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本作り500年の歴史 本の印刷からZINEカルチャーまで | アダム・スミス
¥5,280
ーーー (出版社による紹介) グーテンベルクからZINEまでの 出版、製紙技術、製本やタイポグラフィー…… 印刷、出版の歴史に貢献した知られざる人々と書物の発展の歴史。希少図版多数。 ---------------------------------------------------------------------- これは本についての本であり、本を作った人々についての本である。 ---------------------------------------------------------------------- グーテンベルクからZINEまでの出版、製紙技術、製本やタイポグラフィー……「本作り」の変遷の長い歴史を、印刷・出版の発展に貢献した18名の人物を通して掘り下げながら紹介する書物の発展の歴史。希少図版75点収録。 【目次】 序 第一章 本を印刷する ウィンキン・デ・ワード Wynkyn de Worde (?~一五三四) 第二章 製本する ウィリアム・ワイルドグース William Wildgoose(活動期一六一七~二六) 第三章 本を切り貼りする メアリー・コレット Mary Collett(一六〇三~一六八〇) アンナ・コレット Anna Collett(一六〇五~一六三九) 第四章 本の活字を作る ジョン・バスカヴィル John Baskerville(一七〇七~一七七五) サラ・イーヴス Sarah Eaves(一七〇八~一七八八) 第五章 本ではないものを印刷する ベンジャミン・フランクリン Benjamin Franklin(一七〇六~一七九〇) 第六章 本のための紙を作る ニコラ=ルイ・ロベール Nicolas Louis Robert(一七六一〜一八二八) 第七章 本に絵を追加する シャーロット Charlotte(一七八二〜一八五二) アレクサンダー・サザーランド Alexander Sutherland(一七五三〜一八二〇) 第八章 本を貸す チャールズ・エドワード・ミューディ Charles Edward Mudie(一八一八〜 九〇) 第九章 本を時代に逆行して作る トーマス・コブデン=サンダーソン Thomas Cobden-Sanderson(一八四〇~一九二二) 第一〇章 本を小規模印刷所で作る ナンシー・キュナード Nancy Cunard(一八九六〜一九六五) 第一一章 本をさまざまな形態で作る ローラ・グレイス・フォード Laura Grace Ford(一九七三生) クレイグ・アトキンソン Craig Atkinson(一九七七生) フィリス・ジョンソン Phyllis Johnson(一九二六~二〇〇一) ジョージ・マチューナス George Maciunas(一九三一~七八) ユスフ・ハッサン Yusuf Hassan(一九八七生) エピローグ 出典、参考文献 邦訳文献 図版と引用のクレジット ーーー A5 ハードカバー 432ページ 送料:600円
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日本文学の翻訳者たち | 金原瑞人・編著
¥2,640
日本文学の翻訳に携わる翻訳者7名へのインタビュー集。すごく面白いです。 ーーー (出版社による紹介) 日本文学は、海外でどのように読まれているのだろう? 世界の翻訳者たちは、日本語で書かれた作品を、どのように別の言語に翻訳しているのだろう? 大江健三郎、村上春樹、多和田葉子、村田沙耶香作品など、数々の日本文学を英語・フランス語・韓国語・台湾華語(中国語正体字/繁体字)・タイ語・オランダ語・ドイツ語に翻訳してきた7名の翻訳者たち。 日本語や日本文学との出会いは? 文芸翻訳家を志したきっかけは? 日本語の敬語や敬称は翻訳しづらい? 漢字、平仮名、片仮名のニュアンスの違いをどうやって表現する? 「いらっしゃいませ」など、日本独特の表現をどう訳す? あの名作を一体どのように翻訳した? 文芸翻訳の裏側にある苦悩と情熱を、翻訳者の金原瑞人がインタビュー! ーーー 四六判 ソフトカバー 228ページ 送料:300円
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いつもよりも具体的な本づくりの話を。 | 北尾修一
¥2,200
