rebelbooks

rebelbooks

rebelbooks

rebelbooks

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 本
      • 絵本
      • 雑誌
      • 漫画
      • ノンフィクション
      • 小説
      • 映画関連本
      • 食の本
      • エッセイ
      • 音楽の本
      • 本の本
      • デザインの本
      • アートの本
      • 仕事の本
      • 詩
      • 短歌・俳句
      • 政治
      • 旅の本
      • 写真
      • まちづくり
      • フェミニズム/ジェンダー
      • 夏葉社
      • 編集
      • リベラルアーツ
      • SF
      • 建築・都市
      • 経済
      • 哲学
      • 科学・数学
      • コーヒーの本
      • 子ども・子育て
      • 神話
      • 人類学
      • パレスチナ問題
      • 日記
      • 自然
      • 恋愛/愛
      • 言語/ことば/文章
      • サイン本
      • 歴史
      • みすず書房
      • 民俗学
    • グッズ
      • 10年メモ
      • トートバッグ
      • カレンダー
      • ダイアリー
      • カード
      • ステッカー
      • ハンカチ・スカーフ
    • 音楽
    • コーヒー豆
    • ZINE
    • セット
    • 配信チケット
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

rebelbooks

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 本
      • 絵本
      • 雑誌
      • 漫画
      • ノンフィクション
      • 小説
      • 映画関連本
      • 食の本
      • エッセイ
      • 音楽の本
      • 本の本
      • デザインの本
      • アートの本
      • 仕事の本
      • 詩
      • 短歌・俳句
      • 政治
      • 旅の本
      • 写真
      • まちづくり
      • フェミニズム/ジェンダー
      • 夏葉社
      • 編集
      • リベラルアーツ
      • SF
      • 建築・都市
      • 経済
      • 哲学
      • 科学・数学
      • コーヒーの本
      • 子ども・子育て
      • 神話
      • 人類学
      • パレスチナ問題
      • 日記
      • 自然
      • 恋愛/愛
      • 言語/ことば/文章
      • サイン本
      • 歴史
      • みすず書房
      • 民俗学
    • グッズ
      • 10年メモ
      • トートバッグ
      • カレンダー
      • ダイアリー
      • カード
      • ステッカー
      • ハンカチ・スカーフ
    • 音楽
    • コーヒー豆
    • ZINE
    • セット
    • 配信チケット
  • CONTACT
  • Water | 坂口恭平

    ¥3,300

    坂口恭平さんのパステル画集、第二弾。光、水、風の戯れ。具象と抽象が入り混じる、2020年秋冬〜2021年夏までの記録。 ・前作から判型・造本をリニューアル、ページ数を大幅に増量 ・パステル画237作品をフルカラーで掲載 ・エッセイ「死ぬまで毎日書き続ける」収録(日英バイリンガル) B5変形 ソフトカバー 276ページ 送料:300円(クリックポストで発送)

  • 近く訪れる彗星 | 佐々木里菜

    ¥2,200

    『ロイヤル日記』の佐々木里菜さんによる日記本。東京で写真家として暮らす佐々木さんの日常と考えていること。読み始めるとずんずん読んじゃいます。まずジャケットがすごくいいですよね。 ーーー 誰にも頼まれていないのに一人で日記の本を作り続ける著者・佐々木による約3年半ぶりの長編日記本「近く訪れる彗星」。運命が壊れ、本が売れ、テレビに出て、那須に逃げる。さなぎを見守り、羽化させ、旅立たせ、静かに壊れていきながらも走り続けた日々の記録。旅立っていった小さな命たちにはもう二度と会えない。そして、もう二度と来ない日々を記録した、もう誰の元にも戻ってこない2025年の日記。 ーーー サイズ B6判変形(110mm×170mm×16mm前後) ページ数 208ページ 送料:300円

  • あつかんオン・ザ・ロード | DJ Yudetaro

    ¥1,980

    日本各地とパリで熱燗を飲む、熱燗旅エッセイ。 ーーー 熱燗は、すごい。ただでさえ美味しい日本酒があたためられることで更に美味しくなって、そして飲んだ人の身体も心も、その場の雰囲気もほっこりとあたたかくなるからだ......。 2023年から小鳥書房のnoteで公開され話題を呼んだ連載が、大幅な加筆修正を加えて待望の単行本化! 日本全国、さらにはパリまで、津々浦々の居酒屋、バー、角打ちを巡り、アツアツの燗酒と絶品ペアリングに酔いしれながら日本酒の奥深さに迫る、新感覚の旅エッセイ! ー 【目次】 第1話 静岡県・富士市編 第2話 山梨県・甲府市編 第3話 兵庫県・丹波篠山市/神戸市灘区編 第4話 福島県・郡山市編 第5話 広島県・東広島市編 第6話 群馬県・前橋市編 第7話 山形県・大蔵村/肘折温泉編 第8話 島根県・出雲市編 第9話 フランス・パリ市編 第10話 新潟県・新潟市編 ーーー 四六判 ソフトカバー 232ページ 送料:300円

