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  • 私たちが見ている世界は現実か お釈迦様は量子力学を知っていたのかもしれない | 波場直之

    ¥1,980

    ーーー (出版社による紹介) 最先端の研究で活躍する理論物理学者がこれ以上ないわかりやすさで解説した量子力学入門。実在をめぐる冒険へ出発! 2022年のノーベル物理学賞「局所実在性の破れ」の実験に衝撃を受けた著者。それまで量子力学を計算の道具としてしか使ってこなかったが、この衝撃をきっかけとして,その本質を深く考えはじめた。波動関数,不確定性原理,重ね合わせ,量子もつれ,ベルの不等式などなど、これ以上ないわかりやすさで解説した、量子力学入門の決定版。 量子力学の本を読んで挫折した人もそうでない人も、本書を読めばワンランク上の理解に到達すること間違いなし。常識がひっくり返る知の旅へ出かけよう! ●本文より 私たちが見ている世界が、現実そのものではないとはいえ、見えているクッキーや電車、ビル、学校、道路、線路などが存在すること自体を疑う人はいないでしょう。たとえ目をつぶったとしても、クッキーや電車、ビル、学校、道路、線路などは実在しているはずです。 (略) ところがです!量子力学では,この「あたり前」が成り立たないのです。私たちがあたり前だと信じて疑わない「モノがそこにある」という感覚(「局所実在性」と呼ばれます)が、必ずしも成り立たないことが実験で示されたのです。 ーーー 四六判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • はじめまして相対性理論

    ¥2,200

    相対性理論を結構しっかり解説した絵本。小学校高学年や中学生はもちろんですが、むしろ大人にもおすすめ。 【目次】 1.時間とは 2.時間を測る 3.いろいろな時計 4.空間とは 5.速度 6.移動 7.基準系 8.加速 9.光の速さ 10.見えているのは過去のすがた 11.相対性理論 12.時間は相対的 13.時間の遅れ1:ビー玉発射実験 14.時間の遅れ2:光子発射実験 15.光時計 16.未来へのタイムトラベル 17.空間が縮む 18.ミュー粒子の旅 19.速くなると重くなる 20.光速移動 21.数式で表した世界 A4変型 ハードカバー 48ページ 送料:300円

  • はじめまして量子力学

    ¥2,200

    量子力学をしっかり解説した絵本。絵本というかインフォグラフィックを用いて解説した本と言ってもいいかもしれません。大人が自分のために買って読んでいても違和感ありません。科学や宇宙が好きな子供が自分で読むなら小学校高学年ぐらいからでしょうか。 【目次】 1.はじめに 2.アイザック・ニュートン 3.古典物理学で何ができるか? 4.プランクの量子 5.光のなぞ 6.マクスウェルと光の波 7.アインシュタインと光 8.光子:フォトン 9.波?それとも粒子? 10.ラザフォードと原子の構造 11.原子 12.周期表 13.分子 14.原子スペクトル 15.量子化された原子 16.ダブルスリットの実験 17.物質波 18.シュレーディンガーのねこ 19.ハイゼンベルグの不確定性原理 20.反物質のなぞ 21.量子もつれ 22.放射能 23.トンネル効果 24.素粒子 25.現代物理学を使ってふだんやっていること 26.現代物理学を使っていつかできること 27.量子年表 28.数式で表せる宇宙 A4変型 ハードカバー 48ページ 送料:300円

  • 宇宙を編む はやぶさに憧れた高校生、宇宙ライターになる | 井上榛香

    ¥1,870

    はやぶさに憧れた高校生はいかに宇宙ライターになったのか?宇宙をもっと身近に感じられる宇宙エッセイ。 ーーー 宇宙ライターの仕事は、工学から政治、法律まで幅広い知識が求められる「総合格闘技」のようだ。工学やサイエンスのほか、政治、国際関係、安全保障、歴史、法律、ビジネスなどの知識が求められ、赤字での取材や門前払いも日常茶飯事、周囲から「宇宙の記事だけでは食べていけない」と心配されることもある。それでも、大好きな宇宙が誰かの生活を支える瞬間に立ち会える喜びに勝るものはなく、この仕事を辞めることはできない。 本書は、知られざる宇宙開発や取材の舞台裏を書いた宇宙エッセイ。ケネディ宇宙センターや種子島宇宙センターなど国内外の取材現場での心温まるエピソードや豆知識、失敗談から感動秘話まで、様々なストーリーを通して宇宙開発とビジネスの現状を綴る。宇宙への興味を深め、自分らしい働き方を探す一助となること間違いなし。楽しみながら学べる、宇宙の仕事の舞台裏へようこそ。 ーーー 四六判 ソフトカバー 202ページ 送料:300円

