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akira muracco 額装作品1:straight water
¥45,000
akira muracco 作品1:straight water フレームサイズ:450mm x 365mm
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akira muracco 額装作品2:gift
¥40,000
akira muracco 作品2:gift フレームサイズ:405mm x 372mm
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akira muracco 額装作品3:city light
¥40,000
akira muracco 作品3:city light フレームサイズ:405mm x 372mm
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akira muracco 額装作品4:one by one
¥40,000
akira muracco 額装作品4:one by one フレームサイズ:405mm x 372mm
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akira muracco 額装作品5:dress
¥40,000
akira muracco 額装作品5:dress フレームサイズ:405mm x 372mm
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akira muracco 額装作品6:melancholy
¥35,000
akira muracco 額装作品6:melancholy フレームサイズ:270mm x 270mm
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akira muracco 額装作品7:spring feel
¥35,000
akira muracco 額装作品7:spring feel フレームサイズ:270mm x 270mm
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akira muracco 額装作品8:twins, tulips
¥42,000
akira muracco 額装作品8:twins, tulips フレームサイズ:310mm x 395mm
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akira muracco 額装作品9:lost in translation
¥42,000
akira muracco 額装作品9:lost in translation フレームサイズ:310mm x 395mm
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akira muracco 額装作品10:share light
¥42,000
akira muracco 額装作品10:share light フレームサイズ:310mm x 395mm
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akira muracco 額装作品11:singing birds
¥30,000
akira muracco 額装作品11:singing birds フレームサイズ:220mm x 265mm
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akira muracco 額装作品13:lonely
¥15,000
akira muracco 額装作品13:lonely フレームサイズ:195mm x 240mm
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ドロップぽろぽろ【サイン本】 | 中前結花
¥1,870
当店でも私家版がたくさん売れて、読んだお客さんと「いいエッセイですよね〜」という話をよくしていた中前結花さんの『ドロップぽろぽろ』が一般流通書籍として生まれ変わって再入荷。「私家版に収録されたエッセイのうち9篇を大幅に改稿、6篇を新たに書き下ろし」ということで、私家版を持っている人もぜひ。装丁も可愛いです。 ★初回入荷分サイン本です。中前さんの書き文字はとてもかわいいのでぜひサイン本ゲットしてください。 ーーー (出版元による紹介) 【俵 万智さん絶賛!】 “出てくる人、出てくる人、みんな好きになってしまう。 結花さんの涙のレンズで見る世界は、どうしてこんなにも 温かいのだろう。もらい泣きして、もらい笑いして、 私の世界も明るくなりました。” ** 読むと、じんわりあたたかくなる 読み終わったら、大切な人に電話したくなる ** 嬉しい涙、悔しい涙、わけもなく流れてしまった涙……。 