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  • 世界の果ての本屋さん | ルース・ショー

    ¥2,310

    ーーー ニュージーランドの最南端、マナポウリ湖のほとりで、ルース・ショーは夫とともに小さな本屋を経営している。今や70代後半となった彼女は、これまで世界を股にかけ、冒険に満ちた人生を過ごしてきた。海賊に捕まりながら太平洋や南シナ海を広範囲に航海し、養豚農家、海軍(脱走)兵、違法な賭博師を経て、シドニーのキングス・クロスで麻薬中毒者や売春婦とともに働き、各地の教会でシェフを担当し、環境問題についての運動にもかかわり、夫のランスとヨット「ブレイクシー ガール号」を所有し、舵を取ってきた。逮捕歴は2度。結婚歴は4度。ルースの放浪と冒険の根底にあるのは、深い喪失と長きにわたる苦悩だった――。 【目次】 第1章:二軒の小さな本屋 第2章:はじめての本、はじめての商売 第3章:時機をうかがう 第4章:ネーズビー 第5章:一九六三年、霧 第6章:海軍へ 第7章:スチュアート島、ランスとの出会い 第8章:大司教のもとで 第9章:船に乗る 第10章:〝一瞬だけ〟の窃盗犯 第11章:ふたたびの悲劇 第12章:ラバウルに到着 第13章:「心配して」 第14章:故郷からの手紙 第15章:夜逃げ 第16章:おとなしく流されてはいけない 第17章:いかれ帽子屋の館 第18章:結婚、マリファナ、動物園 第19章:ある種の魔法 第20章:おおいに反抗し、服従は少なく…… 第21章:反対派のために戦う 第22章:故郷が呼んでいる 第23章:帰郷 第24章:ランスの冒険 第25章:息子の行方 第26章:青い目のわが子 第27章:世界の果ての本屋さん 第28章:ホーム・ストリート ーーー 四六判 ソフトカバー 346ページ 送料:300円

  • パリ文学風景 本のある場所、作品の記憶 | ドミニク・ブリス

    ¥3,520

    パリの本屋、ブキニスト(セーヌ河岸の野外本屋)、作家ゆかりのカフェやレストランなどをカラー写真とともに紹介する本。良い。 ーーー ■時代を超えて愛される「文学の聖地」を再発見 ビクトール・ユゴーからアーネスト・ヘミングウェイまで。かつて多くの文豪や芸術家たちが集い、語らい、名作を書き上げた「文学の都」パリ。 本書は、その伝説的な舞台となったカフェや書店を、息をのむほど美しい写真と共に巡るビジュアル・ガイドブック。 ■旅のインスピレーションにも、至福のインテリアにも 情緒豊かな数々の写真は、次にパリを訪れる際の最高のガイドになるだけでなく、お部屋を彩るコーヒーテーブルブックとしても最適! コーヒーを片手にページをめくれば、自宅にいながらにしてパリの石畳を歩いているような、贅沢な没入感を味わえる。 ■文学の街を遊歩しよう 詩人や哲学者、芸術家たちが歩いた歴史の舞台をめぐるパリガイド。 「光の都」パリが、どのようにして世界文学の舞台となってきたかを、豊富な写真とともにガイドする。歴史ある書店や劇場、パッサージュ、カフェ、作家ゆかりの場所、セーヌ川沿いの古書店など、都市の物語をめぐる。オールカラー。 ーーー A5 ハードカバー 248ページ 送料:300円

  • gururiのぐるり | 渡辺愛知

    ¥1,980

    東京・谷中に2021年に開店したおよそ5坪の小さな店「雑貨と本gururi」店主・渡辺愛知さんの著書。「あるひとりの架空の女性をイメージして、その人を思いながらお店をつくっている」という渡辺さんが、この店に至るまでのこと、女性がひとりで商売を営むこと、その現実、思うことを記した一冊。 B6変型 ソフトカバー 192ページ 送料:300円