  • 書店員の怒りと悲しみと少しの愛

    ¥2,090

    書店員はシット・ジョブ(社会的に不可欠なのに劣悪な労働条件の仕事)なのか?チェーン店の書店員から独立書店の店主まで、さまざまな立場の書店員が書店の仕事の実情を綴った本。 ーーー 出版不況といわれて久しく、売り上げがピークの半分になってもいまだ改善する兆しは見えない。その状況はとくに紙の書籍の市場で顕著であり、人件費や賃料、光熱費の高騰もあって、新刊書店の商売はすでに成り立たなくなりつつある。現場で働く書店員は、少ない人手で、毎日大量に入荷してくる新刊をさばき、レジをまわすだけで手いっぱいで、売りたい本のための販促にまわす余力もなく、疲弊している場合も多い。 そんな状況に加えて、本屋なのに入荷数が分からないから新刊の予約が受けられない、注文していない本が勝手に入荷する、人手が足りないのに雑誌に付録までつけなければならない、出版社の帯にコメントが採用されたのに報酬がない、などなど、書店員のやる気を削ぐような無駄や理不尽がまかり通っているのもまた書店の現場である。 だが、書店員自身が、その不満や怒りを吐露する場は多くはなく、大っぴらにするのが憚られる雰囲気があるのもまた事実である。いまどれほど書店の現場が疲弊していて、書店員が何を考えて仕事をしているのか、何に怒っていて、何に不満があるのか、それはほとんど知られないままである。 この本は、さまざまな立場の書店員による、書店の苦境や書店員であることへの思い、出版業界の不満や出版社への不信感、本や読者への思いを一人称で綴った怒りと悲しみと愛の記録である。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 256ページ 送料:300円

  • デンマーク人の休む哲学 | 針貝有佳

    ¥1,760

    SOLD OUT

    休んで休んで休んで休んで休んでまいります でも結果は出す、その秘訣とは? ーーー 幸福度&国際競争力が、ともに世界トップクラスという奇跡の国デンマーク。 そんな「いいとこどり」が実現する背景には 「休み」への異常な情熱があった……! ◎なぜデンマーク人は平日16時に退社して、 夏には1か月休むのに、国際競争力が世界トップクラスなのか? ◎「メールに即レスする日本人」と「返信しないデンマーク人」、 考え方の違いとは? ◎ビジネス効率性6年連続世界一、デンマーク人の 「生産性と幸福度」を高める休日の過ごし方ベスト3は? ◎世界幸福度ランキング上位常連国デンマークで 「離婚」と「転職」が多いワケ 最強のワークライフバランス国家に学ぶ 人生の質を爆上がりさせる「休み方」! ーーー 四六判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • 植物園の歩き方 | カシワイ著/保谷彰彦監修

    ¥1,980

    植物園の楽しみ方をたっぷりのイラストで紹介する本です。 ーーー 植物愛好家や散歩好きに向けて、植物園のより深い楽しみ方や新たな発見ができる視点を紹介する一冊。 温室や建物の美しさ、地域固有の多様な植物、絶滅危惧種の栽培、人と植物のつながりなどをアンソロジー形式で紹介します。 【目次】 Chapter1 祝100年日本最古の温室 京都府立植物園 Chapter2 世界の水生植物に出会う 水生植物みずの森 Chapter3 紫色の雲とトロピカルフルーツの世界 宮崎県立有用植物園 Chapter4 絶滅危惧種を栽培する 筑波実験植物園 Chapter5 カピバラとサボテンになごむ 伊豆シャボテン動物公園 Chapter6 博士の愛した植物と記録の集積地 高知県立牧野植物園 Chapter7 植物のパラダイスがもたらすもの 東南植物楽園 Chapter8 ライラック咲き乱れるアカデミック空間 北海道大学植物園 Chapter9 市民の手で作られた愛され野草園 仙台市野草園 Column 植物園の役割とは?/なぜハスの葉は水をはじく?/野草と雑草の違いとは?/ 絶滅危惧種はどうやって決める?/サボテンは温暖化する世界を救う?/ 赤い花を訪れる動物とは?/新種発見はどんなプロセスで行われる?/ まるで花弁のような苞とは?/花の匂いの役割は? 巻末付録:この本で出会った植物図鑑/全国おすすめ植物園リスト(カバー裏面MAP対応)/索引/おもな参考資料 Epilogue おわりに ーーー A5 ソフトカバー 160ページ 送料:300円

