rebelbooks

rebelbooks

rebelbooks

rebelbooks

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 本
      • 絵本
      • 雑誌
      • 漫画
      • ノンフィクション
      • 小説
      • 映画関連本
      • 食の本
      • エッセイ
      • 音楽の本
      • 本の本
      • デザインの本
      • アートの本
      • 仕事の本
      • 詩
      • 短歌・俳句
      • 政治
      • 旅の本
      • 写真
      • まちづくり
      • フェミニズム/ジェンダー
      • 夏葉社
      • 編集
      • リベラルアーツ
      • SF
      • 建築・都市
      • 経済
      • 哲学
      • 科学・数学
      • コーヒーの本
      • 子ども・子育て
      • 神話
      • 人類学
      • パレスチナ問題
      • 日記
      • 自然
      • 恋愛/愛
      • 言語/ことば/文章
      • サイン本
      • 歴史
      • みすず書房
      • 民俗学
      • 白水社
    • グッズ
      • 10年メモ
      • トートバッグ
      • カレンダー
      • ダイアリー
      • カード
      • ステッカー
      • ハンカチ・スカーフ
    • 音楽
    • コーヒー豆
    • ZINE
    • セット
    • 配信チケット
    • akira muracco展 作品
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

rebelbooks

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 本
      • 絵本
      • 雑誌
      • 漫画
      • ノンフィクション
      • 小説
      • 映画関連本
      • 食の本
      • エッセイ
      • 音楽の本
      • 本の本
      • デザインの本
      • アートの本
      • 仕事の本
      • 詩
      • 短歌・俳句
      • 政治
      • 旅の本
      • 写真
      • まちづくり
      • フェミニズム/ジェンダー
      • 夏葉社
      • 編集
      • リベラルアーツ
      • SF
      • 建築・都市
      • 経済
      • 哲学
      • 科学・数学
      • コーヒーの本
      • 子ども・子育て
      • 神話
      • 人類学
      • パレスチナ問題
      • 日記
      • 自然
      • 恋愛/愛
      • 言語/ことば/文章
      • サイン本
      • 歴史
      • みすず書房
      • 民俗学
      • 白水社
    • グッズ
      • 10年メモ
      • トートバッグ
      • カレンダー
      • ダイアリー
      • カード
      • ステッカー
      • ハンカチ・スカーフ
    • 音楽
    • コーヒー豆
    • ZINE
    • セット
    • 配信チケット
    • akira muracco展 作品
  • CONTACT
  • テクストの楽しみ | ロラン・バルト

    ¥3,850

    ーーー (出版元による紹介) 「楽しみのテクスト——満足させ、満たし、幸福感を与えるもの。文明からやって来て、文明と決裂することなく、読書の心地よい実践とむすばれるもの」 「歓びのテクスト——放心の状態におくもの、意気阻喪させるもの。読者の、歴史的、文明的、心理的な基底だとか、その趣味、その価値観、その記憶の一貫性を揺り動かすもの」 「テクストの楽しみ。古典。文明。知性。アイロニー。繊細さ。幸福感。伎倆。安全。歓びのテクスト。楽しみは粉々になる。国語は粉々になる。文明は粉々になる」 46の断章から編まれた、“身体の思考”によるロマネスク。テクストを読む=書く主体が、自伝をたずさえてここに戻って来る。「制度としての作者は死んだ」、「テクストは織物である」といった断言でよく知られたバルト後期の代表作が、達意の新訳によって蘇る。 ーーー 四六判 ハードカバー 184ページ 送料:300円

  • 時のしずく【新装版】 | 中井久夫

    ¥3,300

    ーーー (出版元による紹介) 「私の人生は、さまざまな形で私を大きく動かした人々との対人関係の集大成である」。そう記す著者が、あざやかによみがえってくる自らの「記憶」を縦糸に、思い出深い人々との出会いと別れを綴った最新エッセイ集——「これは私の第4エッセイ集ということになる。おおむねは1995年の阪神・淡路大震災以降2002年初めまでのものである。ほぼ60歳代の前3分の2に当たる時期である。あまり世に出回らない雑誌などに載ったものがおのずと集まった。小さい仕事のほうに凝るのは私の癖である」(「あとがき」より) これまであまり語られたことのなかった自伝的な事柄と自らの家系に連なる異能の人々についての省察。震災の傷跡からの奇跡的な復興とその問題点。癒し・ボランティア・家族について広大な地平から見通した諸論考。青春時代に心ときめかした読書体験の詳細と日本語についての透徹した考察。そして、その晩年お互い精神的に深く交歓した須賀敦子や若くして夭折した安克昌をはじめとするかけがえのない師・友人・弟子たちとの交遊。5部構成、全34編よりなる、珠玉のエッセイ集成。 ーーー 四六判 ハードカバー 304ページ 送料:300円

