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  • 難しい地名もスラスラ読める! ふりがな日本地図帳

    ¥2,750

    ーーー (出版元による紹介) 見開きごとの県別地図帳に掲載のすべての地名にふりがなが付いた、ありそうでなかった地図帳。面白コラムや難読地名ベスト10も満載 地図は「調べる」から「読む」時代へ―― すべての地名にふりがなが付いた、いまだかつてない日本地図の登場! 「読書」「上田」「神戸」「松前」は、ストレートに読んでOKなのか。「人里」「豆酘」「雄」「傍示峠」などなど絶望的に歯が立たない難読地名。町は「ちょう」なのか「まち」なのか問題もある。とかく日本の地名は悩ましい。そもそも、地名がちゃんと読める地図がない!! そんなモヤモヤを抱えたあなたに朗報です。 全自治体はもちろん、掲載された大字、自然地名、名所旧跡すべてにふりがなを付けた日本地図帳が登場しました。見開きごとに分かれた県別地図の地名がどんどん読めて、知らない土地にも親しみがわき、没入感たっぷり。コラムから地名をたどるもよし、ふりがなを声に出して読むもよし。地図の新しい楽しみ方を存分に味わえます。 ーーー A4 ソフトカバー 128ページ 送料:300円

  • 感傷は僕の背骨 | 世田谷ピンポンズ

    ¥1,980

    ーーー (出版元による紹介) 些細な思い出を胸に抱えて生きていく。 吉祥寺、下北沢、高円寺、京都、高知... 歌を歌わせてもらった店、ふと訪れた喫茶店や書店。そこで出会った人たちの顔。いつか確かに存在した誰かとの時間。街を思うことは人を思うこと、過去を思うことはいまと向き合うこと。 言葉を大切にするフォークシンガー、待望の随筆集第2弾。 ーーー 四六判変型仮フランス装 200ページ 送料:300円

  • 都会なんて夢ばかり | 世田谷ピンポンズ

    ¥1,980

    もともと夏葉社の岬書店レーベルから出版され、当店でもよく売れて、読んだ人たちの評判も大層良かった本です。栃木から上京してもがきながらフォークシンガーになっていくまでを描いた、ノスタルジアに満ちた名エッセイ。このたび新装版として本の雑誌社から復刊。 ーーー (出版元による紹介) 幻の名随筆集、待望の復刊 大学では友達が一人もできなかった。 劇的なことが何ひとつない自分の人生が いつもコンプレックスだった。 波瀾万丈に生きている人がただただ羨ましかった。 言葉を大切にするフォークシンガーの幻の名随筆集、待望の復刊。 ーーー 四六判変型仮フランス装 208ページ 送料:300円

  • 【配信チケット】片道2000円ぽっちの上京(7月4日)

    ¥1,600

    7/4(土)『片道2000円ぽっちの上京』配信チケットです ★YouTubeの限定公開で配信します(登録不要) ★開催後2ヶ月間アーカイブ視聴できます ーーー 品品(世田谷ピンポンズ)新刊刊行記念トーク&ライブ 『片道2000円ぽっちの上京』 出演:品品(世田谷ピンポンズ) ゲスト:せきしろ(作家・俳人) 品品(世田谷ピンポンズ)さんの新刊書籍二冊同時刊行記念トーク&ライブを、ゲストに作家・俳人のせきしろさんをお迎えして開催します。多くの人がスルーしがちな事象や感覚に向き合うことが表現の基盤としてある、お二人による貴重なトークです。ぜひ目撃してください。 ★来場者/配信参加者の方で「上京」、「都会」、「故郷」に関する自由律俳句を作って前日までにお送りいただければそちらをピックアップして話をする予定ですのでふるってお送りください ーーー 【日時】 7月4日(土) 開演19:00 ★配信終了後も開催日の2ヶ月後までアーカイブ視聴が可能です。 ★アーカイブは開催日の1週間後まで購入可能です。 【料金】 1600円(税込) ★購入完了後、配信URLを記載したPDFがダウンロードできるようになります。 ★重要:PDFのダウンロード期限が購入から7日間のため、ダウンロードだけ先にしておいてください。 【注意事項(必ずお読みください)】 ・視聴URLの 共有・転載・SNS投稿は禁止です(チケット購入者のみ視聴可能です)。 ・録画・録音・再配布はご遠慮ください。 ・デジタルコンテンツのため返品・キャンセルはできません。

