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薬草を食べる人びと 究極のまちをつくる 北アルプスが生んだ薬箱のまち 飛騨 | 垂見和磨
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薬草のまち飛騨、気になる……
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(出版社による紹介)
北アルプスが生んだ”薬箱のまち”飛騨。「薬草」で地方創生に挑む、唯一無二のまちがあった!
岐阜県飛騨市は、高山市と白川村にはさまれた2万人のまち。245種類の薬草が自生するこのまちで、人びとはどんな薬草を食べ、使い、暮らしに取り入れているのか。薬草は市民たちの健康づくりに一役買うだけでなく、交流人口や観光、商品開発につながり、経済効果ももたらしている。
市民がよく使う薬草事典や実践レシピ、移住者の薬草ライフ、料理人の薬草会席などカラー写真も豊富で、野草やハーブ好きにも役立つ一冊。
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【目次】
第1章●薬草が息づくまち
第2章●薬草のまちづくりに挑む
第3章●飛騨の〝葉っぱビジネス〟
第4章●薬草と共に生きる
第5章●薬草料理を伝える
第6章●人をつなぐ薬草の絵手紙
第7章●広葉樹を活かせ
第8章●安全・安心を担保する
第9章●市民の健康と福祉を守る
巻末)飛騨市の人気薬草トップ20/飛騨市の薬草商品開発
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四六判 ソフトカバー 224ページ
送料:300円
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