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  • Advanced Pets 成熟した大人たちのファッションとペット | アリ・セス・コーエン(著)、村井理子(訳)

    ¥3,520

    ファッションを楽しむおしゃれなシニア達の写真で知られるアリ・セス・コーエン、映画にもなった『Advanced Style』は当店でもたくさん売れました。本作はペットたちと一緒に写るシニアたちの写真集。 B5変型 ハードカバー 208ページ 送料:300円

  • 伸びしろマンがゆく!【サイン本】 | 高野秀行

    ¥1,300

    高野秀行さんのZINE第三弾。これまで各雑誌に書いてきたエッセイを集めて一冊にしたもの。笑える話ばかりで、肩の力の抜けるとても高野さんらしいエッセイ集。 ★数量限定で今ならサイン本です B6判 128ページ 送料:300円

  • 高野秀行さんZINE2冊セット

    ¥2,300

    高野秀行さんのZINE2冊のセットです ・チャットGPT対高野秀行 キプロス墓参り篇 ーーー これが高野秀行のリアルな旅! 高野作品の舞台裏が覗けるかのような 〈バックステージ〉ZINE シリーズ第1弾が爆誕! 前代未聞のサブティカル休暇を取得した高野秀行は、春先に亡くなった父親のお墓参りを兼ねてなぜか八王子の菩提寺ではなく、キプロスに向かった。旅の相棒はチャッピーと名付けたChatGPT。 「南(キプロス共和国)から入国した方がいい」「シャトルバスでニコシアの中心部まで行けます」世界の辺境を旅して40年の高野と時代の最先端をいくAI が繰り広げる珍道中。果たして高野秀行に真の休暇はやってくるのか!? ーーー B6判並製 136ページ 1300円(税込) ーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーー ・寛永御前試合 ーーー プロレス黄金時代を飾ったプロレスラーたちが、もし江戸の剣豪として暮らしていたら……。 「思いついて3日で書き上げた」という、高野秀行未発表の小説。 高野秀行辺境チャンネルオリジナルのZINEとして登場。 【あらすじ】 古びた瓦版に眠る〝日流〞剣術の秘史。若き天才剣士・三沢虎雄は祝言を前に、師・馬場と宿敵・猪木の果たし合いをめぐる陰謀に巻き込まれる。 必殺・延髄切りと無敵の脳天唐竹割り。 おぞましい〝談合〞の影。勝敗の彼方にある師の覚悟とは何か?  虎雄の恋の行方は? 消された歴史の間から伝説の剣士たちが今ここに甦る!! ーーー B6判並製 72ページ 1000円(税込) ーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーー 送料:300円

  • チャットGPT対高野秀行 キプロス墓参り篇| 高野秀行

    ¥1,300

    ーーー これが高野秀行のリアルな旅! 高野作品の舞台裏が覗けるかのような 〈バックステージ〉ZINE シリーズ第1弾が爆誕! 前代未聞のサブティカル休暇を取得した高野秀行は、春先に亡くなった父親のお墓参りを兼ねてなぜか八王子の菩提寺ではなく、キプロスに向かった。旅の相棒はチャッピーと名付けたChatGPT。 「南(キプロス共和国)から入国した方がいい」「シャトルバスでニコシアの中心部まで行けます」世界の辺境を旅して40年の高野と時代の最先端をいくAI が繰り広げる珍道中。果たして高野秀行に真の休暇はやってくるのか!? ーーー B6判並製 136ページ 送料:300円

  • 寛永御前試合 | 高野秀行

    ¥1,000

    ーーー プロレス黄金時代を飾ったプロレスラーたちが、もし江戸の剣豪として暮らしていたら……。 「思いついて3日で書き上げた」という、高野秀行未発表の小説。 高野秀行辺境チャンネルオリジナルのZINEとして登場。 【あらすじ】 古びた瓦版に眠る〝日流〞剣術の秘史。若き天才剣士・三沢虎雄は祝言を前に、師・馬場と宿敵・猪木の果たし合いをめぐる陰謀に巻き込まれる。 必殺・延髄切りと無敵の脳天唐竹割り。 おぞましい〝談合〞の影。勝敗の彼方にある師の覚悟とは何か?  虎雄の恋の行方は? 消された歴史の間から伝説の剣士たちが今ここに甦る!! ーーー B6判並製 72ページ 送料:300円