世に出ていない書き手を見出し、売れる本を出し続ける百万年書房の代表で編集者・北尾修一さんによる本づくりの本。 ーーー (出版社による紹介) これからの編集。これからの生活。本なんて誰でもつくれる。だから、めちゃくちゃおもしろい。本書では、著者がさまざまな人たちから教わった実践的な本づくりのノウハウをお伝えします。 【本書でお話を伺ったゲスト編集者の皆さん】 大塚啓志郎さん『リュウジ式悪魔のレシピ』(リュウジ・著)担当 柿内芳文さん『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』(山田真哉・著)担当 金井弓子さん『わけあって絶滅しました。』(丸山貴史・著、今泉忠明・監修)担当 草下シンヤさん『ルポ西成 七十八日間ドヤ街生活』(國友公司・著)担当 篠田里香さん 新しい出版社「生きのびるブックス」立ち上げ 篠原一朗さん『はじめての』(島本理生、辻村深月、宮部みゆき、森絵都・著)担当 谷綾子さん『一日がしあわせになる朝ごはん』(小田真規子・料理 大野正人・文)担当 【目次】 ●はじめに ●0 ストレッチ(準備運動) 雑誌編集者、本の編集者 web・映像・新聞と本の違い そもそも本って何? 本づくりに必要な能力 人脈ゼロから始める本づくり 過去の本づくりは通用しない ●1 さて、どんな本をつくろうか 編集会議で企画が通らない ベストセラーを目指さない 大衆中華料理屋の気分で 自分の本を出したい人へ はじめにタイトルありき ●2 企画を立てる 企画と「企画っぽいもの」 置くだけで売れる本を目指す 創作出版 「著者」から考える 「内容」から考える 企画書を書く 実例:『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』の場合 つくってはいけない本はあるのか ●3 著者と会う 著者に手紙を書く オンラインか/オフラインか 人柄の印象と文章は似る 最初に決めること 出版契約書を交わす 著者と揉めたら…… ●4 構成を決める 目次を考える つかみとオチ 原稿が先か/デザインが先か 本の巻き戻し研究 実例:『一日がしあわせになる朝ごはん』の場合 ズボラーさん ●5 原稿の完成 締切と文字数 締切について web連載のメリット/デメリット 原稿が届いたら 裏を取る 取材先への原稿確認(あるいは著者が逮捕されたら) ●6 お金の計算 予算と売上 損益分岐の試算 制作費の内訳 この本の成功は何か? クラウドファンディング 増刷できるかどうか 原価の調整 ●7 本をデザインする ブックデザインは専門職 デザイナーの「最大出力」 実例:『一日がしあわせになる朝ごはん』の場合 写真×イラストで世界をつくる ●8 ラストスパート 入稿と校正 タイトル決定 帯について 電子書籍について 水鈴社の考える「これからのやり方」 ●9 つくった本を育てる 本の伝え方 web記事を狙う 書影とサムシング 編集者と消火活動 実例1:売れ過ぎた自費出版本 実例2:初めての訴状 実例3:『ルポ西成』の場合 ●10 ストレッチ(整理体操) 本づくりは矛盾する 遊ぶように暮らす これからの編集、これからの生活 ●おわりに ーーー A5 ソフトカバー 322ページ 送料:300円
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ZINE&リトルプレス ビギナーズガイド | 石川理恵:著/金子亜矢子:撮影
¥2,200
『リトルプレスをつくる』(2011)と『自由に遊ぶ、DIYの本づくり』(2012)を合本して増補改訂したもの。みんなどんなふうに作ってるの?がたくさん見られるのがよいです、2000年代のzine/リトルプレスの色々切り貼りして作ってるのとか、まさにzineぽい感じがします。zineイベントのページでzinphonyのことも載ってます。 A5 ソフトカバー 176ページ 送料:300円
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世界の果ての本屋さん | ルース・ショー
¥2,310
ーーー ニュージーランドの最南端、マナポウリ湖のほとりで、ルース・ショーは夫とともに小さな本屋を経営している。今や70代後半となった彼女は、これまで世界を股にかけ、冒険に満ちた人生を過ごしてきた。海賊に捕まりながら太平洋や南シナ海を広範囲に航海し、養豚農家、海軍(脱走)兵、違法な賭博師を経て、シドニーのキングス・クロスで麻薬中毒者や売春婦とともに働き、各地の教会でシェフを担当し、環境問題についての運動にもかかわり、夫のランスとヨット「ブレイクシー ガール号」を所有し、舵を取ってきた。逮捕歴は2度。結婚歴は4度。ルースの放浪と冒険の根底にあるのは、深い喪失と長きにわたる苦悩だった――。 【目次】 第1章:二軒の小さな本屋 第2章:はじめての本、はじめての商売 第3章:時機をうかがう 第4章:ネーズビー 第5章:一九六三年、霧 第6章:海軍へ 第7章:スチュアート島、ランスとの出会い 第8章:大司教のもとで 第9章:船に乗る 第10章:〝一瞬だけ〟の窃盗犯 第11章:ふたたびの悲劇 第12章:ラバウルに到着 第13章:「心配して」 第14章:故郷からの手紙 第15章:夜逃げ 第16章:おとなしく流されてはいけない 第17章:いかれ帽子屋の館 第18章:結婚、マリファナ、動物園 第19章:ある種の魔法 第20章:おおいに反抗し、服従は少なく…… 第21章:反対派のために戦う 第22章:故郷が呼んでいる 第23章:帰郷 第24章:ランスの冒険 第25章:息子の行方 第26章:青い目のわが子 第27章:世界の果ての本屋さん 第28章:ホーム・ストリート ーーー 四六判 ソフトカバー 346ページ 送料:300円