  • 最終講義 分裂病私見 | 中井久夫

    ¥2,420

    分裂病(統合失調症)研究の第一人者・中井久夫さんによる1997年、神戸大学医学部での最終講義。 ーーー (出版元による紹介) 「分裂病は、研究者から転じて後、私の医師としての生涯を賭けた対象である。私は医師としての出発点において、実に多くの分裂病患者が病棟に呻吟していることを知った。…当時、分裂病は目鼻のない混沌とした病気で、デルフォイの神託のような謎だと言われていた。分裂病に取り組んだら学位論文ができないぞと公然と言われていた。幸か不幸か、私はすでにウイルス学で学位は持っていたが、持っていようといまいと、もう少し何とかならないかと私は思った。私は、それまでの多少の科学者としての訓練や、生活体験や、文学などの文化的体験を投入して、何とかこれに取り組もうとした」 1966年にウイルス学から転向して精神科医になった著者は、それまで研究者の数も少なく、治療よりも「不運な人の傍らにいよう」という時代のなかで、本格的に統合失調症の治療に取り組みはじめた。以後30年、統合失調症の回復過程の問題を中心に、一方では「風景構成法」を編みだし、データやグラフや絵画療法を駆使し、他方では病棟などの治療環境も含め、患者との関係のあり方に配慮を尽くして対処してきた著者の活動は、日本の統合失調症研究に「革命」をもたらしたといってよい。1997年3月5日、聴衆で立錐の余地のない神戸大学医学部第五講堂で、文字通りの第一人者がこの30年間を語り下ろした最終講義は「専門」をこえた感動を読者に伝えるであろう。 ーーー 四六判 ハードカバー 174ページ 送料:300円

  • 現代ギリシャ詩選 | 翻訳:中井久夫

    ¥4,400

    SOLD OUT

    二人のノーベル賞詩人を出している現代ギリシャ詩の世界を、精神科医・中井久夫さんによる編・訳で。 ーーー (出版元による紹介) 〈突然、現代ギリシャの詩が私を捉えた。古代の間違いではない。現代ギリシャが、2人のノーベル賞詩人セフェリスとエリティスを初めとする優れた詩の源泉であるという知識はかねてあった。だが遠い世界だった。第一、私は詩人ではない。 若い友人の結婚式のスピーチを考えていた。甘美で格調のある祝婚の詩はめったにない。たまたま英訳エリティス詩集が書架にあった。たちまち冒頭の「エーゲ海」に吸いこまれた。なんとか日本語にした。結婚式のスピーチ代わりにはなる程度のものができた。次のページをめくった。次も。私は魅了された。空と海と鷗と白い島と。乾いた夏と湿った冬と。太陽と裸体とセミと星明りの夜ときつく匂う草と。独特の漁船と生乾きの海藻の香と。そして何よりも風。庭を吹き荒れ、樹を揺るがせ、平原をこうこうと吹く風があった。舞い、ひるがえり、一瞬停止し、どっと駆け出す風のリズムがあった。…… 今なぜ訳に深入りしたのか、ほんとうは自分でも分からない。……貴重な酒のように詩集の残りの少なさを惜しみながら訳して行って、他の2, 3の詩人たちにも及んだのはどうしたことか。……有名な英訳群の後をあわててやり直した現代ギリシャ語による原文読みが息せき切って追い掛けた。私の中にはたしかにリズムが鳴っていた。ほとんど新しい体験だった。30年ぶりであった。……私にはひさしぶりに“私の詩人”に出会ったという感覚があった。〉 (中井久夫) 精神科医の業余に情熱を注いだカヴァフィスの56詩、リッツォス、エリティスの各20詩、セフェリス11詩、シケリアノス1詩。ラテン・アメリカと並んで、今もっとも光っているギリシャ現代詩の精気を捉え、その響きを伝える絶妙の邦訳。 ーーー 四六判 ハードカバー 272ページ 送料:300円

  • カナシイホトケ | 奥山淳志

    ¥3,740

    ーーー (出版元による紹介) 岩手に移住後、カメラを携えはじまった東北の祭礼への旅。そこで目の当たりにするのは、遠い時代の人が創り出し、信じられてきた、神々や仏を迎え送る豊穣な物語が役割を失い、消えゆこうとしている光景だった。 だが、今も変わらぬかたちで祭礼を続ける人たちもいる――北辺の地で死者と共に生きてきた人びとの営み、その地で己の魂と向き合い祈る人の姿。 東北の風景と人の語りが抱く死者たちを想い、今日の死生観を問う17篇。 〈祭礼は人が作り出した「営み」のひとつだ。人は祭礼という「営み」を続けることで精神的な豊かさや強さを培ってきた。しかし、この変わりゆく世界のなかで、「伝統」というだけでこの「営み」が未来永劫続くと誰もが信じているのだろうか。少なくとも僕が見てきた祭礼の多くは「伝統」の前で立ち止まり、逡巡のなかにあるように思えた。もしかして、祭礼は生まれ変わろうとしているのかもしれない。だとしたら、今がその過渡期という気がしてならない。伝統のなかに遠い時代に生きた人の信仰や価値観を見出しながらも、それを捨ててでもそこに代わる新しい何か、この先の世界を生きる人にとって必要な何かを作り出そうとしている時代が「今」なのかもしれない。ただ、現在がそうした時代だとしたら、誰がその終焉を見守るのだろうという問いが僕のなかにはある。誰が受け継がれてきた営みを前にして「役割を果たした、もう十分なんだ」と声を掛け、見送るのだろうか〉(「赤倉の人」より) ーーー A5変型 304ページ 送料:300円