  • 本をひらく | 杉江由次、大森皓太

    ¥1,540

    本の雑誌社の営業・杉江由次さんと三鷹UNITÉ・京都鴨葱書店の店主・大森皓太さんが、現在の本と本屋と本作りついて、親密でありながら緊張感をもって深く議論した往復書簡。 四六判変型 ソフトカバー 144ページ 送料:300円

  • 本と歩く人 | カルステン・ヘン

    ¥2,970

    ーーー 本を愛し、書物とともにあることが生きがいの孤独な老書店員が、利発でこましゃくれた九歳の少女と出会い、みずからの閉ざされた世界を破られ、現実世界との新たな接点を取り戻していく物語。 老舗の書店〈市壁門堂〉に勤めるカール・コルホフは、特定の顧客にそれぞれの嗜好を熟知したうえで毎晩徒歩で注文の本を届け、感謝されている。カールは顧客たちをひそかに本の世界の住人の名前(ミスター・ダーシー、エフィ・ブリースト、⾧靴下夫人、朗読者、ファウスト博士など)で呼び、自らの暮らす旧市街を本の世界に見立て、そこで自足している。 ある日突然、シャシャと名乗る女の子がカールの前に現れる。ひょんなことからカールの本の配達に同行するようになり、顧客たちの生活に立ち入り、カールと客との関係をかき乱していく…… 歩いて本を配達するふたりの珍道中と、曲者揃いの客たちとの交流、そして思いがけない結末を迎えた後はほのぼのとした読後感に包まれる。読書と文学へのオマージュといえる、いわば現代のメルヒェンのような作品。 二〇二〇年の刊行後、ドイツで一年以上にわたりベストセラーの上位を占め、六十万部を記録した。現在、三十五か国で翻訳されている。 ーーー 四六判 248ページ 送料:300円

  • Over 100 Tote Bags from Bookstores in Our Everyday Lives

    ¥4,290

    世界と日本の書店のトートバッグ100点以上を集めた本。トートバッグファンにも、書店ファンにも、デザインの参考資料としても良い本。★レベルブックスのも載せていただいてます! <掲載書店> BIG SUR LIBRARY、Archestratus Books+Foods、UNNAMEABLE BOOKS、Greenlight BookStore、C.G. Jung Bookstore、THE SCHULZ LIBRARY、STRAND BOOKS STORE、Dashwood books、Barnes & Noble、BOOKOFF、BOOKS ARE MAGIC、BOOKS OF WONDER、Mcnally JACKSON、RIZZOLI -BOOKSTORE、FOSTER’S Little Book Shop、Artwords Bookshop、DAUNT BOOKS、Hatchards、Brick Lane BOOKSHOP、LONDON Review OF BOOKS、SOLO | VINYL BOOKS、UNOBTANIUM- PHOTOBOOK、POST Bookshop、PERIPLUS.COM、TEKTONIK RECORDS、Perimeter Books、Waterstones、index、THE BOOK SOCIETY、The Reference、TREE LIKES WATER、PDF SEOUL、POST POETICS、HYPER HYPO、LA CENTRAIL、誠品書店、Artqpie Library、Globe Bookstore and- Café、UNFOLD、Hugendubel、do you read me?!、BUCHBOX!、ON READING、TOUTEN-BOOKSTORE、BLANKMAGBOOKS、古本屋かえりみち、Book Store Pellonpää、BOOKNERD、Calo- Bookshop & Cafe、シカク、正和堂書店、toi books、FOLK old book store、MoMoBooks、恵文社一乗寺店、朋友書店、丸善ジュンク堂書店、古本と新刊 scene、JAMCOVER VILLAGE、REBEL BOOKS 、SO GOOD books & styles、本屋lighthouse、エトセトラブックス、COUNTER BOOKS、紀伊國屋書店、澤口書店、Shelf、snow shoveling、stacks bookstore、twililight、本屋B&B、POST、loneliness books、YATO、SHEEPSHEEP BOOKS、本・中川、BO/OK、本屋とほん、本の栞、BOOKS KUBRICK、MINOU BOOKS、H.A.Bookstore、Books on High、Time Out Bookstore、Rue Des Bouquinistes Obscurs、SHAKESPEARE AND COMPANY、Yvon Lambert、Ofr. Paris、librairie sans titres、Saint-Martin Bookshop W170×H200mm ハードカバー 144P  送料:300円 ★★★ 当店のトートバッグはこちらからどうぞ 載せてもらったのはアシッドカーキです https://rebelbooks.theshop.jp/categories/4110500