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パリ文学風景 本のある場所、作品の記憶 | ドミニク・ブリス
¥3,520
パリの本屋、ブキニスト(セーヌ河岸の野外本屋)、作家ゆかりのカフェやレストランなどをカラー写真とともに紹介する本。良い。 ーーー ■時代を超えて愛される「文学の聖地」を再発見 ビクトール・ユゴーからアーネスト・ヘミングウェイまで。かつて多くの文豪や芸術家たちが集い、語らい、名作を書き上げた「文学の都」パリ。 本書は、その伝説的な舞台となったカフェや書店を、息をのむほど美しい写真と共に巡るビジュアル・ガイドブック。 ■旅のインスピレーションにも、至福のインテリアにも 情緒豊かな数々の写真は、次にパリを訪れる際の最高のガイドになるだけでなく、お部屋を彩るコーヒーテーブルブックとしても最適! コーヒーを片手にページをめくれば、自宅にいながらにしてパリの石畳を歩いているような、贅沢な没入感を味わえる。 ■文学の街を遊歩しよう 詩人や哲学者、芸術家たちが歩いた歴史の舞台をめぐるパリガイド。 「光の都」パリが、どのようにして世界文学の舞台となってきたかを、豊富な写真とともにガイドする。歴史ある書店や劇場、パッサージュ、カフェ、作家ゆかりの場所、セーヌ川沿いの古書店など、都市の物語をめぐる。オールカラー。 ーーー A5 ハードカバー 248ページ 送料:300円
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gururiのぐるり | 渡辺愛知
¥1,980
東京・谷中に2021年に開店したおよそ5坪の小さな店「雑貨と本gururi」店主・渡辺愛知さんの著書。「あるひとりの架空の女性をイメージして、その人を思いながらお店をつくっている」という渡辺さんが、この店に至るまでのこと、女性がひとりで商売を営むこと、その現実、思うことを記した一冊。 B6変型 ソフトカバー 192ページ 送料:300円
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Over 100 Tote Bags from Bookstores in Our Everyday Lives
¥4,290
世界と日本の書店のトートバッグ100点以上を集めた本。トートバッグファンにも、書店ファンにも、デザインの参考資料としても良い本。★レベルブックスのも載せていただいてます! <掲載書店> BIG SUR LIBRARY、Archestratus Books+Foods、UNNAMEABLE BOOKS、Greenlight BookStore、C.G. Jung Bookstore、THE SCHULZ LIBRARY、STRAND BOOKS STORE、Dashwood books、Barnes & Noble、BOOKOFF、BOOKS ARE MAGIC、BOOKS OF WONDER、Mcnally JACKSON、RIZZOLI -BOOKSTORE、FOSTER’S Little Book Shop、Artwords Bookshop、DAUNT BOOKS、Hatchards、Brick Lane BOOKSHOP、LONDON Review OF BOOKS、SOLO | VINYL BOOKS、UNOBTANIUM- PHOTOBOOK、POST Bookshop、PERIPLUS.COM、TEKTONIK RECORDS、Perimeter Books、Waterstones、index、THE BOOK SOCIETY、The Reference、TREE LIKES WATER、PDF SEOUL、POST POETICS、HYPER HYPO、LA CENTRAIL、誠品書店、Artqpie Library、Globe Bookstore and- Café、UNFOLD、Hugendubel、do you read me?!、BUCHBOX!