小さな頃の思い出、どうしても忘れられない出来事、 日常に潜む小さなドラマから、 ぽろぽろと涙をこぼしたエピソードを そっと拾い上げて集めました。 ですが、ちっとも悲しい本ではありません。 大真面目だけど、ちょっとおかしく、ちょっと切ない。 大人のあなたにこそ読んでほしい1冊です。 あたたかくやさしく、 どこかユーモラスな筆致で綴る文章が反響を呼んでいる 今もっとも注目の書き手によるエッセイ集。 あっという間に完売してしまった 幻の私家版エッセイ集『ドロップぽろぽろ』に 収録されたエッセイのうち9篇を大幅に改稿し、 6篇を新たに書き下ろし。 装丁も新たに生まれ変わった全15篇です。 ーーー 四六判 ソフトカバー 256ページ 送料:300円
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三十路の逆立ち【サイン本】| くどうれいん
¥1,760
くどうれいんさんの最新エッセイ集がサイン本で入荷しました。 ーーー (出版元による紹介) 忘れたくないあの瞬間、飛び込んできたこの気持ち。 くどうれいんの真骨頂! 「人生の機微」をいっぱいに詰め込んだ傑作エッセイ集。 骨董屋で出会った金言/北上川って龍みたい/買い過ぎたコーヒー豆/ 感動のドラム式洗濯機/実家に飾られる「絵に描いた餅」/ はじめての乳がん検診/戒めの「うなぎ地蔵」/そして迎えた厄年ーー。 「生活」に訪れる光景、瞬間、出会いの数々。明日もまた読みたくなる23編。 ーーー 発売日:2026年04月23日 四六判 ソフトカバー 208ページ 送料:300円
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ロッコク・キッチン | 川内有緒
¥2,090
福島・浜通りを貫く国道6号線(通称ロッコク)沿いに住む人々の「みんな、なに食べて、どう生きてるんだろ?」を聞きに行くプロジェクト。問いが普遍的だからそれぞれの物語がこんなに生き生きと、やさしく書かれているのだと思います。鍋パーティーに呼ばれて友達の友達の話を聞いているような感覚で、出てくるどの人の話ももっと聞きたいと思います。とてもよいです。 ノンフィクション作家・川内有緒さんによる、2025年度Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞作。 四六判 ソフトカバー 304ページ 送料:300円
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ケアする心 | キム・ユダム
¥2,420
ーーー 育児や介護など家族のケアに時間と労力を捧げる人々が、ケアされない日常の中で静かに奮闘する心を描く、韓国発の注目の短篇小説集。 ーーー 四六判 ハードカバー 253ページ 送料:300円
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女性たちのデザイン史 | アン・マッシー
¥3,300
男性中心で語られてきたデザイン史の中で、無視されたり、過小評価されてきた女性デザイナーを拾い上げた女性中心のデザイン史。これまでのデザイン史の本と見比べて見るのも面白そうです。気づいて、知るきっかけに。 ーーー (出版社による紹介) 新たな「デザイン史」を編み直す ー かつて、女性がプロのデザイナーとして働く道はほとんど閉ざされていた。 建築、装飾、手工芸、グラフィック、タイポグラフィ、テキスタイル、ファッション、インテリア、プロダクト……広範なデザイン分野における1900年代から現代までの女性たちの実践と貢献を、歴史の中に位置づけ直す新たな「デザイン史」の入門書。教育や職業上の高い障壁を乗り越えた女性たち、男性のスターデザイナーを舞台裏で支えた女性たち、性別分離された職域の中で活躍した女性たち、新たな時代にブランドを築き上げた女性たち、男性パートナーと協働した女性たち、デザイン・アクティビズムを実践した女性たちの仕事・活動を、150点超の図版(フルカラー)とともに紹介する。巻頭には、グラフィックデザイナーの長嶋りかこ氏、キュレーター・研究者の根来美和氏による特別寄稿を掲載し、日本語圏の読者に向け、この新たな試みに、さらなる展望を加えた。 ● 本書で言及される、女性たちの一部: メイ・モリス/シルビア・パンクハースト/エルシー・デ・ウルフ/ココ・シャネル/エルザ・スキャパレリ/ソニア・ドローネー/アイリーン・グレイ/シャルロット・ペリアン/アイノ・マルシオ=アアルト/アニ・アルバース/マリアンネ・ブラント/マリオン・ドーン/フローレンス・ノル/リナ・ボ・バルディ/マイヤ・イソラ/マリー・クワント/川久保玲/ヴィヴィアン・タム/ポーラ・シェア/ミュリエル・クーパー/ザハ・ハディド/シーラ・ルヴラン・ド・ブレットヴィル/ネリ・オックスマン…… ーーー 四六判 ソフトカバー 288ページ 送料:300円