  • 書店員の怒りと悲しみと少しの愛

    ¥2,090

    書店員はシット・ジョブ(社会的に不可欠なのに劣悪な労働条件の仕事)なのか?チェーン店の書店員から独立書店の店主まで、さまざまな立場の書店員が書店の仕事の実情を綴った本。 ーーー 出版不況といわれて久しく、売り上げがピークの半分になってもいまだ改善する兆しは見えない。その状況はとくに紙の書籍の市場で顕著であり、人件費や賃料、光熱費の高騰もあって、新刊書店の商売はすでに成り立たなくなりつつある。現場で働く書店員は、少ない人手で、毎日大量に入荷してくる新刊をさばき、レジをまわすだけで手いっぱいで、売りたい本のための販促にまわす余力もなく、疲弊している場合も多い。 そんな状況に加えて、本屋なのに入荷数が分からないから新刊の予約が受けられない、注文していない本が勝手に入荷する、人手が足りないのに雑誌に付録までつけなければならない、出版社の帯にコメントが採用されたのに報酬がない、などなど、書店員のやる気を削ぐような無駄や理不尽がまかり通っているのもまた書店の現場である。 だが、書店員自身が、その不満や怒りを吐露する場は多くはなく、大っぴらにするのが憚られる雰囲気があるのもまた事実である。いまどれほど書店の現場が疲弊していて、書店員が何を考えて仕事をしているのか、何に怒っていて、何に不満があるのか、それはほとんど知られないままである。 この本は、さまざまな立場の書店員による、書店の苦境や書店員であることへの思い、出版業界の不満や出版社への不信感、本や読者への思いを一人称で綴った怒りと悲しみと愛の記録である。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 256ページ 送料:300円

  • いいお店のつくり方 保存版

    ¥2,200

    個人店関係者、個人店ファンのバイブル!雑誌IN/SECTSで二度特集された「いいお店のつくり方」は当店でも長らく売れ続けました。理由の一つは、個性的な個人店の立ち上げと経営についてお金の話もかなり隠さずに書かれていること。あまり類例が無いので、とても参考になると評判でした。今回書籍化にあたって17の店主たちのその後のストーリーも新たに取材。ある意味始めることよりも難しい「続けかた」についても読むことができます。たくさん仕入れましたのでぜひ読んでください。書籍のコンセプトを踏まえ、アマゾンで買わずに個人店で買ってください。 ーーー 【いいお店のつくり方 掲載店一覧】 アノニム(フランス料理店) 井倉木材(立ち飲み屋) サウナの梅湯(銭湯) スペース・オー(オルタナティブ・スペース) 誠光社(書店) ビヨンドコーヒーロースターズ(珈琲焙煎所) ホラオーディオ(オーディオメーカー/スペース) ミズタマ舎(器と生活雑貨) メディテーションズ(レコードショップ) スジャータ/豆醍珈琲(コーヒーとお酒) LVDB BOOKS(新刊古書店) アニエルドール(フランス料理店) VOU(雑貨、ギャラリースペース) 酒菜の大きに/オキニコウ(立ち飲み屋) IMA:ZINE(アパレルショップ/ギャラリー/編集業) VINYL7 RECORDS(中古レコードショップ) タビコーヒーロースター(焙煎所・コーヒースタンド) ーーー 四六判 ソフトカバー 496ページ 送料:300円