、ON READING、TOUTEN-BOOKSTORE、BLANKMAGBOOKS、古本屋かえりみち、Book Store Pellonpää、BOOKNERD、Calo- Bookshop & Cafe、シカク、正和堂書店、toi books、FOLK old book store、MoMoBooks、恵文社一乗寺店、朋友書店、丸善ジュンク堂書店、古本と新刊 scene、JAMCOVER VILLAGE、REBEL BOOKS 、SO GOOD books & styles、本屋lighthouse、エトセトラブックス、COUNTER BOOKS、紀伊國屋書店、澤口書店、Shelf、snow shoveling、stacks bookstore、twililight、本屋B&B、POST、loneliness books、YATO、SHEEPSHEEP BOOKS、本・中川、BO/OK、本屋とほん、本の栞、BOOKS KUBRICK、MINOU BOOKS、H.A.Bookstore、Books on High、Time Out Bookstore、Rue Des Bouquinistes Obscurs、SHAKESPEARE AND COMPANY、Yvon Lambert、Ofr. Paris、librairie sans titres、Saint-Martin Bookshop W170×H200mm ハードカバー 144P 送料:300円 ★★★ 当店のトートバッグはこちらからどうぞ 載せてもらったのはアシッドカーキです https://rebelbooks.theshop.jp/categories/4110500
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書店員の怒りと悲しみと少しの愛
¥2,090
書店員はシット・ジョブ(社会的に不可欠なのに劣悪な労働条件の仕事)なのか?チェーン店の書店員から独立書店の店主まで、さまざまな立場の書店員が書店の仕事の実情を綴った本。 ーーー 出版不況といわれて久しく、売り上げがピークの半分になってもいまだ改善する兆しは見えない。その状況はとくに紙の書籍の市場で顕著であり、人件費や賃料、光熱費の高騰もあって、新刊書店の商売はすでに成り立たなくなりつつある。現場で働く書店員は、少ない人手で、毎日大量に入荷してくる新刊をさばき、レジをまわすだけで手いっぱいで、売りたい本のための販促にまわす余力もなく、疲弊している場合も多い。 そんな状況に加えて、本屋なのに入荷数が分からないから新刊の予約が受けられない、注文していない本が勝手に入荷する、人手が足りないのに雑誌に付録までつけなければならない、出版社の帯にコメントが採用されたのに報酬がない、などなど、書店員のやる気を削ぐような無駄や理不尽がまかり通っているのもまた書店の現場である。 だが、書店員自身が、その不満や怒りを吐露する場は多くはなく、大っぴらにするのが憚られる雰囲気があるのもまた事実である。いまどれほど書店の現場が疲弊していて、書店員が何を考えて仕事をしているのか、何に怒っていて、何に不満があるのか、それはほとんど知られないままである。 この本は、さまざまな立場の書店員による、書店の苦境や書店員であることへの思い、出版業界の不満や出版社への不信感、本や読者への思いを一人称で綴った怒りと悲しみと愛の記録である。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 256ページ 送料:300円
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いいお店のつくり方 保存版
¥2,200
個人店関係者、個人店ファンのバイブル!雑誌IN/SECTSで二度特集された「いいお店のつくり方」は当店でも長らく売れ続けました。理由の一つは、個性的な個人店の立ち上げと経営についてお金の話もかなり隠さずに書かれていること。あまり類例が無いので、とても参考になると評判でした。今回書籍化にあたって17の店主たちのその後のストーリーも新たに取材。ある意味始めることよりも難しい「続けかた」についても読むことができます。たくさん仕入れましたのでぜひ読んでください。書籍のコンセプトを踏まえ、アマゾンで買わずに個人店で買ってください。 ーーー 【いいお店のつくり方 掲載店一覧】 アノニム(フランス料理店) 井倉木材(立ち飲み屋) サウナの梅湯(銭湯) スペース・オー(オルタナティブ・スペース) 誠光社(書店) ビヨンドコーヒーロースターズ(珈琲焙煎所) ホラオーディオ(オーディオメーカー/スペース) ミズタマ舎(器と生活雑貨) メディテーションズ(レコードショップ) スジャータ/豆醍珈琲(コーヒーとお酒) LVDB BOOKS(新刊古書店) アニエルドール(フランス料理店) VOU(雑貨、ギャラリースペース) 酒菜の大きに/オキニコウ(立ち飲み屋) IMA:ZINE(アパレルショップ/ギャラリー/編集業) VINYL7 RECORDS(中古レコードショップ) タビコーヒーロースター(焙煎所・コーヒースタンド) ーーー 四六判 ソフトカバー 496ページ 送料:300円
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本屋の人生 | 伊野尾宏之
