rebelbooks

rebelbooks

rebelbooks

rebelbooks

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 本
      • 絵本
      • 雑誌
      • 漫画
      • ノンフィクション
      • 小説
      • 映画関連本
      • 食の本
      • エッセイ
      • 音楽の本
      • 本の本
      • デザインの本
      • アートの本
      • 仕事の本
      • 詩
      • 短歌・俳句
      • 政治
      • 旅の本
      • 写真
      • まちづくり
      • フェミニズム/ジェンダー
      • 夏葉社
      • 編集
      • リベラルアーツ
      • SF
      • 建築・都市
      • 経済
      • 哲学
      • 科学・数学
      • コーヒーの本
      • 子ども・子育て
      • 神話
      • 人類学
      • パレスチナ問題
      • 日記
      • 自然
      • 恋愛/愛
      • 言語/ことば/文章
      • サイン本
      • 歴史
      • みすず書房
      • 民俗学
      • 白水社
    • グッズ
      • 10年メモ
      • トートバッグ
      • カレンダー
      • ダイアリー
      • カード
      • ステッカー
      • ハンカチ・スカーフ
    • 音楽
    • コーヒー豆
    • ZINE
    • セット
    • 配信チケット
    • akira muracco展 作品
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

rebelbooks

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 本
      • 絵本
      • 雑誌
      • 漫画
      • ノンフィクション
      • 小説
      • 映画関連本
      • 食の本
      • エッセイ
      • 音楽の本
      • 本の本
      • デザインの本
      • アートの本
      • 仕事の本
      • 詩
      • 短歌・俳句
      • 政治
      • 旅の本
      • 写真
      • まちづくり
      • フェミニズム/ジェンダー
      • 夏葉社
      • 編集
      • リベラルアーツ
      • SF
      • 建築・都市
      • 経済
      • 哲学
      • 科学・数学
      • コーヒーの本
      • 子ども・子育て
      • 神話
      • 人類学
      • パレスチナ問題
      • 日記
      • 自然
      • 恋愛/愛
      • 言語/ことば/文章
      • サイン本
      • 歴史
      • みすず書房
      • 民俗学
      • 白水社
    • グッズ
      • 10年メモ
      • トートバッグ
      • カレンダー
      • ダイアリー
      • カード
      • ステッカー
      • ハンカチ・スカーフ
    • 音楽
    • コーヒー豆
    • ZINE
    • セット
    • 配信チケット
    • akira muracco展 作品
  • CONTACT
  • 【配信チケット】片道2000円ぽっちの上京(7月4日)

    ¥1,600

    7/4(土)『片道2000円ぽっちの上京』配信チケットです ★YouTubeの限定公開で配信します(登録不要) ★開催後2ヶ月間アーカイブ視聴できます ーーー 品品(世田谷ピンポンズ)新刊刊行記念トーク&ライブ 『片道2000円ぽっちの上京』 出演:品品(世田谷ピンポンズ) ゲスト:せきしろ(作家・俳人) 品品(世田谷ピンポンズ)さんの新刊書籍二冊同時刊行記念トーク&ライブを、ゲストに作家・俳人のせきしろさんをお迎えして開催します。多くの人がスルーしがちな事象や感覚に向き合うことが表現の基盤としてある、お二人による貴重なトークです。ぜひ目撃してください。 ★来場者/配信参加者の方で「上京」、「都会」、「故郷」に関する自由律俳句を作って前日までにお送りいただければそちらをピックアップして話をする予定ですのでふるってお送りください ーーー 【日時】 7月4日(土) 開演19:00 ★配信終了後も開催日の2ヶ月後までアーカイブ視聴が可能です。 ★アーカイブは開催日の1週間後まで購入可能です。 【料金】 1600円(税込) ★購入完了後、配信URLを記載したPDFがダウンロードできるようになります。 ★重要:PDFのダウンロード期限が購入から7日間のため、ダウンロードだけ先にしておいてください。 【注意事項(必ずお読みください)】 ・視聴URLの 共有・転載・SNS投稿は禁止です(チケット購入者のみ視聴可能です)。 ・録画・録音・再配布はご遠慮ください。 ・デジタルコンテンツのため返品・キャンセルはできません。

  • 都会なんて夢ばかり | 世田谷ピンポンズ

    ¥1,980

    もともと夏葉社の岬書店レーベルから出版され、当店でもよく売れて、読んだ人たちの評判も大層良かった本です。栃木から上京してもがきながらフォークシンガーになっていくまでを描いた、ノスタルジアに満ちた名エッセイ。このたび新装版として本の雑誌社から復刊。 ーーー (出版元による紹介) 幻の名随筆集、待望の復刊 大学では友達が一人もできなかった。 劇的なことが何ひとつない自分の人生が いつもコンプレックスだった。 波瀾万丈に生きている人がただただ羨ましかった。 言葉を大切にするフォークシンガーの幻の名随筆集、待望の復刊。 ーーー 四六判変型仮フランス装 208ページ 送料:300円

