rebelbooks

エッセイ | rebelbooks

rebelbooks

rebelbooks

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 本
      • 絵本
      • 雑誌
      • 漫画
      • ノンフィクション
      • 小説
      • 映画関連本
      • 食の本
      • エッセイ
      • 音楽の本
      • 本の本
      • デザインの本
      • アートの本
      • 仕事の本
      • 詩
      • 短歌・俳句
      • 政治
      • 旅の本
      • 写真
      • まちづくり
      • フェミニズム/ジェンダー
      • 夏葉社
      • 編集
      • リベラルアーツ
      • SF
      • 建築・都市
      • 経済
      • 哲学
      • 科学・数学
      • コーヒーの本
      • 子ども・子育て
      • 神話
      • 人類学
      • パレスチナ問題
      • 日記
      • 自然
      • 恋愛/愛
      • 言語/ことば/文章
      • サイン本
      • 歴史
      • みすず書房
      • 民俗学
      • 白水社
    • グッズ
      • 10年メモ
      • トートバッグ
      • カレンダー
      • ダイアリー
      • カード
      • ステッカー
      • ハンカチ・スカーフ
    • 音楽
    • コーヒー豆
    • ZINE
    • セット
    • 配信チケット
    • akira muracco展 作品
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

rebelbooks

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 本
      • 絵本
      • 雑誌
      • 漫画
      • ノンフィクション
      • 小説
      • 映画関連本
      • 食の本
      • エッセイ
      • 音楽の本
      • 本の本
      • デザインの本
      • アートの本
      • 仕事の本
      • 詩
      • 短歌・俳句
      • 政治
      • 旅の本
      • 写真
      • まちづくり
      • フェミニズム/ジェンダー
      • 夏葉社
      • 編集
      • リベラルアーツ
      • SF
      • 建築・都市
      • 経済
      • 哲学
      • 科学・数学
      • コーヒーの本
      • 子ども・子育て
      • 神話
      • 人類学
      • パレスチナ問題
      • 日記
      • 自然
      • 恋愛/愛
      • 言語/ことば/文章
      • サイン本
      • 歴史
      • みすず書房
      • 民俗学
      • 白水社
    • グッズ
      • 10年メモ
      • トートバッグ
      • カレンダー
      • ダイアリー
      • カード
      • ステッカー
      • ハンカチ・スカーフ
    • 音楽
    • コーヒー豆
    • ZINE
    • セット
    • 配信チケット
    • akira muracco展 作品
  • CONTACT
  • HOME
  • 本
  • エッセイ
  • 夫は松田龍平じゃないけれど | 堀静香

    ¥2,200

    ーーー (出版元による紹介) 思ったことをそのまま書く。 家庭内で王様と呼ばれる歌人・エッセイストの、いきいき元気に考え過ぎる日々。 『せいいっぱいの悪口』『がっこうはじごく』著者、最新エッセイ集--。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 208ページ 送料:300円

  • どうせ死ぬなら北極で | 角幡唯介

    ¥1,760

    ーーー (出版元による紹介) 本書は極地旅行家として活動する著者が、42歳~47歳に書いたエッセイをまとめたものです。テーマは、ライフワークとなっているグリーンランドの世界最北の村・シオラパルクでの長期滞在での様子や犬橇についてはもちろん、日本での日常で、ニュースを見て感じたこと、妻や子供のこと、引っ越しのことなどが綴られています。 〈 編集者からのおすすめ情報 〉 既刊『エベレストには登らない』(小学館文庫)と合わせて読むと、太陽が昇らない北極を4か月旅した極夜行、犬橇を始めてから軌道に乗るまで、国内での漂泊登山や日高山脈での地図なし登山など、取り組むまでの経緯や様子、心情の変化、苦悩などが読みとれます。 角幡唯介さんの30代後半~40代半ばまでの極地旅について、網羅的に理解することができます。極地旅行家としての裏話だけではなく、妻や子供のこと、引っ越しのことなど日常についても綴られており、ひとりの夫、父親としての一面は親近感が湧くと思います。 ーーー 四六判 ソフトカバー 272ページ 送料:300円

