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【配信チケット】佐久間裕美子さんトーク「トランプのアメリカ、マムダニのニューヨーク。いまの政治と暮らしのこと。」(2026年11月13日開催)ライブ+アーカイブ
¥1,320
11/13(金)佐久間裕美子さんトークの配信チケットです ★YouTubeの限定公開で配信します(登録不要) ★リアルタイム配信+開催後3ヶ月間のアーカイブ視聴です ★会場参加の申込はこちらです↓ https://forms.gle/FWi32ojmeXC5zhWh9 11月13日(金)の19時より、ニューヨーク在住のライター、佐久間裕美子さんを7年ぶりにお迎えしてお話をうかがいます。 トランプによる暴政がアメリカを覆うなか、2025年11月、ニューヨーク市長に当選したのは無名の民主社会主義者ゾーラン・マムダニでした。庶民やマイノリティに寄り添う政策を打ち出す若き市長は、今年1月の就任以来、世界から大きな注目を集めています。今のニューヨークのこと、アメリカのことを、現地在住者の目線から語ってもらいます。 また、佐久間さんが2014年の『ヒップな生活革命』で描いた、アメリカにおける衣食住の意識の変化。その2026年現在の「その後」についても伺います。 『My Little New York Times いまアメリカで移民として生きるということ』(9月刊行)、『それでも闘うニューヨーク 富豪と庶民、トランプとマムダニの街』(10月下旬刊行)の刊行記念トークイベントです。 ゲスト:佐久間裕美子さん 聞き手:荻原貴男(REBEL BOOKS) ーーー 【日時】 11月13日(金) 開演19:00(20:30終了予定) ★配信終了後も開催日の3ヶ月後までアーカイブ視聴が可能です。 ★アーカイブは開催日の1週間後まで購入可能です。 【料金】 1320円(税込) ★購入完了後、配信URLを記載したPDFがダウンロードできるようになります。 ★重要:PDFのダウンロード期限が購入から7日間のため、ダウンロードだけ先にしておいてください。 【注意事項(必ずお読みください)】 ・視聴URLの共有・転載・SNS投稿は禁止です(チケット購入者のみ視聴可能です)。 ・録画・録音・再配布はご遠慮ください。 ・デジタルコンテンツのため返品・キャンセルはできません。
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My Little New York Times いまアメリカで移民として生きるということ | 佐久間裕美子
¥2,420
★期間限定で今なら特典ステッカー付きます ーーー (出版元による紹介) トランプ2.0からマムダニ市長誕生までの、個人的で政治的な日記。 このホームを離れるべきか、それとも留まるべきか。自らも移民としてマイノリティの排除に怯えつつ、抗いながらも、乳がんの術後をこの街の人たちとともに生きていく。暗い時代にあっても、コミュニティと愛にこそ、希望はある。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 304ページ 送料:300円
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それでも闘うニューヨーク | 佐久間裕美子
¥1,980
ーーー (出版元による紹介) なぜNYはマムダニ市長を選べたのか? 現地在住のライターが紡ぐ、市民の苦難と抵抗、連帯の物語。 ー アメリカ最大の都市にして資本主義の中心地・ニューヨーク。2025年11月、その新たな市長に選ばれたのは、数カ月前まではまったく無名の民主社会主義者、ゾーラン・マムダニだった。経済格差が広まるなか「誰もがふつうに暮らせる街」を掲げ、就任直後から家賃の凍結などを実現してきたマムダニは、いま世界中から注目を集めている。 富豪と庶民が重なり合うように暮らし、トランプ大統領が生まれ育ち、マムダニ市長が選ばれた街。そんなニューヨークで、まともな住環境、労働環境の改善、経済格差の是正、差別の撤廃、結婚の平等など、さまざまな権利を追求してきた「闘争のカルチャー」を、現地在住の著者が紐解く。 ー ★斎藤幸平氏(経済思想家)、推薦! 「決してあきらめないニューヨークの人々。その姿は、日本の私たちにも未来への希望を与えてくれる。」 ★岸本聡子氏(杉並区長)、推薦! 「民主主義の主人公は、政治家ではなく市民。誰かに任せるのではなく、自分たちで決める。この本は、その実践の記録です。」 ーーー 四六判 ソフトカバー 208ページ