  • ぽっこし ウキウキなつやすみ!の巻【サインカード付き】 | むにゅ

    ¥1,540

    ふわもこの実写ページに、穴が開いたページを重ねるとキャラクターが浮かび上がる仕掛けが楽しい、ぽっこしの絵本です。0歳から大人までみんなにおすすめ。 ★むにゅさんサイン入りカード付きです A5変型 ボードブック 20ページ 送料:300円 前作とのセットもあります https://rebelbooks.theshop.jp/items/145707485

  • ぽっこし | むにゅ

    ¥1,540

    ぬいぐるみ作家・むにゅさんのキャラクターデザインによる「ぽっこし」が絵本に。ガチャにも入っていますね。実写ページに穴の空いたページを重ねると、キャラクターのすがたが浮かび上がってくる型ヌキ絵本です。カラフルで小さめサイズで頑丈なボードブック絵本なので、文字が読めない0歳1歳から楽しめます。 A5変型 ボードブック 20ページ 送料:300円

  • ぽっこし絵本セット

    ¥3,080

    絵本「ぽっこし」と「ぽっこし ウキウキなつやすみ!の巻」のセットです。 ・「ぽっこし ウキウキなつやすみ!の巻」にはむにゅさんのサイン入りカードが付きます 絵本各1540円 送料:300円

  • 長谷川あかり DAILY RECIPE Vol.5

    ¥1,650

    毎回中身もデザインも良くて楽しい長谷川あかりさんの「DAILY RECIPE」vol.5です。 ーーー (出版元による紹介) つくって楽しい、食べておいしい「信じてほしいレシピ」が大集合。 シリーズ第5号を記念して、特製アクリルスタンドのプレゼントキャンペーンも実施! 料理家・管理栄養士の長谷川あかりさんによる、パーソナルムック最新刊! 長谷川あかりレシピは、信じるところから始まる――意外な食材の組み合わせやユニークな見た目など、つくって楽しい、食べておいしい「信じてほしいレシピ」を大特集! 「ピーチジュースと赤ワインで本格エスニックカレー」「マグロとキュウリの春巻き」など、名前から心躍るレシピが並びます。 さらにワインと楽しみたい夏中華レシピや、Vol.3で大好評だった企画が進化しクタクタ度別でレシピとお助け食材を紹介する「超限界丁寧」など、ときめく料理が満載です。 <レシピ> ・信じてほしいレシピ大特集 ・夏中華とワイン ・あかりが行く! 「按田餃子」で唯一無二の水餃子を習う ・超限界丁寧 ・こちら日々ごはん相談室 プチ不調を癒やす朝食トーストの巻 ・水出しドリンクのすすめ ・レンジ&オーブンに夏のさわやか料理もおまかせ! <読み物> ・カラフルな食卓に夢中 ・突撃!台湾爆食旅 ・HIBIBIBOUROKU ・リアル1週間ごはん日記 SNSに投稿したレシピが「簡単なのに手の込んだ味」「思わずつくりたくなる、あたらしい家庭料理」と話題を呼び、2022年にレシピ本デビュー。以来、書籍やWEB、テレビで大活躍しています。 さらに、センスのいい器使いや私服、インテリアなどのライフスタイルにも注目が集まっています。 初となるパーソナルムックは、長谷川さんの「簡単でシンプルなのに、しみじみおいしい。いつもの日々をより豊かにする楽しい料理を届けたい」という思いを込め、『DAILY RECIPE』と名付けました。 読んでいるだけでおなかがすいてくるような、お得な気分になれるような、おいしいものを食べているときの高揚感が得られるような…そんな、“おいしい一冊”です。 ーーー A4変型 ソフトカバー 96ページ 送料:300円