  • 感傷は僕の背骨 | 世田谷ピンポンズ

    ¥1,980

    ーーー (出版元による紹介) 些細な思い出を胸に抱えて生きていく。 吉祥寺、下北沢、高円寺、京都、高知... 歌を歌わせてもらった店、ふと訪れた喫茶店や書店。そこで出会った人たちの顔。いつか確かに存在した誰かとの時間。街を思うことは人を思うこと、過去を思うことはいまと向き合うこと。 言葉を大切にするフォークシンガー、待望の随筆集第2弾。 ーーー 四六判変型仮フランス装 200ページ 送料:300円

  • 難しい地名もスラスラ読める! ふりがな日本地図帳

    ¥2,750

    ーーー (出版元による紹介) 見開きごとの県別地図帳に掲載のすべての地名にふりがなが付いた、ありそうでなかった地図帳。面白コラムや難読地名ベスト10も満載 地図は「調べる」から「読む」時代へ―― すべての地名にふりがなが付いた、いまだかつてない日本地図の登場! 「読書」「上田」「神戸」「松前」は、ストレートに読んでOKなのか。「人里」「豆酘」「雄」「傍示峠」などなど絶望的に歯が立たない難読地名。町は「ちょう」なのか「まち」なのか問題もある。とかく日本の地名は悩ましい。そもそも、地名がちゃんと読める地図がない!! そんなモヤモヤを抱えたあなたに朗報です。 全自治体はもちろん、掲載された大字、自然地名、名所旧跡すべてにふりがなを付けた日本地図帳が登場しました。見開きごとに分かれた県別地図の地名がどんどん読めて、知らない土地にも親しみがわき、没入感たっぷり。コラムから地名をたどるもよし、ふりがなを声に出して読むもよし。地図の新しい楽しみ方を存分に味わえます。 ーーー A4 ソフトカバー 128ページ 送料:300円

  • 世界観で心をつかむショップデザイン 次世代をひきつける店舗102

    ¥4,620

    ーーー (出版元による紹介) 近年、消費者は「モノ消費」よりも、体験に価値を見出す「コト消費」「トキ消費」を求める傾向にあるといわれています。それと連動して、ショップの役割は単なる「モノを買う場」ではなく、「そこでしか味わえない空間で、体験や時間を提供する場」へと変化しています。また、SNSの影響力が顕著になり、一人のユーザーの魅力的な購買体験は瞬時に共有され、ショップの認知拡大や新規顧客獲得に繋がっています。 こうした背景から注目を集めているのが、独自の「強いコンセプト」を持つショップです。空間デザインをはじめ、ロゴ、オリジナルグッズ、ツールに至るまで、ショップのコンセプトを一貫して表現することで、訪れた人々に強い印象を残し、思わず誰かとシェアしたくなるような欲求を生み出します。 本書では、明確な世界観を軸に空間やグラフィックを作り出し、魅力的な購買体験を提供するショップを、「Food & Beverage」「Fashion & Beauty」「Lifestyle & Service」の3つのカテゴリーに分けて紹介します。 ーーー Format:B5判変型 Size:255×190mm Pages:224Pages(Full Color) Binding:ソフトカバー 送料:300円

  • 闇の魔女史 世界の魔女と魔女裁判の全貌 | フューチャーパブリッシング:編

    ¥2,090

    ーーー 王から貧しい者まで、子どもを含む老若男女を恐怖に陥れた恐ろしくも忌まわしい闇の歴史、「魔女狩り」。告発された者は、本当に「魔女」だったのか? 世界で大々的に行われた魔女狩りと魔女裁判の真実に迫ります。 ーーー B5変型 ソフトカバー 144ページフルカラー 送料:300円

  • 夏をのりきるラクごはん77 | 上田淳子

    ¥1,760

    ーーー (出版元による紹介) 灼熱の日本の夏、それでもキッチンに立ち、 「おいしい」をあきらない、すべての人に捧げる! 日本の夏はどんどん長く、そして数十年前に比べて格段に暑くなっています。 この夏を気持ちも体も元気にのりきるための10のアイデア&77のレシピを考えました。 できるだけ手早く、キッチン滞在時間はできるだけ短く。でも、おいしさはあきらめない! ほてった体にスッとなじんで、満足できる味わいの料理ばかりです。 ・「献立を考えることすら苦痛」→だったら、3つの調理法のくり返しで晩ごはんはまかないましょう! ・「夏バテしない体でいたい」→さわやかな辛みや酸味を取り入れて食欲アップ ・「火を使いたくない」→炊飯器まかせにできるごちそうごはんなら、気分も上がります! ・「朝ごはんを食べる気力がわかない」→加熱調理不要の冷たいスープなら喉を通る …など、夏の救世主となるアイデア&レシピがつまった一冊です。 ーーー B5 ソフトカバー 96ページ 送料:300円