  • アニータの夫 | 坂本泰紀

    ¥1,870

    タイトルもカバーもすごくいいですね。あのアニータ事件のノンフィクション。私も買って読もうと思います。 ーーー 「誠意を持って真実をお話しします」。新聞社に勤める記者のもとに、一通の手紙が届く。差出人は、青森県住宅供給公社から14億5000万円を横領し、そのうち少なくとも8億円を妻アニータに送金した千田郁司(ちだ・ゆうじ)だった。 なぜ、千田は公金を自在に動かすことができたのか。 なぜ、その金は海を越え、チリへ送られたのか。 朝日新聞連載時から大きな反響を呼んだ「事件のその後」がついに書籍化。青森からサンティアゴへ、地球の表と裏を往還しながら、記者はふたりの数奇な人生を追う。 犯罪史に残る巨額横領事件の渦中にいた「夫婦」の深淵に迫る、圧巻のノンフィクション。 ーーー 四六判 ソフトカバー 270ページ 送料:300円

  • 観る技術、読む技術、書く技術。 | 北村匡平

    ¥1,925

    ーーー 映画、テレビ、YouTube、SNS……。 私たちは日々、膨大な映像や情報にさらされています。 しかし、その多くをただ「消費」して終えてはいないでしょうか。 読み書きも同じです。 「身につかないインプット」「凡庸なアウトプット」から抜け出す鍵が、 この本で語られる——「観る・読む・書く」技術です。 サブスク・動画全盛時代に欠かせない〈観る技術〉、 速読・多読では得られない深い〈読む技術〉、 そして書き続けるための環境づくりから、 魅力的な文章を生み出す〈書く技術〉までを体系的に紹介。 著者自身の長年の試行錯誤と、 メディア論・身体論の知見を融合させた、 デジタルとアナログの両面からの思考・実践法が凝縮されています。 学生から社会人、研究者まで—— 知性と感性を磨きたいすべての人へ。 「観る・読む・書く」をアップデートすれば、 あなたのインプットもアウトプットも、劇的に変わります。 ーーー 四六判 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • プロ目線のPodcastのつくり方 | 野村高文

    ¥1,870

    ーーー Podcastは、いま最も手軽で効果的な情報発信ツールとして注目されています。スマホさえあれば、誰でもすぐに番組を始められる。そして一度リスナーの心をつかめば、長く聴き続けてもらえるメディアでもあります。しかし現実には、「再生回数が伸びない」「リスナーが定着しない」という壁に多くの人がぶつかります。本書では、そんな課題にこたえるべく、「発見+理解+共感+空間設計」という“番組の価値を高める方程式”をもとに、企画づくりから収録、編集、配信、宣伝、そしてマネタイズまで、Podcastを成功させるためのノウハウを、実践的かつ網羅的に解説します。「自分でも番組を持ってみたい」「ブランドや事業のPRとして始めたい」と思ったとき、まず最初に手に取っていただきたい、決定版の入門書です。 ーーー 【目次】 序章 いま、ポッドキャストを始めるべき理由 第1章 企画「おもしろいポッドキャスト」をつくる4つの要素 第2章 トークテーマ&台本 ポッドキャストは準備が7割 第3章 話し方&聞き方 その場で生まれる「対話の力」を信じる 第4章 収録 機材、場所、心構えについて 第5章 編集 プロ品質を目指すうえで最低限やるべきこと 第6章 流通&マネタイズ 「お金」以外の目的を決める 終章 情報は人生を変え、世界を変える ーーー 四六判 ソフトかバー 240ページ 送料:300円

  • 自炊の風景 | 山口祐加

    ¥1,760

    ーーー 食、暮らし、旅、家族・友人などさまざまな場面で料理の片鱗に触れて心が動いた瞬間を、ありのままに綴った自炊料理家・山口祐加初のエッセイ集。初めて料理をした7歳の頃から、料理家としての独立を経て、世界の自炊を求めて海外を訪ね歩いた現在までに食べてきた食卓の数々の風景を凝縮し、豊富な写真とともに17のレシピも収載。「自炊」にとことん向き合い、著者と料理との関係性を浮き彫りにする、いま最注目の料理家の日常の記録。 「山口さんの凛として痛快な料理道中記を読めば確信できる、一期一会の幸福はいつも自炊が運んでくれるということを。」三浦哲也(映画研究者) 「名もなき料理について、こんなにも考える人がいる。自炊ができないと苦しむ人に、こんなにも近づこうとする人がいる。そんな人がいる社会は、きっと息のしやすい社会なはずだ。」永井玲衣(作家) ーーー 四六判 ソフトカバー 208ページ 送料:300円