  • ドロップぽろぽろ【サイン本】 | 中前結花

    ¥1,870

    当店でも私家版がたくさん売れて、読んだお客さんと「いいエッセイですよね〜」という話をよくしていた中前結花さんの『ドロップぽろぽろ』が一般流通書籍として生まれ変わって再入荷。「私家版に収録されたエッセイのうち9篇を大幅に改稿、6篇を新たに書き下ろし」ということで、私家版を持っている人もぜひ。装丁も可愛いです。 ★サイン本です。中前さんの書き文字はとてもかわいいのでぜひサイン本ゲットしてください。 ーーー (出版元による紹介) 【俵 万智さん絶賛!】 “出てくる人、出てくる人、みんな好きになってしまう。 結花さんの涙のレンズで見る世界は、どうしてこんなにも 温かいのだろう。もらい泣きして、もらい笑いして、 私の世界も明るくなりました。” ** 読むと、じんわりあたたかくなる 読み終わったら、大切な人に電話したくなる ** 嬉しい涙、悔しい涙、わけもなく流れてしまった涙……。 小さな頃の思い出、どうしても忘れられない出来事、 日常に潜む小さなドラマから、 ぽろぽろと涙をこぼしたエピソードを そっと拾い上げて集めました。 ですが、ちっとも悲しい本ではありません。 大真面目だけど、ちょっとおかしく、ちょっと切ない。 大人のあなたにこそ読んでほしい1冊です。 あたたかくやさしく、 どこかユーモラスな筆致で綴る文章が反響を呼んでいる 今もっとも注目の書き手によるエッセイ集。 あっという間に完売してしまった 幻の私家版エッセイ集『ドロップぽろぽろ』に 収録されたエッセイのうち9篇を大幅に改稿し、 6篇を新たに書き下ろし。 装丁も新たに生まれ変わった全15篇です。 ーーー 四六判 ソフトカバー 256ページ 送料:300円

