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  • 本屋の人生 | 伊野尾宏之

    ¥1,870

    ーーー 新宿・中井の親子二代にわたる本屋の記録と営み。 昭和三十二年開店、 令和八年閉店。 材木屋をたたみとりあえず本屋を開いた父。 フリーターからとりあえず本屋を継いだ息子。 伊野尾書店は、ただそこにあるだけの店だった。 ーーー 四六判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • ふつうの人が小説家として生活していくには | 津村記久子

    ¥1,760

    夏葉社の島田潤一郎さんが聞き手となり、小説家・津村記久子さんがどのように暮らし、どのように小説を書いてきたのかを、共通の趣味である音楽やサッカーの話を交えながら根掘り葉掘り聞いた本。 「元気が出て、なにかを書きたくなる、ロングインタビュー。名言がたくさんです」 四六判 ハードカバー 208ページ 送料:300円

  • 編集の編集の編集!!!!

    ¥1,500

    編集とは何か?編集者たちの書いた文章と、集まって話した座談会。「美しい答えではなく、思考のプロセスそのものを記録」とありますが、そういうところからにじみ出るものが大事なんじゃないかと、最近特に思ってます。 ーーー 『編集の編集の編集!!!!』は、単なるビジネス書でも、従来の編集ノウハウ本でもありません。効率化と正解が最短距離で求められる現代において、あえて「手間」と「摩擦」と「混沌」の中に身を投じた、4人の編集者による「編集という営みの再定義」を試みるドキュメンタリーです。 発端は、2025年5月、京都・亀岡で行われた「ZINE制作合宿」でした。長野、京都、函館から集まった4人の編集者が、京都・亀岡の土を掘ってインクを作り、瓦を削って版を作り、徹夜でリソグラフ印刷機を回して製本する――。デジタル全盛の時代に逆行するような身体的な狂気と熱量。その夜に生まれたわずか28部の幻のZINEを、より広く、しかしその熱を冷ますことなく届けるために再編集したのが、この『編集の編集の編集!!!!』です。 雑誌・Webメディアの「狭義の編集」から、まちづくり・ブランドづくりといった「広義の編集」まで。どこまでが編集で、どこからが編集ではないのか?そして編集者は何を信じて、どんな身体性で仕事を続けているのか? 本作では、編集者自身がその“不明瞭さ”や“葛藤”を引き受け、美しい答えではなく、思考のプロセスそのものを記録しています。 焚き火の前でぶつかり合うような生々しい座談、ZINE制作合宿で起きた衝突と迷い(なぜあの夜、全員がキレたのか?)、「わかりやすさに抗う」「京都スーパー三国志」「亜流編集」など、独自概念が飛び交うコラム。 編集という言葉が便利になりすぎた今だからこそ、行き過ぎたDIY精神と、人間の清濁をそのまま抱え込み、もう一度 「編集とは何か」 を考え直す一冊になりました。 ーーー 106 × 184 mm ソフトカバー  送料:300円

  • A GUIDE to KUROISO

    ¥3,000

    栃木県黒磯のガイドブック。『ジモコロ』や長野県の移住サイト『SuuHaa』を手がける編集の会社Huuuuが丹念に取材して制作。驚くほど良いお店が多数掲載されていて読んでるだけで刺激を受けるし、若い人が引っ越してきて仕事が生まれていて、その循環すごいなと感じます。黒磯に行ってみたくなること間違いなし。「街のあり方」と「街の見せ方」を考える人の、大いに参考になるであろう一冊でもあると思います。 送料:300円