  • 配信チケット|群馬で、小さな店を表明するということ【5/25】

    ¥1,650

    5/25(月)『群馬で、小さな店を表明するということ』配信チケットです ★YouTubeの限定公開で配信します(登録不要) ★開催後2ヶ月間アーカイブ視聴できます (来店参加は満席です) ーーー 井川直子さんの『小さな店をつくりたい 好きな仕事で生きる道』は、店主個人の価値観を色濃く反映した小さな飲食店に着目した、「いい店」とは何かを考えるヒントに満ちた傑作ノンフィクションです。井川さんは「小さな店は今、表明の時代に入っている」といいます。小さいからこそ、店主の考えを高い純度で反映できる。あなたは何を大切にし、何を伝えたいのか?もっと言えばどう生きたいのか?それを明確にし、お客と分かち合うことが、小さな店が育ち、続いていくための核心なのではないか。 さて、本書で取り上げられているのは東京とその近郊のお店ですが、群馬の小さな店にも群馬ならではの表明があるはずです。地方には地方の事情と在り方があり、それは全国各地の小さな店ともつながる在り方かもしれません。 今回は井川さんと、群馬・前橋で土地のパン/パン屋の在り方を問い続けているクロフトベーカリーの久保田英史さんをお迎えし、レベルブックス荻原が聞き手となり、群馬で小さな店を表明するということについて語り合います。 小さな店が好きな人、営んでいる人、これからやりたい人、ぜひお越しください。 ーーー ★こちらで『小さな店をつくりたい 好きな仕事で生きる道』の「はじめに」と第1章「ダバ☆クニタチ」の冒頭を試し読みできます。『「はじめに」を読んだらとても良かったので買いにきた』という人がたくさんいます、ぜひ読んでみてください。 https://www.naokoikawa.com/posts/58173171 ーーー 【日時】 5月25日(月) 18:00開始 19:30終了予定 ★配信終了後も開催日の2ヶ月後までアーカイブ視聴が可能です。 ★アーカイブは開催日の1週間後まで購入可能です。 【料金】 1650円(税込) ★PDFのダウンロード期限が購入から7日間のため、ダウンロードだけ先にしておいてください。 【注意事項(必ずお読みください)】 ・視聴URLの 共有・転載・SNS投稿は禁止です(チケット購入者のみ視聴可能です)。 ・録画・録音・再配布はご遠慮ください。 ・デジタルコンテンツのため返品・キャンセルはできません。

  • 小さな店をつくりたい 好きな仕事で生きる道 | 井川直子

    ¥1,760

    食に関するノンフィクションの名著をたくさん書かれている井川直子さんの最新刊。「小さな店」とは生き方であり、表明である。小さな店を営む店主の物語。試し読みを読んで今回も名著を確信。 こちらで試し読みができます https://www.naokoikawa.com/posts/58173171 ーーー 今の時代になぜ、「小さな店」だったのか。 彼らはなにも、新しい感覚の店をつくりたかったわけじゃない。 「自分にとって大切なこと」を自身に問いかけた結果である。 ―まえがきより抜粋― 店づくりに関わる取材に長く携わり、独自の視点で、「食」にまつわるノンフィクションを書き続けてきた著者が、10坪あまりの小さな飲食店を営む8人(組)を取材。「この店主にぜひ話を聞きたい」という熱い思いで、独立10年以内の8店を厳選しました。店を始めるまでの経緯や、店にかける思い、店づくりや経営の工夫などを掘り下げ、書き下ろした充実の内容。それは、いずれ独立して店を始めたい人だけでなく、仕事や生き方に悩む人、物づくり興味がある人にも響く内容です。 【目次】 1 カレーを作りたくないって日は一日もない:ダバ☆クニタチ 2 一等地の二等地:赤い部屋 3 生き残る道:デリカ 4 再開発とコの字酒場:ブンカ堂 5 飲食店は、素敵だな:nashwa ナシュワ 6 東京ってなんだろう?:サプライ 7 まずは自分が健全であること:中華可菜飯店 8 つないでいく、という役割:みよし屋 ーーー 四六判 ソフトカバー 192ページ 送料:300円

  • 風のうた

    ¥2,200

    同時代の歌人100人がうたった 100首の〈風〉の短歌アンソロジーです。風が吹き抜けていくような装丁が美しいですね。 ーーー (出版元による紹介) 草原を梳いてやまない風の指あなたが行けと言うなら行こうーー服部真里子 ・ どこから開いても〈風〉に吹かれる、はじめて短歌に触れるひとにむけた、とっておきの100首を集めました。 やさしい風、つめたい風、明け方の風、なまぬるい風、吹きすさぶ風、記憶をめぐる風……100人の歌人がうたった、わたしだけの風のうた。 巻末には、収録歌の著者紹介と出典リストを収録。 この一冊から、お気に入りの歌人を見つけてみてください。 【収録歌人一覧】 我妻俊樹/阿波野巧也/石井大成/石川美南/伊藤紺/乾遥香/井上法子/上坂あゆ美/魚村晋太郎/牛隆佑/内山晶太/宇都宮敦/江戸雪/近江瞬/大森静佳/岡野大嗣/岡本真帆/荻原裕幸/尾崎まゆみ/加藤千恵/上川涼子/川上まなみ/川野芽生/北山あさひ/工藤吉生/栗木京子/郡司和斗/小池光/小坂井大輔/小島なお/小俵鱚太/五島諭/齋藤芳生/榊原紘/佐クマサトシ/笹井宏之/笹川諒/佐々木朔/佐藤弓生/澤村斉美/嶋稟太郎/鈴木ちはね/鈴木晴香/砂崎柊/瀬口真司/高木佳子/田口綾子/田中有芽子/谷川電話/谷川由里子/俵万智/千種創一/千葉聡/津島ひたち/手塚美楽/寺井奈緒美/土井礼一郎/堂園昌彦/土岐友浩/十和田有/永井祐/永井亘/永田和宏/永田紅/ナカムラロボ/なべとびすこ/錦見映理子/野口あや子/橋爪志保/長谷川麟/初谷むい/服部真里子/花山周子/馬場あき子/馬場めぐみ/早坂類/東直子/兵庫ユカ/平出奔/平岡直子/ぷくぷく/藤本玲未/フラワーしげる/穂村弘/堀静香/本条恵/正岡豊/枡野浩一/松野志保/丸山るい/睦月都/安田茜/山崎聡子/山階基/山中千瀬/雪舟えま/横山未来子/吉川宏志/吉田隼人/吉田恭大 (あいうえお順・敬称略、全100名) ーーー B6判変型 ハードカバー 136ページ 送料:300円