  • 嫌われおじさん 愛されおじさん | 佐伯ポインティ

    ¥1,870

    ーーー (出版元による紹介) ◎これから先、おじさんはどうすればいいのか? ◎嫌われるおじさん、愛されるおじさんはどんな行動をとっているのか? ◎SNSフォロワー180万人超の発信者の元に集まった具体的体験談をやさしく言語化 ◎どのように若い人と接すればいいかのヒントが詰まった令和の世代論 ー 本書は、おじさんへの風当たりが強い世間に対して「待った」をかけるために企画しました。 ・「アップデートしろ」と言われるけど、価値観を全部変えろと言われてるようで、困っている。 ・おじさんに嫌なレッテルばかり貼られ、いつ自分も時代遅れになって嫌われるか、不安。 ・変わらなければならないと思ってはいるが、実際にどう変わればいいのか、分からない──。 でも、いたずらに価値観や存在を責められても、これまでの生き方を否定されてるようで、「もう俺は何もしない方がいいのか?」と思ってしまう人も多いと思います。 何がダメなのかだけでなく、いいおじさん、愛されているおじさんの例もないと、参考にはできません。 これは、おじさんは「どのように振る舞えば受け入れられるか」を考えるためのハウツー本です。 若い世代から意見を集めることに長けており、おじさんでもある著者が、橋渡しをしつつやさしく言語化していきます。 一緒に嫌われおじさんと愛されおじさんの特徴を学んでいきましょう! ***** 【目次】 まえがき  第1部 嫌われおじさん ケース1 会社の常識を知らない新入社員へのいら立ち  ケース2 最近の若者は……  ケース3 「私が新人の頃は」とアドバイスしたら ケース4 部下のミスを徹底的に追及したら ケース5 おじさんの飲み会に女性社員を誘ったら  ケース6 職場の雰囲気を良くしようとして自虐ネタを披露したら…… ケース7 新入社員を「お前」と呼んでいたら…… ケース8 部下を元気づけたい一心で…… ケース9 私は見た目も心も若いのに…… ケース10 セクハラされたという女性の話を聞いていたら…… ケース11 仕事で疲れて、電車の優先席に座っていたら ケース12 恋愛の話を振りつづけていたら…… ケース13 体調が悪そうな女性社員を気遣ったのに ケース14 家事をしたアピールをしたら家族にウザがられる ケース15 親戚の子どもに親しみを込めて声をかけたら…… ケース16 娘の妊娠がうれしすぎて…… ケース17 日本の少子化が心配で…… ケース18 家でテレビを観ながら思ったことを口にしただけなのに ケース19 心血注いだ活動での集合写真が…… 最近の若者は何を考えてるのか? ──Z世代の空気 第2部 愛されおじさん ケース20 見返りを求めずに応援してくれる先輩 ケース21 新入社員に真摯に接する経営層のおじさん ケース22 わからないことを素直に聞いてくれるおじさん ケース23 部下のために陰ながら思い悩む技術職の上司 ケース24 飲食店で挨拶や感謝の気持ちを伝えられるご機嫌なおじさん ケース25 電車内で会釈して座る体の大きなおじさん ケース26 プライベートまで面倒を見てくれる彼氏の上司 ケース27 体臭や口臭に気を配る11歳年上の夫 ケース28 バス車内でおじさんから守ってくれたおじさん ケース29 飲食店で食べきれない料理を分けてくれたおじさん ケース30 イベントを全力で楽しむおじさん あとがき 参考文献 ***** 四六判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • YURIKO TAIJUN HANA 武田百合子『富士日記』の4426日 全三巻セット

    ¥5,500

    DJ・編集者など七つの顔を持つ?水本アキラさんが「武田百合子の名著『富士日記』をとことん精読し、あらんかぎりの知識を駆使して、あらゆる部分に独自の解説を付け加えていく途方も無いエッセイ」の全三巻をセットで。 豊富な知識とみずみずしい感性と伝え上手な言葉を持つ水本さんと一緒にこの傑作を読んでいるかのような、ふたり読書会をしているかのようななんとも贅沢な本です。 【富士日記とは】 著者武田百合子が夫で作家の武田泰淳と共に富士山麓の山荘とその周辺で過ごした日々を綴る。日常を淡々と書いているのに、視点の良さとキレのいい文体とであまりに面白く、延々読めてしまうすごい日記。 一巻1650円 二巻1650円 三巻2200円 合計5500円 送料:300円 ーーーーー 『富士日記』上中下三冊セットはこちら https://rebelbooks.theshop.jp/items/58739647 ーーーーー

  • 本をひらく | 杉江由次、大森皓太

    ¥1,540

    本の雑誌社の営業・杉江由次さんと三鷹UNITÉ・京都鴨葱書店の店主・大森皓太さんが、現在の本と本屋と本作りついて、親密でありながら緊張感をもって深く議論した往復書簡。 四六判変型 ソフトカバー 144ページ 送料:300円

  • 時のしずく【新装版】 | 中井久夫

    ¥3,300

    SOLD OUT

    ーーー (出版元による紹介) 「私の人生は、さまざまな形で私を大きく動かした人々との対人関係の集大成である」。そう記す著者が、あざやかによみがえってくる自らの「記憶」を縦糸に、思い出深い人々との出会いと別れを綴った最新エッセイ集——「これは私の第4エッセイ集ということになる。おおむねは1995年の阪神・淡路大震災以降2002年初めまでのものである。ほぼ60歳代の前3分の2に当たる時期である。あまり世に出回らない雑誌などに載ったものがおのずと集まった。小さい仕事のほうに凝るのは私の癖である」(「あとがき」より) これまであまり語られたことのなかった自伝的な事柄と自らの家系に連なる異能の人々についての省察。震災の傷跡からの奇跡的な復興とその問題点。癒し・ボランティア・家族について広大な地平から見通した諸論考。青春時代に心ときめかした読書体験の詳細と日本語についての透徹した考察。そして、その晩年お互い精神的に深く交歓した須賀敦子や若くして夭折した安克昌をはじめとするかけがえのない師・友人・弟子たちとの交遊。5部構成、全34編よりなる、珠玉のエッセイ集成。 ーーー 四六判 ハードカバー 304ページ 送料:300円