  • 猛暑をのりきるおつまみおかず80 | 上田淳子

    ¥1,760

    ーーー (出版元による紹介) 今年もまた暑い季節がやってくる…! じめじめの梅雨、灼熱の夏、そして長引く残暑まで、 ラクしておいしく、気持ちも体も元気にのりきるアイデア&レシピ集 暑い季節は、キッチンに立つのが億劫。でも家族や自分が元気&ごきげんでいるために、おいしいものはあきらめたくない! 料理研究家の上田淳子さんが、できるだけ手早く、暑くない調理法で、簡単だけど手抜き感のない満足おかずを考えました。今回ご紹介するのは、夏の食卓にぴったりの“おつまみおかず”。ちょこちょこつまめて、ごはんにもビールにも合う。作るのカンタン、片づけもラクチンといいことずくめです。夏の暑さや強い陽射しを逆手にとった、この季節ならではの提案も必見! ●「夏は同じ野菜ばかりで食べ飽きちゃう」 →野菜の持ち味を際立たせる「+α」で、いつもの野菜が新鮮なおいしさに ●「帰ったら、すぐ冷え冷えのものが食べたい」 →食材を前もって冷やしておく“冷蔵庫貯金”を習慣に! ●「火を使いたくないけど、電子レンジおかずは見た目と食感が残念」 →それなら、仕上げのトッピングで料理を格上げ! ●「肌を刺すような強烈な陽射しがつらい!」 →その陽射しを逆手にとって、干し野菜を作ってみましょう …など、今年の夏の救世主となってくれるアイデア&レシピが満載です。 ーーー B5 ソフトカバー 96ページ 送料:300円

  • ドブロクをつくろう | 編者:前田俊彦

    ¥2,200

    ーーー (出版元による紹介) 1981年刊行、禁断の名著が復活。酒税法は憲法違反。しかも自家醸造が違法なのは世界中で日本だけ。各界の人がこの悪法を粉砕し、ドブロクを民衆の手にと主張する。巻末に図解入りでドブロクやワインの造り方を詳述。 【目次】 序 ― 今、「ドブロクをつくろう」と何故いうか 前田俊彦 第一部 ドブロクを民衆の手に Ⅰ 酒税法は憲法違反である 小林孝輔  徴税のための人民  酒税法の歴史と目的  酒税法と憲法の人権保障  意見訴訟が起こらなかった不思議 Ⅱ 自立、自醸、自給の思想 真壁仁  宴―家刀自―杜氏  酒造は農行為である  『東北六県酒類密造矯正沿革誌』  自醸はこころの自立の根拠 Ⅲ 清酒ばなれの防止はどぶろくの解禁で/清酒への薬物添加の実態 農文協編集部・里見宏 Ⅳ 世界中で流行しだした酒づくり 津村喬  自家醸造が違法なのは日本だけ  クリエイティブなホビイ  アルザス・ワインの歴史  手づくりワインのコンサルタント業  ポルトで産湯をつかう  “根源的独占"からの解放を 第二部 どぶろくのある風景 Ⅰ 酒と農耕文化 ― どぶろくに思う 玉城哲  どぶろくとにごり酒  水と酒  用水慣行の儀礼性  酒と誓約  ハレの再生とどぶろく Ⅱ 穏健的ドブロク復権論 阪本楠彦  強盗をして酒をおぼえた?  「地方」が復活したのなら  ポーランドのワインもどき  厚生省的観点に立って  商品化から始まる味の堕落 Ⅲ 農の心とドブロクと ― 『農民私史』の作者・新山新太郎さんに聞く  神聖な感情でつくったドブロク  酒役人とのたたかい  伊藤永之介先生と「梟」  民主化時代のドブロク  農の心を売り渡さないために Ⅳ 南島人の心を支えた泡盛 いれい・たかし  枕酒と洗骨  アワモリの風土  禁じられた民衆の酒  戦後生活と泡盛  試練に直面する泡盛  民衆のエネルギー Ⅴ 村に、沸き立つ哄笑と空想を! 川村光夫  「どぶろく農民の墓」  「いんぺ」対「さがらため」  宮沢賢治「税務署長の冒険」 第三部 ドブロクつくり全科 1 簡単なドブロクつくり 2 本格派のドブロクつくり 3 その他のドブロクつくり 4 焼酎のつくり方 5 高級ブドウ酒のつくり方 6 ブランデー製法の秘訣 <付> 酢のつくり方 ーーー A5 ソフトカバー 234ページ 送料:300円

  • 斜め45度の処世術 | 小川哲

    ¥1,650

    ーーー (出版元による紹介) 小川哲、初エッセイ! 世間から2cm浮いてる“SF作家”が贈る 苦笑いと共感が止まらないひねくれ者の処世術 「今日暑いですね」という雑談は意味がなさすぎて恥ずかしく、「とりあえず生」は思考停止に思えて腹が立つ。暦という恣意的なシステムが更新されるだけの正月になんの価値があるのか……「そんなことを気にするのはお前だけだ」と言われるこの世の中は作家にとってどうも住みづらい。そんな日々のモヤつきのかわし方を「ひねくれ界のひねくれ者」の独特な視点で綴るショートエッセイ集。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 176ページ 送料:300円 

