rebelbooks

食の本 | rebelbooks

rebelbooks

rebelbooks

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 本
      • 絵本
      • 雑誌
      • 漫画
      • ノンフィクション
      • 小説
      • 映画関連本
      • 食の本
      • エッセイ
      • 音楽の本
      • 本の本
      • デザインの本
      • アートの本
      • 仕事の本
      • 詩
      • 短歌・俳句
      • 政治
      • 旅の本
      • 写真
      • まちづくり
      • フェミニズム/ジェンダー
      • 夏葉社
      • 編集
      • リベラルアーツ
      • SF
      • 建築・都市
      • 経済
      • 哲学
      • 科学・数学
      • コーヒーの本
      • 子ども・子育て
      • 神話
      • 人類学
      • パレスチナ問題
      • 日記
      • 自然
      • 恋愛/愛
      • 言語/ことば/文章
      • サイン本
      • 歴史
    • グッズ
      • 10年メモ
      • トートバッグ
      • カレンダー
      • 本だったノート
      • あしか図案
      • ダイアリー
      • カード
      • ステッカー
    • 音楽
    • コーヒー豆
    • ZINE
    • セット
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

rebelbooks

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 本
      • 絵本
      • 雑誌
      • 漫画
      • ノンフィクション
      • 小説
      • 映画関連本
      • 食の本
      • エッセイ
      • 音楽の本
      • 本の本
      • デザインの本
      • アートの本
      • 仕事の本
      • 詩
      • 短歌・俳句
      • 政治
      • 旅の本
      • 写真
      • まちづくり
      • フェミニズム/ジェンダー
      • 夏葉社
      • 編集
      • リベラルアーツ
      • SF
      • 建築・都市
      • 経済
      • 哲学
      • 科学・数学
      • コーヒーの本
      • 子ども・子育て
      • 神話
      • 人類学
      • パレスチナ問題
      • 日記
      • 自然
      • 恋愛/愛
      • 言語/ことば/文章
      • サイン本
      • 歴史
    • グッズ
      • 10年メモ
      • トートバッグ
      • カレンダー
      • 本だったノート
      • あしか図案
      • ダイアリー
      • カード
      • ステッカー
    • 音楽
    • コーヒー豆
    • ZINE
    • セット
  • CONTACT
  • HOME
  • 本
  • 食の本
  • 発酵食の歴史 | マリ=クレール・フレデリック