  • そいつはほんとに敵なのか | 碇雪恵【予約受付中:3/18ごろ再入荷予定】

    ¥1,870

    予約商品

    ★ただいま重版中、3/18ごろ再入荷予定です。予約を受け付けます。 本書で著者の碇さんが参政党支持者に会いに行く章があるのですが、ここに大きなヒントがある気がしました。つまり、話してみないとわからないということ。 ーーー SNSを捨て、喧嘩を始めよう。 “合わない人”を遠ざける人生は、心地いいけどつまらない。 もっと沸き立ちたいあなたに送る、現代人必読の〈喧嘩入門エッセイ〉誕生! 駅でキレているおじさん、写真を撮りまくる観光客、理解できない政党と支持者、疎遠になった友だち、時にすれ違う家族や恋人……。 「敵」と決めつけて遠ざけるより、生身の体でかれらと出会い直し、逃げずにコミュニケーションをとりたい。 ZINE『35歳からの反抗期入門』が口コミで大ヒット中の書き手・碇雪恵による、待望の商業デビュー作。 憎みかけた「そいつ」と共に生きていくための思考と実践の記録をまとめた14編を収録。 ー 【目次】 喧嘩がしたい 純度の高い親切 友情の適正体重 悪意に顔があったーー映画『ルノワール』を観て 反抗期、その後 誰の場所でもない 身内をつくる(ひとりで考えてみた編) 身内をつくる(実践スタート編) 対戦じゃなくて協力モードで ティンプトンから始まるーー映画『ナミビアの砂漠』にみる恋愛と喧嘩 自分が支持しない政党に投票した人に会いに行く(準備編) 自分が支持しない政党に投票した人に会いに行く(実践編) ほんとは敵じゃない 時折自分を引き剥がすーー映画『旅と日々』を観て ーーー 四六判 ソフトカバー 176ページ 送料:300円

  • ニコラ・テスラものがたり | アザデ―・ウェスターガード 作 / フリア・サルダ 絵 / 大山泉 訳

    ¥1,760

    天才発明家/電気技師のニコラ・テスラの生涯を描いた絵本。表紙を見てもわかるとおり、平面的かつ装飾的な独特の絵がすばらしいです。インスピレーションに富んだ絵本。解説も充実し、子どもから大人までおすすめ。特に電気に興味を持った子供にはぜひとも読んでほしい一冊。 20.6cm x 25.8 cm ハードカバー 40ページ 送料:300円

  • ダニー・トレホのタコスを喰え!

    ¥3,520

    アメリカ映画/ドラマでよく見る悪役俳優ダニー・トレホは実はタコスレストランの経営者なのです。 ーーー ジューシーなカルニータスから、たっぷり甘いシナモンシュガーのザ・ローライダー(ドーナツ)、そして、ロサンゼルス・タコス・アワード受賞の名店「トレホズ・タコス」のタコスたちがこの一冊で味わえる! ー ハリウッド・スターになるずっとずっと昔の話、ダニー・トレホは母親と「いつかレストランを開こう」という夢を語りあっていた。それから何度か警察のお世話になったあと、ボクシングのチャンピオンになり、300本もの映画に出演して、ハリウッドで最も愛される「悪党」になったトレホは、幼い頃の母親との夢を「トレホズ・タコス」で実現することになった。前科者から俳優へ、さらには断薬・断酒カウンセラー、レストラン経営者へと華麗な変身をとげたトレホの人生は、まさにゼロから身を起こした男の本物のサクセス・ストーリーだ。 本書には、ジューシーなカルニータスからヴィーガン・カリフラワー・タコス、フワフワのシナモンシュガー・ローライダー・ドーナツにいたるまで、ありとあらゆる食の好みに合わせた75種類 もの料理が紹介されている。だがそれだけにとどまらない。各ページには、自分自身の人生を深くかえりみて、自らの生まれ育った町やルーツに敬意を払い、人生の途上で自分を助けてくれたさまざまな人たちに対する感謝の気持ちを忘れないトレホの思いがあふれている。そんな彼が、自分を育てたロサンゼルスの街と、そこに息づくラテン・カルチャーに捧げるおいしい感謝の贈り物――それが『ダニー・トレホのタコスを喰え!』なのだ。 ーーー B5変型 ソフトカバー 226ページ 送料:300円