¥1,870
ーーー 新宿・中井の親子二代にわたる本屋の記録と営み。 昭和三十二年開店、 令和八年閉店。 材木屋をたたみとりあえず本屋を開いた父。 フリーターからとりあえず本屋を継いだ息子。 伊野尾書店は、ただそこにあるだけの店だった。 ーーー 四六判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円
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ぼくの本屋ができるまで | キタハラ
¥1,870
めちゃめちゃ気になる「「本屋ができるまで」のすべてがリアルに描かれる新感覚の書店小説」。 ーーー 祖父が遺した商店街に戻った三角詠太郎(みすみ・えいたろう)は、かつて本屋だった空き店舗を前に、ひとつの決意をする。「地元で本屋、やることにします」。 棚づくり、仕入れ、販売方法、SNS施策、売れ行きを見守りながらの判断……。表には見えない書店の日々の試行錯誤を追いかけながら、「本屋ができるまで」のすべてがリアルに描かれる新感覚の書店小説です。 書店や出版に関する専門用語には解説を収録し、楽しく読みながら、物語を通して本にまつわる知識も身につく1冊! 本が好きな人へ。そして、本屋さんを愛するすべての人へ。 【目次】 第一話 書店員の孫 第二話 新しい本屋 第三話 本屋さん、はじめました 第四話 日々の本屋 第五話 本屋はつづく COLUMN ・サンカク書店のつくりかた ・サンカク書店の間取り図 ・出版流通の基本 ・本屋さんをはじめるには? ・本屋さんの基礎知識 ・とあるチェーン書店員の1日 ・とある独立書店員の1日 ・もっと本を届けるために 【特別付録】:書店・出版用語集 【著プロフィール】 キタハラ 東京都生まれ。京都造形芸術大学卒業。『熊本くんの本棚』で第4回カクヨムW e b 小説コンテストキャラクター文芸部門大賞受賞。単行本化(KADOKAWA)。 その他の著書に、書店員の日常を描いたシリーズ作『遅番にやらせとけ!』、『早番に回しとけ!』(ともにKADOKAWA)など著書多数。 ーーー 四六判 ソフトカバー 280ページ 送料:300円
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読まない人に、本を売れ。売れない時代に大ヒットを生み出す秘密 | 永松茂久
¥1,760
ーーー 出版不況のど真ん中、令和で1番売れた本『人は話し方が9割』をつくったチームが考えていたこと。笑って、泣けて、勇気が出る本!「リヤカーを引いてでも、この本を売りたいです」永松茂久 モノが売れない…… そんな時代に大ヒット商品はこうして生まれた。 ・明治で一番売れた本は、『学問のすゝめ』(福澤諭吉) ・大正で一番売れた本は、『こゝろ』(夏目漱石) ・昭和で一番売れた本は、『窓ぎわのトットちゃん』(黒柳徹子) ・平成で一番売れた本は、『五体不満足』(乙武洋匡) そして、令和で一番売れた本が、『人は話し方が9割』(永松茂久)。 その制作チームが明かす、100万部のつくり方・売り方・届け方。 「読まない人に、本を売れ。」という本書のタイトルは、 「飲まない人に、酒を売れ。」と変えても成立します。 つまり、この本に書かれてあるのは、「興味のない人にどう届けるのか?」という、あらゆる仕事に通じる本質。 出版にかぎらず、商品を、アイデアを、想いをーーー だれかに届けようとするすべての人に、この考え方やマインドセットを共有したい。そう思って、この本を書きました。 無理って、だれが決めたんだ?斜陽産業で起こった、奇跡の実話。一生役立つ、ビジネスマインド伝授本! ーーー 四六判 ソフトカバー 320ページ 送料:300円
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ひとり出版流通攻略ガイド | 海猫沢めろん・江藤健太郎
¥1,300
誰もがZINEを作る時代に、自分の周りの一歩先へと本を届けてみたい人のための冊子。ふたりの小説家が自主レーベルを立ち上げ、自分の小説をISBN付きで出版した経験を語り合う対談、ひとり出版社・レーベルへのアンケート、参考図書などを掲載。先日の文フリ東京で150冊が即完した冊子です。 <アンケート回答ひとり出版社・レーベル> 石原書房 H.A.B(エイチアンドエスカンパニー) シカク出版 書肆マガジンひとり 点滅社 東京荒野 原田専門家 双子のライオン堂 B6 ソフトカバー 106ページ 送料:300円
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本が生まれるいちばん側で | 藤原印刷
¥2,310