  • TRANSIT72号 スペイン特集

    ¥2,200

    ーーー (出版元による紹介) 陽気な人びとが行き交う、活気あふれるバル文化に、ガウディ、ピカソ、ダリといった才能たち。観光大国として知られるスペインですが、その魅力は奥深く一言では語り得ません。 大西洋と地中海に囲まれ、アフリカ大陸にもほど近いこの地は、かつて多民族が交差した「文明の十字路」。カトリックを基盤としながらも、イスラーム、ユダヤ、ヒターノなどの文化が幾重にも重なり、唯一無二の文化を形づくってきました。今なお多文化が息づく社会のなかで、人びとの政治参加意識は高く、移民に関しても寛容な政策を選び取っています。 さらに、私たちを魅了するのは多彩なその風土。湿潤で緑豊かな北部地方、地中海沿岸の海辺と太陽、中央部に広がる乾燥地帯など。地域ごとにまったく異なる景観が広がっています。古今東西のカルチャーが交差する、太陽と海と土の国、スペインを旅してみませんか? <取材企画> ・アンダルシア、情熱の国の理由 コルドバ、セビージャ、タリファ、マラガ、グラナダ 写真=柏田テツヲ 文=津賀真希(TRANSIT) ・祝祭は終わらない カタルーニャ  写真・文=澤田弥生 ・エブロ川のほとり 古のスモールタウンをゆく サラゴサ、テルエル、ログローニョ、アラバ、イラチェ、パンプローナ 写真=西山勲 文=鈴木駿(TRANSIT) ・喧騒と静寂のバルセロナ、マドリード 写真=柏田テツヲ 文=津賀真希(TRANSIT) ・バスク、フットボールがある週末 サン・セバスティアン、ビルバオ 写真=澤田弥生 文=川原田喜子(TRANSIT) ・カサス=イバーニェス 小さな村の新しいひと皿 写真・文=fujico <特集企画> ・¡モザイク・スペイン! ・春夏秋冬お祭りカレンダー ・波乱万丈のイベリア半島史  スペイン帝国、繁栄と没落の世紀、内戦と独裁の近現代史 ・豊かで、愛おしい。スペインの食卓  スペイン料理の基礎知識/郷土料理、巡礼の道/スペイン料理の必需品/バルに行こう!/有名人が愛したスペインの食 ・鬼才たちのスペイン  ガウディから始める名建築探検/もっと知りたい『ドン・キホーテ』/スペイン映画が描くリアリズム/心揺さぶる異才たちの音楽(福田進一)/ピカソが描いたスペイン/ピカソのセラミック ・スペインをめぐる、風景の旅へ ・フットボールでひもとくスペイン ・とっておきのスペインアドレス  石塚啓次/福島紗弥/セシリア・カマチョ/ルシア・ボネド/米田有希/沖仁/fujico/きえフェルナンデス ・スペイン人になる練習 日本人セニョリータの週報ワークライフバランス/健康長寿の秘訣/ファッション&インテリア/スペイン流恋愛の10か条/スペイン情熱ファイル/フラメンコを踊ってみよう!/スペイン人適正チェック ・モザイク国家の現在地  正義とポピュリズムのあいだ―/サンチェス政権とPSOE/立ち回り上手の外交術/スペインに学ぶ、共生への考え方/観光大国が描く未来/自治と独立/多様性の街ができるまで/かたちを変えてつづく伝統/スペイン最新NEWS! <連載> DISCOVER THE WORLD ・わたしが旅に出た日…岡根谷実里 ・一皿のパスポート…サマルカンド テラス ・ものが語る、世界のかたち…HAPA HAPA 岡﨑優子 ・読んで観て知る、世界のこと…スポーツと国際政治 ・いつでも、どこでも、Intoと。…スペイン ・いいちこパーソンに広がる世界の風景…スペイン/ ・NIPPONの国立公園 慶良間諸島国立公園 写真=大城亘 文=松本美卯(TRANSIT) ・春夏藍秋冬with KAPITAL ・海の向こうのローカル風土記…スペイン <BOOK IN BOOK> マヨルカ・ブック JOURNEY to “CAMPER” ーーー 送料:300円