  • SEIZE THE BOOK トートバッグ

    ¥2,310

    レベルブックスオリジナルトートバッグ、2025年12月新作です。“SEIZE THE BOOK Make your book life extraordinary.”は「本をつかみとれ、あるいは目一杯楽しもう。そして本と歩む人生を素晴らしいものにしよう」というような意味です。レベルブックスのロゴイラストの参照元でもある映画『いまを生きる』の名セリフのオマージュです。 元になったセリフはこちら “Carpe diem. Seize the day, boys. Make your lives extraordinary.” 少年たちよ、今日をつかみとれ。人生を素晴らしいものにするんだ Carpe diemはラテン語でSeize the dayはその英訳。Seizeはがっちりつかみとるような意味。今日という日を精一杯生きよう(人間はいつか死ぬのだから)というメッセージです。 【カラー】 ・ロイヤルブルー(品切れ中) ・クラウドグレー ・エメラルド ーーー サイズ:横380mm x 縦420mm 持ち手670mm 素材:コットン100% 厚さ:4.1oz ※レコードがすっぽり入ります ※サイズは大きめですが生地が薄めなので畳んでエコバッグとして使うのもグッドです ※縫製はわりとざっくりしています ーーー 送料:300円 ★★★トートバッグ一覧はこちら https://rebelbooks.theshop.jp/categories/4110500

  • はじめてのオイルパステル【サイン本】 | Dan

    ¥1,650

    誰でもオイルパステルでかわいいイラストを描けるようになる本。SNSで人気の著者による下絵と、ていねいな塗り方解説付き。 下絵はPDFダウンロードも可能。好きな紙にプリントして使えます。 ★サイン本です ーーー ★2026年6月13日〜6月29日に当店で著者Danさんの刊行記念展を開催 ★2026年6月21日(日)にオイルパステルワークショップを開催 ーーー B5変形 ソフトカバー 128ページフルカラー 送料:300円

  • Dan キャンバストートバッグ&『はじめてのオイルパステル』【サイン本】セット

    ¥4,650

    Danさんの『はじめてのオイルパステル』刊行記念展で販売中のキャンバストートバッグと書籍をセットで。書籍はサイン本です。 ・はじめてのオイルパステル【サイン本】 B5変形 ソフトカバー 128ページフルカラー ・キャンバストートバッグ W30cm H20cm D10cm ※キャンバストートバッグはWEBショップで単体で買うと3300円ですがこちらのセットだと3000円になります。 キャンバストートバッグ 3000円 はじめてのオイルパステル 1650円 送料:300円

  • Dan フラットトートバッグ&『はじめてのオイルパステル』【サイン本】セット

    ¥4,650

    Danさんの『はじめてのオイルパステル』刊行記念展で販売中のキャンバスフラットトートバッグと書籍をセットで。書籍はサイン本です。 ・はじめてのオイルパステル【サイン本】 B5変形 ソフトカバー 128ページフルカラー ・キャンバスフラットトートバッグ W24cm H30cm ※キャンバスフラットトートバッグはWEBショップで単体で買うと3300円ですがこちらのセットだと3000円になります。 キャンバスフラットトートバッグ 3000円 はじめてのオイルパステル 1650円 送料:300円

  • Dan キャンバストートバッグ

    ¥3,300

    6/13-6/29に開催しているDanさんの『はじめてのオイルパステル』刊行記念展で販売しているグッズです。 W30cm H20cm D10cm ※こちらのグッズは店頭と販売価格が異なります 送料:300円 ★書籍とのセットもあります https://rebelbooks.theshop.jp/items/147018993

  • Dan キャンバスフラットトート

    ¥3,300

    6/13-6/29に開催しているDanさんの『はじめてのオイルパステル』刊行記念展で販売しているグッズです。 W24cm H30cm ※こちらのグッズは店頭と販売価格が異なります 送料:300円 ★書籍とのセットもあります https://rebelbooks.theshop.jp/items/147018837