  • 本をすすめる 書評を書くための技術 | 近藤康太郎

    ¥2,090

    『三行で撃つ 〈善く、生きる〉ための文章塾』 『百冊で耕す 〈自由に、なる〉ための読書術』 『ワーク・イズ・ライフ 宇宙一チャラい仕事論』 等の近藤康太郎さんによる「書評を書くための技術」 ーーー 書評の愛が深いとき、読み手はその本を買う 「感動!」「涙が止まらない」「ほっこり」を封印して〈熱〉を伝える 朝日新聞記者で名文家の著者が、本の選び方、読み方・書き方まで対話形式でくわしく解説。X、Instagram、note、Amazonでのブックレビュー初心者からプロの書評までに対応。 ーーー 四六判 ソフトカバー 316ページ 送料:300円

  • 創作者のための読書術 読む力と書く力を養う10のレッスン | エリン・M・プッシュマン=著 中田勝猛=訳

    ¥2,970

    私も今読んでます。小説・詩・エッセイ、どんな文章を書く人も対象になる本だと思います。 ーーー 「読む」解像度が上がれば、「書ける」ようになる! 作家は他の作品をどう読んでいるのか?──プロの書き手の読み方を知ることで、小説やエッセイ、漫画からウェブメディア上での執筆まで、書く技術を向上させよう 優れた作家になるための第一歩は、優れた読書家になること。プロの書き手が行っている「分析的読み方」を学ぶことで、自分の作品を書き出す一歩が見つかり、さらに書き手としてのスキルを高めることができる──そんな「書く」ための学びとなる読書術を徹底伝授。ジャンル、ナラティブアーク、キャラクター造形、語りの視点など、執筆術の使われ方をひもときながら、現代の小説やノンフィクション、詩、SNS、ブログなどの豊富な引用例を繰り返し読むことで、創作に役立つ効果的な読み方=精読が自然と身につく一冊。 【本書のポイント】 ・すべての「書く」人に役立つ「読み方」がわかる ・創作理論が実際の作品にどう使われているかを学べる ・言葉にする力を育て、自作の文章に応用できる ・引用作品を多角的な視点から何度も読み込むことで、分析的読書の訓練ができる ・各章末に引用作品の考察のポイントと自作のための執筆のヒント付き ーーー A5判 ソフトカバー 416ページ 送料:300円

  • ぼくの本屋ができるまで | キタハラ

    ¥1,870

    めちゃめちゃ気になる「「本屋ができるまで」のすべてがリアルに描かれる新感覚の書店小説」。 ーーー 祖父が遺した商店街に戻った三角詠太郎(みすみ・えいたろう)は、かつて本屋だった空き店舗を前に、ひとつの決意をする。「地元で本屋、やることにします」。 棚づくり、仕入れ、販売方法、SNS施策、売れ行きを見守りながらの判断……。表には見えない書店の日々の試行錯誤を追いかけながら、「本屋ができるまで」のすべてがリアルに描かれる新感覚の書店小説です。 書店や出版に関する専門用語には解説を収録し、楽しく読みながら、物語を通して本にまつわる知識も身につく1冊! 本が好きな人へ。そして、本屋さんを愛するすべての人へ。 【目次】 第一話 書店員の孫 第二話 新しい本屋 第三話 本屋さん、はじめました 第四話 日々の本屋 第五話 本屋はつづく COLUMN ・サンカク書店のつくりかた ・サンカク書店の間取り図 ・出版流通の基本 ・本屋さんをはじめるには? ・本屋さんの基礎知識 ・とあるチェーン書店員の1日 ・とある独立書店員の1日 ・もっと本を届けるために 【特別付録】:書店・出版用語集 【著プロフィール】 キタハラ 東京都生まれ。京都造形芸術大学卒業。『熊本くんの本棚』で第4回カクヨムW e b 小説コンテストキャラクター文芸部門大賞受賞。単行本化(KADOKAWA)。 その他の著書に、書店員の日常を描いたシリーズ作『遅番にやらせとけ!』、『早番に回しとけ!』(ともにKADOKAWA)など著書多数。 ーーー 四六判 ソフトカバー 280ページ 送料:300円