  • いいお店のつくり方 保存版

    ¥2,200

    個人店関係者、個人店ファンのバイブル!雑誌IN/SECTSで二度特集された「いいお店のつくり方」は当店でも長らく売れ続けました。理由の一つは、個性的な個人店の立ち上げと経営についてお金の話もかなり隠さずに書かれていること。あまり類例が無いので、とても参考になると評判でした。今回書籍化にあたって17の店主たちのその後のストーリーも新たに取材。ある意味始めることよりも難しい「続けかた」についても読むことができます。たくさん仕入れましたのでぜひ読んでください。書籍のコンセプトを踏まえ、アマゾンで買わずに個人店で買ってください。 ーーー 【いいお店のつくり方 掲載店一覧】 アノニム(フランス料理店) 井倉木材(立ち飲み屋) サウナの梅湯(銭湯) スペース・オー(オルタナティブ・スペース) 誠光社(書店) ビヨンドコーヒーロースターズ(珈琲焙煎所) ホラオーディオ(オーディオメーカー/スペース) ミズタマ舎(器と生活雑貨) メディテーションズ(レコードショップ) スジャータ/豆醍珈琲(コーヒーとお酒) LVDB BOOKS(新刊古書店) アニエルドール(フランス料理店) VOU(雑貨、ギャラリースペース) 酒菜の大きに/オキニコウ(立ち飲み屋) IMA:ZINE(アパレルショップ/ギャラリー/編集業) VINYL7 RECORDS(中古レコードショップ) タビコーヒーロースター(焙煎所・コーヒースタンド) ーーー 四六判 ソフトカバー 496ページ 送料:300円

  • 山の仕事ガイドブック 大自然と向き合う30人の現場案内

    ¥2,420

    ーーー 山に関わる30人の仕事を紹介。山小屋の支配人はどのくらいの頻度で山を下りるのか、大量の食材をどう調達しているのか、家族は、収入は、山以外の生活、勤務体系はどうしているのかなど、なかなか知ることのできない山の仕事のリアルが赤裸々に綴られた。進路や生き方に悩む人の選択肢を広げ、そっと背中を押す一冊。 ーーー 四六判 ソフトカバー 320ページ 送料:300円

  • 本が生まれるいちばん側で | 藤原印刷

    ¥2,310

    本を作りたい人の相談に親身に乗ってくれることで知られる印刷会社・藤原印刷さんの著書。これまでに制作した中から20点ほどの書籍について制作の裏側を語りながら本づくりについて知ることができる。本の詳しい仕様や予算まで載っているのもとても貴重。当店ロングセラー『100年後あなたもわたしもいない日に』を強烈に特徴づける穴あき印刷をやったのも藤原印刷さんです、載ってます。本や印刷に興味がある人に激推ししたい一冊。 ★特典ステッカー付き ーーー 本をつくる人が増えれば、きっと読む人も増える。 そう信じて、個人の本づくりに伴走し続け、 「ZINEの聖地」と呼ばれた印刷会社が長野にある。 ・表紙がダンボールでできた写真集  『隙ある風景』ケイタタ ・個人で1万部以上売っている短歌集  『100年後あなたもわたしもいない日に』土門蘭・寺田マユミ ・大学生がつくった、40ページの初めてのZINE etc…  『300年前のこと』とみたみずき あの本もこの本も、藤原印刷だったんだ! 本書は、長野県松本市にある老舗印刷会社、藤原印刷の三代目・藤原兄弟による、本づくりへの熱い想いを綴った一冊です。 かつては教科書や専門書を中心に黒子として働いていた藤原印刷が、個人の「自分で本をつくりたい」という想いに応え、伴走し続けてきた15年の軌跡。 語られるのは、出版社も書店員も本好きもまだ知らない、印刷所にしか語れない本のこと。 本づくりの常識をくつがえす自由で創造的な取り組みの数々が紹介され、読了後には「こんな本でもアリなんだ!」「わたしでも本をつくれるんだ!」と心が動かされるはずです。 だれかのためでも、売上のためでもない。自分の衝動に従ってつくる。 ――そのよろこびと可能性について、藤原兄弟が自らの言葉でまっすぐに伝えてくれる一冊です。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 232ページ 送料:300円

  • beの肩書き[完全版]――本来の自分とほしい未来をつなげる「人生の肩書き」のみつけかた、そだてかた | 兼松佳宏

    ¥2,200

    「どんな生業(do)になっても支えてくれる自分のあり方(be)が見つかれば、ほしい未来はデザインできる!」 自分のbeを考えるための本。 ーーー 自分の肩書きに、しっくりきてますか? どんな生業(do)になっても支えてくれる自分のあり方(be)が見つかれば、ほしい未来はデザインできる! 「ソーシャルデザイン」を日本に広めた 元greenz.jp編集長にして、さとのば大学学長が、 自分と社会をつなぐための4大ワークを一挙公開! 本来の自分に肩書きをつけよう! beの肩書き モヤモヤを起点にほしい未来を描く! MOYAMOYA研究 すでにある資源に光を当てる  リソース・クイズ 自力と他力でアイデアを広げる スタディホール 企業の人事・組織開発から、NPO、自治体、大学、 さらには学生まで数千人が受講した伝説の講座、待望の刊行。 ーーー A5変型 ソフトカバー 368ページ 送料:300円