    ¥3,850

    ーーー 先史時代から現代まで、歴史、考古学、科学の側面から世界各地の発酵食品を考察する。 第一部で発酵食品の歴史と文明とのかかわり、第二部で具体的な食品をとりあげた発酵食品の歴史を紹介し、第三部で発酵食品を通して現代社会の問題を投げかける。 最新の考古学上の発見や、世界の伝説や伝承を交えながら、発酵の世界の豊かさを多角的に論じる。囲みコラムで発酵料理のレシピを紹介。 【目 次】 序章 「ここ」で好まれ「よそ」で嫌われ/通過儀礼/アイデンティティーから愛国心へ 第一部 発酵と人間の文明 ◎第一章 野蛮人と文明人 初めに発酵ありき/社会の種/文化の種/伝播の種/人間らしさの種 ◎第二章 神、英雄、祖先 神の起源/普遍的な献酒/不死の食べ物 ◎第三章 聖性から民間伝承へ 誕生から墓場まで/懐胎の食べもの ◎第四章 もてなしと共食 親睦の食べもの/もてなしの食べもの/作法と節度/共同生活の流儀 第二部 人間のいるところに発酵食あり ◎第五章 肉製品―熟成から塩漬けまで 熟成肉の味/乾燥肉/普遍的な塩漬け/百年卵 ◎第六章 海の風味 古代の産業/いまも変わらぬ昔の美食/ガルム、古代の高価な液体調味料/ウフ・アン・ムーレットとニョクマム ◎第7章 発酵飲料の世界 酔っ払ったサルとハトの木/蜂蜜酒から先史時代のカクテルまで/先史時代のビールから現代のビールまで/世界を制覇したブドウのワイン/酢、ワインの最終的運命/アルコールを含まない発酵飲料 ◎第八章 ポップコーンからパンへ 粥は食物の母/ガレットからパンへ/世界最古のパンとその後 ◎第九章 チーズ―乳製品の最高峰 ウシを飼育する以前にどうやってミルクを飲んでいたか/遊牧民の発酵/定住民の発酵 ◎第十章 驚くほど長もちする野菜と果物 世界各地の「酸っぱい草」/シュークルートとその仲間たち/果物からつくられるのは果実酒だけではない/豆類とアジア 第三部 衰退と復活 ◎第十一章 細菌は追い払ってもすぐにもどってくる 発酵か腐敗か/発酵の担い手とその役割/熟成から酪酸発酵まで/科学を超えて ◎第十二章 健康を祝して! 私たちを守る微生物/より栄養のある食べもの/健康的で安全な食べもの/現代医療が民間薬に関心を示すとき ◎第十三章 世界を席巻する殺菌 発酵の婉曲化/微生物への恐怖/殺菌とピューリタニズム/工業化のまやかし/発酵のない社会? ◎第十四章 発酵食品の抗しがたい復活 テロワールの重要性/「うま味」はおいしさへの欺瞞か?/生乳チーズ論争、決定的転換/画一化されたユニバーサル・モデルの挫折 結びにかえて・・・・・ 謝辞 地図 参考文献 原注 [レシピ]発酵を体験する ◎カモの乾燥胸肉の香辛料添え◎シンヘン◎コンビーフ◎グラブラックス◎オイスターソース◎アンチョビの塩漬け◎蜂蜜酒、タジ◎クワス◎ニワトコの花の発泡酒◎ポリッジ◎ドーサ◎そば粉のクレープ/ブリニ ◎ラブネ、ヨーグルト、ダヒ、ラッシー、アイラン◎スメン◎カイユボット◎シュークルート◎ベーチュキムチ◎ケチャップ ーーー A5 ハードカバー 360ページ 送料:600円

  • メキシコ料理大全 | 森山光司

    ¥3,520

    日本で食べられるメキシコ料理だと思われているものの多くが実は「Tex-Mexテックスメックス」と呼ばれるメキシコ風アメリカ料理ですが(これはこれで美味しいです)、こちらは本場メキシコのメキシコ料理をじっくりたっぷり紹介する本。長らく品切れでしたが第二版として復刊。 ーーー (出版元による紹介) 2010年にユネスコ世界無形文化遺産に指定されたメキシコ料理を、作り方や食材まで、またその背景となる歴史や食文化についても詳しく紹介する本格本。 メキシコで広く愛される一般的な定番料理を、家庭料理から季節の特別料理、地方に伝わる伝統料理まで網羅しながら厳選し、日本で再現可能な100の特別レシピを掲載。 監修は、東京・麻布のメキシコ料理レストラン「サルシータ」のオーナーシェフ。メキシコ直輸入の食材を使い、限りなく本場の味を再現し、日本に滞在するメキシコ人からも絶大な支持を集めながらも、メキシコ料理を初めて味わう日本人でも美味しく食べられる独自の絶賛レシピを考案。その調理技術やポイントも惜しみなく紹介する。 また、メキシコ人の普段の食生活から、メキシコの食にまつわる行事や祭り、活気あふれる市場や屋台など現地の食習慣、地方の食の特色などを鮮やかで美しい写真と共に紹介し、その背景となるメキシコの食文化や歴史も網羅。 プロの料理人の方にも貴重な資料となる、現地の食材から飲み物、調理器具、食器の一覧など便利な図鑑付き。 ーーー B5変型 ソフトカバー 208ページ 送料:300円