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ふつうの人が小説家として生活していくには | 津村記久子
¥1,760
夏葉社の島田潤一郎さんが聞き手となり、小説家・津村記久子さんがどのように暮らし、どのように小説を書いてきたのかを、共通の趣味である音楽やサッカーの話を交えながら根掘り葉掘り聞いた本。 「元気が出て、なにかを書きたくなる、ロングインタビュー。名言がたくさんです」 四六判 ハードカバー 208ページ 送料:300円
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本作り500年の歴史 本の印刷からZINEカルチャーまで | アダム・スミス
¥5,280
ーーー (出版社による紹介) グーテンベルクからZINEまでの 出版、製紙技術、製本やタイポグラフィー…… 印刷、出版の歴史に貢献した知られざる人々と書物の発展の歴史。希少図版多数。 ---------------------------------------------------------------------- これは本についての本であり、本を作った人々についての本である。 ---------------------------------------------------------------------- グーテンベルクからZINEまでの出版、製紙技術、製本やタイポグラフィー……「本作り」の変遷の長い歴史を、印刷・出版の発展に貢献した18名の人物を通して掘り下げながら紹介する書物の発展の歴史。希少図版75点収録。 【目次】 序 第一章 本を印刷する ウィンキン・デ・ワード Wynkyn de Worde (?~一五三四) 第二章 製本する ウィリアム・ワイルドグース William Wildgoose(活動期一六一七~二六) 第三章 本を切り貼りする メアリー・コレット Mary Collett(一六〇三~一六八〇) アンナ・コレット Anna Collett(一六〇五~一六三九) 第四章 本の活字を作る ジョン・バスカヴィル John Baskerville(一七〇七~一七七五) サラ・イーヴス Sarah Eaves(一七〇八~一七八八) 第五章 本ではないものを印刷する ベンジャミン・フランクリン Benjamin Franklin(一七〇六~一七九〇) 第六章 本のための紙を作る ニコラ=ルイ・ロベール Nicolas Louis Robert(一七六一〜一八二八) 第七章 本に絵を追加する シャーロット Charlotte(一七八二〜一八五二) アレクサンダー・サザーランド Alexander Sutherland(一七五三〜一八二〇) 第八章 本を貸す チャールズ・エドワード・ミューディ Charles Edward Mudie(一八一八〜 九〇) 第九章 本を時代に逆行して作る トーマス・コブデン=サンダーソン Thomas Cobden-Sanderson(一八四〇~一九二二) 第一〇章 本を小規模印刷所で作る ナンシー・キュナード Nancy Cunard(一八九六〜一九六五) 第一一章 本をさまざまな形態で作る ローラ・グレイス・フォード Laura Grace Ford(一九七三生) クレイグ・アトキンソン Craig Atkinson(一九七七生) フィリス・ジョンソン Phyllis Johnson(一九二六~二〇〇一) ジョージ・マチューナス George Maciunas(一九三一~七八) ユスフ・ハッサン Yusuf Hassan(一九八七生) エピローグ 出典、参考文献 邦訳文献 図版と引用のクレジット ーーー A5 ハードカバー 432ページ 送料:600円
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黄金の軍鶏 | フアン・ルルフォ
¥2,640
メキシコの国民的作家の代表作のひとつで過去に二度映画化されている小説の本邦初訳。それにしても装丁がとんでもなくかっこいいです。 ーーー (出版社による紹介) 賭けに飛び込め! 運命を挑発しろ! ガルシア=マルケスをはじめ数多の作家に影響を与えたラテンアメリカ文学ブームの先駆者にして、メキシコの国民的作家フアン・ルルフォ。 デビュー作『燃える平原』、不朽の名作『ペドロ・パラモ』に続く、その文学的終着点が、本邦初訳でついに登場!! メキシコのとある田舎町。片腕の不自由なディオニシオ・ピンソンは、町の知らせを大声で触れ回るお触れ屋をささやかな生業として、病身の母と貧しく暮らしている。 ある夜、闘鶏で深手を負った一羽の軍鶏を譲り受けたところから、彼の人生は思いもよらぬ方向へと転がりはじめることとなる。 やがて息を吹き返した"黄金の軍鶏"は、闘鶏で勝ち続け、富と名声を彼にもたらす。 こうして町から町へと渡り歩き、賭けと歓声の中に生きる道を見出したディオニシオは、ある日、妖艶で抜け目のない巡業歌手ラ・カポネーラと出会う。世知に長け、男たちの欲と金のにおいを嗅ぎ分ける彼女と行動をともにして、彼は勝負の世界の裏側を知り、ますます運に身を委ねてゆくのであった。 欲望と勝利の陶酔、目に見えぬ運命の鎖に引きずられ、孤独な男が行き着く先は……。 巨星が放つ最後の閃光! ガルシア=マルケスとカルロス・フエンテスの脚本によって映画化もされた、欲望と宿命の物語。 ーーー 四六判変型 ハードカバー 136ページ 送料:300円