  • 酒を主食とする人々 エチオピアの科学的秘境を旅する | 高野秀行

    ¥1,980

    問答無用の面白さです。 ーーー (出版社による紹介) 世界の辺境を旅する高野秀行も驚く " 朝昼晩、毎日、一生、大人も子供も胎児も酒を飲んで暮らす" 仰天ワールド! 話題騒然の「クレイジージャーニー」の全貌が明らかに! 幻の酒飲み民族は実在した! すごい。すごすぎる......。 改めて私の中の常識がひっくり返ってしまった。 デラシャ人は科学の常識を遥かに超えたところに生きている── 朝から晩まで酒しか飲んでいないのに体調はすこぶるいい!  出国不能、救急搬送、ヤラセ、子供が酒を飲む... まさか「クレイジージャーニー」の裏側で、 こんな"クレイジー"なことが起こっていたとは!? 目撃者たった一人のUMA状態の酒飲み民族を捜しに、 裸の王様に引率された史上最もマヌケなロケ隊が、 アフリカ大地溝帯へ向かう! ーーー 四六判 ソフトカバー 280ページ 送料:300円

  • 配信チケット|群馬で、小さな店を表明するということ【5/25】

    ¥1,650

    5/25(月)『群馬で、小さな店を表明するということ』配信チケットです ★YouTubeの限定公開で配信します(登録不要) ★開催後2ヶ月間アーカイブ視聴できます (来店参加は満席です) ーーー 井川直子さんの『小さな店をつくりたい 好きな仕事で生きる道』は、店主個人の価値観を色濃く反映した小さな飲食店に着目した、「いい店」とは何かを考えるヒントに満ちた傑作ノンフィクションです。井川さんは「小さな店は今、表明の時代に入っている」といいます。小さいからこそ、店主の考えを高い純度で反映できる。あなたは何を大切にし、何を伝えたいのか?もっと言えばどう生きたいのか?それを明確にし、お客と分かち合うことが、小さな店が育ち、続いていくための核心なのではないか。 さて、本書で取り上げられているのは東京とその近郊のお店ですが、群馬の小さな店にも群馬ならではの表明があるはずです。地方には地方の事情と在り方があり、それは全国各地の小さな店ともつながる在り方かもしれません。 今回は井川さんと、群馬・前橋で土地のパン/パン屋の在り方を問い続けているクロフトベーカリーの久保田英史さんをお迎えし、レベルブックス荻原が聞き手となり、群馬で小さな店を表明するということについて語り合います。 小さな店が好きな人、営んでいる人、これからやりたい人、ぜひお越しください。 ーーー ★こちらで『小さな店をつくりたい 好きな仕事で生きる道』の「はじめに」と第1章「ダバ☆クニタチ」の冒頭を試し読みできます。『「はじめに」を読んだらとても良かったので買いにきた』という人がたくさんいます、ぜひ読んでみてください。 https://www.naokoikawa.com/posts/58173171 ーーー 【日時】 5月25日(月) 18:00開始 19:30終了予定 ★配信終了後も開催日の2ヶ月後までアーカイブ視聴が可能です。 ★アーカイブは開催日の1週間後まで購入可能です。 【料金】 1650円(税込) ★PDFのダウンロード期限が購入から7日間のため、ダウンロードだけ先にしておいてください。 【注意事項(必ずお読みください)】 ・視聴URLの 共有・転載・SNS投稿は禁止です(チケット購入者のみ視聴可能です)。 ・録画・録音・再配布はご遠慮ください。 ・デジタルコンテンツのため返品・キャンセルはできません。