  • メキシコ料理大全 | 森山光司

    ¥3,520

    日本で食べられるメキシコ料理だと思われているものの多くが実は「Tex-Mexテックスメックス」と呼ばれるメキシコ風アメリカ料理ですが(これはこれで美味しいです)、こちらは本場メキシコのメキシコ料理をじっくりたっぷり紹介する本。長らく品切れでしたが第二版として復刊。 ーーー (出版元による紹介) 2010年にユネスコ世界無形文化遺産に指定されたメキシコ料理を、作り方や食材まで、またその背景となる歴史や食文化についても詳しく紹介する本格本。 メキシコで広く愛される一般的な定番料理を、家庭料理から季節の特別料理、地方に伝わる伝統料理まで網羅しながら厳選し、日本で再現可能な100の特別レシピを掲載。 監修は、東京・麻布のメキシコ料理レストラン「サルシータ」のオーナーシェフ。メキシコ直輸入の食材を使い、限りなく本場の味を再現し、日本に滞在するメキシコ人からも絶大な支持を集めながらも、メキシコ料理を初めて味わう日本人でも美味しく食べられる独自の絶賛レシピを考案。その調理技術やポイントも惜しみなく紹介する。 また、メキシコ人の普段の食生活から、メキシコの食にまつわる行事や祭り、活気あふれる市場や屋台など現地の食習慣、地方の食の特色などを鮮やかで美しい写真と共に紹介し、その背景となるメキシコの食文化や歴史も網羅。 プロの料理人の方にも貴重な資料となる、現地の食材から飲み物、調理器具、食器の一覧など便利な図鑑付き。 ーーー B5変型 ソフトカバー 208ページ 送料:300円

  • 手作りトルティーヤから極めるタコス

    ¥1,980

    焼きたての手作りトルティーヤはそれだけですごく美味しいらしい。 ーーー (出版社による紹介) メキシコが産んだ世界中で愛されている、メキシコ料理のファーストフード的存在のタコス。その美味しさの要はメキシコ人のご飯的存在でもあるトルティーヤ。「トルティーヤがなければ、ご飯にならない!」そう語るほど、メキシコ人にとってトルティーヤは大事な存在。 本書は本場のトルティーヤの作り方から、その上にのせるおかず的存在の具材、さらに美味しさの振り幅をぐんと広げるサルサ(ソース)、グアル二シオネス(トッピング)もたくさん紹介しています。あまり知らなかったメキシコの食文化、風土をレシピとともに楽しめる、今までになかった一冊です。 ーーー B5 ソフトカバー 96ページ 送料:300円

  • 愛を貫く タコス・トレス・エルマノスの革命 | 古屋大和(タコス・トレス・エルマノス)

    ¥2,200

    タコス愛好家界隈で大絶賛されている話題のタコス屋、タコス・トレス・エルマノスの店主による著書です。 ーーー (出版社による紹介) 本場メヒコから火が着いた。 なぜ日本のタコスとここまで違うのか? 「メヒコのタコスそのものが食べられる」と、日本よりも先にメヒコ本国で話題になったタコス・トレス・エルマノス。8万人いるインスタフォロワーの7割が外国人で、原宿店は世界各地から集まる観光客の新しい巡礼スポットとなっている。店内はスペイン語が飛び交い、「ストリートフードとしてのタコス」をその文化ごと伝えるスタイルで、連日開店前から大行列、売り切れが続き、代表・古屋大和の愛情あふれる歯に衣着せぬパーソナリティもあり、熱狂的なファンを日々増やしている。メヒコの食材を使い、現地のスタッフを雇用することで「メヒコの人たちに還元する」ことをポリシーとし、アメリカ経由ではない「本場のタコス」を愛をもって伝えている。 ー 脱アメリカ メヒコの道端タコスで「戦後」を終わらせる ー [もくじ抜粋] インディヘナの女の子/「日本人は諦めない」/アメリカの嘘/メヒコの洗礼/エカテペクの日々/お父さんの教え/道端の気遣い/自分でなんとかする/道端タコスの流儀/あの味とスタイルを再現する/死ぬのは怖くない/フレサになるな/メヒコのナマリ/北に近づくな/ニュークラシック/粋と野暮/テックス・メックス/なぜメヒコの食文化は間違って伝わるのか/ソーシャライズを磨く/「知らぬを知る」からはじめる/「メヒコで修行しました」/一瞬一瞬の輝き/「絶対謝んなよ」/水は上から下に流れる/土壌をつくる/メヒコに還元する/ちゃんと嫌われる [著者プロフィール] 古屋大和(Yamato Furuya) 1974年、山梨県富士河口湖町生まれ。富士山信仰の浅間神社・葭之池温泉の家系で育ち、ミュージシャン、広告映像制作などを経て、2015年にメヒコへ移住。2021年にタコス専門店トレス・エルマノスを起業。フードトラックで横須賀、福生、横田などに出店し人気を博す。2022年に山中湖店、2024年に原宿店をオープン。日本より先にメヒコ本国で「メヒコのタコスそのものだ」と話題となり、日本にある唯一無二の道端タコスとして支持されている。愛称はジャミタ(Yamita)。 ーーー 新書判 ソフトカバー 192ページ 送料:300円