  • 水を招く | 中山博喜

    ¥2,970

    水を招く | 中山博喜 中村哲さんのペシャワール会で5年間活動していた中山博喜さんが撮影していた貴重な写真をまとめた写真集。 ーーー (出版元による紹介) ペシャワール会の現地ワーカーとして五年間共に活動した著者が、一人ひとりの懸命な日常を写し留めた写真とエッセイ 「水を招く」は、作家自らが再発見した貴重な写真群と言えます。2001年から5年間に渡り、ペシャワール会の現地ワーカーとしてパキスタンとアフガニスタンで活動していた中山さんは、中村哲医師とその仲間たちの姿を折々にカメラで写していました。井戸を堀り水路を通す現場や、家族や信仰と共にある日々の表情。個人的な記録・記憶としてしまわれていたそれらの写真は、やがてその意味を変え、私たちに届けられたのです。 国籍や性別、年齢も職種も関係なく、当時一緒に仕事をしていたという仲間たち─。ここには、劇的な出来事や物語はありませんが、土地に根差して生きるひとりひとりの存在と営みが静かに写しとられ、それに真っ直ぐに向き合う写真家の眼差しが息づいています。「水を招く」という行為や祈りは、私たちそれぞれの足元にも通うものであろうと深く響いてくるシリーズです。 ー “本書に収録されている写真は、私がNGO団体・ペシャワール会の現地ワーカーとして、パキスタンとアフガニスタンで活動していた時期に撮影したものです。2006年に帰国したので、かれこれ15年以上も前の話になります。 ペシャワール会は、現地で医療活動を行っていた中村哲医師を応援することを目的として結成された団体ですが、未曾有の大旱魃(だいかんばつ)に直面したことにより、医療活動に加えて、井戸掘り、水路事業、農業と、現地での活動内容は大きく変化しました。 現地で働いていた5年間、私は仕事の合間を縫って写真を撮っていました。そこには、国籍や性別、年 齢も職種も関係なく、当時一緒に仕事をしていた同僚たちが写っています。時にはやんちゃで、それこそ大いに悩ましい問題を巻き起こす連中もいましたが、みんな中村先生と志を共にし、逞しくもユーモラスに活動してきた人たちです。 彼らの奮闘は今もなお続いていて、彼らの家族や現地に生きる多くの人々の暮らしを支えています。それぞれが果たす役割は異なれども、一人ひとりが常に自分の人生を懸命に生きている彼らの姿に、中村先生の言っていた「一隅を照らす」という言葉を思い出すのです。” ──── 中山博喜 ーーー サイズ:H210mm × W148mm 128 pages ハードカバー 水を招く | 中山博喜 中村哲さんのペシャワール会で5年間活動していた中山博喜さんが撮影していた貴重な写真をまとめた写真集。 ーーー (出版元による紹介) ペシャワール会の現地ワーカーとして五年間共に活動した著者が、一人ひとりの懸命な日常を写し留めた写真とエッセイ 「水を招く」は、作家自らが再発見した貴重な写真群と言えます。2001年から5年間に渡り、ペシャワール会の現地ワーカーとしてパキスタンとアフガニスタンで活動していた中山さんは、中村哲医師とその仲間たちの姿を折々にカメラで写していました。井戸を堀り水路を通す現場や、家族や信仰と共にある日々の表情。個人的な記録・記憶としてしまわれていたそれらの写真は、やがてその意味を変え、私たちに届けられたのです。 国籍や性別、年齢も職種も関係なく、当時一緒に仕事をしていたという仲間たち─。ここには、劇的な出来事や物語はありませんが、土地に根差して生きるひとりひとりの存在と営みが静かに写しとられ、それに真っ直ぐに向き合う写真家の眼差しが息づいています。「水を招く」という行為や祈りは、私たちそれぞれの足元にも通うものであろうと深く響いてくるシリーズです。 ー “本書に収録されている写真は、私がNGO団体・ペシャワール会の現地ワーカーとして、パキスタンとアフガニスタンで活動していた時期に撮影したものです。2006年に帰国したので、かれこれ15年以上も前の話になります。 ペシャワール会は、現地で医療活動を行っていた中村哲医師を応援することを目的として結成された団体ですが、未曾有の大旱魃(だいかんばつ)に直面したことにより、医療活動に加えて、井戸掘り、水路事業、農業と、現地での活動内容は大きく変化しました。 現地で働いていた5年間、私は仕事の合間を縫って写真を撮っていました。そこには、国籍や性別、年 齢も職種も関係なく、当時一緒に仕事をしていた同僚たちが写っています。時にはやんちゃで、それこそ大いに悩ましい問題を巻き起こす連中もいましたが、みんな中村先生と志を共にし、逞しくもユーモラスに活動してきた人たちです。 彼らの奮闘は今もなお続いていて、彼らの家族や現地に生きる多くの人々の暮らしを支えています。それぞれが果たす役割は異なれども、一人ひとりが常に自分の人生を懸命に生きている彼らの姿に、中村先生の言っていた「一隅を照らす」という言葉を思い出すのです。” ──── 中山博喜 ーーー サイズ:H210mm × W148mm 128 pages ハードカバー