  • 小さな店をつくりたい 好きな仕事で生きる道 | 井川直子

    ¥1,760

    食に関するノンフィクションの名著をたくさん書かれている井川直子さんの最新刊。「小さな店」とは生き方であり、表明である。小さな店を営む店主の物語。試し読みを読んで今回も名著を確信。 こちらで試し読みができます https://www.naokoikawa.com/posts/58173171 ーーー 今の時代になぜ、「小さな店」だったのか。 彼らはなにも、新しい感覚の店をつくりたかったわけじゃない。 「自分にとって大切なこと」を自身に問いかけた結果である。 ―まえがきより抜粋― 店づくりに関わる取材に長く携わり、独自の視点で、「食」にまつわるノンフィクションを書き続けてきた著者が、10坪あまりの小さな飲食店を営む8人(組)を取材。「この店主にぜひ話を聞きたい」という熱い思いで、独立10年以内の8店を厳選しました。店を始めるまでの経緯や、店にかける思い、店づくりや経営の工夫などを掘り下げ、書き下ろした充実の内容。それは、いずれ独立して店を始めたい人だけでなく、仕事や生き方に悩む人、物づくり興味がある人にも響く内容です。 【目次】 1 カレーを作りたくないって日は一日もない:ダバ☆クニタチ 2 一等地の二等地:赤い部屋 3 生き残る道:デリカ 4 再開発とコの字酒場:ブンカ堂 5 飲食店は、素敵だな:nashwa ナシュワ 6 東京ってなんだろう?:サプライ 7 まずは自分が健全であること:中華可菜飯店 8 つないでいく、という役割:みよし屋 ーーー 四六判 ソフトカバー 192ページ 送料:300円

  • ピッツァ職人 | 井川直子

    ¥2,200

    著者が初めて食べたときにただならぬものを感じた吉祥寺のナポリピッツァの店『ピッツェリアGG』のピッツァ職人、中村拓巳さんは、16歳で食べたナポリピッツァに感動し、17歳から東京のピッツェリアで働き、18歳でナポリへ行った経歴の持ち主だった。優れた食のノンフィクションを多数書いてきた井川直子さんが、12年かけて中村さんとその周囲のピッツァ職人を取材した力作。 四六判 ソフトカバー 272ページ 送料:300円

  • 昭和の店に惹かれる理由 | 井川直子

    ¥2,090

    昭和から続く名店十店。その店に流れる空気まで伝わってくるかのような名著。 ーーー その、なんか正しい感じに私は憧れる 普段、表に出ることのない10軒の名店の人々。 「サービス」では永久にたどりつかない何かを探った。 昭和の時代をつくってきた人々の、そしてそれを継ぐ者たちの、技・心・そして… 時代とともに消えゆこうとするその灯火を丹念に追った、著者渾身のノンフィクション。 好評ロングセラーとなった『シェフを「つづける」ということ』に並ぶ名作、誕生。 ーーー 【目次】 第一章 とんかつ とんきの「型」 第二章 シンスケの「距離」 第三章 鶴八の「窓口」 第四章 尾張家の「ならぬ」 第五章 鳥福の「狭」 第六章 天ぷら はやしの「不器用」 第七章 スヰートポーヅの「逆行」 第八章 田楽屋の「主張」 第九章 カフェ・ド・ランブルの「異端」 第十章 BAR ル・ヴェールの「非合理」 ーーー 四六判 ソフトカバー 280ページ 送料:300円