  • 読まない人に、本を売れ。売れない時代に大ヒットを生み出す秘密 | 永松茂久

    ¥1,760

    ーーー 出版不況のど真ん中、令和で1番売れた本『人は話し方が9割』をつくったチームが考えていたこと。笑って、泣けて、勇気が出る本!「リヤカーを引いてでも、この本を売りたいです」永松茂久 モノが売れない…… そんな時代に大ヒット商品はこうして生まれた。 ・明治で一番売れた本は、『学問のすゝめ』(福澤諭吉) ・大正で一番売れた本は、『こゝろ』(夏目漱石) ・昭和で一番売れた本は、『窓ぎわのトットちゃん』(黒柳徹子) ・平成で一番売れた本は、『五体不満足』(乙武洋匡) そして、令和で一番売れた本が、『人は話し方が9割』(永松茂久)。 その制作チームが明かす、100万部のつくり方・売り方・届け方。 「読まない人に、本を売れ。」という本書のタイトルは、 「飲まない人に、酒を売れ。」と変えても成立します。 つまり、この本に書かれてあるのは、「興味のない人にどう届けるのか?」という、あらゆる仕事に通じる本質。 出版にかぎらず、商品を、アイデアを、想いをーーー だれかに届けようとするすべての人に、この考え方やマインドセットを共有したい。そう思って、この本を書きました。 無理って、だれが決めたんだ?斜陽産業で起こった、奇跡の実話。一生役立つ、ビジネスマインド伝授本! ーーー 四六判 ソフトカバー 320ページ 送料:300円

  • ひとり出版流通攻略ガイド | 海猫沢めろん・江藤健太郎

    ¥1,300

    誰もがZINEを作る時代に、自分の周りの一歩先へと本を届けてみたい人のための冊子。ふたりの小説家が自主レーベルを立ち上げ、自分の小説をISBN付きで出版した経験を語り合う対談、ひとり出版社・レーベルへのアンケート、参考図書などを掲載。先日の文フリ東京で150冊が即完した冊子です。 <アンケート回答ひとり出版社・レーベル> 石原書房 H.A.B(エイチアンドエスカンパニー) シカク出版 書肆マガジンひとり 点滅社 東京荒野 原田専門家 双子のライオン堂 B6 ソフトカバー 106ページ 送料:300円

  • 本が生まれるいちばん側で | 藤原印刷

    ¥2,310

    本を作りたい人の相談に親身に乗ってくれることで知られる印刷会社・藤原印刷さんの著書。これまでに制作した中から20点ほどの書籍について制作の裏側を語りながら本づくりについて知ることができる。本の詳しい仕様や予算まで載っているのもとても貴重。当店ロングセラー『100年後あなたもわたしもいない日に』を強烈に特徴づける穴あき印刷をやったのも藤原印刷さんです、載ってます。本や印刷に興味がある人に激推ししたい一冊。 ★特典ステッカー付き ーーー 本をつくる人が増えれば、きっと読む人も増える。 そう信じて、個人の本づくりに伴走し続け、 「ZINEの聖地」と呼ばれた印刷会社が長野にある。 ・表紙がダンボールでできた写真集  『隙ある風景』ケイタタ ・個人で1万部以上売っている短歌集  『100年後あなたもわたしもいない日に』土門蘭・寺田マユミ ・大学生がつくった、40ページの初めてのZINE etc…  『300年前のこと』とみたみずき あの本もこの本も、藤原印刷だったんだ! 本書は、長野県松本市にある老舗印刷会社、藤原印刷の三代目・藤原兄弟による、本づくりへの熱い想いを綴った一冊です。 かつては教科書や専門書を中心に黒子として働いていた藤原印刷が、個人の「自分で本をつくりたい」という想いに応え、伴走し続けてきた15年の軌跡。 語られるのは、出版社も書店員も本好きもまだ知らない、印刷所にしか語れない本のこと。 本づくりの常識をくつがえす自由で創造的な取り組みの数々が紹介され、読了後には「こんな本でもアリなんだ!」「わたしでも本をつくれるんだ!」と心が動かされるはずです。 だれかのためでも、売上のためでもない。自分の衝動に従ってつくる。 ――そのよろこびと可能性について、藤原兄弟が自らの言葉でまっすぐに伝えてくれる一冊です。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 232ページ 送料:300円