本を作りたい人の相談に親身に乗ってくれることで知られる印刷会社・藤原印刷さんの著書。これまでに制作した中から20点ほどの書籍について制作の裏側を語りながら本づくりについて知ることができる。本の詳しい仕様や予算まで載っているのもとても貴重。当店ロングセラー『100年後あなたもわたしもいない日に』を強烈に特徴づける穴あき印刷をやったのも藤原印刷さんです、載ってます。本や印刷に興味がある人に激推ししたい一冊。 ★特典ステッカー付き ーーー 本をつくる人が増えれば、きっと読む人も増える。 そう信じて、個人の本づくりに伴走し続け、 「ZINEの聖地」と呼ばれた印刷会社が長野にある。 ・表紙がダンボールでできた写真集 『隙ある風景』ケイタタ ・個人で1万部以上売っている短歌集 『100年後あなたもわたしもいない日に』土門蘭・寺田マユミ ・大学生がつくった、40ページの初めてのZINE etc… 『300年前のこと』とみたみずき あの本もこの本も、藤原印刷だったんだ! 本書は、長野県松本市にある老舗印刷会社、藤原印刷の三代目・藤原兄弟による、本づくりへの熱い想いを綴った一冊です。 かつては教科書や専門書を中心に黒子として働いていた藤原印刷が、個人の「自分で本をつくりたい」という想いに応え、伴走し続けてきた15年の軌跡。 語られるのは、出版社も書店員も本好きもまだ知らない、印刷所にしか語れない本のこと。 本づくりの常識をくつがえす自由で創造的な取り組みの数々が紹介され、読了後には「こんな本でもアリなんだ!」「わたしでも本をつくれるんだ!」と心が動かされるはずです。 だれかのためでも、売上のためでもない。自分の衝動に従ってつくる。 ――そのよろこびと可能性について、藤原兄弟が自らの言葉でまっすぐに伝えてくれる一冊です。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 232ページ 送料:300円
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東京文学的喫茶 | 甲斐みのり
¥1,760
これ何が良いって喫茶店などを文豪との関係性と本と合わせて紹介してるんですね。例えば吉祥寺くぐつ草に茨木のり子さんが通ってたとか、知ると認識に奥行きが出ますね。言うまでもなく写真や紹介文はとても良いです。 ーーー 文豪が愛し通いつめたお店、絵本や小説に登場するおいしそうなメニュー、マンガにゆかりのある土地、有名画家が描いたお菓子屋さんの包み紙など…作品の世界に浸れる東京のスポットを紹介します。 聖地巡礼のように、作家や作品をもっと深く感じられ愛おしくなること間違いなし。MOE連載時から新たなスポットも追加取材しています。ぜひこの本を片手にゆっくり訪ね歩いてみてください。 ーーー A5 ソフトカバー 128ページ 送料:300円
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もなかと羊羹【増補版】──あるいはいかにして私は出版の未来を心配するのをやめて軽出版者になったか。| 仲俣暁生
¥1,210
編集者・文筆家で出版レーベル破船房を営む仲俣暁生さんがzine以上一人出版社未満の個人でできる出版活動を「軽出版」と定義し、それが書き手にとってどんな意味があるのか、実際にどうやればいいのかを書いた「軽出版物」。軽出版書籍を吉祥寺「小ざさ」のもなかにたとえていたのか!と納得。 文庫版 64ページ 送料:300円
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Θの散歩 | 富田ララフネ
¥2,200
ベビーカーで子供を散歩させながら大江健三郎を、カフカを、武田百合子などなどを読む。日記のような小説のような、とにかくずんずん読んでしまう本。帯に「読んでいてほんとに楽しい」とあるのですが、まさにそれ。 四六判 ソフトカバー 264ページ 送料:300円
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パンク的読書ガイド2冊セット
¥1,760
当店でもロング&ベストセラーの『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』(2018年刊)と『クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書』(2023年刊)をセットにしました。 