  • カナシイホトケ | 奥山淳志

    ¥3,740

    ーーー (出版元による紹介) 岩手に移住後、カメラを携えはじまった東北の祭礼への旅。そこで目の当たりにするのは、遠い時代の人が創り出し、信じられてきた、神々や仏を迎え送る豊穣な物語が役割を失い、消えゆこうとしている光景だった。 だが、今も変わらぬかたちで祭礼を続ける人たちもいる――北辺の地で死者と共に生きてきた人びとの営み、その地で己の魂と向き合い祈る人の姿。 東北の風景と人の語りが抱く死者たちを想い、今日の死生観を問う17篇。 〈祭礼は人が作り出した「営み」のひとつだ。人は祭礼という「営み」を続けることで精神的な豊かさや強さを培ってきた。しかし、この変わりゆく世界のなかで、「伝統」というだけでこの「営み」が未来永劫続くと誰もが信じているのだろうか。少なくとも僕が見てきた祭礼の多くは「伝統」の前で立ち止まり、逡巡のなかにあるように思えた。もしかして、祭礼は生まれ変わろうとしているのかもしれない。だとしたら、今がその過渡期という気がしてならない。伝統のなかに遠い時代に生きた人の信仰や価値観を見出しながらも、それを捨ててでもそこに代わる新しい何か、この先の世界を生きる人にとって必要な何かを作り出そうとしている時代が「今」なのかもしれない。ただ、現在がそうした時代だとしたら、誰がその終焉を見守るのだろうという問いが僕のなかにはある。誰が受け継がれてきた営みを前にして「役割を果たした、もう十分なんだ」と声を掛け、見送るのだろうか〉(「赤倉の人」より) ーーー A5変型 304ページ 送料:300円

  • 氷上旅日記 ミュンヘン-パリを歩いて | ヴェルナー・ヘルツォーク

    ¥3,080

    ーーー (出版社による紹介) 鬼才ヴェルナー・ヘルツォーク監督は、人間と自然の壮大なドラマをテーマにした映画で広く知られる。『アギーレ・神の怒り』『フィツカラルド』など初期の代表作から最新作『歩いて見た世界』まで、野心的な作品は高い評価を受け、数々の映画賞を受賞している。 1974年11月、ヘルツォークはパリにいる友人の映画評論家ロッテ・アイスナーが重篤と知らされる。自分の足でパリまで歩いていけば、アイスナーの病は治る……と願をかけ、真冬のミュンヘンを発つところからこの日記は始まる。 痛む足をひきずりながら、死んだような小さな村をいくつも通り過ぎ、空き家に泊まり、田舎道を彷徨する。あるときは、自分がまだ人間の姿をしているのを確かめようとガソリンスタンドのトイレに駆け込む。やがて寒さに凍えるカラスを兄弟のような感情を抱くようになり、リンゴの実がすべて落ちるまで木を揺さぶった直後の静寂に、孤独と疲労が頂点に達する…… 研ぎ澄まされた感覚で、魂を震わすような自然に身を投じるヘルツォークならではの眼差し。極寒のなかをひたすら歩く真摯な姿と、狂おしいまでの思いが読者の心を打つだろう。 ーーー 四六判変型 ハードカバー 154ページ 送料:300円