  • 東京文学的喫茶 | 甲斐みのり

    ¥1,760

    これ何が良いって喫茶店などを文豪との関係性と本と合わせて紹介してるんですね。例えば吉祥寺くぐつ草に茨木のり子さんが通ってたとか、知ると認識に奥行きが出ますね。言うまでもなく写真や紹介文はとても良いです。 ーーー 文豪が愛し通いつめたお店、絵本や小説に登場するおいしそうなメニュー、マンガにゆかりのある土地、有名画家が描いたお菓子屋さんの包み紙など…作品の世界に浸れる東京のスポットを紹介します。 聖地巡礼のように、作家や作品をもっと深く感じられ愛おしくなること間違いなし。MOE連載時から新たなスポットも追加取材しています。ぜひこの本を片手にゆっくり訪ね歩いてみてください。 ーーー A5 ソフトカバー 128ページ 送料:300円

  • 神保町日記2025 | 本の雑誌社

    ¥1,300

    出版社・本の雑誌社のスタッフによる日記zine。神保町の出版社のみなさんの日常、気になる! ーーー 本の雑誌社初のZINE。近藤碧、杉江由次、浜田公子、浜本茂、松村眞喜子の本の雑誌社スタッフ全員の2025年7月15日〜8月14日までの1ヶ月間の日記を収録。またおまけとして助っ人アルバイト・鈴木先輩による神保町ランチガイド「ブルジョワ飯」も掲載。 ーーー B6サイズ ソフトカバー 120ページ 送料:300円

  • もなかと羊羹【増補版】──あるいはいかにして私は出版の未来を心配するのをやめて軽出版者になったか。| 仲俣暁生

    ¥1,210

    編集者・文筆家で出版レーベル破船房を営む仲俣暁生さんがzine以上一人出版社未満の個人でできる出版活動を「軽出版」と定義し、それが書き手にとってどんな意味があるのか、実際にどうやればいいのかを書いた「軽出版物」。軽出版書籍を吉祥寺「小ざさ」のもなかにたとえていたのか!と納得。 文庫版 64ページ 送料:300円

  • 古本屋という仕事 スローリーディング宣言! | 澄田喜広

    ¥2,420

    吉祥寺の古書店「よみた屋」店主が古本屋の仕事を徹底解説する実践的ガイド本。 ーーー 古本の魅力、仕入れ方法、独自の陳列、販売の基礎、店づくり、経営のモットー、開業する心構え――。話題を追い求めて流し読みする消化不良の読書ではなく、古本を熟読するスローリーディングを宣言。読書好きや古本屋を始める人に送る経験的経営ガイド。 ーーー 目次 まえがき はじめに 古本を仕入れる  1 古本の仕入れ先  2 一般客からの仕入れ  3 同業者からの仕入れ  4 買い取り価格について 古本を売る  1 売値の設定  2 店舗  3 需要の創造  4 売れない本と高くなる本 古本屋の交換会  1 交換会と相場  2 相場  3 交換会の実際 古本屋の店づくり  1 本に関する知識  2 本を扱う技術  3 古本屋の経営 古本屋の種類  1 専門店  2 自給自足型  3 新古書店  4 セレクトショップ型  5 発見型総合古本屋 古本屋で食べていく  1 古本屋はどういう業態なのか  2 数字でみる古本屋  3 開業シミュレーション  4 本はいくらで買えばいいのか 古本屋のこれから  1 古本屋の始めやすさ  2 古本屋の三十年  3 古本屋のこれから 古本屋宣言!――スローリーディングのすすめ  1 古本とは  2 もとの持ち主にとっての価値と古本としての価値  3 本の姿で内容を把握する  4 どういう街が古本屋に適しているのか  5 街のなかでの古本屋に適した場所  6 古本屋宣言!  7 本を読むコツ――スローリーディングを! あとがき ーーー 四六判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • Θの散歩 | 富田ララフネ