  • 北欧ではたらく 移住して見つけた私だけの生き方 | 萩原健太郎

    ¥2,420

    好きなことを追い求める。居心地よく働く。日本から北欧へ移住した、14人のリアルストーリー ーーー デンマークの建築家、ノルウェーのデザイナー、スウェーデンの児童文学翻訳家、パティシエ、フィンランドの雑貨店店主、和食店オーナー、etc. 20年にわたり北欧各国を取材してきた著者が出会った、かの地で自分らしい働き方、生き方を見つけた人たち。移住した彼らへのインタビューから、憧れに留まらず、日本と大きく異なる国だからこその生き方を描く。 北欧との出会いや、キャリアを築くまでの奮闘、家族との関係——。自らの意思で、あるいは導かれるように、北欧で働き、生活する彼らの言葉を読んでいくうち、ブームではなく、“スタイル”として北欧を身近に感じられるはず。 ーーー 四六判 ソフトカバー 264ページ 送料:300円

  • 古本屋という仕事 スローリーディング宣言! | 澄田喜広

    ¥2,420

    吉祥寺の古書店「よみた屋」店主が古本屋の仕事を徹底解説する実践的ガイド本。 ーーー 古本の魅力、仕入れ方法、独自の陳列、販売の基礎、店づくり、経営のモットー、開業する心構え――。話題を追い求めて流し読みする消化不良の読書ではなく、古本を熟読するスローリーディングを宣言。読書好きや古本屋を始める人に送る経験的経営ガイド。 ーーー 目次 まえがき はじめに 古本を仕入れる  1 古本の仕入れ先  2 一般客からの仕入れ  3 同業者からの仕入れ  4 買い取り価格について 古本を売る  1 売値の設定  2 店舗  3 需要の創造  4 売れない本と高くなる本 古本屋の交換会  1 交換会と相場  2 相場  3 交換会の実際 古本屋の店づくり  1 本に関する知識  2 本を扱う技術  3 古本屋の経営 古本屋の種類  1 専門店  2 自給自足型  3 新古書店  4 セレクトショップ型  5 発見型総合古本屋 古本屋で食べていく  1 古本屋はどういう業態なのか  2 数字でみる古本屋  3 開業シミュレーション  4 本はいくらで買えばいいのか 古本屋のこれから  1 古本屋の始めやすさ  2 古本屋の三十年  3 古本屋のこれから 古本屋宣言!――スローリーディングのすすめ  1 古本とは  2 もとの持ち主にとっての価値と古本としての価値  3 本の姿で内容を把握する  4 どういう街が古本屋に適しているのか  5 街のなかでの古本屋に適した場所  6 古本屋宣言!  7 本を読むコツ――スローリーディングを! あとがき ーーー 四六判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • 色と形のずっと手前で | 長嶋りかこ

    ¥2,530

    グラフィックデザイナーの長嶋りかこさんが、母になって世界がいろいろ違って見えてきた、そのことを書いたエッセイ。もうほんとうに、みんな読んだほうがよい。妊娠・出産・子育てで一旦止まるキャリア。「母親」という言葉で「私」が塗りつぶされる感覚。自分は本当の意味でそのことをわかっていただろうか?それから、「母」も「妊娠」も「出産」も「子育て」も一様ではないことも。 ーーー (出版元による紹介) グラフィックデザイナーが母になったら、色と形に辿りつかない日々が始まった。妊娠してお腹が大きくなり、のそのそと歩まねばならぬ体に変化していく中で見えてきたのは、ままならない体と足並みの揃わない社会だった。育児が始まると目の前に立ちはだかる仕事と育児の両立という壁。人々の暮らしと地続きであるはずのデザインの仕事と、目の前の家事育児という暮らしの相性の悪さ。子どもの時間と、仕事の時間。子どもを通して見ている世界と、仕事を通して見えている世界。混沌とした曲線の世界と、秩序だった直線の世界。二つの間で立ち往生しながら見えてきたのは、資本主義のレースと止まらぬ環境破壊とジェンダー不平等が一つの輪をなしている景色。そして子どもが手をひいて連れて行ってくれる、土の匂いがする景色。かつて自分も知っていた、あの曲線の景色。 ーーー 128mm×188mm ソフトカバー 240ページ 送料:300円