  • ブルーアワー | 伊波真人

    ¥2,090

    たまにふらりとレベルブックスにも寄ってくれる伊波真人さんの第二歌集です。前作『ナイトフライト』は当店でも長く売れています。今作もすばらしい装画を得て、所有したくなる歌集に仕上がっていますね! 【収録歌】 ファミレスの玩具売り場のあかるさで優しい噓をひとつかさねた ティファールにあまたの宇宙産むようにポップコーンは弾けつづけて タワマンの地下パーキングのしずけさにポルシェのロゴの馬も眠って 流れゆく景色と話すタクシーの運転手も無口な真夜中に 使い捨てカメラで撮った夏の日にオレンジ色の日付は揺れて 四六判 ソフトカバー 128ページ 送料:300円

  • 『黄色い本』と『チボー家の人々[新版]1 灰色のノート』のセット

    ¥2,750

    読書に没頭する体験を豊かに表現した傑作表題作を含む高野文子さんの作品集『黄色い本』と、その主人公が読んでいる「黄色い本」ことロジェ・マルタン・デュ・ガールの大著『チボー家の人々」が美しい装丁で蘇った『チボー家の人々[新版]1 灰色のノート』をセットで。 ========== チボー家の人々[新版]1 灰色のノート | ロジェ・マルタン・デュ・ガール 高野文子さんの傑作漫画『黄色い本』を読むと100%読みたくなるが、99%の人があまりの長さに読むのを躊躇すると言われる『チボー家の人々』。このたび美しい装丁で新装版が刊行開始されました。全10巻。この装丁ならまずは1巻を読んでみようと思う人も多いのでは?私も読みます! ーーー (出版元による紹介) 第一次世界大戦前後という全ヨーロッパの大変動期を舞台に、時代に敏感に反応する誠実さゆえに起こる若者たちの悲劇を描く一大叙事詩。 「第一部 灰色のノート」は、チボー家の次男ジャックの家出で幕を明ける。ある夜、父親と長男アントワーヌは、朝出かけたきり帰ってこないジャックの身を案じ、彼の通うカトリック学寮の神父を訪ねる。すると神父から、ジャックがつい最近国立中学で知り合ったプロテスタントの上級生と親しくなり、詩集や小説を貸してもらったり、秘密のノートをやりとりしていることを告げられる。 一方、フォンタナン家でも、置き手紙を残して出かけた息子ダニエルの帰りを母親が待ちわびていた。翌朝、フォンタナン夫人のもとをアントワーヌが訪ね、ジャックとダニエルがともに家出したことが発覚する…… 従来のUブックスを全10巻に再構成し、単行本の際と同じ黄色の装丁に一新。各巻にフランス文学者の野崎歓氏による解説を付す。 「なんと瑞々しい魅力を湛えた作品だろうか。[…]ジャック・チボーは青春の――あるいは青春未満のーー無防備な魂を、痛ましくさらけだす」(「解説」より)。 ーーー 新書版 200ページ 1540円 ========== 黄色い本 | 高野文子 読書に没頭する体験を、こんなにも豊かに表現することができるのかと、漫画ってすごいなと思わせてくれる表題作を含む高野文子さんの作品集。読書好きなら絶対に読んでほしい名作です。 A5 154ページ 1210円 ========== 送料:セットで300円