  • とびきりおいしい おうちおやつ 小学生からのたのしい料理 | 野村友里

    ¥1,760

    ーーー この一冊で大満足!子どもも作れるお店の味 子どももつくれるお店の味。 この一冊あれば、本当にいろいろつくれます。  パンケーキにパイやチーズケーキ、ゼリー、にんじんケーキなどの定番から、たっぷりあんこ、わらびもち、あずきアイスなどの和菓子、そして少しのしょっぱいおやつまで。 お店で食べられるようなおいしいおやつが、子どももつくれたら……。   レストランや、“地域のおいしいもの”を扱う食材店を経営する料理人の野村友里さんが、「くり返しつくりたくなるレシピ」を厳選し、わかりやすく教えてくれました。 「失敗しない」とは言い切れないけれど、うまくいくように工夫がされた、約50の和洋菓子レシピ。 2024年、料理レシピ本大賞「こどもの本賞」を受賞し15万部の人気作となった『とびきりおいしいおうちごはん』の第二弾、三宅瑠人のイラストによる、絵本仕立ての一冊です。 ー おやつを家でつくれば、でき立てを味わうことができます。 たくさん、いただくことができます。 暑い日に、パーティーやクリスマスに、旬の野菜やくだものを生かして…… 食の大切さを伝えるコラムとともに、一年中たのしめるアイデアをたっぷり収録。 子どもも大人も、笑顔にするおやつ。 心の栄養になる時間を自分の手でつくれたら、忘れがたい体験になりますね。 ーーー B5 ソフトカバー 128ページ 送料:300円

  • とびきりおいしい おうちごはん 小学生からのたのしい料理 | 野村友里

    ¥1,760

    料理に興味を持った子どもに贈りたい、長く読み継がれるであろう良書。 全部の工程がイラストレーター三宅瑠人さんの絵で描かれています。 ーーー ぜんぶ、お店の味!! なのに・・・ つくり方は超シンプル! 本格的な味に仕上げるには、それなりに手間ひまかかるもの。 ところがこの本は、お店のような本格的な味を子どもがつくれるように、削ぎ落したシンプルなレシピなので、驚くほど簡単! 材料も、どこでも入手できるものばかり。 原宿にrestaurant eatripを開き、全米一予約の取れないレストラン「シェ・パニース」で修業した経験もある野村友里がレシピを考案。 唐揚げやチーズオムライス、ハンバーグや生姜焼きなどの基本の料理から、 シェファーズパイ、お花しゅうまい、皮からつくるもちもち水餃子やラーメン、だしの取り方や手作りウスターソースまで、卵、肉、野菜、魚の料理を、約40レシピ紹介。 レシピのほか、食の大切さや命をいただく大切さについても絵本仕立てで紹介し、 「いつも何気なく口にしている食材はどこから来ているのか」といった 食の本質について、三宅瑠人のイラストで、わかりやすくたのしく伝えます。  コラム一例:  ・おいしいってなに?  ・卵は命をいただくこと  ・スーパーで売っているお肉の原型、想像できる?  ・野菜の土の下には何がいる?  ・季節によって、食べられる魚の種類は変わる  ・いろいろな姿に変化する、米と小麦 野村友里による「食べることは生きること」というメッセージが込められた、 ずっと大切にしたくなる、本質的な料理の本です。 ーーー B5判 ソフトカバー 128ページ 送料:300円

  • 季刊日記 創刊号

    ¥2,178

    ーーー 東京・下北沢にある日記専門店「日記屋 月日」が5年間の実践を経て創刊する、日記専門文芸誌。 総勢25人による1週間の日記や、植本一子×pha対談、「日記×ホラー」特集など話題性のある企画で構成。個人の日記投稿から時評まで、日記を通して音楽・映画・哲学など多様なジャンルを横断し、日記の魅力を多角的に考える。 誰もが一度はつけたことのある日記。読んだ後はきっと日記をつけたくなる、新しい文芸・文化雑誌。 【内容】 【レギュラー企画】「25人の1週間」:多様な執筆者による1週間の日記 <寄稿者一覧> 安達茉莉子/伊藤亜和/猪瀬浩平/小沼理/北尾修一/こうの史代/古賀及子/こだま/桜林直子/図Yカニナ/武田砂鉄/ドミニク・チェン/鳥トマト/蓮沼執太/葉山莉子/ピエール瀧/東直子/浮/藤原辰史/堀合俊博/前田隆弘/牧野伊三夫/松浦弥太郎/柚木麻子/尹雄大 【特集1】日記のたのしみ 対談「すぐ手元から始める、表現のヒント」:植本一子 × pha エッセイ:金川晋吾、蟹の親子、ネルノダイスキ、品田遊(ダ・ヴィンチ恐山) インタビュー:シットとシッポにきく ※シットとシッポ・・・福尾匠、荘子itによるPodcast番組。 レビュー:me and you(野村由芽、竹中万季) 【特集2】日記とホラー 対談「なぜホラーと日記がブームになったのか」:大森時生 × 山本浩貴 エッセイ:初見健一、柿内正午 ホラー作品レビュー:NOTHING NEW 林健太郎 【その他】 ・日記をつけるプラットフォームを作る会議(仮)株式会社インテージ×日記屋 月日 ・読者投稿コーナー、プレゼント企画 ・次号予告:「日記のくるしみ/日記と植物」 ーーー A5 ソフトカバー 約300ページ 送料:300円