  • 手作りトルティーヤから極めるタコス

    ¥1,980

    焼きたての手作りトルティーヤはそれだけですごく美味しいらしい。 ーーー (出版社による紹介) メキシコが産んだ世界中で愛されている、メキシコ料理のファーストフード的存在のタコス。その美味しさの要はメキシコ人のご飯的存在でもあるトルティーヤ。「トルティーヤがなければ、ご飯にならない!」そう語るほど、メキシコ人にとってトルティーヤは大事な存在。 本書は本場のトルティーヤの作り方から、その上にのせるおかず的存在の具材、さらに美味しさの振り幅をぐんと広げるサルサ(ソース)、グアル二シオネス(トッピング)もたくさん紹介しています。あまり知らなかったメキシコの食文化、風土をレシピとともに楽しめる、今までになかった一冊です。 ーーー B5 ソフトカバー 96ページ 送料:300円

  • クラッシュカレー | 水野仁輔

    ¥3,300

    カレー研究家・水野仁輔さんの最新著書は石臼で食材をつぶすことにより鮮烈な香りを引き出すクラッシュカレー。 ーーー (出版元による紹介) 「スパイスカレー」の発案者として知られる水野仁輔氏。その水野氏が、ついにまったく新しいカレーを考案し、ここに提案します! そのカレーこそが「クラッシュカレー」で、「ルウカレー」「スパイスカレー」に次ぐ、カレーの新しい第3のメソッド。ベースとなる食材を石臼でクラッシュする(潰す)ことで、これまでに経験したことのない、フレッシュで鮮烈な香りが得られます。従来のカレーの世界には存在しなかったフレッシュ&軽快さを軸にしたカレーの新メソッドを、50品のレシピとともに収録しました! 「クラッシュカレーをつくりたい! でも石臼はない……」そう思ったあなたは本書P18-19「石臼がなくてもつくれます」を一読ください! ーーー B5 ソフトカバー 152ページ 送料:300円

  • 中国くいしんぼう辞典 | 著:崔岱遠、画:李楊樺、訳:川浩二

    ¥3,300

    ーーー (出版元による紹介) 中国は広い。東西南北に風土は異なり、いくつもの民族や文化が混在している。しぜん、飲食の伝統も土地によってさまざまだ。時代が流れ、人びとの身なりや住む家、街のようすはすっかり変わってしまったが、食卓に上る器の中の食べ物だけは、いまなお中国の文明に特有の痕跡をとどめている。 そんな人びとの肺腑に沁みついた味の数々を、「家で落ちついて食べる料理」「街角で気ままに楽しむ料理」「レストランで味わう精緻な料理」に分け、情感ゆたかに描き出す。味わい深い文章と香ばしいイラストで、中国でおいしいものを追い求める“吃貨”(くいしんぼう)たちの胃袋をとらえた、垂涎必至の絶品エッセイ! ーーー 四六判 ハードカバー 392ページ 送料:600円(レターパックプラス)

  • 牛を食べた日 | 千葉貴子(文・写真)

    ¥1,870

    大事に育てた牛を屠殺して食べる、その記録。 和歌山・那智勝浦の本屋/出版レーベルらくだ舎から刊行。 装丁もとても良いです。 ーーー 「奥まった神聖な地」熊野地方、那智大社の裏手に位置する秘境・旧色川村。この地で、長年自給農家を営んできた「そこそこ農園」の外山哲也さん・麻子さんが、牛耕の復活をめざして大事に育ててきた牛を「食べる」ことに決めた。牛を運び、肉にしてもらうまでの困難、その肉をみんなで分かち合い食べた日、そして後日談。その一連の営みを、同じ村に住む千葉貴子が、文章と写真で記録した一冊。 1頭の牛をきっかけに考える、今この時代に動物を殺して食べることその意味。昔ながらの暮らしが色濃く残る中山間地で、いまも、これからも生きていくこと…。 大きな文脈では見えにくい小さな営みから掘り起こす確かな生の手応えは、きっとさまざまな人の思考や生活につながっている。そんな気持ちで作った、らくだ舎出帆室発のルーラル・ノンフィクション。 ーーー 文庫版 176ページ 送料:300円

  • 復活 超麺通団 恐るべき さぬきうどんの世界 | 田尾和俊(麺通団団長)