  • 祖父のあつめたメキシコ | 和田 萌

    ¥6,600

    著者の祖父である画家・伊藤髙義さんがメキシコに80回通って集めた膨大な量の民藝品を美しい写真で紹介する本。民藝品自体も、写真も、造本も素晴らしいです。モノとして欲しくなる一冊。 ーーー (出版元による紹介) 画家・伊藤髙義が、1965年から没する2011年までの間、80回も通いつめた国、メキシコ。 その情熱の果てに遺されたのは、家一軒分にもおよぶ膨大な民藝品だった。 本書『祖父のあつめたメキシコ』は、孫でありドキュメンタリー監督の和田萌が、この“遺品”と向き合い、整理し、1冊の本に閉じ込めることで、祖父の人生と情熱を再発見していく。 雑誌『暮らしの手帖』などのデザインを手がける吉田昌平による、愛でたくなるような秀逸な装丁にも注目。伊藤髙義のスケッチから抽出した旅の様子を、活版印刷で表現。 装丁:吉田昌平(白い立体) 編集:松本知己 写真:高橋宗正 仕様:A5・コデックス装/352頁/図版数240点 価格:6,600円(本体6,000円+税) 発売日:2026年6月11日 ーーー 送料:600円(レターパックプラス)

  • 食べるとはどういうことか 世界の見方が変わる三つの質問 | 藤原辰史

    ¥1,760

    ーーー (出版元による紹介) 藤原辰史さんは、人間をチューブに見立てたり、台所や畑を含めて食をとらえるなど、「食べる」ということをめぐって斬新な視点を提供している。本書では、「食べる」ということをめぐる3つの問いを軸に、中高生とともにその本質に迫っていく。そのなかで、現代というのは、じつは、食べる場と作物や動物を育てる場(動物を殺す場含む)が切り離された社会であることが浮かび上がってくる。それでは未来の食はどうなっていくのか。藤原さんと中高校生の白熱した議論を臨場感たっぷりに再現する。 ーーー 四六判 ソフトカバー 176ページ 送料:300円

  • おいしいイラスト教室 水彩で学ぶ基礎テクニック | タイン・フィン

    ¥2,640

    ーーー (出版元による紹介) 水彩で描く「フードイラストレーション」の魅力あふれる世界へようこそ。本書は、お気に入りの料理や食べ物を、まるで本物のようにおいしく描くためのテクニックを凝縮した一冊です。 ベトナムの建築大学でモノの形やライティングを深く学んだフードイラストの第一人者タイン・フィンが、その確かな知識を惜しみなくお届けします。スケッチや混色といった基本から、ベーグル、ラーメン、チーズケーキなどをモチーフにした20の水彩作品まで、初心者でも迷わず取り組めるようステップ・バイ・ステップで丁寧に解説。お手本イラストや色見本を見ながら模写できるので、初心者でも安心です。また、工程ごとのポイントを押さえることで、具体的なテクニックや考え方を知ることができます。さらに、完成した作品を素敵なレシピカードに仕立てる9種類のレイアウト術や、キッチンの小物を描いた素材ライブラリーも収録されています。 手で描き出す喜びを感じながら、一筆ごとに上達する楽しさを味わえる本書は、経験を問わず、自分だけの「おいしい」イラストを描きたいすべての方に最適なガイドブックです。 ーーー B5判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • CONTE MAGAZINE VOL.3 特集:息づくリズム。