  • 季刊日記 2号

    ¥2,178

    下北沢の日記専門店「日記屋 月日」が制作する日記の専門誌。第二号の特集は「日記のくるしみ/日記と植物」。 ーーー (出版元による紹介) 概要 【21人の1週間】 多様な執筆者による、同じ1週間の日記 榎本空/大白小蟹/大前粟生/小原晩/小指/齋藤陽道/斎藤真理子/佐藤友子/島田潤一郎/瀬戸夏子/絶対に終電を逃さない女/土門蘭/富田ララフネ/難波優輝/西村佳哲/ひらりさ/藤岡みなみ/藤本和剛/マンスーン/村上慧/山口祐加 【特集1:日記のくるしみ】 読者投稿「日記がつづかない!」 インタビュー:「瀬尾夏美さんにきく」 エッセイ:長島有里枝「読まれたくないものを読みたい症候群」、原田裕規「家族写真と日記」 【特集2:日記と植物】 ロング日記:滝口悠生「朝顔観察日記」 インタビュー:「乗代雄介さんと公園を歩く」        「おかやま旅筆会の守安涼さんにきく」 エッセイ:鈴木純「季節とともに、生きていく」 レビュー:オザキフラワーパーク「初心者におすすめしたい5つの植物」 【その他】 雑誌のすみで「日記屋の取り扱い帳」 ◉仕様 判型:A5判 ページ数:240ページ 発売日:2026年4月20日 本体価格:1,980円+税 書籍設計:明津設計 装画:相川風子 ーーー 送料:300円

  • SEIZE THE BOOK トートバッグ

    ¥2,310

    レベルブックスオリジナルトートバッグ、2025年12月新作です。“SEIZE THE BOOK Make your book life extraordinary.”は「本をつかみとれ、あるいは目一杯楽しもう。そして本と歩む人生を素晴らしいものにしよう」というような意味です。レベルブックスのロゴイラストの参照元でもある映画『いまを生きる』の名セリフのオマージュです。 元になったセリフはこちら “Carpe diem. Seize the day, boys. Make your lives extraordinary.” 少年たちよ、今日をつかみとれ。人生を素晴らしいものにするんだ Carpe diemはラテン語でSeize the dayはその英訳。Seizeはがっちりつかみとるような意味。今日という日を精一杯生きよう(人間はいつか死ぬのだから)というメッセージです。 【カラー】 ・ロイヤルブルー(品切れ中) ・クラウドグレー ・エメラルド ーーー サイズ:横380mm x 縦420mm 持ち手670mm 素材:コットン100% 厚さ:4.1oz ※レコードがすっぽり入ります ※サイズは大きめですが生地が薄めなので畳んでエコバッグとして使うのもグッドです ※縫製はわりとざっくりしています ーーー 送料:300円 ★★★トートバッグ一覧はこちら https://rebelbooks.theshop.jp/categories/4110500

  • はじめてのオイルパステル【サイン本】 | Dan

    ¥1,650

    誰でもオイルパステルでかわいいイラストを描けるようになる本。SNSで人気の著者による下絵と、ていねいな塗り方解説付き。 下絵はPDFダウンロードも可能。好きな紙にプリントして使えます。 ★サイン本です ーーー ★2026年6月13日〜6月29日に当店で著者Danさんの刊行記念展を開催 ★2026年6月21日(日)にオイルパステルワークショップを開催 ーーー B5変形 ソフトカバー 128ページフルカラー 送料:300円

  • Dan キャンバストートバッグ&『はじめてのオイルパステル』【サイン本】セット

    ¥4,650

    Danさんの『はじめてのオイルパステル』刊行記念展で販売中のキャンバストートバッグと書籍をセットで。書籍はサイン本です。 ・はじめてのオイルパステル【サイン本】 B5変形 ソフトカバー 128ページフルカラー ・キャンバストートバッグ W30cm H20cm D10cm ※キャンバストートバッグはWEBショップで単体で買うと3300円ですがこちらのセットだと3000円になります。 キャンバストートバッグ 3000円 はじめてのオイルパステル 1650円 送料:300円

  • Dan フラットトートバッグ&『はじめてのオイルパステル』【サイン本】セット

    ¥4,650

    Danさんの『はじめてのオイルパステル』刊行記念展で販売中のキャンバスフラットトートバッグと書籍をセットで。書籍はサイン本です。 ・はじめてのオイルパステル【サイン本】 B5変形 ソフトカバー 128ページフルカラー ・キャンバスフラットトートバッグ W24cm H30cm ※キャンバスフラットトートバッグはWEBショップで単体で買うと3300円ですがこちらのセットだと3000円になります。 キャンバスフラットトートバッグ 3000円 はじめてのオイルパステル 1650円 送料:300円

  • Dan キャンバストートバッグ

    ¥3,300

    6/13-6/29に開催しているDanさんの『はじめてのオイルパステル』刊行記念展で販売しているグッズです。 W30cm H20cm D10cm ※こちらのグッズは店頭と販売価格が異なります 送料:300円 ★書籍とのセットもあります https://rebelbooks.theshop.jp/items/147018993