    ¥1,650

    20数年前、文庫版の「恐るべきさぬきうどん」を読んだのをきっかけにさぬきうどんにハマり、香川までうどんの旅にも行きました。その麺通団による15年ぶりの新刊。 ーーー (出版社による紹介) 計15万部突破の『超麺通団』シリーズ、15年ぶりの最新刊! 香川へさぬきうどんめぐりに行くお客様は、今も減っていないのです。 香川に来たら「せっかくだからうどんを食べて帰ろうか」から「うどんを食べに香川に行こう」というレジャーを作り、ブームを牽引した麺通団。その麺通団が長い眠りから覚めて、本書を書き下ろしました。 うどんブーム前史から、突然ブームの主役となった製麺所型さぬきうどん店「レジェンド6」の全て、そして今も続くさぬきうどんブームの深層までを笑い満載で書きつくした、うどんスペクタクル。 最終章には、さぬきうどんブームの火付け役となった1993年刊『恐るべきさぬきうどん』から「レジェンド6」であるうどん店・山越、がもう、谷川米穀店、田村、なかむら、山内の初出の探訪記を再掲。 【巻末付録】 本書に登場した現存するうどん屋のリスト&マップ ーーー 四六判 ソフトカバー 260ページ 送料:300円

  • 英国菓子のおはなし | ステイシー・ウォード

    ¥2,200

    ーーー (出版社による紹介) 日本全国からレッスン希望者がやってくる、大人気の英国菓子教室・Mornington Crescent(モーニングトン・クレセント)。 本書はMornington Crescent主宰のステイシー・ウォードさんが贈る、絵本を読むようにゆったりとした気分で、おいしそうなお菓子の写真とイラストを眺めながら、《英国菓子の歴史や文化、レシピを知ることができる》一冊です。 収録されているのは、英国王室に愛される伝統菓子からアフタヌーンティー、サマープディングやブラムリーアップルパイ、ミンスパイなどの季節のスイーツ、家庭や学校で親しんだノスタルジックなおやつ、さらにはイギリス人でも知らないような英国各地で生まれたお菓子まで、約30のレシピと60のおはなし。 レシピは《日本で入手可能な材料を使って、本場の家庭の味を再現できる》ものばかりです。 プディング、ローフ、パイ、ビスケット、ゴールデンシロップ、スエットなど、イギリス人のステイシーさんだからこそ解説できる、英国菓子用語集「Glossary of British Baking」も、お菓子マニア必読です。 ーーー A5変型判 ソフトカバー 160ページ 送料:300円

  • 愛でたい。贈りたい。恋するクッキー缶図鑑

    ¥2,200

    みんな大好きクッキー缶の本。お菓子の仕事をしている人やデザインの仕事をしている人の資料としても貴重だと思います。 ーーー (出版元による紹介) デパートやホテルで手に入る有名ブランドの缶から、個人店ならではのこだわりが詰まった逸品まで。缶のコレクションやギフト、自分へのごほうびなど、さまざまな楽しみ方ができる“クッキー缶”の魅力を、まるごと一冊に詰め込みました。知られざるクッキーの種類や、「となりの開花堂」「カフェ・タナカ」に迫るコラムも収録。クッキーの形・味わいから、缶のデザインまで、多彩な魅力を余すことなく紹介します。 ーーー A5 ソフトカバー 192ページ 送料:300円

  • 「ビリヤニ大澤」のフライパンビリヤニ | 大澤孝将

    ¥2,200

    ーーー (出版元による紹介) 『ビリヤニ大澤』は東京・神田にある完全予約制のビリヤニ専門店。2021年の開店以来、満席が続き、予約困難店としても知られる。 オーナー・大澤孝将氏は「おいしいビリヤニ」を追求し続け、食材、調理方法について日々研究を怠らない。 そんな「世界一のビリヤニマニア」である大澤氏が、家庭でもおいしく作れるように考案したのが本書で紹介する「フライパンビリヤニ」。 定番の「チキンビリヤニ」「マトンビリヤニ」はもちろん、「明太子ビリヤニ」「豚キムチビリヤニ」といった変化球、さらに炊飯器で作るビリヤニやレトルトカレーを使ったビリヤニなど、家庭向けのビリヤニを18種紹介している。 また、実際に店舗で提供している「マトンビリヤニ」のレシピを手順の一つ一つまで詳細に紹介。 ビリヤニ好きはもちろん、スパイス好き、エスニック好き、カレー好きのあなたにおすすめしたい一冊! ーーー B5 ソフトカバー 96ページ 送料:300円