  • 吃音プライド

    ¥1,650

    吃音を「治すべき欠陥」ではなく「話し方の違い」として捉える「吃音プライド・ムーヴメント」の今を伝えるインタビュー集。 ーーー (出版元による紹介) 言葉を繰り返す、言葉を伸ばす、言葉が出なくなる──長らくネガティヴなものとされてきた吃音を、尊重されるべき自然なものとして捉え直す「吃音プライド・ムーヴメント」がイギリスとアイルランドを中心に始まっている。 どもることを、話し方の違いとして、ニューロダイヴァーシティのひとつとして捉えること。速くて効率的なコミュニケーションをすることよりも、もっと大事なものがあることに気がつくこと。吃音をもつ人たちの生きた経験を伝える雑誌『Dysfluent』が掲載する、「吃音プライド」のいまを読み解く6つのインタヴュー。 ー ◉ぼくたちはひとりじゃない(まえがきの代わりに) 吃音をもつアイルランド人アーティストのコナー・フォーランさんが雑誌『Dysfluent』をつくり始めたのは、自身のアイデンティティと向き合うためだった。吃音とともに生きていくことについて、嫌いだった自分の話し方にプライドをもつことについて。本書のために収録された、コナーさんへのロング・インタヴュー。 ◉プライドへの道 吃音プライド・ムーヴメントの火付け役となったエッセイ集『Stammering Pride and Prejudice(吃音プライドと偏見)』。共同編集者のパトリック・キャンベルさんに、吃音プライド・ムーヴメントの希望と未来について訊いた。 ◉「自分への思いやり」の種を蒔くこと アイルランド吃音協会のメンバーで言語聴覚士のペニー・ファレルさんが語る、吃音に対する社会的偏見をなくし、変化を起こしていくために、アライ(支援者・理解者)のみんなにできること。 ◉プライドのパラドックス 「道徳的だと信じるあらゆるムーヴメントには、他の誰かを押しつぶしてしまう危険もある」。ライターのジャック・ニコラスさんと考える、「有害なポジティヴさ」を他人に押し付けないために心に留めておきたい言葉との向き合い方。 ◉自由にどもって 吃音当事者であり、言語聴覚士として13年働いてきたクリステル・クバートさんが語る、吃音を取り巻く社会の変化と、吃音プライドを広めていくために言語聴覚士たちにできること。 ◉連帯して進もう 吃音は吃音だけの問題じゃない。障害コミュニティ同士が連帯することの重要性を、インドで吃音に関する活動を行うプニート・シン・シンガルさんに訊いた。 ◉声を聴いてもらうために メディアで描かれる吃音をもつ人は、ほとんどが男性だ。ポッドキャスト番組『Proud Stutter』でホストを務めるマヤ・チュプコフさんが語る、女性が吃音を語ることの大切さ、吃音プライドを広めていくためのポッドキャストの可能性。 ーーー 102mm × 162mm  96p 送料:300円

  • デザインはみんなのもの

    ¥1,650

    (出版社による紹介) どうしてデザイン賞の審査員や受賞者は男性ばかりなの? どうして欧米でデザインを学んだことがステータスになるの? どうしてスマートフォンは女性の手には大きすぎるの? スイスを拠点にするグローバルなフェミニスト・コミュニティ「Futuress」が掲載してきた、「フェミニズム × デザイン」の視点で身近なデザインの、わたしたちの社会の当たり前を問い直す5本のエッセイを収録。トルコ、ノルウェー、アメリカ、インド、パレスチナ。世界のフェミニストたちから届いた、希望と連帯のストーリー。 ◉おばあちゃんはサイボーグじゃない ムスリムでトルコ人の著者は、身長150cmの小柄な祖母をもつ。おばあちゃんが暮らしにくい環境をつくったのは誰? スマホから医療用マスクまで、身の回りのプロダクトデザインを振り返り、そこに隠れたバイアスを読み解く。 ◉綴じられなかった正典 男性中心のデザイン業界に、シンプルが“良い”とされるデザイン規範。ノルウェーの状況は、まるで日本の写し鏡のようだ。記されてこなかった過去を振り返ることから、あるべき「未来の歴史」を考える。 ◉同時に、同じ夢を見ること 中国系アメリカ人でクィアの著者が綴る、アメリカでアジア人として生きること。日常的なニュースやカルチャーに見る、さまざまな差別と偏見。アジア系の人々の運動の歴史に学ぶ、夢を見ること、連帯することの可能性。 ◉カーストとデザイン ヒンドゥー教に基づく身分制度が残るインドでは、上位階級の人だけがデザインを担っている。恵まれた人々だけがデザインの仕事を担うことの危険性と、染みついた規範に挑むデジタル世代の闘い。 ◉パステルカラーの暴力 日本のアニメやキャラクターに見られるカワイイカルチャーには、女性を客体化し、現実で起きている暴力から目を背けさせてしまう負の側面がある。SNS上で、そして戦場で生まれている、カワイイの闇を検証する。 著者 Futuress 翻訳・デザイン 井上麻那巳 編集 宮本裕人 出版 Troublemakers Publishing 印刷 株式会社サンニチ印刷 Language: Japanese Size: 102mm × 162mm Page: 96p