  • 『語るに足る、ささやかな人生』&『SMALL BOOK TALK』

    ¥3,640

    小さな街だけに立ち寄りながら全米を旅した名エッセイ『語るに足る、ささやかな人生』と、同書の大ファンであるバックパックブックスの宮里さんが制作した、映画でいうところのパンフレットのようなzine『SMALL BOOK TALK』をセットでお届けします。合わせて読むとより深く味わえること間違いなし。 ==================== ●語るに足る、ささやかな人生 | 駒沢敏器 スモールタウンばかりつないで全米を横断した旅の記録。その旅わたしもしたいです。長らく絶版だったものが待望の復刊。造本がとても美しいです。 ーーー 2005年にNHK出版より初出、2007年に小学館文庫より刊行されたまま、長らく絶版になっていた駒沢敏器の名著がついに待望の復刊!! いまだからこそ見直すべき、人と人との繋がり、人間の確かさと温もり、語るに足るささやかな人生が、ここにある。 ーーー 都会はいっさい通らずに、そこに住んでいる人以外は誰も知らないようなごく小さな町“スモールタウン”だけをつないで全米を横断する旅に出た。 そこで出会った町の人々は、誰もが人生の主人公だった。 語るべき内容と信念を人生に持ち、それでいて声の大きな人物はひとりもいなかった。 大きな成功よりも小さな平和を、虚栄よりも確実な幸福を、 町の住民に自分が役立つ誇りを、彼らは心から望んでいるように見えた。 アメリカのスモールタウンを巡る、極上のトラベローグ。 ーーー 四六判 ハードカバー 288ページ ¥2640 ==================== ●SMALL BOOK TALK | バックパックブックス・編 駒沢敏器さんの『語るに足る、ささやかな人生』について、実際の旅のルート図や関連ブックガイド、作家以前の駒沢氏を知る旧友へのインタビュー等を収録した、映画のパンフレットのようなZINE。イラストや形態もかっこいいです。 ¥1000 ==================== 送料:300円

  • 語るに足る、ささやかな人生 | 駒沢敏器

    ¥2,640

    スモールタウンばかりつないで全米を横断した旅の記録。その旅わたしもしたいです。長らく絶版だったものが待望の復刊。造本がとても美しいです。 ーーー 2005年にNHK出版より初出、2007年に小学館文庫より刊行されたまま、長らく絶版になっていた駒沢敏器の名著がついに待望の復刊!! いまだからこそ見直すべき、人と人との繋がり、人間の確かさと温もり、語るに足るささやかな人生が、ここにある。 ーーー 都会はいっさい通らずに、そこに住んでいる人以外は誰も知らないようなごく小さな町“スモールタウン”だけをつないで全米を横断する旅に出た。 そこで出会った町の人々は、誰もが人生の主人公だった。 語るべき内容と信念を人生に持ち、それでいて声の大きな人物はひとりもいなかった。 大きな成功よりも小さな平和を、虚栄よりも確実な幸福を、 町の住民に自分が役立つ誇りを、彼らは心から望んでいるように見えた。 アメリカのスモールタウンを巡る、極上のトラベローグ。 ーーー 四六判 ハードカバー 288ページ 送料:300円

  • 三十路の逆立ち【サイン本】| くどうれいん

    ¥1,760

    くどうれいんさんの最新エッセイ集がサイン本で入荷しました。 ーーー (出版元による紹介) 忘れたくないあの瞬間、飛び込んできたこの気持ち。 くどうれいんの真骨頂! 「人生の機微」をいっぱいに詰め込んだ傑作エッセイ集。 骨董屋で出会った金言/北上川って龍みたい/買い過ぎたコーヒー豆/ 感動のドラム式洗濯機/実家に飾られる「絵に描いた餅」/ はじめての乳がん検診/戒めの「うなぎ地蔵」/そして迎えた厄年ーー。 「生活」に訪れる光景、瞬間、出会いの数々。明日もまた読みたくなる23編。 ーーー 発売日:2026年04月23日 四六判 ソフトカバー 208ページ 送料:300円