  • ひとりぶんのビリヤニ | 印度カリー子

    ¥1,760

    ビリヤニを「炊飯器で」「フライパンで」「日本米で」気軽にチャレンジできる、ひとりぶんのレシピ。ターメリック、クミン、コリアンダーの3種類だけでも作れるレシピから、本格的にステップアップできるレシピまで幅広く掲載。 A5 ソフトカバー 112ページ 送料:300円

  • 個性を極めて使いこなす スパイス完全ガイド | 稲田俊輔

    ¥1,980

    ーーー (出版元による紹介) 本書は、スパイスを使いこなすことに主眼をおく本です。そのために、スパイスを世界で最も使いこなしているインド周辺のスパイステクニックをおさえ、実践しながら基本の使い方を学びます。 そして、18か国もの世界のスパイス料理からあらゆる使い方を学びます。なかには「日本最古のスパイスごはん」を再現したレシピなど、この本でしか知れないレシピも。さらにはスパイスの達人に向かう果てしない道まで示す、スパイス完全攻略本です。 【目次】 はじめに まずはここから!スパイスカレーにちょい足し実験 PART1 スパイスのとびら PART2 スパイスを使いこなすテクニック 特集 スパイス・ハーブを使った パン・スイーツ・ドリンク・ピクルス PART3 世界はスパイスであふれている PART4 スパイス事典48 PART5 スパイス活用総仕上げ ーーー A5 ソフトカバー 192ページ 送料:300円

  • 南インド料理店総料理長が教える だいたい15分!本格インドカレー

    ¥1,760

    あの大繁盛南インド料理店「エリックサウス」の総料理長が、深夜に帰宅して自分で作るカレーがベース。ほとんどのレシピが15分以内に完成する簡単なものでありながら、スパイスの使い方などその骨格は本場の伝統的インド料理のそれ、という非常にありがたい一冊。 送料:300円

  • ロイヤル日記 | 佐々木里菜【サイン本】

    ¥1,540

    著者・佐々木里菜さんが各地のロイヤルホスト店舗で過ごした“忘れたくない”時間を綴った、自主出版の小さな日記集。ある店で過ごした時間によって点描される一人の人生。面白いです。ロイヤルホストはこういうことが可能な場であるように思います。サイン本です。 B6判 ソフトカバー 48ページ 送料:300円

  • 午後のコーヒー、夕暮れの町中華 | 安澤千尋

    ¥1,980

    街歩きエッセイスト「かもめと街 チヒロ」こと安澤千尋さんが下町エリアを中心に東京の店の情景を描くエッセイ。 四六判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • 香港風味 懐かしの西多士(フレンチトースト) | 野村麻里

    ¥1,760

    世界一の長寿都市、香港。そこにかつて暮らし、あらゆる食の体験を重ねた著者が、人と食が織りなす様々な風景をつぶさに描く。 四六判 ソフトカバー 256ページ 送料:300円