  • バイオミメティクスは、未来を変える | 橘悟

    ¥1,980

    生き物の仕組みにヒントを得てモノづくりに活かすのがバイオミメティクスです。面白いですよね。わかりやすい入門書。 ーーー 生物はイノベーションの宝庫!モノづくりのヒントを生物に学ぼう!  渡り鳥の隊列飛行を参考にした航空機の燃料削減飛行、クモの糸やカの触覚を参考にしたマイク、センザンコウのウロコを参考にした医療用小型ロボット、ホッキョクグマの毛を参考にした暖かいセーター、粗い面でもひっつくコバンザメを参考にした水中用吸盤……。 これらの技術はすべて、生物の仕組みをモノづくりに活かすバイオミメティクスという技術から生まれました。 人類は古くから、生物の形や構造、機能をヒントに様々なものづくりを行ってきました。本書では、近年生まれた驚くような事例を紹介することで、誰もが気軽にバイオミメティクスのおもしろい世界に触れられる新しい入門書として最適な一冊となっています。 ーーー 四六判 ソフトカバー 176ページ 送料:300円

  • マンガで覚える元素周期 | 編集:元素周期研究会/イラスト:鈴木 さちこ

    ¥1,760

    元素について興味はあるけどなんだかんだでどの本も難しい…という方にも良さそうな、親しみやすい入門書。 ーーー (出版社による紹介) イラストによる元素のキャラと相関図がひと目でわかるビジュアルたっぷりの本書は、「なかなか理解できない…。もう少し楽しく元素について知りたい!」と興味はあるけれど躊躇気味の方たちにもピッタリの新しいかたちのガイドブック。 元素周期表をマンションに置き換え、その住人として元素をマンガによるキャラに仕立てました。1人1人個性的な元素キャラが見開きで登場し、その暮らしぶりを伝えることで、これだけは知っておきたいという特徴や構造、元素の相関関係、発見のエピソード、知っておきたいうんちくなどがずばりわかります。 ーーー A5 ソフトカバー 160ページ 送料:300円

  • タイムトラベル基礎講座 | ブライアン・クレッグ

    ¥2,200

    パッと見て読みやすそうな文字組みで、これは良い入門書であることを直感。タイムトラベルについて多角的に知りたい人や(私です)、ドラマや映画を見ていて雑なタイムトラベルが出てくると細かい設定がどうなってるのか気になってしまうあなたに(私です)。 ーーー 数式なし、予備知識なし。SFでおなじみの疑問とその実現度を10のステップで解き明かす! 相対性理論や双子のパラドクスなど、科学的な概念を軸に、タイムトラベルの可能性を10のレッスンの形式で紹介。SF世界を科学的視点から解剖し、現実に落とし込んでわかりやすくその問題点などを案内。知的好奇心を刺激するスリリングな入門書。 【目次】 はじめに レッスン1 フィクションではない   次元の横断   タイムトラベル作業の七つ道具   すべては相対的である レッスン2 時間とは何か   時間とは何か   時間は流れるのか   第二法則と瞬間の矢 レッスン3 クライオニクスという方法   眠ったまま未来へ   医療が進歩するまで冷凍   中に誰かいるのかい   未来へアップロード レッスン4 相対性理論でタイムトラベル   光と運動   時間の遅れの効果   時間と空間をむすぶ   双子のパラドクス レッスン5 過去へのタイムトラベル   アインシュタインの最も幸せなひらめき   等価原理   時間の流れが変わる   一般相対性理論を乗りこなす レッスン6 タイムトラベラーに会えないわけ   時間順序保護仮説とタイムコップ   因果関係     未来人はどこにいる   タイムトラベル考古学 レッスン7 過去へ情報を送る   漏れ全反射(FTIR)   フランケンシュタイン効果   不気味な遠隔作用   時間を遡行する波 レッスン8 もっと速く   反作用質量を探す   イオンスラスタ(イオンエンジン)   エネルギーを詰め込む   アインシュタインの傑作方程式   燃料は搭載しない   猛スピードでも安全に レッスン9 巨大タイムマシン   実験室でタイムトラベル   ワープ航法を考える   コズミック・ストリング   宇宙工学   アリスとワーム・ホール レッスン10 パラドクス   役に立たない無線機   祖父に恨みはないが……   ブーツストラップ・パラドクス   どこからともなく現れる   エントロピーが減少する?   無矛盾歴史   世界が分岐する  用語集  さらに深めるために ーーーー 四六判 ソフトカバー 200ページ 送料:300円