    ¥3,630

    <特集>  息づくリズム。 2021年以来、5年ぶりの発売となる「CONTE MAGAZINE」の3号目は、「息づくリズム。」と題して、暮らしのリズム、自然のリズム、音楽のリズム、土地のリズム、街のリズム、言葉のリズム、身体のリズム、祭りのリズムなど、私たちの命の中にある、また命を支えるリズムについて特集します。 特に沖縄は、土地のリズム、自然のリズムが、人々の暮らしや祭祀に結びついている場所です。あらためて、リズムというキーワードを掲げることで、人間本来の生き方とは何か、また、人と人、コミュニティ、世界や社会、自然との関わり方について考えていきたいと思います。 この一冊を通して、多種多様なリズムが鳴り響き、そしてそれらのリズムが読者とともに共鳴していくことを願って。 <CONTENTS>  「沖縄で鳴る音、響くリズム」 姉妹スナック チルダイ、Naz Yamada、クロムレイリー 特集「息づくリズム。」 川初真、川初純子(かいのわ) 円環する島の時間   浜比嘉島・浜集落の「年頭拝み」  是枝麻紗美(種水土花) この島にあるもので生きる   島の風景のつながりの中が見える、300年の伝統行事「我喜屋の綱引き」  辺土名直子×Cocco 沖縄の矛盾も、違和感も、すべて抱えて「沖縄のウタ拝」が続けてきたこと 後世につなぐ、今を生きる、平敷屋エイサー   安里大弥(二〇二五年度平敷屋青年会会長保存会)  新里正幸(平敷屋エイサー保存会会長) 古村其飯 繰り返す、新しい今、生まれる器  宗像誉支夫(宗像堂) 調和と循環 渡久地洋平(神村酒造) 黒麹菌と酵母、いきものたちとつくる酒 豊永浩平 沖縄を、そして、沖縄から世界を、書く   大友良英 あの日から、十五年後の今、空を見上げれば 特別寄稿 赤阪友昭 星を降ろし、大地と生きる 稲葉俊郎 いのちのリズム、魂のリズム SPECIAL 栄町市場ポリフォニー 活気ある栄町市場のために INTERVIEW 人々の仕事や営みの中には、たくさんのリズム。その音、聴こえる? 中嶋亮子、糸数庸子(Anthologie)/ウォルフラム・オーピッツ、戸村由香(ウォルフブロイ) 若山大地(スタジオde-jin)/金城真次(琉球舞踊家) 運天陵(旅ねしあ、SUNWAVEKAYAKS)/根岸りほこ(みちくさ牧場) COVER STORY Lee Yasumitsu 〝目に見えるもの〟を描く 連載 編集者・長嶺陽子の泡盛探訪③ 三十度の泡盛は水割りで飲むべし CONTEの郷土料理 ③ ムケッカとタブレ 全320ページ/オールカラー 送料:430円(レターパックライト ※ものすごいボリュームでギュッと詰まっておりクリックポストの制限重量1kgを梱包も合わせるとギリギリ超えるため) ★第1号はこちら https://rebelbooks.theshop.jp/items/55736497

  • CONTE MAGAZINE vol.1 特集:生きるためには、物語が必要です。

    ¥2,200

    沖縄に編集部を置くCONTE MAGAZINEの創刊号。特集は「物語」。濃密な内容と、目線を捉えて離さない誌面デザイン。圧巻です。 ーーー <特集> 特集:生きるためには、物語が必要です。 〜「物語」を知るための、9の話〜 <特集ラインナップ> 笑福亭鶴瓶(落語家) 「人と出会い、人と関わる。生まれてきた意味を問われれば」 写真:富永よしえ 角田光代(作家) 「物語を縫いつなぐ人」 写真:垂見健吾 稲葉俊郎(東京大学循環器内科医) 「もう一度、全体性を取り戻すための物語 」 写真:今津聡子 かわしまようこ(草時間主宰、作家) 「草から世界を見てみると……?」 絵:宜保朝子 野村友里(料理人)×UA(歌手) 「いま、ここ、に、ある」 写真:木寺紀雄 三上智恵(ジャーナリスト、映画監督) 「人々を当事者にするための「物語」ーードキュメンタリーから、その先へ 」 写真:G-KEN 垂見健吾(写真家)×下田昌克(画家) 「 顔に刻まれた物語 」 写真:大城亘 松田美緒(シンガー) 「人間が、生きるために歌う歌 」 写真:林弘美、古木洋平、アデイト 羽地千香(沖縄女子短期大学助教、保育士) 「 バムちゃんの、「つながる」絵本案内 」 絵:宮城クリフ <その他のコンテンツ> フォトストーリー1  石川竜一「慰霊 2019」 フォトストーリー2  垂見健吾 「 第一牧志公設市場に見た風景 」 連載 つくる人の手① 又吉健次郎( 「金細工またよし」七代目 ) 「変わらない、の、意味 」 写真:大湾朝太郎 連載 場所の音楽① THE SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇) 「唯一の、一人、と、一人 」 写真:G-KEN ■沖縄で暮らす、沖縄に生きる  宜保聡×賀川理英 山田哲史×山田紗衣 木村容二郎×東恩納美架 写真:武安弘毅 ■COVER STORY BEBICHIN kitta 木漆工とけし  編集者・長嶺陽子の泡盛物語 ①   CONTEの郷土料理 ① 写真:島袋常貴  表紙絵:BEBICHIN ーーーーー 発売:2019.11.22 A4 変型/オールカラー/ 192 ページ ーーーーー 送料:300円