  • 書く習慣 | いしかわゆき

    ¥1,628

    SOLD OUT

    ーーー SNS、ブログ、note、世間に発信できるサービスが増え、多くの人が文章で自己表現しています。 他人の発信を目にする機会も増え、「自分もなにか発信してみたいな」と思う人も増えています。 「書く」を仕事にする人も増え、文章の指南書も数多く出版されています。 でも「書く」ことは、好きじゃないとしんどい。 むしろ「好き」になるからこそ、習慣になり、自然と上達していきます。 この本では、あなたの「書きたい気持ち」を高め、 「書く」ことを習慣にするためのコツを紹介します。 書くのが好きになれば、習慣になって自然と上達する。 書くのが好きになれば、自分の思いを伝えたくなる。 書くのが好きになれば、真っ白な画面にワクワクするようになる。 書くのが好きになれば、毎日が楽しくなる。 人生なんて、「書く」だけで変わる。 そのためのコツを、お伝えします。 ー 【目次】 第1章 言葉と仲良くなれば書けるようになる 第2章 習慣になれば書くのが楽しくなる 第3章 ネタを見つけられると止まらなくなる 第4章 ちゃんと伝わると嬉しくなる 第5章 読まれるともっと好きになる 第6章 「書く」ことが与えてくれるもの ーーー 四六判 ソフトカバー 288ページ 送料:300円

  • とある都市生活者のいちにち | 植本一子

    ¥1,540

    最近立て続けにエッセイ集を出していた植本一子さんの少し久しぶりの日記本。 自費出版の流れが2作品分掲載されているのも、興味のある人には面白いはず。 ★特典ペーパー『「とある都市生活者のいちにち」から抜き出し!登場本リスト』が付きます ーーー 日記ブーム到来!の最中、日記からエッセイに舵を切った植本が、久しぶりに日記本を作りました。『それはただの偶然』『ここは安心安全な場所』という2冊のエッセイ集を出した、この一年に並走する、制作中の心境を綴った1冊です。2冊のエッセイ集を読んだ方はもちろん、文章を書くこと、本を作ること、都市で暮らす自営業者の謎の生活が気になる方にも、ぜひチェックしていただければと思います。 ー 子どもたちもずいぶん大きくなり、あの頃の状況とは全く変わったけれど、案外こうして日記を書く理由は、あまり変わっていないかもしれない。 もしかしたら本を作りたいけれど、どうしていいかわからない人に向けて、わたしはこんなふうにしているよ、と伝えるため。そして、もし作ること、書くことに躊躇しているなら、あなたにもきっとできるよ、と伝えるため。自分のためであり、同時に誰かのために、という根底の部分は変わらない。 中学生と高校生の娘二人と都市に暮らす、収入の安定しない自営業の写真家。それだけでも一般的と呼ばれる生活とは違う。けれど、普通とはなんだろうとも思う。100人いれば100通りの生活があり、そのどれもがきっと面白さを秘めている。だからわたしはすべての人に日記を、エッセイを、文章を書くことをお勧めしたい。あなたのことはあなたにしか書けないのだから。 (まえがきより) noteで掲載していた2024年10月22日から2025年8月14日までの日記を大幅加筆修正し、創作についての書き下ろしエッセイを挟みました。 ーーー 文庫サイズ変型 416ページ ソフトカバー 送料:300円

  • ここは安心安全な場所 | 植本一子

    ¥1,650

    写真家/文筆家・植本一子さんによる馬に関するエッセイ。カラー写真も多数収録。 ーーー (著者による紹介) 今回のテーマはここ数年通っている遠野のとある場所と馬についてです。 ふいに出会えた場所、人、そして馬たちが、わたしのその後の人生を変え、そして支えることとなりました。本には8遍のエッセイと、詩を1つ書きました。 さらにこのエッセイ集の主要人物であるとくさんこと徳吉英一郎さんに寄稿文をお願いしました。 「自分自身で生きる」とは、どういうことだろう。 馬たちと過ごす静かな時間のなかで、わたしは少しずつ自分を取り戻していった。 葛藤を抱えながら生きてきた心と、変わっていく内面を見つめた、小さな旅の記録。 偶然のように現れた、ギフトのような人や場所。この出会いがあったからこそ、わたしはひとりで歩き出す準備が整ったのだと思う。(本文より) ーーー B6変型 ソフトカバー 168ページ 送料:300円