  • コミック 量子もつれの不思議な世界

    ¥2,420

    「量子もつれ」とは、量子力学で二つのもつれた粒子が何光年離れていても瞬時に互いに影響を与え合うという現象。量子コンピュータや量子通信の核となる性質であり、SFでもよく出てきますね(『三体』にも出てきました)。わかるようでわからない量子もつれを解説する米国発のコミックです。 ーーー 原書はプリンストン大学出版局『Totally Random: Why Nobody Understands Quantum Mechanics (A Serious Comic on Entanglement)』量子力学の専門家、ジェフリー・バブが原作、ターニャ・バブが漫画を担当。 2つのもつれた粒子をそれぞれ別々に測定すると、結果は完全にランダムです。しかし、その2つの測定結果を比較すると、粒子たちは瞬時に離れたところの相手―たとえその距離が何光年離れていたとしても―に対して影響を与え合っているように見えます。簡単にいうと、これが「量子もつれ」です。もしそれが奇妙に思えるのなら、本書はあなたにぴったりです。この本は、もつれた粒子間の奇妙な相関関係の深くて狡猾な意義を解き明かし、見た目とは違う世界を直感的に垣間見させてくれる、グラフィックな体験物語です。アインシュタイン、シュレディンガー、ボーアetc 著名な科学者そっくりさんが量子力学の世界へ導いてくれます。 ーーー B5変型 ソフトカバー 276ページ 送料:300円

  • 恐るべき緑 | ベンハミン・ラバトゥッツ

    ¥2,750

    ーーー 世界33か国で刊行、オランダ生まれのチリの新鋭による、科学史に着想を得た斬新なフィクション。 「プルシアン・ブルー」 第二次世界大戦末期、ナチの高官らが所持した青酸カリと、西欧近代における青色顔料をめぐる歴史、第一次世界大戦の塹壕戦で用いられた毒ガス兵器の開発者フリッツ・ハーバーの物語。 「シュヴァルツシルトの特異点」 科学史上初めてブラックホールの存在を示唆した天文学者シュヴァルツシルトの知られざる人生。 「核心中の核心」 不世出の数学者グロタンディークの数奇な生涯と、日本人数学者、望月新一の人生の交錯を空想する。 「私たちが世界を理解しなくなったとき」 黎明期の量子力学の発展に寄与した三人の理論物理学者、ハイゼンベルク、ド・ブロイ、シュレーディンガーと、それぞれに訪れた発見/啓示の瞬間。 「エピローグ 夜の庭師」 作者と思しきチリ人の語り手が、散歩の途中に出会った元数学者の庭師との会話や思索を綴る。 科学のなかに詩を見出し、宇宙の背後にある論理や数式が、天才たちの前におのずと姿を現わすかのような比喩が随所に光る。既存のジャンルを軽々と飛び越える国際的な話題作。 ーーー 四六判 196ページ 送料:300円

  • クロコダイルに魅せられて | 福田雄介

    ¥2,860

    みすず書房っぽくないような、みすず書房っぽいような、いずれにしてもワニがお好きなことが伝わる良い表紙。ワニに魅了され、ワニの専門家になりたいと決意し、本当になってしまった研究者の話。 ーーー 「私が十代のころ、それまで行ったこともないオーストラリアという国で、見たこともない野生のワニの専門家になりたいと言ったとき、学校でも家庭でも本気に受け止める人はいなかった。当然である。ただの思いつきか世迷い言に聞こえただろう。それでも当の本人はそれを我が宿命と確信して、燃え上がるような思いを胸に日本を飛び出してしまった」 (あとがきより) この本は、ワニについての本ではないし、ワニの研究手法を詳細に伝える本でもない。まさにクロコダイルに魅せられて、ワニの将来にすべてを捧げることを心に決めた男の、生きざまを記した本だ。 そんな彼がこれまで手掛けてきたのは、ワニと人間とが安全に共存するための研究であり、野生のワニが美しい自然のなかで生きているいまの世界を未来永劫守っていくための研究である。 オーストラリアの政府機関で野生ワニの保全に全力を尽くす、唯一無二のワニ研究者はいかにして誕生したのか。淡々とした筆致ながらも熱い思いがじっくりと伝わる、ワニ研究エッセイ。 ーーー 四六判 ハードカバー 208ページ 送料:300円