    ¥2,200

    ベビーカーで子供を散歩させながら大江健三郎を、カフカを、武田百合子などなどを読む。日記のような小説のような、とにかくずんずん読んでしまう本。帯に「読んでいてほんとに楽しい」とあるのですが、まさにそれ。 四六判 ソフトカバー 264ページ 送料:300円

  • パンク的読書ガイド2冊セット

    ¥1,760

    当店でもロング&ベストセラーの『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』(2018年刊)と『クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書』(2023年刊)をセットにしました。 ーーーーー 第一作『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』 ■掲載タイトル 第1章「はみ出す」 「うらおもて人生録」著:色川武大 「アナキズム・イン・ザ・UK 壊れた英国とパンク保育士奮闘記」著:ブレイディみかこ 「断片的なものの社会学」著:岸政彦 「ガケ書房の頃」著:山下賢二 「エリック・ホッファー自伝 構想された真実 」著:エリック・ホッファー 第2章「D.I.Y精神」 「檀流クッキング」著:檀一雄 「あしたから出版社」著:島田潤一郎 「圏外編集者」著:都築響一 「ゼロからトースターを作ってみた結果」著:トーマス・トウェイツ 「壊れた世界で”グッドライフ”を探して」著:マーク・サンディーン 「夜と霧」著:ヴィクトール・E・フランクル 第3章「NO WAR」 「街場の戦争論」 著:内田樹 「憲法九条を世界遺産に」著:太田光・中沢新一 「ぼくらの民主主義なんだぜ」著:高橋源一郎 「一九八四年」 著:ジョージ・オーウェル 「バカボンのパパと読む「老子」」 著:ドリアン助川 「あの素晴らしき七年」著:エトガル・ケレット 第4章「ローカルとユニティ」 「「消費」をやめる~銭湯経済のすすめ~」著:平川克美 「新宿駅最後の小さなお店ベルク」著:井野朋也 「怪しい交遊録」阿佐田哲也 著 「サードウェーブ・コーヒー読本」 著:茶太郎豆央 「田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」」著:渡邉 格 第5章「破壊と構築」 「サンショウウオの明るい禅」著:玄侑宗久 「いのちの食べ方」著:森達也 「学校で教えてくれない音楽」著:大友良英 「勉強の哲学~来るべきバカのために~」著:千葉雅也 第6章「衝動と行動」 「快楽主義の哲学」著:澁澤龍彦 「へろへろ」著:鹿子裕文 「生きているのはひまつぶし」著:深沢七郎 「人間滅亡的人生案内」著:深沢七郎 「モモ」著:ミヒャエル・エンデ A5判 82ページ ーーーーー ーーーーー 第二作『クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書』 ■紹介している書籍 『チョンキンマンションのボスは知っている』小川さやか『「国境なき医師団」を見に行く』いとうせいこう/『壁の向こうの住人たち』A.R.ホックシールド/『聖なるズー』濱野ちひろ/『はずれ者が進化をつくる』稲垣栄洋/『ドブロクをつくろう』前田俊彦/『怠惰の美徳』梅崎春生/『結婚の奴』能町みね子/『説教したがる男たち』レベッカ・ソルニット/『ヒロインズ』ケイト・ザンブレノ/『何が私をこうさせたか』金子文子/『フライデー・ブラック』ナナ・クワメ・アジェイ=ブレニヤー/ 『もうひとつの青春 同性愛者たち』井田真木子/『ある奴隷少女に起こった出来事』ハリエット・アン・ジェイコブズ/『牛乳配達DIARY』INA/『テヘランでロリータを読む』アーザル・ナフィーシー/『生き延びるための思想』上野千鶴子/『何でも見てやろう』小田実/『ビリー・リンの永遠の一日』ベン・ファウンテン/『ガザに地下鉄が走る日』岡真理/『脇道にそれる』尹雄大/『ベルリンうわの空ウンターグルンド』香山哲/『現代思想入門』千葉雅也『急に具合が悪くなる』宮野真生子・磯野真穂/『気流の鳴る音』真木悠介/『むしろ、考える家事』山崎ナオコーラ/『うしろめたさの人類学』松村圭一郎/『人新世の「資本論」』斎藤幸平/『ブルシット・ジョブ』デヴィッド・グレーバー/『LONG WAY HOME』カナイフユキ/『ナナメの夕暮れ』若林正恭 A5判 82ページ ーーーーー 825円+935円=1760円 送料:300円