ーーーーー 第一作『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』 ■掲載タイトル 第1章「はみ出す」 「うらおもて人生録」著:色川武大 「アナキズム・イン・ザ・UK 壊れた英国とパンク保育士奮闘記」著:ブレイディみかこ 「断片的なものの社会学」著:岸政彦 「ガケ書房の頃」著:山下賢二 「エリック・ホッファー自伝 構想された真実 」著:エリック・ホッファー 第2章「D.I.Y精神」 「檀流クッキング」著:檀一雄 「あしたから出版社」著:島田潤一郎 「圏外編集者」著:都築響一 「ゼロからトースターを作ってみた結果」著:トーマス・トウェイツ 「壊れた世界で”グッドライフ”を探して」著:マーク・サンディーン 「夜と霧」著:ヴィクトール・E・フランクル 第3章「NO WAR」 「街場の戦争論」 著:内田樹 「憲法九条を世界遺産に」著:太田光・中沢新一 「ぼくらの民主主義なんだぜ」著:高橋源一郎 「一九八四年」 著:ジョージ・オーウェル 「バカボンのパパと読む「老子」」 著:ドリアン助川 「あの素晴らしき七年」著:エトガル・ケレット 第4章「ローカルとユニティ」 「「消費」をやめる~銭湯経済のすすめ~」著:平川克美 「新宿駅最後の小さなお店ベルク」著:井野朋也 「怪しい交遊録」阿佐田哲也 著 「サードウェーブ・コーヒー読本」 著:茶太郎豆央 「田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」」著:渡邉 格 第5章「破壊と構築」 「サンショウウオの明るい禅」著:玄侑宗久 「いのちの食べ方」著:森達也 「学校で教えてくれない音楽」著:大友良英 「勉強の哲学~来るべきバカのために~」著:千葉雅也 第6章「衝動と行動」 「快楽主義の哲学」著:澁澤龍彦 「へろへろ」著:鹿子裕文 「生きているのはひまつぶし」著:深沢七郎 「人間滅亡的人生案内」著:深沢七郎 「モモ」著:ミヒャエル・エンデ A5判 82ページ ーーーーー ーーーーー 第二作『クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書』 ■紹介している書籍 『チョンキンマンションのボスは知っている』小川さやか『「国境なき医師団」を見に行く』いとうせいこう/『壁の向こうの住人たち』A.R.ホックシールド/『聖なるズー』濱野ちひろ/『はずれ者が進化をつくる』稲垣栄洋/『ドブロクをつくろう』前田俊彦/『怠惰の美徳』梅崎春生/『結婚の奴』能町みね子/『説教したがる男たち』レベッカ・ソルニット/『ヒロインズ』ケイト・ザンブレノ/『何が私をこうさせたか』金子文子/『フライデー・ブラック』ナナ・クワメ・アジェイ=ブレニヤー/ 『もうひとつの青春 同性愛者たち』井田真木子/『ある奴隷少女に起こった出来事』ハリエット・アン・ジェイコブズ/『牛乳配達DIARY』INA/『テヘランでロリータを読む』アーザル・ナフィーシー/『生き延びるための思想』上野千鶴子/『何でも見てやろう』小田実/『ビリー・リンの永遠の一日』ベン・ファウンテン/『ガザに地下鉄が走る日』岡真理/『脇道にそれる』尹雄大/『ベルリンうわの空ウンターグルンド』香山哲/『現代思想入門』千葉雅也『急に具合が悪くなる』宮野真生子・磯野真穂/『気流の鳴る音』真木悠介/『むしろ、考える家事』山崎ナオコーラ/『うしろめたさの人類学』松村圭一郎/『人新世の「資本論」』斎藤幸平/『ブルシット・ジョブ』デヴィッド・グレーバー/『LONG WAY HOME』カナイフユキ/『ナナメの夕暮れ』若林正恭 A5判 82ページ ーーーーー 825円+935円=1760円 送料:300円
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【本とコーヒー豆】『読書ブレンド』と『パンク的読書ガイド2冊』
¥3,190
当店オリジナルのコーヒー豆『読書ブレンド』と、当店ロングセラーのブックガイド『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』と『クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書』をセットにしました。 ーーーーー 『パンク的読書ガイド2冊セット』 当店でもロング&ベストセラーの『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』(2018年刊)と『クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書』(2023年刊)をセットにしました。 ーーーーー 『読書ブレンド』 群馬のスペシャルティコーヒーの草分け、高崎の名店、トンビコーヒーさんに作ってもらった当店のオリジナルブレンドです。粉でなく豆です、150gです。 華やかな香り、チョコレートのような滑らかなコク、やさしい甘みが特徴。酸味や苦みが突出することなく、飲み疲れない、飲み飽きないマイルド感。読書のおともにもぴったりです。 ※酸味が強すぎるのも、苦くて濃いコーヒーも苦手という方におすすめ。その中間の中深煎り、バランスの良い美味しさです。 ーーーーーーーーーー 『パンク的読書ガイド2冊』1760円 『読書ブレンド』1430円 送料:300円
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食べたくなる本 | 三浦哲哉