  • 感情労働の未来 脳はなぜ他者の“見えない心”を推しはかるのか? | 恩蔵絢子

    ¥2,090

    ーーー AI時代、人間が持つ最大の能力は、感情になる!  感情を抑圧し“他者にあわせる“ストレスフルな現代から、“他者を理解する“感情的知性の未来へ。人間の可能性に話題の脳科学者が迫る。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 244ページ 送料:300円

  • 動物たちのインターネット 生きものたちの知られざる知性と驚異のネットワーク

    ¥2,420

    ーーー ネズミは地震の数日前に逃げ、渡り鳥は夜空で会話し、アシカの子どもは人間と動物の関係性を3年越しに記憶していた──。 本書は、最先端の動物追跡技術「ICARUS(宇宙を利用した動物研究のための国際協力)」プロジェクトを通じて明らかになった、動物たちの驚くべき知性と相互作用、そして人間との関係を描いたサイエンス・ノンフィクションだ。 著者のマックス・プランク研究所の生態学者マーティン・ヴィケルスキは、この研究のパイオニアであり、世界各地の研究仲間とともに20年もの人生をこのプロジェクトに費やしてきた。野生動物に超小型の無線タグを装着し、国際宇宙ステーションからその動きを追跡することで、鳥、アザラシ、キツネ、サメ、ゾウ、トンボに至るさまざまな生きものたちの生態をリアルタイムで「可視化」する壮大な構想として実現した。 そのビジョンが形になるまでの、現場で経験した笑いと涙のエピソードの数々。その結果導き出された深い洞察。自然災害の予測、感染症の拡大、気候変動への適応など、私たち人類の未来にかかわるテーマが語られている。 自然を愛する人、科学に心を躍らせる人、そして地球という奇跡の星に思いを馳せるすべての読者に。 【動物たちの目を通して見えてくる新しい世界】へようこそ。 ■内容 キース・ギャディスによる序文 序章:アシカのベビー・カルーソ 第1章 大草原から宇宙へ、そしてまた大草原へ 第2章 鳥の情報ハイウェイ 第3章 小さなカマドムシクイから教わったこと 第4章 初期の追跡調査 第5章 カウボーイのような歩き方になったわけ 第6章 私たちのスプートニク的瞬間 第7章 知っているようで知らないネズミたち 第8章 イカロスへ続く長い道のり 第9章 ヨーロッパへ戻って 第10章 誰が主体か? 第11章 ICARUSの設計が始まる 第12章 野外で動物にタグを付ける 第13章 打ち上げに近づく 第14章 待ちに待った打ち上げ 第15章 タグ開発の険しい道のり 第16章 システムの明暗 第17章 遊ぶ動物たち 第18章 プーチンのウクライナ侵攻 第19章 アリストテレスからフンボルトにいたる宇宙の概念 第20章 地震予知をするウシ、ベルタ 第21章 動物たちのインターネット 終章:さらに速く、さらに遠くまで飛ぶICARUS あとがき:明るい未来への展望 解説 佐藤克文 ーーー 四六判 ソフトカバー 320ページ 送料:300円

  • 牛疫 兵器化され、根絶されたウイルス | アマンダ・ケイ・マクヴェティ

    ¥4,400

    ーーー 出版社による紹介文 ーーー そのウイルスを制御する力を得たとき、ある人々は根絶を夢想し連帯を訴え、ある人々はそれを兵器に変えた。紆余曲折の歴史をたどる。 牛疫は、数週間で牛の群れを壊滅させる疫病である。徹底的な検疫と殺処分しか防ぐ手段がなく、その出現以来、この疫病は人々に恐れられてきた。 ところが20世紀初め、牛疫ウイルスをワクチンにできるとわかると、牛疫と人々の関係が変わり始める。恐るべきウイルスは、制御可能な力に変わったのだ。 宿主にワクチンで免疫を与えれば、地域からウイルスを排除できる。ある国での成功が他の国でのキャンペーンを誘発し、その先に地球上からの根絶という夢が生まれた。しかしその道のりは、各国の利害にたびたび翻弄されることになった。 その一方で、ワクチンの誕生は、自国の牛を守りながらウイルスで別の地域の食糧生産を攻撃できることを想像させた。一部の国々は第二次世界大戦中に生物兵器研究を開始する。研究は、大規模な根絶キャンペーンの陰で、時にはキャンペーンを主導する国によって、戦後も続けられた。 牛疫は、人類が根絶に成功した2種のウイルスの内の一つである。牛疫は、根絶に至る最後の150年間に、国際的な連帯の意義を示し、そして科学技術があらゆる目的で利用されうることを示した。疫病との戦いを記録し、科学研究のあり方を問う、必読の書。 ーーーーー 出版社詳細ページはこちら https://www.msz.co.jp/book/detail/08887/ ーーーーー 送料:300円