  • Dan キャンバスフラットトート

    ¥3,300

    6/13-6/29に開催しているDanさんの『はじめてのオイルパステル』刊行記念展で販売しているグッズです。 W24cm H30cm ※こちらのグッズは店頭と販売価格が異なります 送料:300円 ★書籍とのセットもあります https://rebelbooks.theshop.jp/items/147018837

  • 水を招く | 中山博喜

    ¥2,970

    SOLD OUT

    水を招く | 中山博喜 中村哲さんのペシャワール会で5年間活動していた中山博喜さんが撮影していた貴重な写真をまとめた写真集。 ーーー (出版元による紹介) ペシャワール会の現地ワーカーとして五年間共に活動した著者が、一人ひとりの懸命な日常を写し留めた写真とエッセイ 「水を招く」は、作家自らが再発見した貴重な写真群と言えます。2001年から5年間に渡り、ペシャワール会の現地ワーカーとしてパキスタンとアフガニスタンで活動していた中山さんは、中村哲医師とその仲間たちの姿を折々にカメラで写していました。井戸を堀り水路を通す現場や、家族や信仰と共にある日々の表情。個人的な記録・記憶としてしまわれていたそれらの写真は、やがてその意味を変え、私たちに届けられたのです。 国籍や性別、年齢も職種も関係なく、当時一緒に仕事をしていたという仲間たち─。ここには、劇的な出来事や物語はありませんが、土地に根差して生きるひとりひとりの存在と営みが静かに写しとられ、それに真っ直ぐに向き合う写真家の眼差しが息づいています。「水を招く」という行為や祈りは、私たちそれぞれの足元にも通うものであろうと深く響いてくるシリーズです。 ー “本書に収録されている写真は、私がNGO団体・ペシャワール会の現地ワーカーとして、パキスタンとアフガニスタンで活動していた時期に撮影したものです。2006年に帰国したので、かれこれ15年以上も前の話になります。 ペシャワール会は、現地で医療活動を行っていた中村哲医師を応援することを目的として結成された団体ですが、未曾有の大旱魃(だいかんばつ)に直面したことにより、医療活動に加えて、井戸掘り、水路事業、農業と、現地での活動内容は大きく変化しました。 現地で働いていた5年間、私は仕事の合間を縫って写真を撮っていました。そこには、国籍や性別、年 齢も職種も関係なく、当時一緒に仕事をしていた同僚たちが写っています。時にはやんちゃで、それこそ大いに悩ましい問題を巻き起こす連中もいましたが、みんな中村先生と志を共にし、逞しくもユーモラスに活動してきた人たちです。 彼らの奮闘は今もなお続いていて、彼らの家族や現地に生きる多くの人々の暮らしを支えています。それぞれが果たす役割は異なれども、一人ひとりが常に自分の人生を懸命に生きている彼らの姿に、中村先生の言っていた「一隅を照らす」という言葉を思い出すのです。” ──── 中山博喜 ーーー サイズ:H210mm × W148mm 128 pages ハードカバー 水を招く | 中山博喜 中村哲さんのペシャワール会で5年間活動していた中山博喜さんが撮影していた貴重な写真をまとめた写真集。 ーーー (出版元による紹介) ペシャワール会の現地ワーカーとして五年間共に活動した著者が、一人ひとりの懸命な日常を写し留めた写真とエッセイ 「水を招く」は、作家自らが再発見した貴重な写真群と言えます。2001年から5年間に渡り、ペシャワール会の現地ワーカーとしてパキスタンとアフガニスタンで活動していた中山さんは、中村哲医師とその仲間たちの姿を折々にカメラで写していました。井戸を堀り水路を通す現場や、家族や信仰と共にある日々の表情。個人的な記録・記憶としてしまわれていたそれらの写真は、やがてその意味を変え、私たちに届けられたのです。 国籍や性別、年齢も職種も関係なく、当時一緒に仕事をしていたという仲間たち─。ここには、劇的な出来事や物語はありませんが、土地に根差して生きるひとりひとりの存在と営みが静かに写しとられ、それに真っ直ぐに向き合う写真家の眼差しが息づいています。「水を招く」という行為や祈りは、私たちそれぞれの足元にも通うものであろうと深く響いてくるシリーズです。 ー “本書に収録されている写真は、私がNGO団体・ペシャワール会の現地ワーカーとして、パキスタンとアフガニスタンで活動していた時期に撮影したものです。2006年に帰国したので、かれこれ15年以上も前の話になります。 ペシャワール会は、現地で医療活動を行っていた中村哲医師を応援することを目的として結成された団体ですが、未曾有の大旱魃(だいかんばつ)に直面したことにより、医療活動に加えて、井戸掘り、水路事業、農業と、現地での活動内容は大きく変化しました。 現地で働いていた5年間、私は仕事の合間を縫って写真を撮っていました。そこには、国籍や性別、年 齢も職種も関係なく、当時一緒に仕事をしていた同僚たちが写っています。時にはやんちゃで、それこそ大いに悩ましい問題を巻き起こす連中もいましたが、みんな中村先生と志を共にし、逞しくもユーモラスに活動してきた人たちです。 彼らの奮闘は今もなお続いていて、彼らの家族や現地に生きる多くの人々の暮らしを支えています。それぞれが果たす役割は異なれども、一人ひとりが常に自分の人生を懸命に生きている彼らの姿に、中村先生の言っていた「一隅を照らす」という言葉を思い出すのです。” ──── 中山博喜 ーーー サイズ:H210mm × W148mm 128 pages ハードカバー