  • 夜のデザインさん | 祖父江慎

    ¥1,980

    ーーー (出版元による紹介) デザイナー祖父江慎が15年にわたりTwitter/Xに綴ってきた徒然なるままのひとりごと。「人間にだけじゃなくて、カエルにだって届くデザインがしたい。」——そんな気分のもと、深夜、早朝、そしてデザイン作業の合間に書いたものを集めています。 がんばって制作すれば、極小の「夜のデザインさん」になるふろく付き。 ーーー 新書判 ソフトカバー 192p+巻き三つ折り(32 Pages in 2Color) 送料:300円

  • 朝のデザインさん | 祖父江慎

    ¥1,980

    ーーー (出版元による紹介) ブックデザイナー祖父江慎が15年にわたりTwitter/Xでつぶやいてきた言葉たち。悩めるヤングデザイナーさんたちに向け「デザインってそもそもなんだっけ?」というところから、ブックデザインのおもしろさ、楽しさ、不思議さについて書いてきたものを集めています。  がんばって制作すれば、極小の「朝のデザインさん」になるふろく付き。 内容(章見出し):デザインさんいらっしゃい/イメージと言葉/レイアウトはなっちゃった感/書体と仲良し/文字組みはいつだって新鮮に/色と色校正、関わりと味わい/紙はちょっとややこしい/デザインさんよしなしごと ーーー 新書判 ソフトカバー 192p+巻き三つ折り(32 Pages in 2Color) 送料:300円

  • 建築トリック謎解きガイド | 安井俊夫

    ¥2,420

    「ミステリにおける建築」を建築士が真面目に考察する類書なき一冊! ーーー (出版元による紹介) ミステリは、建築でできている。 密室、鍵、窓のない部屋、孤島の洋館、回る建物、謎の建築家……奇怪な難事件の舞台には、これまた不思議な建築が登場することがしばしば。 本書ではこうしたミステリ"あるある"なシチュエーションや仕掛け、建物を読み解くキーワードをとりあげ、一級建築士がまじめに考察! ◎密室は実在する? ◎建物が動くなんてありえない? ◎隠し扉は本当につくれる? この本を読んだあなたが次にミステリを読むとき、「今、主人公があけた扉は外開きか、内開きか?」「密室に使われていた鍵はなんだろう?」と、気になって仕方なくなってしまうでしょう。 もしかしたら、間取り図を見るだけでトリックに気づけるようになるかも…!? 身近な建物に潜む”謎がかくれる死角”を見つける力が身に付く、ミステリ好きに捧げる、ミステリの新しい楽しみ方ガイドです。 ーーー A5 ソフトカバー 208ページ 送料:300円

  • 東勝吉画集 由布院を描いた木こり翁 | 東勝吉:著、NPO法人 由布院アートストック:編

    ¥4,180

    ーーー (出版元による紹介) 日田生まれで職業は木こり。由布院盆地にある老人ホーム「温水園」で83歳から絵筆を握り、99歳で亡くなるまでに山を唄う水彩画100点余を描き上げた孤高の無名画家、初の画集。 ーーー B5変型 ハードカバー 144ページ 送料:300円

  • 純喫茶ランチ | 難波里奈

    ¥1,980

    ーーー (出版元による紹介) 純喫茶ブームを牽引する著者がとっておきのランチが堪能できる純喫茶を紹介。コーヒーや甘味だけではないグルメを厳選! スパゲッティ、オムライス、カレー、ハンバーグ定食など。おひるが待ち遠しくなる料理とデザート77皿を掲載しています。 ーーー 四六判 ソフトカバー 176ページ 送料:300円