  • エッシャー完全解読 なぜ不可能が可能に見えるのか | 近藤滋

    ¥2,970

    ーーー (出版社による紹介) エッシャーの代表作である《物見の塔》《滝》《上昇と下降》などのだまし絵。これらの作品は、一見しただけではそこに錯視図形があるとわからないほど自然に見える。しかし、少しの間をおいて「これはありえない立体だ」と気付いた瞬間、鑑賞者に大きな驚きをもたらす。 この劇的な鑑賞体験はどのようにして作られたのか。エッシャーはまず、絵のあちこちに鑑賞者を誘導するトリックを仕掛け、さらにそれらを手品師さながらに覆い隠していった。そしてトリックの存在を生涯隠し通し、決して語らなかったのだ。 本書は100点を超える図版でだまし絵の制作過程を分解し、エッシャーがかつて5つの作品に仕掛けた視覚のトリックを明らかにしている。エッシャーが制作中に何に悩み、何を大切にしていたかにまで踏み込んでいく。謎解きの楽しさに満ちた1冊。 ー 著者からの7つのヒント 《物見の塔》 なぜ、1階に囚人がいるのか?  《物見の塔》 なぜ、一部の屋根だけが高いのか?  《描く手》 中央の斜めの影は何のためにある?  《上昇と下降》 階段の周りの屋根や塔の役割は何か?  《画廊》 中央の空白は何を隠している?  《滝》 滝壺の位置に何の意味があるのか?  作中の人物のほとんどが、だまし絵のトリックに加担している ーーー 四六判変型 ハードカバー 208ページ 送料:300円

  • 銀河の片隅で科学夜話

    ¥1,760

    理論物理学者である著者が物語のように科学の知識を語る。例えば、一日の長さは一年に0.000017秒ずつ伸びていること、それがわかった理由、五百億年後に一日の長さは今の45日ほどになること(その前に巨大化した太陽に地球も月も飲み込まれてしまうこと)など。興味深い話が22篇。表紙や挿絵として入る画像もよく、全体として美しい世界観のある本です。 【送料300円】

  • 渡り鳥たちが語る科学夜話 | 全卓樹

    ¥1,760

    大好評『銀河の片隅で科学夜話』に続く第二作。造本も美しい、読みやすい科学講座です。 ーーー ――真夜中の科学講座、第2幕のはじまりです。 ・月のおもて側にだけある海 ・土星の環から霧雨が降る ・この世界はシミュレーションなのか? ・青年科学者の命を奪ったデーモンコア(魔物の心臓) ・逆張り・冷笑派は強者の勝利を後押しする? ・砂漠に広がる「妖精の環」のひみつ ・ヒマラヤを渡るツルが巻き起こした小さな奇跡 『銀河の片隅で科学夜話』で寺田寅彦賞受賞! 理論物理学者とっておきの20話。 「もしこの書が、読者諸氏の異時空の旅のよきお供となるならば、それは筆者欣快の至りである」 ――著者 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 192ページ 送料:300円

  • 宇宙・肉体・悪魔【新版】

    ¥2,970

    ーーーーーーーーーー 出版社による紹介文 ーーーーーーーーーー 「史上もっとも偉大な科学予測の試み」(アーサー・C・クラーク)。イギリスの生物・物理学者バナールが1929年、弱冠27歳の折に発表した先駆的な人類未来論。書名の「宇宙・肉体・悪魔」は、これまで人類の妨げとなってきた物理的、生理的、心理的な3つの制約を指している。これらのくびきを解き放つため、未来人はロケットを開発して宇宙に進出、その過程で自らの肉体を工学的に改造しつつ機械と融合し、従来の生物を超越した存在へと進化していくだろうと予言する。1世紀近く前の小著ながら、宇宙開発、遺伝子工学、AIによるシンギュラリティー問題など、先端的なテーマがすでに内包されており、その先見性を裏付けている。また、本書が説く宇宙植民島(スペースコロニー)や改造人間(サイボーグ)、群体頭脳などのアイディアは、ステープルドンやクラークらを通じて、小説から映画に至るのちのSF作品に多大な影響を与えたことでも知られる。いまなお読む者を刺激してやまない科学史に残るラディカルな古典。巻末に「新版への解説」(瀬名秀明)を収録。 著者 J・D・バナール 訳者 鎮目恭夫 サイズ:四六判 タテ188mm×ヨコ128mm ページ:136ページ 送料:300円