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創作者のための読書術 読む力と書く力を養う10のレッスン | エリン・M・プッシュマン=著 中田勝猛=訳
¥2,970
小説・詩・エッセイ、どんな文章を書く人も対象になる本だと思います。 ーーー 「読む」解像度が上がれば、「書ける」ようになる! 作家は他の作品をどう読んでいるのか?──プロの書き手の読み方を知ることで、小説やエッセイ、漫画からウェブメディア上での執筆まで、書く技術を向上させよう 優れた作家になるための第一歩は、優れた読書家になること。プロの書き手が行っている「分析的読み方」を学ぶことで、自分の作品を書き出す一歩が見つかり、さらに書き手としてのスキルを高めることができる──そんな「書く」ための学びとなる読書術を徹底伝授。ジャンル、ナラティブアーク、キャラクター造形、語りの視点など、執筆術の使われ方をひもときながら、現代の小説やノンフィクション、詩、SNS、ブログなどの豊富な引用例を繰り返し読むことで、創作に役立つ効果的な読み方=精読が自然と身につく一冊。 【本書のポイント】 ・すべての「書く」人に役立つ「読み方」がわかる ・創作理論が実際の作品にどう使われているかを学べる ・言葉にする力を育て、自作の文章に応用できる ・引用作品を多角的な視点から何度も読み込むことで、分析的読書の訓練ができる ・各章末に引用作品の考察のポイントと自作のための執筆のヒント付き ーーー A5判 ソフトカバー 416ページ 送料:300円
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ことばの道草——言語学者の回想と探求 | 田中克彦
¥1,980
ふと手にとって買って読んだらとにかく面白かったです。90歳の言語学者が書いたエッセイで、ことば、言語学、戦前〜戦後の暮らしなどを歯切れの良い文体で語ります。知と経験の掛け合わせにより完全に著者にしか書けない文章。それにしても言語学者とはあらゆる言語に精通しているのだなと(当たり前かもしれませんが)感心します。高校時代に読んだら言語学科に行きたくなってたかもしれません。 ーーー 著者プロフィール:田中 克彦(たなか・かつひこ):1934年、兵庫県生まれ。東京外国語大学モンゴル語科、一橋大学大学院社会学研究科、ボン大学哲学部にて、モンゴル語、言語学、民族学、文献学を学ぶ。東京外国語大学、岡山大学、一橋大学、中京大学にそれぞれ在職。現在、一橋大学名誉教授。主な著書に『ことばは国家を超える』(ちくま新書)、『差別語からはいる言語学入門』(ちくま学芸文庫)、『ことばと国家』(岩波新書)、『「スターリン言語学」精読』(岩波現代文庫)、『「シベリアに独立を!」』(岩波現代全書)、『田中克彦自伝』(平凡社)、『言語学者が語る漢字文明論』(講談社学術文庫)などがある。 ーーー 四六判 ソフトカバー 240ページ 送料:300円
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日本文学の翻訳者たち | 金原瑞人・編著
¥2,640
日本文学の翻訳に携わる翻訳者7名へのインタビュー集。すごく面白いです。 ーーー (出版社による紹介) 日本文学は、海外でどのように読まれているのだろう? 世界の翻訳者たちは、日本語で書かれた作品を、どのように別の言語に翻訳しているのだろう? 大江健三郎、村上春樹、多和田葉子、村田沙耶香作品など、数々の日本文学を英語・フランス語・韓国語・台湾華語(中国語正体字/繁体字)・タイ語・オランダ語・ドイツ語に翻訳してきた7名の翻訳者たち。 日本語や日本文学との出会いは? 文芸翻訳家を志したきっかけは? 日本語の敬語や敬称は翻訳しづらい? 漢字、平仮名、片仮名のニュアンスの違いをどうやって表現する? 「いらっしゃいませ」など、日本独特の表現をどう訳す? あの名作を一体どのように翻訳した? 文芸翻訳の裏側にある苦悩と情熱を、翻訳者の金原瑞人がインタビュー! ーーー 四六判 ソフトカバー 228ページ 送料:300円
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わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版
¥1,000
1994年生まれの歌人くどうれいんが学生時代一ヶ月間につづった料理すること、食べること、生きることにまつわるエッセイ、そして俳句。端正な文章が印象的な一冊。発行は盛岡の書店BOOKNERD。2018年の刊行からコンスタントに刷りを重ねるロングセラーです。 【送料300円】