  • 多様で複雑な世界を、いまどう描くか 12人のマンガ家・イラストレーターの表現と思索の記録

    ¥2,420

    12人のマンガ家・イラストレーターの作品紹介とインタビュー。世界(社会)の状況を背景に、どう表現と向き合っているかが語られていてすごく読み応えがあるし面白いです。 ーーー 近年、当事者や支援者、また研究者などの長年の働きかけによって、人間の多様な在り方、社会に根づく差別や偏見、不均衡な社会構造がより明らかになり、「ポリティカル・コレクトネス」、「DEI」、「多様性」といった言葉や、そのような視点を反映した表現に触れる機会も増えました。これらは公正で平等な社会を目指す重要な取り組みであると同時に、自分自身をも顧みなければならない側面があります。自分の表現が、あるいは自分が受け取ってきた表現が、誰かを、もしかすると自分すらも傷つけてきたのではないか? そうした問いに向き合うことは、時に痛みや葛藤、戸惑いを伴う複雑な体験です。 そんな現在の状況を背景に、本書では「人」と「世界」、そして「表現」に向き合い、制作を続ける12人のマンガ家・イラストレーターの方々に、制作のモチベーションや葛藤、日々考えていること、過去と現在における変化などを訊ねたインタビューと共に、皆さんがこれまでに制作された作品の一部をご紹介します。 さらに、「人物表象」、「障害者とその生」、「ジェンダー平等とフェミニズム」、「人種的・民族的マイノリティの現実」、「LGBTQ+とロールモデル」、「ルッキズム」という6つのテーマをピックアップし、各分野の識者の方々に「考えを深めるヒント」となる書籍やZINE、映画をご紹介いただく特別寄稿「人と世界、表現をもっと知るためのヒント」も収録しました。変わり続ける世界の中で、「表現」について改めて考えてみたり、新たな対話のきっかけになったりする、そんな1冊です。 作品紹介+インタビュー:スケラッコ/増村十七/北村みなみ/谷口菜津子/サイトウユウスケ/ながしまひろみ/木内達朗/はらだ有彩/大白小蟹/とあるアラ子/新地健郎/やまじえびね 巻末特集「人と世界、表現をもっと知るためのヒント」:山本美希/荒井裕樹/野中モモ/下地 ローレンス吉孝/潟見陽/長田杏奈 ーーー A5判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • 活字を拾う―グラフィックデザインと活版印刷をつなぐ | 著者:村田良平 写真:マツダナオキ

    ¥2,530

    廃業する活版印刷所の印刷機と活字を引き継ぎ、会社を辞めて独立開業した京都一乗寺「りてん堂」のフォトエッセイ。活版印刷に興味があるすべてのみなさんへ。 ーーー 2012年、京都のある活版印刷所がその歴史に幕を降ろした。そして、その活版印刷所の道具や活版機が、ある人物によって引き継がれ、今もなお、活版機の心地よい音を響かせながらせっせと活字を刻んでいる――。 グラフィックデザイナーであり、活版印刷工でもある「りてん堂」店主・村田良平さんが、活版印刷とそれに関わる道具や職人の姿への思いを綴り、写真家・マツダナオキさんの写真を添えて贈るフォト・エッセイ。 ーーー B5判変形 ソフトカバー 送料:300円