  • 人体の冒険者たち 解剖図に描ききれないからだの話 | ギャヴィン・フランシス

    ¥3,520

    ーーー 〈クリニックを開業するのは、患者さんたちのからだといっしょに人生の風景を眺める、冒険旅行になぞらえられるかもしれない。よく知っている地形に見えても、往々にして分け入った小道が開けて、日々、新たなパノラマをのぞくことになるのだ〉 ルネサンス期、魂がどこよりも近くにあると考えられていたのが、唇だった。形を変えただけで息が温かくなったり冷たくなったりするのが、生命力の証拠だと思われていたのだ。また17世紀の天文学者たちは、星の見え方をもっとよく知るために、目の構造に注目した。私たちのからだは、いつでも世界を知るための冒険の入り口だったのだ。 スコットランドの家庭医ギャヴィン・フランシスは、ときに救急医や従軍医として、さまざまな患者に出会ってきた。顔半分だけが麻痺した女性、手のひらを釘で打ち抜いた大工さん、直腸にケチャップの瓶が入った男性……。本書はそんな患者たちとフランシス、そして人体の解明に挑んだ偉人たちの冒険の物語だ。 小説のようなケースヒストリーに古今東西の人体をめぐる逸話を交えた、読む人体図鑑とも呼べる医療エッセイ。さあ、人体をめぐる旅に出よう。 ーーー 四六判 ハードカバー 288ページ 送料:300円

  • ハイブリッド・ヒューマンたち 人と機械の接合の前線から | ハリー・パーカー

    ¥3,300

    ーーー アフガニスタン紛争地に従軍して両脚を失った作家が、義肢からBMIまで、障害の支援技術(アシスティブ・テクノロジー)をテーマに綴った出色のエッセイ。身体と機器の接合が自己の感覚、生活の質、障害のスティグマをいかに劇的に変えるか。機器がユーザーにもたらす希望や疑念、そして接合の代償とは──。心身の経験をさまざまな当事者の目線に沿って見つめる。 脚を失って知った、義足の賢さと面倒くささ、日常の痛み、ただれや摩擦の飼いならし方。以前、兵士だった頃は強さこそが価値とされた(「勝てないことの結果が二位であり、二位が死であるとき、弱さの入る余地はほとんどない」)。そんな著者にとってあらたな生活は、心にくすぶるエイブリズムとの格闘でもある。「障害者」という呼称も腑に落ちない著者は、機械との接合の前線を拓いている人々の話を聞きに行く。チタン‐骨結合を用いる義足の早期導入者やその開発者たち、支援機器の研究者たち、個性としての義肢の可能性を拡げるアートプロジェクト……。 その情景を曇りのない目で評価しようとする書き手の意志が、湿度を削ぎ落した語りを通して伝わってくる。義肢の歴史や、障害者の権利をめぐる闘いの足跡にも行き当たりながら、アシスティブ・テクノロジーと人間の関係の現在を描き出す。 ーーー 四六判 ハードカバー 256ページ 送料:300円