  • 配信チケット|お金信仰のあと、REBELたちはどう生きるか【2/23】

    ¥1,400

    ヤマザキOKコンピュータさんトークイベントの配信参加のチケットです。 (来店参加希望の方はこちら→ https://forms.gle/e2Xq7CvskWyZJ5AY9 ) ーーー レベルブックスで170冊以上売れて投資にまったく興味のなかった人たちの先入観を大きく変え、地元の個人店を愛しながら生きている人たちに「我々こそむしろ投資をすべきでは」と思わせた、『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』の著者であるヤマザキOKコンピュータさんが、その先の未来を考える新刊『お金信仰さようなら』の刊行を記念してレベルブックスに登場。当店の店名を踏まえ、これからのREBEL(=反逆者、反抗者の意)はどう生きていくのかを、いち早くお金信仰に別れを告げて新しい未来を生きている人たちの例を引きながら一緒に考えていきます。 ーーー 【日時】 2月23日(月・祝) 17:30開始 19:00終了予定 ★配信終了後も開催日の2ヶ月後までアーカイブ視聴が可能です(4月23日まで)。 ★アーカイブは開催日の1週間後まで購入可能です(3月2日まで)。 【料金】 1400円(税込) ★購入完了後、配信URLを記載したPDFがダウンロードできるようになります ★YouTubeの限定公開で配信します 【注意事項(必ずお読みください)】 ・視聴URLの 共有・転載・SNS投稿は禁止です(チケット購入者のみ視聴可能です) ・録画・録音・再配布はご遠慮ください。 ・デジタルコンテンツのため返品・キャンセルはできません。

  • 『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』と『お金信仰さようなら』セット

    ¥3,520

    ヤマザキOKコンピュータさんの著書二冊のセットです。 1540円+1980円=3520円 送料:300円

  • お金信仰さようなら | ヤマザキOKコンピュータ

    ¥1,980

    「投資」というものの本質に迫り、それまで投資に興味がなかった(僕みたいな)人が目からウロコを落としまくった(投資を始めた人も多くいた)本『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』のヤマザキOKコンピュータさんによる待望の二作目。 ーーー 働いて働いて働いて働いて働いて、 収入を伸ばし、貯蓄を増やし、経済最優先の社会の中で、 成長と労働ばかりが求められてきた。 私たちは、「お金信仰の時代」に生まれ育った。 どれだけの資産があれば人は幸せになれるのか? 売れないものには価値がないのか? 経済成長すれば私たちの暮らしは豊かになるのか? 投資家やバンドマンとして、金融界のみならず国内外のパンク・シーンや多種多様な地下カルチャーを渡り歩いてきた著者が、 そこで培ってきた独自の視点でひとつひとつの疑問を解き、 貯蓄でもなく、選挙でもない、新しい選択肢を提示する。 『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』(6刷)で話題をさらった、 ヤマザキOKコンピュータの最新作。 今度こそ、くそつまらない未来は変えられる。 お金信仰が終わったあとの時代で、 何を指針に生きるのか? まだ名前の付いてない、新たな時代へと突き進む私たちのための入門書。 ー ◆目次 この本を書くにあたって 第1章 自分の〈いま〉に名前を付ける お金を信仰する時代/退屈で残酷な、グローバル資本主義社会/お金の大小しか見ない、一次元的な世界観/①市場信仰/②貨幣信仰/お金ではなく、お金信仰に別れを告げる 第2章 未来に不要なものは置いていく 新しい時代の歩き方/ハードコアパンクバンドが示してくれたアンサー/お金持ちになったら幸せになる?/国が豊かになったら貧困問題は解決する?/〈見えざる手〉は人々の理想を実現できる?/私たちの暮らしは本当に豊かになっている?/お金がここまで強く信仰される理由 第3章 新しい価値観に名前を付ける 新たな世代の、新たな価値観/アメリカのFIREムーブメント/中国の寝そべり主義者宣言/パラレルワールドをいまからやる/欧州パンクの共同体における知性あふれる価値観の共有/昔の商店街に見る、活気主義の世界/自分が本当に価値を感じるもの/接続性=人や社会とのつながり×文脈としてのつながり/①社会的接続価値/②文脈的接続価値/お金信仰は終わらせる力、接続性はつなぐ力/お金信仰に別れを告げるときが来た さいごに  私が出した、ひとつの答え ーーー 四六判 ソフトカバー(ビニールカバー) 224ページ 送料:300円 === くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話 https://rebelbooks.theshop.jp/items/32944059 『お金信仰さようなら』と『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』セット https://rebelbooks.theshop.jp/items/135117696

  • くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話 | ヤマザキOKコンピュータ

    ¥1,540

    バンドマン/パンクスである著者が書くのは「くそつまらない未来を変えるには、少しずつでも好きな企業の株を買って保有したら?」という話。幸せってなんだ?お金ってなんだ?未来をどうしたいんだ?ということを根本的に考えて、資本主義のシステムの中でより効果的に戦うためにどうするか。単に金を稼ぐことが目的ではない投資の姿が見えてきます。これほんとすばらしいのでみなさん読んでほしいです。 タバブックスの「シリーズ3/4」は分量的にも読みやすいので誰でもとっつきやすく、おすすめ。 B6版変型(173mm×123mm)・ソフトカバー・148ページ 【送料300円】 『お金信仰さようなら』と『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』セット https://rebelbooks.theshop.jp/items/135117696

  • 薔薇の名前[完全版]上下セット | ウンベルト・エーコ著、河島英昭/河島思朗 訳

    ¥6,820

    中世イタリアの修道院で起きた連続殺人事件。事件の秘密は知の宝庫ともいうべき迷宮の図書館にあるらしい。記号論学者エーコがその博学で肉づけした長編歴史ミステリ。全世界で異例の大ベストセラーとなった名作。その「完全版」。 初版刊行以来、エーコ自身が加えてきた数々の訂正、削除等をすべて反映したものになっており、上巻巻頭には、そうした修正について、2012年版に作者自身が寄せた付記も収めた。 下巻の巻末には、エーコ自身による覚書(本編刊行後 1983年に発表されたもの)、執筆のために書き溜めたメモや、登場人物や建造物のデッサン等も併録した。 全体を通して、故河島英昭氏に代わって(覚書については英昭氏の準備訳稿が存在した)、河島思朗氏が訳文全体を見直し(特にラテン語関連は精査)、作者による訂正、 削除についても細部にわたって確認した。 上巻:3300円 下巻:3520円 送料:600円(レターパックプラス)

CATEGORY
  • 本
    • 絵本
    • 雑誌
    • 漫画
    • ノンフィクション
    • 小説
    • 映画関連本
    • 食の本
    • エッセイ
    • 音楽の本
    • 本の本
    • デザインの本
    • アートの本
    • 仕事の本
    • 詩
    • 短歌・俳句
    • 政治
    • 旅の本
    • 写真
    • まちづくり
    • フェミニズム/ジェンダー
    • 夏葉社
    • 編集
    • リベラルアーツ
    • SF
    • 建築・都市
    • 経済
    • 哲学
    • 科学・数学
    • コーヒーの本
    • 子ども・子育て
    • 神話
    • 人類学
    • パレスチナ問題
    • 日記
    • 自然
    • 恋愛/愛
    • 言語/ことば/文章
    • サイン本
    • 歴史
    • みすず書房
    • 民俗学
  • グッズ
    • 10年メモ
    • トートバッグ
    • カレンダー
    • ダイアリー
    • カード
    • ステッカー
    • ハンカチ・スカーフ
  • 音楽
  • コーヒー豆
  • ZINE
  • セット
  • 配信チケット
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
X
フォローする
Facebook
フォローする
Instagram
X
Facebook
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© rebelbooks

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • 本
    • 絵本
    • 雑誌
    • 漫画
    • ノンフィクション
    • 小説
    • 映画関連本
    • 食の本
    • エッセイ
    • 音楽の本
    • 本の本
    • デザインの本
    • アートの本
    • 仕事の本
    • 詩
    • 短歌・俳句
    • 政治
    • 旅の本
    • 写真
    • まちづくり
    • フェミニズム/ジェンダー
    • 夏葉社
    • 編集
    • リベラルアーツ
    • SF
    • 建築・都市
    • 経済
    • 哲学
    • 科学・数学
    • コーヒーの本
    • 子ども・子育て
    • 神話
    • 人類学
    • パレスチナ問題
    • 日記
    • 自然
    • 恋愛/愛
    • 言語/ことば/文章
    • サイン本
    • 歴史
    • みすず書房
    • 民俗学
  • グッズ
    • 10年メモ
    • トートバッグ
    • カレンダー
    • ダイアリー
    • カード
    • ステッカー
    • ハンカチ・スカーフ
  • 音楽
  • コーヒー豆
  • ZINE
  • セット
  • 配信チケット