  • 複業ZINE

    ¥1,100

    15人が語る複数の仕事をやって暮らしている話。個人的にもすごく気になる内容です。そういう働き方、増えていくと思いますし、興味ある方多いのでは。 ーーー 終身雇用は崩壊、非正規職が増大し、年金は当てにならず、いまや「死ぬまで働く」が当たり前。先行き不安な社会情勢が続く中、本業のかたわらにする副業ではなく、いろいろな仕事を並行して行う「複業」を選ぶ人が増えている。やりたいことだけでは生活できない/できることを増やすために/持続できる働き方を模索してetc. 15人の複業から浮かび上がってくる、仕事の現在、社会の姿。gasi editorial第8弾! 【目次】 今はどうにかなっているけど 小沼理 あなたの複業おしえてください    フリーランスフォトグラファー×ライフワークの撮影や活動×アルバイト hikita chisato  僧侶×非常勤講師×マーケティングの業務委託 鵜飼ヨシキ  介護職×イラスト制作や在宅ワーク×フリマアプリ出品 ゆか  編集者、ライター×古物商×夜間救急受付 浅見旬  出張保育×お弁当販売×アート・デザイン活動 森梨絵  作家アシスタント×フリーライター、編集者 岡田有紀  ブランド・店舗運営×図書館カウンター×清掃×テニスコートの整備 高橋 翼  ライター×ベビーシッター×ペットシッター×うさぎ専門店のバイト 長田杏奈  ライター×コミュニティマネージャー×ラジオパーソナリティー×イベントMC×カメラマン×ハウスマスター×一日カフェ店員など 平野 蒼  空調メンテナンス会社×アーティスト×書籍の蒐集家 匿名  会社員×韓国語通訳・翻訳・コーディネート Mikhopper  コンサルティング事業×訪問介護事業 吉田貫太郎 本屋×町議会議員×田畑×執筆 モリテツヤ 複業は高みを目指さず―アマチュア主義でやっていく 山本佳奈子 ーーー B6判 ソフトカバー 62ページ 送料:300円

  • 新版 就職しないで生きるには | レイモンド・マンゴー

    ¥2,090

    私も「就職しないで生きたいなあ」と思っていた20代前半のころに読みました。著者のレイモンド・マンゴーは古本屋を始めるわけですが、その思想と実践から普遍的な何かを学び取りたい本。しばらく絶版で仕入れられなかったのですが、新判として復刊しました。 ーーー (出版元による紹介) 自分のリズムにあわせて働き、好きなことで生計を立てる。40年以上にわたり若者たちを励ましてきた不朽の名著。仕事と生き方に悩むすべての人に。 嘘にまみれて生きるのはイヤだ。だが生きていくためにはお金がいる。だから自分の生きるリズムにあわせて労働し、人びとが本当に必要とするものを売って暮らすのだ。天然石鹸をつくる。小さな本屋を開く。その気になれば、シャケ缶だってつくれる。頭とからだは自力で生きぬくために使うのだ。失敗してもへこたれるな。ゼロからはじめる知恵を満載した若者必携のテキスト。〔1981年初版〕 解説=辻山良雄(本屋Title店主) ーーー 四六判 ソフトカバー 232ページ 送料:300円

  • 若者が去っていく職場――人事部は知らない!若者の離職の本音

    ¥1,760

    若者が去っていかない職場をつくりたい方に →「最近の若い人は、すぐに会社を辞めてしまう……」とは言うものの、本当にそれだけで片づけていいのだろうか?31年にわたりキャリアコンサルタントとして多くの若手社員と向き合ってきた著者が、豊富な相談事例をもとに、その原因を解明する一冊。 目次 第1章 人事部は知らない! 若手が辞める本当の理由 第2章 職場の不協和音、ミドル層も悩んでいる 第3章 未曾有の強気社員が生まれた背景を考察する 第4章 若者との溝、最大の理由は「キャリア権」 第5章 去っていった若者はどこへ行ったのか? 第6章 誤解を生まない、齟齬を生まない、軋轢を生まない 若手とのコミュニケーション十ヵ条 第7章 人が辞めても困らない職場へ――働くことは幸せの追求 四六判 ソフトカバー 208ページ 送料:300円

  • 学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話 | ちいさな美術館の学芸員

    ¥1,760

    展覧会の準備っていつからするの?大きなものだと2,3年前から、通常でも1年以上前から、とか、そういう話をもっと詳しくたくさん聞きたい!という方にとてもおすすめ。 ーーー (出版社による紹介文) 「展覧会はどうやって作っているの?」 「学芸員って何をしているの?」 「アートは役に立たない?」 「おすすめの鑑賞方法は?」 現役学芸員が語る、美術館の舞台裏と美術鑑賞の楽しみ方。 noteの人気連載、待望の書籍化! 著者おすすめの美術館も掲載。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 216ページ 送料:300円