  • ごりやく酒 神社で一拝、酒場で一杯 | パリッコ

    ¥1,980

    地域で愛される神社で一拝してから、街へ繰り出しキュッと一杯。ありそうでなかった街ぶら昼飲みエッセイ。  〈神社&昼飲みリスト〉  東伏見稲荷神社(東伏見)と屋台のレモンサワー  東京大神宮(飯田橋)と「大阪餃子専門店よしこ」の餃子  東神社(練馬)と「チャンピオンケバブ」のケバブ  柳森神社(秋葉原)と「食力」の豚キムチ  馬橋稲荷神社(阿佐ヶ谷)と「わいたこ」のたこ焼き  花園神社(新宿)と「味彩 吉野」のビーフシチュー  池袋御嶽神社(池袋)と「味王」の排骨飯  船光稲荷神社(南青山)と「料理倶楽部」の倶楽部弁当  赤羽八幡神社(赤羽)と「あぺたいと」の両面焼きそば  金刀比羅宮(虎ノ門)と「肉十八番屋」の邪悪セット  桃園稲荷(中野)と「BOQUERIA」の殻つき濃厚ウニプリン  松尾大社(京都)と「団ぷ鈴」のしば漬けとろろそば  続・松尾大社(京都)と「琴ヶ瀬茶屋」のイカ焼き  若宮八幡大神宮(大阪)と「赤のれん」のトマトチーズ焼き  神田明神(御茶ノ水)と「名酒センター」のよっぱらいたまご  三原台稲荷神社(三原台)と「松月庵」の天ざる  蛇窪神社(中延)と「つくばや」のおまかせランチ  田無神社(田無)と「ロバブリトー」のブリトー  清野とおるさんと行く縁切榎(板橋本町)と「信濃路」の焼鮭  伊勢神宮・外宮(三重)と「海山」のさめのたれ  伊勢神宮・内宮(三重)と「鈴木水産」の生がき  [挿入コラム]ちょっとひと息  前編「ごりやく酒はほぼ直会!?」/穴守稲荷神社の物語  後編「生ビールはお稲荷さんのしっぽ色」/「穴守空港」のあつあげ 四六判 ソフトカバー 260ページ 送料:300円

  • 料理は知識が9割

    ¥1,760

    料理をもっと楽しむために知識があると良いよねという本。いいですね。 ーーー 『料理は知識が9割』は、料理の「なぜ?」を解き明かし、理論を通じて料理を自由自在に楽しむための一冊です。「旨さの方程式」や「逆算の3ステップ」などの独自メソッドを駆使し、レシピに頼らず自分の感性で美味しさを追求する力を育てます。塩味と旨味の関係、温度管理の重要性、食材選びと調理法の効果的な活用法など、科学的な知識と実践的なテクニックを豊富に解説。これから料理を学ぶ方から、さらに腕を磨きたい方まで、すべての料理好きに贈る、究極のガイドブックです。 ー 【CHAPTER 01】料理は知識が9割 【CHAPTER 02】旨さを決める方程式 【CHAPTER 03】味の特徴を理解する 【CHAPTER 04】個性を演出する風味の使い方 【CHAPTER 05】おいしさを生み出す食感の工夫 【CHAPTER 06】完成度を高める温度の法則 【CHAPTER 07】逆算の3ステップメソッド 【CHAPTER 08】レベルを一段上げる旨味の法則 【CHAPTER 09】素材を活かす塩の法則 【CHAPTER 10】世界一長いハンバーグのレシピ ーーー 四六判 ソフトカバー 178ページ 送料:300円

  • 世界のお弁当とソトごはん | 岡根谷実里

    ¥2,200

    フルカラーで写真が全ページに満載。各国の食文化にかなり深く入りんでいてすごく面白いです。 ーーー “世界の台所探検家”として100以上の台所を巡った著者が、旅先での実体験をもとに、携帯食、テイクアウト、屋台食など、生活スタイルの違いによってさまざまな様相をみせる世界中のお弁当とソトごはんを一冊にまとめました。 ーーー 四六判 ソフトカバー 200ページ 送料:300円

  • 水曜日はおうちカレー | 長谷川あかり

    ¥1,650

    S&Bの赤い缶のカレー粉と日常の材料だけを使った、軽やかで食べ疲れせず、もちろん美味しく、そしてとても簡単かつサッとできるカレーをさまざまなバリエーションで紹介する一冊。カレーと一緒に食べたい小さなおかずと彩ゆたかなごはんも重宝しそうです。 【目次】 CHAPTER 1 重くない、食べ疲れないノンオイルカレー CHAPTER 2 野菜が主役のやさしいカレー CHAPTER 3 「いただきます」まで20分のクイックカレー CHAPTER 4 ハレの日未満のとっておきカレー CHAPTER 5 おかずにもなる炒め物&バリエーションカレー CHAPTER 6 カレーと一緒に食べたい小さなおかずとごはん B5 ソフトカバー 112ページ 送料:300円