  • 祖父のあつめたメキシコ | 和田 萌

    ¥6,600

    著者の祖父である画家・伊藤髙義さんがメキシコに80回通って集めた膨大な量の民藝品を美しい写真で紹介する本。民藝品自体も、写真も、造本も素晴らしいです。モノとして欲しくなる一冊。 ーーー (出版元による紹介) 画家・伊藤髙義が、1965年から没する2011年までの間、80回も通いつめた国、メキシコ。 その情熱の果てに遺されたのは、家一軒分にもおよぶ膨大な民藝品だった。 本書『祖父のあつめたメキシコ』は、孫でありドキュメンタリー監督の和田萌が、この“遺品”と向き合い、整理し、1冊の本に閉じ込めることで、祖父の人生と情熱を再発見していく。 雑誌『暮らしの手帖』などのデザインを手がける吉田昌平による、愛でたくなるような秀逸な装丁にも注目。伊藤髙義のスケッチから抽出した旅の様子を、活版印刷で表現。 装丁:吉田昌平(白い立体) 編集:松本知己 写真:高橋宗正 仕様:A5・コデックス装/352頁/図版数240点 価格:6,600円(本体6,000円+税) 発売日:2026年6月11日 ーーー 送料:600円(レターパックプラス)

  • 食べるとはどういうことか 世界の見方が変わる三つの質問 | 藤原辰史

    ¥1,760

    ーーー (出版元による紹介) 藤原辰史さんは、人間をチューブに見立てたり、台所や畑を含めて食をとらえるなど、「食べる」ということをめぐって斬新な視点を提供している。本書では、「食べる」ということをめぐる3つの問いを軸に、中高生とともにその本質に迫っていく。そのなかで、現代というのは、じつは、食べる場と作物や動物を育てる場(動物を殺す場含む)が切り離された社会であることが浮かび上がってくる。それでは未来の食はどうなっていくのか。藤原さんと中高校生の白熱した議論を臨場感たっぷりに再現する。 ーーー 四六判 ソフトカバー 176ページ 送料:300円

CATEGORY
  • 本
    • 絵本
    • 雑誌
    • 漫画
    • ノンフィクション
    • 小説
    • 映画関連本
    • 食の本
    • エッセイ
    • 音楽の本
    • 本の本
    • デザインの本
    • アートの本
    • 仕事の本
    • 詩
    • 短歌・俳句
    • 政治
    • 旅の本
    • 写真
    • まちづくり
    • フェミニズム/ジェンダー
    • 夏葉社
    • 編集
    • リベラルアーツ
    • SF
    • 建築・都市
    • 経済
    • 哲学
    • 科学・数学
    • コーヒーの本
    • 子ども・子育て
    • 神話
    • 人類学
    • パレスチナ問題
    • 日記
    • 自然
    • 恋愛/愛
    • 言語/ことば/文章
    • サイン本
    • 歴史
    • みすず書房
    • 民俗学
    • 白水社
  • グッズ
    • 10年メモ
    • トートバッグ
    • カレンダー
    • ダイアリー
    • カード
    • ステッカー
    • ハンカチ・スカーフ
  • 音楽
  • コーヒー豆
  • ZINE
  • セット
  • 配信チケット
  • akira muracco展 作品
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
X
フォローする
Facebook
フォローする
Instagram
X
Facebook
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© rebelbooks

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • 本
    • 絵本
    • 雑誌
    • 漫画
    • ノンフィクション
    • 小説
    • 映画関連本
    • 食の本
    • エッセイ
    • 音楽の本
    • 本の本
    • デザインの本
    • アートの本
    • 仕事の本
    • 詩
    • 短歌・俳句
    • 政治
    • 旅の本
    • 写真
    • まちづくり
    • フェミニズム/ジェンダー
    • 夏葉社
    • 編集
    • リベラルアーツ
    • SF
    • 建築・都市
    • 経済
    • 哲学
    • 科学・数学
    • コーヒーの本
    • 子ども・子育て
    • 神話
    • 人類学
    • パレスチナ問題
    • 日記
    • 自然
    • 恋愛/愛
    • 言語/ことば/文章
    • サイン本
    • 歴史
    • みすず書房
    • 民俗学
    • 白水社
  • グッズ
    • 10年メモ
    • トートバッグ
    • カレンダー
    • ダイアリー
    • カード
    • ステッカー
    • ハンカチ・スカーフ
  • 音楽
  • コーヒー豆
  • ZINE
  • セット
  • 配信チケット
  • akira muracco展 作品