  • チボー家の人々[新版]1 灰色のノート | ロジェ・マルタン・デュ・ガール

    ¥1,540

    高野文子さんの傑作漫画『黄色い本』を読むと100%読みたくなるが、99%の人があまりの長さに読むのを躊躇すると言われる『チボー家の人々』。このたび美しい装丁で新装版が刊行開始されました。全10巻。この装丁ならまずは1巻を読んでみようと思う人も多いのでは?私も読みます! ーーー (出版元による紹介) 第一次世界大戦前後という全ヨーロッパの大変動期を舞台に、時代に敏感に反応する誠実さゆえに起こる若者たちの悲劇を描く一大叙事詩。 「第一部 灰色のノート」は、チボー家の次男ジャックの家出で幕を明ける。ある夜、父親と長男アントワーヌは、朝出かけたきり帰ってこないジャックの身を案じ、彼の通うカトリック学寮の神父を訪ねる。すると神父から、ジャックがつい最近国立中学で知り合ったプロテスタントの上級生と親しくなり、詩集や小説を貸してもらったり、秘密のノートをやりとりしていることを告げられる。 一方、フォンタナン家でも、置き手紙を残して出かけた息子ダニエルの帰りを母親が待ちわびていた。翌朝、フォンタナン夫人のもとをアントワーヌが訪ね、ジャックとダニエルがともに家出したことが発覚する…… 従来のUブックスを全10巻に再構成し、単行本の際と同じ黄色の装丁に一新。各巻にフランス文学者の野崎歓氏による解説を付す。 「なんと瑞々しい魅力を湛えた作品だろうか。[…]ジャック・チボーは青春の――あるいは青春未満のーー無防備な魂を、痛ましくさらけだす」(「解説」より)。 ーーー 新書版 200ページ 送料:300円

  • 黄色い本 | 高野文子

    ¥1,210

    読書に没頭する体験を、こんなにも豊かに表現することができるのかと、漫画ってすごいなと思わせてくれる表題作を含む高野文子さんの作品集。読書好きなら絶対に読んでほしい名作です。 A5 ソフトカバー 154ページ 送料:300円

  • 氷上旅日記 ミュンヘン-パリを歩いて | ヴェルナー・ヘルツォーク

    ¥3,080

    ーーー (出版社による紹介) 鬼才ヴェルナー・ヘルツォーク監督は、人間と自然の壮大なドラマをテーマにした映画で広く知られる。『アギーレ・神の怒り』『フィツカラルド』など初期の代表作から最新作『歩いて見た世界』まで、野心的な作品は高い評価を受け、数々の映画賞を受賞している。 1974年11月、ヘルツォークはパリにいる友人の映画評論家ロッテ・アイスナーが重篤と知らされる。自分の足でパリまで歩いていけば、アイスナーの病は治る……と願をかけ、真冬のミュンヘンを発つところからこの日記は始まる。 痛む足をひきずりながら、死んだような小さな村をいくつも通り過ぎ、空き家に泊まり、田舎道を彷徨する。あるときは、自分がまだ人間の姿をしているのを確かめようとガソリンスタンドのトイレに駆け込む。やがて寒さに凍えるカラスを兄弟のような感情を抱くようになり、リンゴの実がすべて落ちるまで木を揺さぶった直後の静寂に、孤独と疲労が頂点に達する…… 研ぎ澄まされた感覚で、魂を震わすような自然に身を投じるヘルツォークならではの眼差し。極寒のなかをひたすら歩く真摯な姿と、狂おしいまでの思いが読者の心を打つだろう。 ーーー 四六判変型 ハードカバー 154ページ 送料:300円

  • ガチ中華移民 日本で増殖する「本場中華料理」の謎 | 中村正人

    ¥2,640

    ーーー (出版元による紹介) 「麻辣の海に沈むほど見えてくる、ネオ中国人の姿と、彼らが舞台として選んだ日本社会のいま。読めないナゾ漢字の向こうには日中関係のリアルがある。胃袋から現代を知る、美味しいドキュメント」 『カレー移民の謎』・室橋裕和 推薦! ガチ中華とは、グローバルに広がる21世紀の現代料理である―― 長年親しまれてきた町中華とも、横浜中華街を代表とする中華街の料理とも別モノの、新しく多様な本場中華料理〈ガチ中華〉は、いったいどんな料理で、誰が、なぜ、どのようにして日本に持ち込み、東京を中心にこれほど多く出店されるに至ったのか。 急速に経済成長した多民族国家・中国や、日中間の長い歴史の中で変化した中国移民の来歴……。「外国人問題」が注目されるいま、東京ディープチャイナ研究会代表・中村正人が、ガチ中華を通して日本の多文化社会の姿を描く。 【目次】 はじめに 第1章 ガチ中華にまつわる9つの疑問 第2章 日本人が知らなかった「新しい中国」と「日本の中の中国」 第3章 日本各地に増殖するガチ中華 第4章 いつ・なぜ出現したのか 第5章 主な担い手と、つながる日本人 第6章 ガチ中華のこれから 日本版「多文化社会」の行方 あとがき ーーー 四六判 ソフトカバー 316ページ 送料:300円