  • sprout! 長野 New Organic

    ¥1,760

    長野の地域・人・活動の面白さを紹介するローカル誌。第1号の特集は「長野 New Organic」。農家、飲食店など県内の生産者・実践者のインタビューを通して持続可能な未来を食の現場から考える。 【目次】 --- ■特集■ 長野 New Organic [Introduction] 写真=栗田萌瑛さん [Interview 1]大鹿村 | 開拓者の第二世代 TAKERU ANBASSAさん [Report 1]佐久 | つながりの輪というオーガニック 柳澤真理さん(Maru Cafe)、有坂満さん、長谷川純恵さん(長谷川治療院農業部)、磯村聡さん(つながり自然農園)、ニック・シコルスキさん(パーマカルチャーもちづき)、鈴木健之助さん(ブリューイングファーマーズ&カンパニー) [Report 2]信濃町 | VRAC MARKETとVRAC食堂へようこそ 久川史哉さん(VRAC MARKET)、室田HAAS万央里さん(VRAC食堂)、丸山春菜さん(GREEN MARKET Shinanomachi)、鈴木雄一さん(りんもく舎) [Dialogue]白馬村 | オーガニックを「届ける」ということ 栗田萌瑛さん(えいようフーズ)+加藤ソフィーさん(自然派喫茶Sol) 10トピックでおさらいする「オーガニック」 監修=相川陽一さん(長野大学) 私が考えるオーガニック 前田美沙さん(ヨアケ茶園)、田村至さん(アースデイin佐久)、竹内孝功さん(自然菜園スクール)、谷口和泉さん(野外保育森の子)、とのつかたつおさん(カルパ) [Interview 2]佐久穂町 | 有機農業という生き方 窪川典子さん(織座農園) --- ■信州ニュートリップ■ 南佐久ソフトクリーム選手権 ■連載■ The Four Elements 01 Water, Kurohime 写真・文=宮本武さん となりの移住者 第1回 テイ・トウワさん 信州民藝 #01 内山紙 三上奈緒さんの「縄文」感じてる? コラム・信州「最高の夜の過ごし方」 …東エマさん(PRANA FOREST Life)、山本達也さん(清泉女子大学)、岡本雅恵さん(料理家・atelier Rom)、小林誠太さん(株式会社seee)、上原寿香さん(camino natural Lab.) リジェネの森 第1回 ディバースライン 天野紗智さん 龍を見た  絵=小城弓子さん 文=青葉市子さん ーーー B5判変型 80ページ 送料:300円

  • Amy's Kitchen 山田詠美文学のレシピ

    ¥2,860

    料理家・今井真実さんが山田詠美作品に登場する料理をレシピ化。本のたたずまいも写真もとてもカッコいいです。 ーーー (出版元による紹介) 今年でデビュー40周年を迎える小説家・山田詠美のデビュー作から2020年代の最新作までの作品に登場する料理を、人気料理家の今井真実がレシピで再現したフルカラーの贅沢な一冊。 『ベッドタイムアイズ』『ソウル・ミュージック・ラバーズ・オンリー』『放課後の音符』『ぼくは勉強ができない』『A2Z』『風味絶佳』『珠玉の短編』『血も涙もある』『肌馬の系譜』ほか、熱血ポンちゃんシリーズのエッセイを含む22作品分の料理を年代ごとにセレクトし、たっぷりの引用とともに紹介します。巻末には山田詠美による書き下ろしエッセイ「おいしい顔って……」、著作リストを収録。年代順の構成で、山田詠美クロニクルとしても楽しめます。 ーーー 四六判 ハードカバー 112ページ 送料:300円