  • レトリック思考――民主主義を破滅に導いた驚異の心理操作術 | ロビン・リームス

    ¥2,640

    ーーー (出版元による紹介) ぜ、あの男の話を皆が信じるのか? なぜ、事実は容易に否定されるのか? なぜ、対立が激化し話が通じなくなるのか? トランプ大統領の放言から企業による扇動まで、分極化の背景で機能している恐るべき「説得術」を徹底解体。 民衆のポピュリズム化、湧き起こる陰謀論、たび重なる政治的分断。数々の混乱の「設計図」は紀元前5世紀に完成していた。メディアが増幅する「熱狂」の正体は何か。アテネを破滅させた古代の言語による心理操作術=「レトリック」から、現代に覆いかぶさる言説構造の裏側を暴く。 ー 【目次】 はじめに:バイブル・ベルトで育った私の生い立ち 第1章:二つの真実の物語――過去と現在 真実とは何か/真実と勝利/真実と自然に湧き出る言葉 第2章:事実と言葉――陰謀論が生まれる理由をゴルギアスの弁論から考える 現実を否定する方法/事実と媒体/ジャンルの混同 第3章:レトリックが現実を形づくる:言葉が果たす役割を プロタゴラスの弁論から考える 物語を語る/幅広い意味を持つ「アメリカ」という言葉 ある物を別の物に置き換えて考える/アメリカという国家を 企業に置き換えて考える/戦争という隠喩との闘い 第4章:深く根づいたイデオロギー:アルキビアデスの言葉の奥にあった考え方 マイクの前で怒る親/アメリカというイデオロギー/議論の仕組み 第5章:操られやすい人々:カリアスを惑わした言葉 間違った判断を招く価値観/感情に訴えかける 第6章:意見の相違への対処:アスパシアの問いかけ 意見の相違の重要性/意見の相違に問いを投げかける 銃に関する意見の相違 結 論:二極化する時代にレトリック思考をもつ ・レトリック思考を身につけるために ・レトリック思考をもつために注目すべきポイント(早見表) ・用語集 ・謝辞 ・原注 ・索引 ーーー 四六判 ソフトカバー 408ページ 送料:300円

  • 夫は松田龍平じゃないけれど | 堀静香

    ¥2,200

    ーーー (出版元による紹介) 思ったことをそのまま書く。 家庭内で王様と呼ばれる歌人・エッセイストの、いきいき元気に考え過ぎる日々。 『せいいっぱいの悪口』『がっこうはじごく』著者、最新エッセイ集--。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 208ページ 送料:300円

  • ドロップぽろぽろ【サイン本】 | 中前結花

    ¥1,870

    当店でも私家版がたくさん売れて、読んだお客さんと「いいエッセイですよね〜」という話をよくしていた中前結花さんの『ドロップぽろぽろ』が一般流通書籍として生まれ変わって再入荷。「私家版に収録されたエッセイのうち9篇を大幅に改稿、6篇を新たに書き下ろし」ということで、私家版を持っている人もぜひ。装丁も可愛いです。 ★サイン本です。中前さんの書き文字はとてもかわいいのでぜひサイン本ゲットしてください。 ーーー (出版元による紹介) 【俵 万智さん絶賛!】 “出てくる人、出てくる人、みんな好きになってしまう。 結花さんの涙のレンズで見る世界は、どうしてこんなにも 温かいのだろう。もらい泣きして、もらい笑いして、 私の世界も明るくなりました。” ** 読むと、じんわりあたたかくなる 読み終わったら、大切な人に電話したくなる ** 嬉しい涙、悔しい涙、わけもなく流れてしまった涙……。 小さな頃の思い出、どうしても忘れられない出来事、 日常に潜む小さなドラマから、 ぽろぽろと涙をこぼしたエピソードを そっと拾い上げて集めました。 ですが、ちっとも悲しい本ではありません。 大真面目だけど、ちょっとおかしく、ちょっと切ない。 大人のあなたにこそ読んでほしい1冊です。 あたたかくやさしく、 どこかユーモラスな筆致で綴る文章が反響を呼んでいる 今もっとも注目の書き手によるエッセイ集。 あっという間に完売してしまった 幻の私家版エッセイ集『ドロップぽろぽろ』に 収録されたエッセイのうち9篇を大幅に改稿し、 6篇を新たに書き下ろし。 装丁も新たに生まれ変わった全15篇です。 ーーー 四六判 ソフトカバー 256ページ 送料:300円

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