¥2,970
映画研究を専門とする著者が、料理本批評という体裁で書いたエッセイをまとめたもので、土井善晴、高山なおみ、アメリカンコーヒー、故郷福島の食、ビオディナミ、エルブリ等々に触れながら、食についての深い考察を味わい深い文章で読ませる傑作。文化論であり、社会学であり、文学であり、哲学である、かもしれない。読み終わるのがもったいないと感じる豊穣な1冊。 【送料300円】
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世界のほうがおもしろすぎた――ゴースト・イン・ザ・ブックス | 松岡正剛
¥2,090
2024年に逝去された編集者にして博覧強記の読書家・松岡正剛さんの、ロングインタビューによる自伝です。 ーーー (出版元による紹介) 「ぼくが目指したことは、すべて編集です」 異能の編集工学者が謎に包まれたその生涯と秘策を一気に語り明かす。 ロングインタビューによる、最初で最後の「自伝」。 「若者の教祖」「知の巨人」「博覧強記」――。 あらゆるレッテルを嫌い、「生涯一編集者」であることに徹した松岡正剛。その歩みは理科少年の時代[ころ]に抱いた自己同一性への疑問に始まっていた。十数時間におよぶ、生前最後にして初の自伝インタビューを完全再録。また付録として、未発表稿及び年譜を掲載。 ーーー 四六判 ソフトカバー 404ページ 送料:300円
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長い読書 | 島田潤一郎
¥2,530
吉祥寺のひとり出版社夏葉社の代表、著書も多く、その語りかけるようにスッと入ってくる文章のファンも多い島田潤一郎さんの読書にまつわるエッセイ集。ご本人曰く「力作」とのこと。個人的にも刊行を楽しみに待っていた一冊です。 ーーー (出版社による紹介文) 小説を読みはじめた子ども時代、音楽に夢中でうまく本が読めなかった青年期から、本を作り、仕事と子育てのあいまに毎日の読書を続ける現在まで。 吉祥寺のひとり出版社「夏葉社」を創業し、文学をこよなく愛する著者が、これまで本と過ごした生活と、いくつかの忘れがたい瞬間について考え、描いた37篇のエッセイ。 本に対する憧れと、こころの疲れ。ようやく薄い文庫本が読めた喜び。小説家から学んだ、長篇を読むコツ。やるせない感情を励ました文体の力。仕事仲間の愛読書に感じた、こころの震え。子育て中に幾度も開いた、大切な本…。 本について語る、あるいは論じるだけではなく、読むひとの時間に寄り添い、振り返ってともに考える、無二の散文集。 「ぼくは学校の帰りや仕事の帰り、本屋や図書館で本を眺め、実際に本を買い、本を読んだあとの自分を想像することで、未来にたいするぼんやりとした広がりを得た。」 ーーー 四六判 ハードカバー 256ページ 送料:300円
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ゼロからの読書教室 | 読書猿
¥1,760
ーーー 読むのが遅い、面倒くさい、何を読んだらいいのかわからない……読書にあこがれはあっても、悩みは尽きないものです。そんな、読書にまつわる悩みの数々を、「正体不明の読書家」読書猿が一挙に解決! 「本は最初から最後まで通読しなくてはならない」「内容をしっかり理解しなくてはならない」など読書への固定観念が、読書に苦手意識を生む原因。そこから自由になる方法をやさしく伝えます。 大ベストセラー『独学大全』をはじめ、圧巻の「大全」を著してきた著者が、自身の「核」となる読書術を、かつてなく薄く読みやすく、それでいてどこまでも深くお届けします。「本は好きだけど読書は苦手……」読書への片想いはもう終わりです! 【目次】 第1部 本となかよくなるために……しなくてもいいこと、してもいいこと 第1回 全部読まなくてもいい 第2回 はじめから読まなくてもいい 第3回 最後まで読まなくてもいい 第4回 途中から読んでもいい 第5回 いくつ質問してもいい 第6回 すべてを理解できなくてもいい 第7回 いろんな速さで読んでいい 第8回 本の速さに合わせてもいい 第9回 経験を超えてもいい 第10回 小説なんて読まなくていい 第11回 物語と距離をおいていい 第12回 小説はなんでもありでいい 第2部 出会いたい本に出会うために……してみるといいこと、知っておくといいこと 第13回 いろんな本を知ろう 第14回 本の海「図書館」へ行こう 第15回 レファレンスカウンターに尋ねよう 第16回 百科事典から始めよう 第17回 百科事典を使いこなそう 第18回 書誌はすごい道具 第19回 書誌を使ってみよう 第20回 件名を使いこなそう 第21回 上位概念を考えよう 第22回 リサーチ・ナビを活用しよう 第23回 青空文庫に浸ろう 第24回 デジコレにもぐろう ーーー 四六判 ソフトカバー 208ページ 送料:300円