  • とんでもないサバイバルの科学 | コーディー・キャシディー

    ¥1,870

    ーーー (出版元による紹介) 小惑星落下、氷河期、噴火、地震、竜巻、大飢饉、パンデミック……。恐竜時代から20世紀まで、最悪レベルの歴史的大事件を最新研究でシミュレーション。現代でも役立つサバイバル術! Q もしもティラノサウルスが追いかけてきたら? A 大丈夫、走って逃げられます。 もしも……恐竜を絶滅させた小惑星が落ちてきたら?ポンペイにいるときに火山が噴火したら?黒死病が流行するロンドンにいたら?あのタイタニック号の乗客だったら? 恐竜時代から20世紀まで、歴史上の大事件を完全シミュレーション!最新科学で「大ピンチ」を脱出する!お役立ち情報もユーモアも満載の、超ガイドブック! ●目次 はじめに 1 恐竜時代をどう生きのびる? 2 チクシュルーブ小惑星の落下をどう生きのびる? 3 氷河時代をどう生きのびる? 4 古代エジプトのピラミッド建造をどう生きのびる? 5 ウェスウィウス山の噴火をどう生きのびる? 6 ローマ略奪をどう生きのびる? 7 暗黒時代の最も暗黒の年をどう生きのびる? 8 黒死病をどう生きのびる? 9 コンスタンティノポリス陥落をどう生きのびる? 10 史上初の世界周航をどう生きのびる? 11 海賊黒ひげとの航海をどう生きのびる? 12 ドナー隊の越冬をどう生きのびる? 13 一九〇六年サンフランシスコ地震をどう生きのびる? 14 タイタニック号の沈没をどう生きのびる? 15 アメリカ史上最悪の竜巻をどう生きのびる? ーーー 四六判 ソフトカバー 280ページ 送料:300円

  • 量子コンピュータが本当にわかる! 第一線開発者がやさしく明かすしくみと可能性 | 武田俊太郎

    ¥2,068

    さまざまな分野に飛躍的な進歩をもたらすことが期待される量子コンピューターについて、その本質がわかる入門書。 ーーー 「未来を創る35歳未満のイノベーター」(MITテクノロジーレビュー「Innovators Under 35 Japan 2021」)にも選出された気鋭の研究者による量子コンピュータ入門! 東京大学大学院 工学系研究科 古澤明 教授 推薦! 「新進気鋭の量子コンピュータ研究者による画期的な本。量子コンピュータの本質がわかる」 Googleが「量子超越性」の実証を発表するなど、量子コンピュータ周辺のニュースが世間を騒がせるようになってきました。一方で、華々しい話を強調しすぎるあまり、量子コンピュータに得体のしれないひみつ道具のようなイメージが広がり、実体をきちんと知りたい人にとって必要な情報はあまり提供されていません。 本書は現場を知り尽くした開発者が、詳しく知りたい読者に向けて、量子コンピュータもあくまで現代のコンピュータの考え方をベースに発展させたコンピュータの一種であることや、どこにどう量子の性質が使われてどういう場合に計算が速くなるのかなどを、かみくだいて解説します。また、現在実際に開発が進められている量子コンピュータについて、その種類や長所・短所、将来の展望などを述べます。量子コンピュータに興味を持たれた方の、最初の1冊としておすすめです。 ーーー 四六判 ソフトカバー 288ページ 送料:300円

  • 並行宇宙は実在するか この世界について知りうる限界を探る | 松下安武

    ¥2,970

    ーーー (出版元による紹介) 「この夜空のずっと先は、いったいどうなっているのだろう」「この世界はどこまで続いているのだろうか」。誰もが一度は考えたことのある素朴な問いを突き詰めていくと、「私たちの宇宙以外にも、並行宇宙が無数に存在する」というとんでもない理論に辿りつく。 私たちが観測できる領域は、この宇宙のごく一部に限られている。しかし、その限られた範囲の観測事実から、これまでに宇宙の途方もない歴史が明らかになり、さまざまな謎も浮かび上がってきた。たとえば、「誕生直後の宇宙の温度はなぜ極めて均一だったのか(地平線問題)」。あるいは、「この宇宙はなぜ不自然なほど生命に都合よくできているのか(微調整問題)」。これらの問題に対し整合性をとるべく、科学者たちはさまざまな宇宙像を考えだしていった。そして、無数の並行宇宙の存在を仮定する「マルチバース」と呼ばれる宇宙像に到達したのだ。本書はこの過程を豊富な図版とともに解説し、その検証可能性にも触れている。 巻末には、監修者による解説「並行宇宙論の衝撃」を付す。サイエンスライターによる丁寧な説明と最前線の研究者のビジョンが織りなす1冊。 【目次】 1 私たちの宇宙――ユニバース 第1章 宇宙はどのくらい広いのか 第2章 宇宙は無限か有限か 第3章 「無」からの宇宙創成 第4章 宇宙を超巨大化させた「インフレーション」 2 無数の宇宙――マルチバース 第5章 親宇宙から無数の子宇宙が生まれた 第6章 私たちの宇宙は“幸運”なのか 第7章 物理学史上最大の微調整問題 第8章 超ひも理論が予言する宇宙 第9章 パラレルワールドとの深いつながり 3 マルチバース宇宙論は実証できるか 第10章 インフレーションの証拠は見つかるか 第11章 超ひも理論や高次元空間は実証できるか 第12章 並行宇宙の存在は実証できるか あとがき 監修者解説 並行宇宙論の衝撃 さらに学びたい読者のためのブックガイド  図版出典 索引 ーーー 四六判 ソフトカバー 262ページ 送料:300円