  • nice things. issue84

    ¥1,980

    ーーー あなたのそばにあるものはあなた。 「ものは、   自分らしさ。 そのもの。」 BY MY SIDE. 人は“もの”と暮らしています。 その人の本棚にその人が表れるように、 そばにある“もの”には、 その人らしさが表れます。 ものは道具。 ものは記憶。 ものは安らぎ。 ものは想像。 ものは空間。 ものは体の一部。 ものは自分自身。 陶芸、木工、金工、布、和紙などものづくりをする人たちを通じて、ものができる背景を伝える「ものを見る」特集です。 荻原美里さんの表紙の絵は「思考の窓」というテーマで描いています。 ーーー 送料:300円

  • パタパタどうぶつえん | 岡田善敬/作、タケウマ/絵

    ¥1,320

    ーーー (出版社による紹介) 絵本の中のみじかいページを左右にパタパタうごかすと、トラやワニ、いろんなどうぶつたちが歩いたり、跳ねたり、生き生きとうごきだすように見える、シンプルなのに驚きいっぱいの絵本。 躍動感あふれるどうぶつたちのすがたが、パタパタめくるうごきとぴったりかみあって、読んで楽しい、遊んで楽しい一冊になりました。 『パタパタどうぶつえん』読んでみた!動画公開中 https://www.youtube.com/watch?v=93C6AXxwLbU ーーー 190×170mm 32P ハードカバー 送料:300円

  • TRAVEL SKETCH | タケウマ

    ¥11,000

    イラストレーター タケウマさんの旅のスケッチ集。スケッチも素晴らしいし、造本も圧倒的に美しい。決して安くはない本ですが、実物を見れば納得の一冊。 ーーー 2018 NY, アメリカ 2018 ベトナム縦断 2018 ミラノ & コモ, イタリア 2019 サンクトペテルブルク&モスクワ,ロシア 2022 ウィーン & リンツ, オーストリア 2024 エルランゲン & ニュルンベルク, ドイツ  カラーペンで描かれた6か国の旅のスケッチ集。 ーーー ドイツ装 フルカラー428ページ H19cm / W12.5cm / D4cm 送料:600円(レターパックプラス)

  • IDEATITY | タケウマ

    ¥2,750

    イラストレーター タケウマさんによるモノクロのアイデアイラストを収録した画集。124ページにわたる無数のアイデア作品から、その時何を見て、何を考えたのかを垣間見る、アイデンティティーを探るような本。 H17cm / W12.8cm / D1.5cm モノクロ128ページ 送料:300円

  • BOTANIC | タケウマ

    ¥1,100

    イラストレーター タケウマさんが植物をモチーフに描いたスケッチをまとめた冊子。 H21cm / W13.5cm フルカラー28ページ 送料:300円

  • IN THE TRAIN AT THE STATION PLATFORM | タケウマ

    ¥1,100

    イラストレーター タケウマさんが人をモチーフに描いたスケッチをまとめた冊子。 H21cm / W13.5cm フルカラー28ページ 送料:300円

  • 私たちがやったこと【サイン本】| レベッカ・ブラウン(著)柴田元幸(翻訳)