  • 【本とコーヒー豆】『読書ブレンド』と『パンク的読書ガイド2冊』

    ¥3,190

    当店オリジナルのコーヒー豆『読書ブレンド』と、当店ロングセラーのブックガイド『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』と『クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書』をセットにしました。 ーーーーー 『パンク的読書ガイド2冊セット』 当店でもロング&ベストセラーの『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』(2018年刊)と『クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書』(2023年刊)をセットにしました。 ーーーーー 『読書ブレンド』 群馬のスペシャルティコーヒーの草分け、高崎の名店、トンビコーヒーさんに作ってもらった当店のオリジナルブレンドです。粉でなく豆です、150gです。 華やかな香り、チョコレートのような滑らかなコク、やさしい甘みが特徴。酸味や苦みが突出することなく、飲み疲れない、飲み飽きないマイルド感。読書のおともにもぴったりです。 ※酸味が強すぎるのも、苦くて濃いコーヒーも苦手という方におすすめ。その中間の中深煎り、バランスの良い美味しさです。 ーーーーーーーーーー 『パンク的読書ガイド2冊』1760円 『読書ブレンド』1430円 送料:300円

  • シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々(文庫)

    ¥1,320

    パリ・ノートルダム 大聖堂からセーヌ川を渡ってすぐのところにある名物書店「シェイクスピア・アンド・カンパニー」は、世界中からやってきた物書き志望の若者をタダで泊めてくれる一風変わった本屋。 カナダ出身の著者はとある事情からパリに滞在中、資金が底をついて呆然とする中でたまたまこの店にたどりつき、しばらく住み込んで生活をする。そのときの、文学と恋に満ちたパリの日々を綴った、本好きにはたまらない名著。 レベルブックス店主がこよなく愛する本でもあります。 「シェイクスピア・アンド・カンパニー」は映画『ビフォア・サンセット』のオープニングシーンが撮影された書店です。 【送料300円で全国発送】

  • 食べたくなる本 | 三浦哲哉

    ¥2,970

    映画研究を専門とする著者が、料理本批評という体裁で書いたエッセイをまとめたもので、土井善晴、高山なおみ、アメリカンコーヒー、故郷福島の食、ビオディナミ、エルブリ等々に触れながら、食についての深い考察を味わい深い文章で読ませる傑作。文化論であり、社会学であり、文学であり、哲学である、かもしれない。読み終わるのがもったいないと感じる豊穣な1冊。 【送料300円】

  • 世界のほうがおもしろすぎた――ゴースト・イン・ザ・ブックス | 松岡正剛

    ¥2,090

    2024年に逝去された編集者にして博覧強記の読書家・松岡正剛さんの、ロングインタビューによる自伝です。 ーーー (出版元による紹介) 「ぼくが目指したことは、すべて編集です」 異能の編集工学者が謎に包まれたその生涯と秘策を一気に語り明かす。 ロングインタビューによる、最初で最後の「自伝」。 「若者の教祖」「知の巨人」「博覧強記」――。 あらゆるレッテルを嫌い、「生涯一編集者」であることに徹した松岡正剛。その歩みは理科少年の時代[ころ]に抱いた自己同一性への疑問に始まっていた。十数時間におよぶ、生前最後にして初の自伝インタビューを完全再録。また付録として、未発表稿及び年譜を掲載。 ーーー 四六判 ソフトカバー 404ページ 送料:300円

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