  • 脇阪克二のアイデア箱 つくりながら日々暮らす

    ¥2,750

    日本人初のマリメッコのデザイナーで後にSOU・SOUのデザイナー。脇阪克二さんの作品がカラーでたくさん収録された作品集&文章集です。 ーーー (出版社による紹介) 80歳テキスタイルデザイナー、作品と生き方 日々の暮らしとリズムを大切にしながら京都で創作を続ける、80歳のテキスタイルデザイナーがいます。1968年にフィンランドへ渡り、日本人初のマリメッコ・デザイナーとして活躍した、脇阪克二です。 脇阪さんは言います。 「毎日のくり返しのリズムが心地よければ、人生もまた、心地よいものになる」 場所、時代、家族。色々変われど、脇阪さんの視線の先にはいつも「暮らし」があり、日本人は暮らしの中に美を見つけるのが上手だと言います。 シャツや鉛筆、椅子や花をやさしい線で描く脇阪さんは、一体どんな人なのでしょうか。 本書は、約50年前のマリメッコ作品や絵、陶芸、現在のSOU・SOUのテキスタイル等の作品がふんだんに収録された画文集。近年はジブリやハローキティとのコラボレーション等、新たな挑戦もしていますが、暮らしのリズムを大切に、ワクワクする気持ちで作り続けています。 フィンランド、ニューヨークを経て60歳を過ぎて京都へ戻るまで、一つのことを長く続けてきた彼が、何を見てどう動き、何を大切にしてきたのか。80歳の今、何を思うのか。 脇阪さんによる言葉の数々は、生き方のヒントにあふれています。そして、日本人の美しさに気づかせてくれるでしょう。 ーーー A5 ハードカバー 192ページ 送料:300円

  • A GUIDE TO SHINANO-MACHI 長野県信濃町のガイドブック

    ¥3,300

    SOLD OUT

    長野県信濃町に暮らす人々の価値観を徹底取材したガイドブック。人口7500人。山に囲まれ、野尻湖を擁し、夏は避暑地、冬は雪。「なぜこの町に人が惹かれるのか」「移住者たちはどんな暮らしをしているのか」に迫り、“旅のガイド”でありつつ“人生のガイド”の要素も色濃いです。 信濃町に縁がある人はもちろん、全国の「山あいのちいさな町」に暮らす人の「生きるヒント」「移住のヒント」「まちの情報を発信するヒント」になり得る本だと思います。局地的だからこそ逆に汎用的に自分ごととして読めるかも。 写真がとても良いです。まずは写真だけぱらぱらと見ていくだけで土地の良さがスーッと腑に落ちるような気がしてきます。撮影は隣町・飯山市のおじいちゃんおばあちゃんたちの写真集『鶴と亀』でも知られる小林直博さん。 編集はローカルの編集を得意とする株式会社Huuuu。編集長は自らも信濃町への移住者である徳谷柿次郎さん。発行は信濃町役場。 【内容】 <インタビュー> ・自然と信濃町 / アファンの森財団 大澤渉さん ・ミヒャエル・エンデと信濃町 / クルミドコーヒー 影山知明さん ・サウナと信濃町 / LAMP 野田クラクションべべーさん ・うどんと信濃町 / 温石 須藤剛さん ・クラフトマンと信濃町 / OND WORK SHOP 木村真也さん&サユリ美容室 木村早悠里さん ・コーヒーと信濃町 / 珈琲占野 占野大地さん ・パンと信濃町 / EN BAKERY 39! 谷口美樹さん ・伝統野菜と信濃町 / 農家 関塚賢一郎さん、信濃町役場 川口彰さん <そのほか> ・珈琲占野ご夫婦の移住こぼれ話対談 ・一級建築士 野々山修一の町と関わる建築談義 ・夫の都合で信濃町に連れてこられた妻対談 ・信濃町に帰ってきた母と娘の国際村対談 ・徳谷柿次郎と新卒ふろめぐみが語る”集落”の価値観対談

  • tupera tuperaのアイデアポケット | tupera tupera

    ¥1,760

    人気絵本作家ユニットtupera tuperaがどんなふうに絵本(やさまざまなグッズや色々)を発想して作っていくのかを書いたアイデアのヒント的読みもの。他者・他業種の創作術は役立つことが多々あります。 文庫サイズ 送料:300円