    ¥2,530

    ★柴田元幸さんのサイン入りです ーーー (出版元による紹介) 互いが不可欠になるために、耳を聞こえなくした“私"と、目を見えなくした“あなた”。 「私」と「あなた」という人間関係の愛の行方を描いたレベッカ・ブラウンの傑作短篇集を復刊! 復刊にあたり、レベッカ・ブラウンによる「二〇二六年復刊に向けての著者あとがき」を収録。 また、訳者・柴田元幸は、訳文のジェンダーを曖昧化する方向に修正。 装画は金井冬樹による描き下ろし。 あらためて、「私」と「あなた」という人間関係は何なのか、思いを巡らせることができる7短篇を収録しています。 “いまこれらの物語を読んでいて、私は語り手たちに、そして物語を書いた人間に言ってやりたい――いつかあなたもその幻滅と怒りを乗り越える、生き抜いて、大丈夫になる、と。そうならせてくれた経験を有難く思うようにさえなる、と。” (二〇二六年復刊に向けての著者あとがきより) “レベッカ・ブラウンといえば、まずは、エイズ患者たちを助けた体験に基づく『体の贈り物』と、 幻想的で力強い文章で男女・女女・男男関係の力学を浮き彫りにする本書『私たちがやったこと』を読んでもらいたい――と、訳者としては思う。” (二〇二六年復刊に向けての訳者あとがきより) “どんなに手を尽くしても、決して思い通りにはならない「あなた」と向き合うことでしか辿りつけない「私」がいる。そこでは「悲しいね」と「優しいね」が同等の言葉として響くから、わたしはいつも泣いてしまう。” (きくちゆみこによる推薦コメント) ーーー B6変型 ハードカバー 240ページ 送料:300円 レベッカ・ブラウンのその他の著作 体の贈り物 https://rebelbooks.theshop.jp/items/111209543 天国ではなく、どこかよそで https://rebelbooks.theshop.jp/items/111209524

  • 体の贈り物【サイン本】 | レベッカ・ブラウン(著)柴田元幸(翻訳)

    ¥2,420

    ★柴田元幸さんのサイン入りです ーーー アメリカの作家、レベッカ・ブラウンの代表作を復刊! 逃れようのない死の前で、料理を作り、家を掃除し、洗濯をし、入浴を手伝う。 喜びと悲しみ、生きるということを丸ごと受け止めた時、私は11の贈り物を受け取った。 エイズ患者とホームケア・ワーカーの交流が描き出す、悼みと希望の連作短篇。 著者書き下ろし「『体の贈り物』三十年後」を収録。 金井冬樹の装画による新装版。 -- “横溢するケアに包まれました。ホームケアワーカーの「私」が派遣されるのは死の恐 怖に向き合う患者たちのところ。ケアする側が彼ら、彼女らの生を“尊重されるべき もの”として丸ごと抱擁するとき、曇っていた生がみるみる輝きを取り戻していく。 まさに奇跡のような贈り物。” 小川公代 -- “透きとおるような日本語で訳されたこの小説集における、死にゆく人々の生を支える主人公の冷静さ、 心身の痛みにたいする想像力の深さ、そこから生まれる交流のぬくもりは、 いま、世界でなにより大事なものに思える。” 木村紅美 ーーー B6変型 ハードカバー 194ページ 送料:300円

  • 天国ではなく、どこかよそで【サイン本】 | レベッカ・ブラウン(著)柴田元幸(翻訳)

    ¥2,200

    ★柴田元幸さんのサイン入りです ーーー 『体の贈り物』『私たちがやったこと』『若かった日々』などで知られるアメリカの作家、レベッカ・ブラウンの最新物語集『天国ではなく、どこかよそで』。 「三匹の子ぶた」を踏まえた「豚たち」、「赤ずきんちゃん」を踏まえた「おばあさまの家に」をはじめ、ピノキオ、ヘンゼルとグレーテルなど、さまざまな伝統的物語やキャラクターを、レベッカ流に夢見なおした物語が並びます。 語り直しの切り口は作品によってさまざまですが、単一のメッセージに還元できない、怒りと希望をシンプルな文章で発信しつづける作家の神髄が伝わってくる、豊かな「サイクル」が出来上がっています。 “ここにあるのは「めでたし、めでたし」の死角を辛辣なユーモアで照らしてみせる物語。 そうやってわたしたちが見えないふり、聞こえないふり、わからないふりをしてきた暴力の轍を、怒りでもって洗い出し、祈りをこめて語り直すのだ。” (倉本さおり) “そこではみんな、ほんものの肉体を得る。 痛みに苛まれ、声は揺らぎ、歪み、叫ぶ。 闇の中、寓話は変わり果てた姿になって 赦しを求め、こちらを見つめる。 どうしてこんなに、愛おしいのだろう。”( 大崎清夏) 装画は金井冬樹。デザインは横山雄。 ーーー B6変型 ハードカバー 136ページ 送料:300円