  • ロッコク・キッチン【サイン本】 | 川内有緒

    ¥2,090

    福島・浜通りを貫く国道6号線(通称ロッコク)沿いに住む人々の「みんな、なに食べて、どう生きてるんだろ?」を聞きに行くプロジェクト。問いが普遍的だからそれぞれの物語がこんなに生き生きと、やさしく書かれているのだと思います。鍋パーティーに呼ばれて友達の友達の話を聞いているような感覚で、出てくるどの人の話ももっと聞きたいと思います。とてもよいです。 ノンフィクション作家・川内有緒さんによる、2025年度Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞作。 ★サイン本です 四六判 ソフトカバー 304ページ 送料:300円

  • 私の生活改善運動 THIS IS MY LIFE | 安達茉莉子

    ¥1,980

    ーーー (出版社による紹介) これは、ひとりよがりの贅沢ではない。--ひとの日常、ひとの営みが軽視される日々にあらがう、意地なのだ。 日常において、とても些細なことだけれど、気にかかっていること。タオルやシーツ、ゴミ箱、セーター、靴、本棚……。これでいいやで選んできたもの、でも本当は好きじゃないもの。それらが実は、「私」をないがしろにしてきた。淀んだ水路の小石を拾うように、幸せに生活していくための具体的な行動をとっていく。やがて、澄んだ水が田に満ちていく。――ひとりよがりの贅沢ではない。それは、ひとの日常、ひとの営みが軽視される日々にあらがう、意地なのだ。それが“私”の「生活改善運動」である。 手づくりのZINEとしては異例のシリーズ累計五千部を記録した大人気エッセイ『私の生活改善運動 THIS IS MY LIFE』を、5万字の書下ろしとともに再構成。待望の単行本化! ーーー B6変型 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • アコーディオン弾きと小さい死神 | チャラン・ポ・ランタン 小春

    ¥2,310

    姉妹ユニットチャラン・ポ・ランタンの姉・小春さん初のエッセイ集。冒頭少し読みましたが面白い! ーーー チャラン・ポ・ランタン 小春、人生を綴る初エッセイ! 唄とアコーディオンの姉妹ユニット「チャラン・ポ・ランタン」の姉・小春、初の書き下ろしエッセイ。30年のアコーディオン人生と、大道芸や音楽活動、独立、結婚・離婚・再婚・妊娠、出産時の事故で重症心身障害児と診断された愛息への思い、そして今を赤裸々に綴る。 ーーー 四六判 ソフトカバー 196ページ 送料:300円

  • ふつうの人が小説家として生活していくには | 津村記久子

    ¥1,760

    夏葉社の島田潤一郎さんが聞き手となり、小説家・津村記久子さんがどのように暮らし、どのように小説を書いてきたのかを、共通の趣味である音楽やサッカーの話を交えながら根掘り葉掘り聞いた本。 「元気が出て、なにかを書きたくなる、ロングインタビュー。名言がたくさんです」 四六判 ハードカバー 208ページ 送料:300円

  • ことばの道草——言語学者の回想と探求 | 田中克彦

    ¥1,980

    ふと手にとって買って読んだらとにかく面白かったです。90歳の言語学者が書いたエッセイで、ことば、言語学、戦前〜戦後の暮らしなどを歯切れの良い文体で語ります。知と経験の掛け合わせにより完全に著者にしか書けない文章。それにしても言語学者とはあらゆる言語に精通しているのだなと(当たり前かもしれませんが)感心します。高校時代に読んだら言語学科に行きたくなってたかもしれません。 ーーー 著者プロフィール:田中 克彦(たなか・かつひこ):1934年、兵庫県生まれ。東京外国語大学モンゴル語科、一橋大学大学院社会学研究科、ボン大学哲学部にて、モンゴル語、言語学、民族学、文献学を学ぶ。東京外国語大学、岡山大学、一橋大学、中京大学にそれぞれ在職。現在、一橋大学名誉教授。主な著書に『ことばは国家を超える』(ちくま新書)、『差別語からはいる言語学入門』(ちくま学芸文庫)、『ことばと国家』(岩波新書)、『「スターリン言語学」精読』(岩波現代文庫)、『「シベリアに独立を!」』(岩波現代全書)、『田中克彦自伝』(平凡社)、『言語学者が語る漢字文明論』(講談社学術文庫)などがある。 ーーー 四六判 ソフトカバー 240ページ 送料:300円

  • わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版

    ¥1,000

    1994年生まれの歌人くどうれいんが学生時代一ヶ月間につづった料理すること、食べること、生きることにまつわるエッセイ、そして俳句。端正な文章が印象的な一冊。発行は盛岡の書店BOOKNERD。2018年の刊行からコンスタントに刷りを重ねるロングセラーです。 【送料300円】

  • 伸びしろマンがゆく! | 高野秀行

    ¥1,300

    高野秀行さんのZINE第三弾。これまで各雑誌に書いてきたエッセイを集めて一冊にしたもの。笑える話ばかりで、肩の力の抜けるとても高野さんらしいエッセイ集。 B6判 128ページ 送料:300円

  • そいつはほんとに敵なのか | 碇雪恵

    ¥1,870

    本書で著者の碇さんが参政党支持者に会いに行く章があるのですが、ここに大きなヒントがある気がしました。つまり、話してみないとわからないということ。 ーーー SNSを捨て、喧嘩を始めよう。 “合わない人”を遠ざける人生は、心地いいけどつまらない。 もっと沸き立ちたいあなたに送る、現代人必読の〈喧嘩入門エッセイ〉誕生! 駅でキレているおじさん、写真を撮りまくる観光客、理解できない政党と支持者、疎遠になった友だち、時にすれ違う家族や恋人……。 「敵」と決めつけて遠ざけるより、生身の体でかれらと出会い直し、逃げずにコミュニケーションをとりたい。 ZINE『35歳からの反抗期入門』が口コミで大ヒット中の書き手・碇雪恵による、待望の商業デビュー作。 憎みかけた「そいつ」と共に生きていくための思考と実践の記録をまとめた14編を収録。 ー 【目次】 喧嘩がしたい 純度の高い親切 友情の適正体重 悪意に顔があったーー映画『ルノワール』を観て 反抗期、その後 誰の場所でもない 身内をつくる(ひとりで考えてみた編) 身内をつくる(実践スタート編) 対戦じゃなくて協力モードで ティンプトンから始まるーー映画『ナミビアの砂漠』にみる恋愛と喧嘩 自分が支持しない政党に投票した人に会いに行く(準備編) 自分が支持しない政党に投票した人に会いに行く(実践編) ほんとは敵じゃない 時折自分を引き剥がすーー映画『旅と日々』を観て ーーー 四六判 ソフトカバー 176ページ 送料:300円

  • 虫の時間 往復書簡 こだまといりえ

    ¥2,090

    ーーー エッセイストの「こだま」と、神保町じんぼうちょうにて間借りで本屋を営んでいた「いりえ」による一年半の往復書簡。一度しか会ったことのない二人は、いつの間にか友人にも話さないような悩みを明かす。 虫の話から始まり、お風呂に入れない、洗濯物をしまえない、メールが溜まる、優先順位がつけられない、先延ばし癖や脳内多動……。「自分だけ変かもしれない」と迷いながら自分自身に近づいていく、22通の手紙。 ーーー 四六判変形(162㎜×121㎜)/上製ハードカバー/192ページ 送料:300円

  • 生きている実感がほしくて、川を歩いている | 地図子

    ¥1,320

    SOLD OUT

    「川を歩くこと」を通じて、都市の歴史や個人の記憶を掘り起こすzine。まずタイトルがいいですよね。高崎・井野川の思い出も載っています。みなさんもこれを読んで、川を歩いてみては。 A6文庫判 108ページ 送料:300円