  • この世界を科学で眺めたら―⁠―真理に近づくための必須エッセイ25 | 吉田伸夫

    ¥1,760

    ーーー (出版元による紹介) 科学はとても人間的な営み。ただ、ちょっと敷居が高いだけ。あらためて科学で眺めてみたい、私たちの生活とこの世界。 本質を突いた解説でおなじみのサイエンスライターによる、身近な現象から宇宙の謎まであなたの住む世界の見え方ががらっと変わる、書き下ろし初エッセイ集。 【目次】 第1章 人と世界 しみじみと宇宙の巨大さを想う 物事には原因と結果がある? “真空”に満ちているもの 量子のトリセツ 虚数は“魔法の数”ではない 本当は難しいニュートン力学 最先端科学は間違いばかり 究極のエネルギーを求めて 第2章 生活と科学 「コップの水が蒸発する時間」という難問 賢いカラスに気を惹かれ 月に魅せられてもいい3つの謎 ひらめきは休息の後に 9999回の見過ごし 人類史において画期的な年 神秘の物質・水 期待されすぎの技術 第3章 科学と科学者 入り口が時代遅れでは…… 科学者はなぜオカルト嫌い? ニュートンを駆り立てたもの マクスウェルの本心を掘り起こす 計算の苦手な物理学者でも 相対論の正しさを実感する方法 原論文から浮かび上がるもの 科学者のノブレス・オブリージュ 蝸牛角上の科学 ーーー 四六判 ソフトカバー 144ページ 送料:300円

  • まじめにエイリアンの姿を想像してみた | アリク・カーシェンバウム

    ¥3,080

    ーーー (出版社による紹介)  エイリアンと聞けば、何を想像するでしょうか。いちばん多いのは映画に出てくる緑色で目の大きなヒト型の生き物という人も多いのでは。そこまで明確でなくても細菌のような微小な生き物ならいるかもねと考えるかもしれません。いずれにしても誰でももしエイリアンに会えたなら、きっとこんな生き物だと想像したことはあるのではないでしょうか。エイリアンはわれわれより科学技術が進んでいて、地球に侵略してくるヤツらだとか、友好的で私たちの未来を明るいものにしてくれるとか、映画でもさまざまな姿が描かれています。  でも、しょせんは想像の世界と片づけていませんか。もちろん今の私たちが本当にエイリアンに出会える可能性は低いでしょう。人類が無線を使えるようになってから150年もたっていません。つまり、人類がいることをエイリアンが地球からの電波によって知ったとしても、150光年しか離れていない場所にいる場合のみとなります。宇宙の広さからしてもなんと狭い範囲でしょうか。もちろんそこからやってくるにしても、光の速度で150年かかるわけですから、われわれが会えないことは当然といえます。  本書では、物理学や化学の法則は宇宙でも変わらないことを前提に、生物学の見方を元に、もし生き物が地球外に生まれた場合、液体、気体、固体の中の生活スタイルを考えながら、どのような姿形になるか、どのように行動を選ぶか、どのように発展をしていくかを、進化論やゲーム理論をベースにして、地球の動物たちの進化の過程を参考に、エイリアンにもあてはめて考えてみた結果をまとめています。  エイリアンを考えることは、結果としてわれわれ地球上の動物とは何かを考えることにもつながっていることも明らかにしていきます。 ★リチャード・ドーキンスがX(旧:Twitter)で賞賛 ★スーザン・ブラックモア、フランス・ドゥ・ヴァール、ルイス・ダートネルなども賛辞を寄せています 【目次】 第1章 はじめに 第2章 形態vs機能──すべての惑星に共通するものとは? 第3章 動物とは何か、地球外生命体とは何か 第4章 運動──宇宙を走り、滑空する 第5章 コミュニケーションのチャネル 第6章 知能(それが何であれ) 第7章 社会性──協力、競争、ティータイム 第8章 情報──太古からある商品 第9章 言語──唯一無二のスキル 第10章 人工知能──宇宙はロボットだらけ? 第11章 私たちが知る人間性 第12章 エピローグ ーーー 四六判 ハードカバー 428ページ 送料:600円(レターパックプラス)

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