  • マリー・アントワネットのお菓子 | 大森 由紀子

    ¥3,850

    お菓子の歴史を通じてマリー・アントワネットが生きた当時の生活と文化を知ることができる本。 ーーー (出版元による紹介) キプフェルやパン・デピス、フロマージュ・グラッセなど。数々のお菓子の歴史を、宮廷文化や菓子職人、当時のお菓子レシピや器、回想録や豊富な図版から、フランス菓子研究家がたどる。王妃の生まれたハプスブルク家のお菓子から、革命期の食卓まで。 ◇レシピ30品掲載。 【目次】 はじめに 第一章 甘党のハプスブルク家 第二章 宮廷と修道院のお菓子 第三章 パリとヴェルサイユの甘味 第四章  プチ・トリアノンで生まれたお菓子 第五章 革命期の食卓 おわりに ーーー 四六判 ハードカバー 272ページ 送料:300円

  • ロイヤルホストで夜まで語りたい

    ¥1,760

    ロイヤルホストエッセイアンソロジーです。高崎には群馬県で唯一のロイヤルホストがあります、当店から徒歩16分です。ぜひここで買って、ロイヤルホストで読んでみては。私もロイヤルホスト好きです。オニオングラタンスープは必ず頼みたいですね。 ーーー (出版社による紹介) ロイヤルホストを愛する書き手17人が集った、エッセイアンソロジー!ここでしか食べられない料理メニュー、来店の度に心地よさを覚えるサービスで多くのファンがいるロイヤルホスト。そんな特別な場での一人ひとりの記憶を味わえる一冊。 【執筆者(50音順、敬称略)】青木さやか/朝井リョウ/朝比奈秋/稲田俊輔/上坂あゆ美/宇垣美里/織守きょうや/温又柔/古賀及子/高橋ユキ/似鳥鶏/能町みね子/平野紗季子/ブレイディみかこ/宮島未奈/村瀬秀信/柚木麻子 ーーー 四六判 ソフトカバー 208ページ 送料:300円

CATEGORY
  • 本
    • 絵本
    • 雑誌
    • 漫画
    • ノンフィクション
    • 小説
    • 映画関連本
    • 食の本
    • エッセイ
    • 音楽の本
    • 本の本
    • デザインの本
    • アートの本
    • 仕事の本
    • 詩
    • 短歌・俳句
    • 政治
    • 旅の本
    • 写真
    • まちづくり
    • フェミニズム/ジェンダー
    • 夏葉社
    • 編集
    • リベラルアーツ
    • SF
    • 建築・都市
    • 経済
    • 哲学
    • 科学・数学
    • コーヒーの本
    • 子ども・子育て
    • 神話
    • 人類学
    • パレスチナ問題
    • 日記
    • 自然
    • 恋愛/愛
    • 言語/ことば/文章
    • サイン本
    • 歴史
  • グッズ
    • 10年メモ
    • トートバッグ
    • カレンダー
    • 本だったノート
    • あしか図案
    • ダイアリー
    • カード
    • ステッカー
  • 音楽
  • コーヒー豆
  • ZINE
  • セット
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
X
フォローする
Facebook
フォローする
Instagram
X
Facebook
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© rebelbooks

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 本
  • 食の本
  • 本
    • 絵本
    • 雑誌
    • 漫画
    • ノンフィクション
    • 小説
    • 映画関連本
    • 食の本
    • エッセイ
    • 音楽の本
    • 本の本
    • デザインの本
    • アートの本
    • 仕事の本
    • 詩
    • 短歌・俳句
    • 政治
    • 旅の本
    • 写真
    • まちづくり
    • フェミニズム/ジェンダー
    • 夏葉社
    • 編集
    • リベラルアーツ
    • SF
    • 建築・都市
    • 経済
    • 哲学
    • 科学・数学
    • コーヒーの本
    • 子ども・子育て
    • 神話
    • 人類学
    • パレスチナ問題
    • 日記
    • 自然
    • 恋愛/愛
    • 言語/ことば/文章
    • サイン本
    • 歴史
  • グッズ
    • 10年メモ
    • トートバッグ
    • カレンダー
    • 本だったノート
    • あしか図案
    • ダイアリー
    • カード
    • ステッカー
  • 音楽
  • コーヒー豆
  • ZINE
  • セット