  • 問いのデザイン 創造的対話のファシリテーション

    ¥2,970

    問いと対話を戦略的にデザインすることによりチームの創造性を引き出すワークショップを行うファシリテーター(ワークショップの司会者/促す人)になるための本。 根本的な考え方から丁寧に解説しています。専業ファシリテーターを目指す人に限らず、時おりワークショップの司会をやる機会があるという人や、中小企業の経営者などさまざまな人におすすめです。PART4「問いのデザインの事例」を先に読んでから全体を読んでもよさそうです。 出版社による詳細な紹介ページはこちら http://book.gakugei-pub.co.jp/gakugei-book/9784761527433/ 【送料300円】 

  • パティシエのお仕事を見にいく。そして、お菓子のつくり方もおしえてもらう

    ¥1,980

    パティシエの仕事の実際がわかる本。下記8つのお店について仕事を解説してもらいつつ、お菓子作りを教えてもらう構成になっています。 ケーキ屋さん 焼き菓子屋さん ドーナツ屋さん ジェラート屋さん フルーツパーラー チョコレート屋さん 和菓子屋さん レストラン 小学生のためのお仕事探検という副題が付いていますが、大人が読んでも面白いです。 B5判変型 ソフトカバー 144ページ 送料:300円

  • 警察・スパイ組織 解剖図鑑

    ¥1,870

    海外ドラマ、スパイ/犯罪映画、翻訳ミステリのファンならこの本の知識があるとないとでは楽しめる度合いが大違い。テレビの横に置いておきましょう。 ーーー (出版社による紹介) 読めばドラマ・映画・小説がますます楽しくなる! CIA、FBI、MI6、DEA……映画やドラマに出てくる組織、いくつ知ってる? 警官と保安官って何が違うの? おなじみのあのドラマの刑事の階級や肩書は? 海外エンタメ小説や映像作品に登場する警察や諜報組織、さまざまな機関を、 第一線で活躍する翻訳家がわかりやすく解説します。アメリカとイギリスを中心に北欧・韓国もカバー、日本との違いまで。 警察やスパイ組織の仕組みや成り立ちからそれぞれの国の社会背景まで見えてくる、読み物としても充実の一冊です。 往年の名作から最新の話題作まで、楽しい小ネタ満載のイラストとともに関連作品も紹介。 警察やスパイものが好きな人はもちろん、設定にリアリティをもたせたい創作者、翻訳者や翻訳者を目指す人にもおすすめです。 スタイリッシュなイラストは翻訳ミステリの装画などで活躍中のイラストレーター、松島由林さん。「警官の食事シーン」「CSIシリーズの全貌」など、書評家・映画ライター♪akiraさんによるコラムも必読! 登場する作品の例 【ドラマ】CSI、ロー&オーダー、NCIS、ツインピークス、刑事フォイル、新米刑事モース、第一容疑者、窓際のスパイ、ヴェラ~信念の女警部、ナルコス 【映画】羊たちの沈黙、ダーティハリー、ボーン・アイデンティティー、裏切りのサーカス、ゾディアック、イミテーション・ゲーム、アナザー・カントリー、特捜部Q、犯罪都市、殺人の追憶 【小説】ワシントン・ポーシリーズ、ホロヴィッツ&ホーソーンシリーズ、主任警部モースシリーズ などなど、取り上げた作品は130以上!手軽な作品ガイドとしてもどうぞ。 ーーー A5 ソフトカバー 136ページ 送料:300円

  • 【サイン本】就活闘争 20XX | 佐川恭一

    ¥1,980

    ーーー (出版社による紹介文) こんな地獄を乗り越えないと就職できない世の中、間違ってないか――? 20XX年の近未来、「ウルトラベビーブーム世代」の大学生たちが、今とは比べ物にならないほど激化した就職活動に挑む――。 主人公の太田亮介は、就職活動に熱が入っていない京都大学三回生。日本を牛耳る巨大企業「Z社」に入社するため、ようやく重い腰を上げて就活に臨むが……。 銃撃をかわしながら出身大学OBを探す「OB訪問」やSNSでの10万人フォロワー獲得をめざす「インターンシップ」、歴戦の就活猛者たちと激論をかわす「グループディスカッション」、そして多くの就活生が命を落とす「面接試験」。生死を賭けた選考に挑む就活生たちの悲劇を克明に描き、現代の新卒一括採用システムに一石を投じる、“就活エンターテインメント”登場! ーーー 四六判 ソフトカバー 320ページ 送料:300円

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