  • 飯島愛のいた時代 | 安田理央

    ¥2,090

    ーーー (出版元による紹介) あの娘はハデ好き、だけど―― 前世紀末・90年代の真っ只中に突如現れ、圧倒的な支持を得ながら、21世紀になってほどなく世を去ったひとりの女性がいた。そんな彼女と彼女が生きた時代に、いったい何が起きていたのか。没後18年、アダルトメディア研究の第一人者による、渾身の90’s徹底検証。 〈「はじめに」より〉 本書はタレント「飯島愛」の実像や素顔に迫ろうというものではない。あくまでも、彼女がメディアでどのように報道されてきたかの変化の過程を検証していこうと思うのだ。 16年間に及ぶ彼女の活動と、その報道のされ方を調べていくと、そこには社会から「女性」がどのように扱われてきたか、どのように消費されてきたかの変遷が、くっきりと浮かび上がってきた。 飯島愛がこの時代において、どんな役割を求められていたのか。 そこから、90年代から00年代にかけて日本の社会で起きた決定的な変質の一面が見えてくるのではないかと考えている。 ーーー 四六判 ソフトカバー 216ページ 送料:300円

  • 旅するツール・ド・フランス | 小俣雄風太

    ¥2,420

    「こんな本が読みたかった!」という本です、2023年のツール・ド・フランス全日程に密着取材した自転車ジャーナリスト小俣雄風太さんの写真とともに綴るツール紀行。街の様子、移動と過ごし方、観戦者との会話など、中継を見ててもわからない舞台裏の様子がたっぷり読めて最高です。芳醇な一冊。 ーーー (出版社による紹介文) 『弱虫ペダル』渡辺航 推薦!!夏のフランスは華やかでおもてなしも上手だ。生活の横をレースが通過する!愉しく感動的な旅行記。 美しい田舎町を駆け抜ける選手たち、道端で出会うヴァカンス中の人びとの熱狂──食、宿、自然etc…普通のガイドブックには載らない、フランスの原風景を体験できる“特別な3週間”の道しるべ。 小俣雄風太×辻啓 ポッドキャスト 書き起こしも抜粋収録。 ー ツールがやってくる日は町や村を挙げてのお祭りだから、たくさんの住人たちが通りに出ている。大体の場合、彼らはそこそこに酔っていて、異国からの訪問者に、わが町を自慢しようと朗らかに話をしてくれる。ツールを追わなければ出会うことのない彼らヨーロッパの市井の方たちとの、こうした束の間の触れ合いがたまらなく好きだ。 ガイドブックに載ることのない、日本では誰も名前を知らないような町や村を訪れることができる。これこそがツール取材の醍醐味。(本文より) ーーー 四六判 ソフトカバー 274ページ 送料:300円

  • ラストアイランド 北センチネル島 | アダム・グッドハート

    ¥2,640

    ーーー (出版元による紹介) インド洋東部、インド領アンダマン諸島の孤島・北センチネル島。世田谷区ほどの広さのこの小島に暮らす人びとは長年、外界との接触を拒み続けてきた。しかし2018年、若いアメリカ人宣教師が上陸を試みて島民に殺害される事件が発生。国際的に報道されたことで、現代にも「未知」が存在することに世界は驚愕したのだった。 本書は、事件の20年前に偶然この島の存在を知った著者が、これまで可視化されることのなかった島民の実態に迫ろうと、長期にわたり取材・調査し続けてきた記録である。現地訪問の体験や、限定的とはいえ島民と接触した人類学者の証言、周辺諸島の事例を手がかりに、接近と拒絶の歴史を丹念にたどる。 「つながる」ことが是とされる現代社会において、彼らが「つながらない」ことを今日まで続けられたのはなぜなのか。そして、外部の人間は「文明」の名のもとに彼らをどうとらえてきたのか。北センチネル島とそこに暮らす人びとの姿から浮かび上がるのは、結局のところ、人間とはどのような存在なのかという根源的な問いである。 「最果ての島」から、文明と人間の在り方を見つめ直す傑作ノンフィクション。 ーーー 四六判 ソフトカバー 258ページ 送料:300円

  • 小説の技巧 | デイヴィッド・ロッジ

    ¥2,200

    ーーー (出版元による紹介) 小説愛好家・作家志望者のためのバイブル! 小説を考察する50の方法 小説愛好家・作家志望者なら必読の名著、待望の普及版。ユリシーズをはじめ、ジェイン・オースティン、シャーロット・ブロンテ、ヴァージニア・ウルフ、フィッツジェラルド、サリンジャー、ヴォネガット、オースター、ミュリエル・スパーク、ジャネット・ウィンターソン、カズオ・イシグロの作品まで、古今の傑作小説を素材に、使える技法を伝授。 「書き出し」から始まり、「視点」「意識の流れ」「内的独白」「異化」「時間の移動」「間テクスト性」「実験小説」「マジック・リアリズム」「信用できない語り手」「メタフィクション」……50のキーワードを、「コミック・ノベル」の第一人者であるデイヴィッド・ロッジが徹底解説! テキストを味読・考察し、小説がどのように書かれているかについても明快に言語化してくれる。英米文学科学生にとっても座右の書。 これ1冊で、ストーリーテリングの秘訣がわかる。 ーーー 新書判 350ページ 送料:300円