  • カジョクのうた ―韓国から来て、日本で暮らす私が見つけた家族の形― | カン・ハンナ

    ¥2,420

    第一歌集『まだまだです』で「第21回現代短歌新人賞」を受賞した韓国出身の歌人カン・ハンナさんによる、家族(韓国語だと「カジョク」)がテーマの短歌+エッセイ。 イラストはminomiさん 四六判 128ページ 送料:300円

  • 『夏葉社日記』秋峰善

    ¥1,650

    ひとり出版社夏葉社で1年間働いた秋峰善さんの日記。代表島田さん以外の目線で綴った夏葉社の日常という意味でも興味深いですし、なんというか、「弱さ」を肯定しつつよく生きることってできないのか?弱くて強いみたいなの、あるんじゃないか?という問いについて考えたりしました。読み始めたら止まらなかったです。文庫サイズのハードカバー、美しい装丁。 ーーー 出版社2社から「戦力外通告」を受けたぼくには行き場がなかった。藁にもすがる思いで、夏葉社に電話をかけ、手紙を書いた。幸運なことに、憧れのひとり出版社・夏葉社で約1年間、代表の島田潤一郎さんと働くことになる。そんな宝物の日々をここに綴る。第2の青春、再生の物語。 ーーー 文庫サイズ ハードカバー 200ページ 送料:300円

CATEGORY
  • 本
    • 絵本
    • 雑誌
    • 漫画
    • ノンフィクション
    • 小説
    • 映画関連本
    • 食の本
    • エッセイ
    • 音楽の本
    • 本の本
    • デザインの本
    • アートの本
    • 仕事の本
    • 詩
    • 短歌・俳句
    • 政治
    • 旅の本
    • 写真
    • まちづくり
    • フェミニズム/ジェンダー
    • 夏葉社
    • 編集
    • リベラルアーツ
    • SF
    • 建築・都市
    • 経済
    • 哲学
    • 科学・数学
    • コーヒーの本
    • 子ども・子育て
    • 神話
    • 人類学
    • パレスチナ問題
    • 日記
    • 自然
    • 恋愛/愛
    • 言語/ことば/文章
    • サイン本
    • 歴史
    • みすず書房
    • 民俗学
    • 白水社
  • グッズ
    • 10年メモ
    • トートバッグ
    • カレンダー
    • ダイアリー
    • カード
    • ステッカー
    • ハンカチ・スカーフ
  • 音楽
  • コーヒー豆
  • ZINE
  • セット
  • 配信チケット
  • akira muracco展 作品
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
X
フォローする
Facebook
フォローする
Instagram
X
Facebook
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© rebelbooks

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 本
  • エッセイ
  • 本
    • 絵本
    • 雑誌
    • 漫画
    • ノンフィクション
    • 小説
    • 映画関連本
    • 食の本
    • エッセイ
    • 音楽の本
    • 本の本
    • デザインの本
    • アートの本
    • 仕事の本
    • 詩
    • 短歌・俳句
    • 政治
    • 旅の本
    • 写真
    • まちづくり
    • フェミニズム/ジェンダー
    • 夏葉社
    • 編集
    • リベラルアーツ
    • SF
    • 建築・都市
    • 経済
    • 哲学
    • 科学・数学
    • コーヒーの本
    • 子ども・子育て
    • 神話
    • 人類学
    • パレスチナ問題
    • 日記
    • 自然
    • 恋愛/愛
    • 言語/ことば/文章
    • サイン本
    • 歴史
    • みすず書房
    • 民俗学
    • 白水社
  • グッズ
    • 10年メモ
    • トートバッグ
    • カレンダー
    • ダイアリー
    • カード
    • ステッカー
    • ハンカチ・スカーフ
  • 音楽
  • コーヒー豆
  • ZINE
  • セット
  • 配信チケット
  • akira muracco展 作品