  • 私たちが見ている世界は現実か お釈迦様は量子力学を知っていたのかもしれない | 波場直之

    ¥1,980

    ーーー (出版社による紹介) 最先端の研究で活躍する理論物理学者がこれ以上ないわかりやすさで解説した量子力学入門。実在をめぐる冒険へ出発! 2022年のノーベル物理学賞「局所実在性の破れ」の実験に衝撃を受けた著者。それまで量子力学を計算の道具としてしか使ってこなかったが、この衝撃をきっかけとして,その本質を深く考えはじめた。波動関数,不確定性原理,重ね合わせ,量子もつれ,ベルの不等式などなど、これ以上ないわかりやすさで解説した、量子力学入門の決定版。 量子力学の本を読んで挫折した人もそうでない人も、本書を読めばワンランク上の理解に到達すること間違いなし。常識がひっくり返る知の旅へ出かけよう! ●本文より 私たちが見ている世界が、現実そのものではないとはいえ、見えているクッキーや電車、ビル、学校、道路、線路などが存在すること自体を疑う人はいないでしょう。たとえ目をつぶったとしても、クッキーや電車、ビル、学校、道路、線路などは実在しているはずです。 (略) ところがです!量子力学では,この「あたり前」が成り立たないのです。私たちがあたり前だと信じて疑わない「モノがそこにある」という感覚(「局所実在性」と呼ばれます)が、必ずしも成り立たないことが実験で示されたのです。 ーーー 四六判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • はじめまして相対性理論

    ¥2,200

    相対性理論を結構しっかり解説した絵本。小学校高学年や中学生はもちろんですが、むしろ大人にもおすすめ。 【目次】 1.時間とは 2.時間を測る 3.いろいろな時計 4.空間とは 5.速度 6.移動 7.基準系 8.加速 9.光の速さ 10.見えているのは過去のすがた 11.相対性理論 12.時間は相対的 13.時間の遅れ1:ビー玉発射実験 14.時間の遅れ2:光子発射実験 15.光時計 16.未来へのタイムトラベル 17.空間が縮む 18.ミュー粒子の旅 19.速くなると重くなる 20.光速移動 21.数式で表した世界 A4変型 ハードカバー 48ページ 送料:300円

  • はじめまして量子力学

    ¥2,200

    量子力学をしっかり解説した絵本。絵本というかインフォグラフィックを用いて解説した本と言ってもいいかもしれません。大人が自分のために買って読んでいても違和感ありません。科学や宇宙が好きな子供が自分で読むなら小学校高学年ぐらいからでしょうか。 【目次】 1.はじめに 2.アイザック・ニュートン 3.古典物理学で何ができるか? 4.プランクの量子 5.光のなぞ 6.マクスウェルと光の波 7.アインシュタインと光 8.光子:フォトン 9.波?それとも粒子? 10.ラザフォードと原子の構造 11.原子 12.周期表 13.分子 14.原子スペクトル 15.量子化された原子 16.ダブルスリットの実験 17.物質波 18.シュレーディンガーのねこ 19.ハイゼンベルグの不確定性原理 20.反物質のなぞ 21.量子もつれ 22.放射能 23.トンネル効果 24.素粒子 25.現代物理学を使ってふだんやっていること 26.現代物理学を使っていつかできること 27.量子年表 28.数式で表せる宇宙 A4変型 ハードカバー 48ページ 送料:300円

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