  • ブルックリン | コルム・トビーン

    ¥2,530

    ーーー (出版元による紹介) 1950年代前半アイルランドの田舎から大都会ブルックリンへ移住した少女の物語。巧みな会話と心理描写、映画化も話題を呼んだ長篇 ー アイルランドの田舎から大都会ブルックリンへ移民した少女の感動と成長の物語。 舞台はアイルランドのエニスコーシーとニューヨークのブルックリン、時代は1951年ごろから2年間あまり。主人公アイリーシュはエニスコーシーに母と姉と共に暮らす若い娘。女学校を出て、才気はあるが、地元ではろくな職もないので、神父のあっせんでブルックリンに移民する。そしてアイリッシュ・コミュニティの若い娘たちが住む下宿屋に暮らし、デパートの店員となるが、ホームシックに悩む。やがて簿記の資格を取るため夜学に通うようになり、週末にはダンスホールへ行く。そこでイタリア移民の若者トニーと恋に落ちるが、思わぬ事情でアイルランドに帰国する。彼女はブルックリンへ戻るつもりでいたが、地元でハンサムなジムと再会する……。 当時の社会と文化の細部を鮮やかに再現し、巧みな会話と心理描写が冴えわたる。船出、奮闘、恋愛、そして思わぬ事件と結末が……。ジョイス、マクガハン、トレヴァーの系譜を継ぐ、アイルランド文学の至宝! ーーー 新書版 352ページ 送料:300円

  • 魔法の石板 ジョルジュ・ペロスの方へ | 堀江敏幸

    ¥1,870

    ーーー (出版元による紹介) 作家デビュー30周年記念刊行 『雪沼とその周辺』『河岸忘日抄』と並ぶ代表作 パリを離れ、ブルターニュの漁師町に移住した孤高の詩人ジョルジュ・ぺロス(1923-78)。名声を嫌い、「私」を消し、孤独を渇望した彼は、敬愛するジャン・グルニエに接近しながらも離れていく生き方を選んだ。 漁師町の人々との貧しく生き生きとした暮らしのなかで生まれる孤独と詩的な状態に耳を澄ませ、生への希求を日々の断片に刻んだぺロスに著者は共鳴し、深い信頼を寄せる。なぜこれほどまでにぺロスの言葉に魅了されるのか。その光源を自ら探りあて、言葉への信頼を取り戻す渾身の長篇エッセイ。 近年、再評価が進むぺロスの新資料をもとに全面的に加筆し、20年の時を経て鮮明によみがえるぺロスの声に呼吸をあわせ、73頁分の追記を加えた決定版。 ーーー 新書版 414ページ 送料:300円

CATEGORY
  • 本
    • 絵本
    • 雑誌
    • 漫画
    • ノンフィクション
    • 小説
    • 映画関連本
    • 食の本
    • エッセイ
    • 音楽の本
    • 本の本
    • デザインの本
    • アートの本
    • 仕事の本
    • 詩
    • 短歌・俳句
    • 政治
    • 旅の本
    • 写真
    • まちづくり
    • フェミニズム/ジェンダー
    • 夏葉社
    • 編集
    • リベラルアーツ
    • SF
    • 建築・都市
    • 経済
    • 哲学
    • 科学・数学
    • コーヒーの本
    • 子ども・子育て
    • 神話
    • 人類学
    • パレスチナ問題
    • 日記
    • 自然
    • 恋愛/愛
    • 言語/ことば/文章
    • サイン本
    • 歴史
    • みすず書房
    • 民俗学
    • 白水社
  • グッズ
    • 10年メモ
    • トートバッグ
    • カレンダー
    • ダイアリー
    • カード
    • ステッカー
    • ハンカチ・スカーフ
  • 音楽
  • コーヒー豆
  • ZINE
  • セット
  • 配信チケット
  • akira muracco展 作品
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
X
フォローする
Facebook
フォローする
Instagram
X
Facebook
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© rebelbooks

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • 本
    • 絵本
    • 雑誌
    • 漫画
    • ノンフィクション
    • 小説
    • 映画関連本
    • 食の本
    • エッセイ
    • 音楽の本
    • 本の本
    • デザインの本
    • アートの本
    • 仕事の本
    • 詩
    • 短歌・俳句
    • 政治
    • 旅の本
    • 写真
    • まちづくり
    • フェミニズム/ジェンダー
    • 夏葉社
    • 編集
    • リベラルアーツ
    • SF
    • 建築・都市
    • 経済
    • 哲学
    • 科学・数学
    • コーヒーの本
    • 子ども・子育て
    • 神話
    • 人類学
    • パレスチナ問題
    • 日記
    • 自然
    • 恋愛/愛
    • 言語/ことば/文章
    • サイン本
    • 歴史
    • みすず書房
    • 民俗学
    • 白水社
  • グッズ
    • 10年メモ
    • トートバッグ
    • カレンダー
    • ダイアリー
    • カード
    • ステッカー
    • ハンカチ・スカーフ
  • 音楽
  • コーヒー豆
  • ZINE
  • セット
  • 配信チケット
  • akira muracco展 作品