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【配信チケット】島田潤一郎さんトーク「夏葉社のそれからとこれから」(2026年11月8日開催)ライブ+アーカイブ
¥1,320
11/8(日)島田潤一郎さんトーク「夏葉社のそれからとこれから」の配信チケットです ★YouTubeの限定公開で配信します(登録不要) ★リアルタイム配信+開催後3ヶ月間のアーカイブ視聴です 11月8日(日)の17時より、ひとり出版社・夏葉社の代表、島田潤一郎さんをお迎えしてお話をうかがいます。 何度も読み返される本をつくり続けて17年の夏葉社。島田さんには2018年にもトークをやっていただきました。あれから8年、夏葉社の本もたくさん出たし、島田さんの単著も色々出ました。そして、島田さんに密着した映画『ジュンについて』も制作されました。 夏葉社の本づくりのこと、働きかた、経営のこと。本と映画に含まれていること以外も含め、これまでのこと、これからのことをお聞きします。 ゲスト:島田潤一郎さん(夏葉社) 聞き手:荻原貴男(REBEL BOOKS) ーーー 【日時】 11月8日(日) 開演17:00(18:30終了予定) ★配信終了後も開催日の3ヶ月後までアーカイブ視聴が可能です。 ★アーカイブは開催日の1週間後まで購入可能です。 【料金】 1320円(税込) ★購入完了後、配信URLを記載したPDFがダウンロードできるようになります。 ★重要:PDFのダウンロード期限が購入から7日間のため、ダウンロードだけ先にしておいてください。 【注意事項(必ずお読みください)】 ・視聴URLの共有・転載・SNS投稿は禁止です(チケット購入者のみ視聴可能です)。 ・録画・録音・再配布はご遠慮ください。 ・デジタルコンテンツのため返品・キャンセルはできません。
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長い読書 | 島田潤一郎
¥2,530
吉祥寺のひとり出版社夏葉社の代表、著書も多く、その語りかけるようにスッと入ってくる文章のファンも多い島田潤一郎さんの読書にまつわるエッセイ集。ご本人曰く「力作」とのこと。個人的にも刊行を楽しみに待っていた一冊です。 ーーー (出版社による紹介文) 小説を読みはじめた子ども時代、音楽に夢中でうまく本が読めなかった青年期から、本を作り、仕事と子育てのあいまに毎日の読書を続ける現在まで。 吉祥寺のひとり出版社「夏葉社」を創業し、文学をこよなく愛する著者が、これまで本と過ごした生活と、いくつかの忘れがたい瞬間について考え、描いた37篇のエッセイ。 本に対する憧れと、こころの疲れ。ようやく薄い文庫本が読めた喜び。小説家から学んだ、長篇を読むコツ。やるせない感情を励ました文体の力。仕事仲間の愛読書に感じた、こころの震え。子育て中に幾度も開いた、大切な本…。 本について語る、あるいは論じるだけではなく、読むひとの時間に寄り添い、振り返ってともに考える、無二の散文集。 「ぼくは学校の帰りや仕事の帰り、本屋や図書館で本を眺め、実際に本を買い、本を読んだあとの自分を想像することで、未来にたいするぼんやりとした広がりを得た。」 ーーー 四六判 ハードカバー 256ページ 送料:300円
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『電車のなかで本を読む』島田潤一郎
¥1,760
夏葉社・島田潤一郎さんによる読書ガイド。本当に毎度のことながら島田さんの文章は流れるように入ってきます、心地よいです。読みたい本がどんどん増えてしまう本です。 ーーー 良いと思うものだけを刊行してきた、ひとり出版社・夏葉社の代表が、これまでに読んできたなかから、自分の体験をまじえつつ、珠玉の49冊を紹介します。著者は、鬱屈としていた20代、すがるように本を読みました。本のなかには、自分と同じように、思い通りにいかない人生にもがいている人がいたり、自分の狭い考えを広げてくれる先達がいました。本書は、高知新聞別刷り「K+(ケープラス)」に連載された選りすぐりの寄稿文を加筆・修正し、さらに書き下ろしを3編加えました。「ぼくは電車のなかでは原則、スマホを見ずに、本を読んでいました。そうすると、だいたい1週間で1冊本が読めて、年間で50冊本が読めました。10年電車で本を読めば500冊もの本が読めます。それは間違いなく、人生を豊かにしてくれます」(著者)。誰かの人生を支える本を作りたいと願う著者が、読書の素晴らしさを伝えます。 ーーー 四六判 ソフトカバー 200ページ 送料:300円
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夏葉社日記 | 秋峰善
¥1,650
ひとり出版社夏葉社で1年間働いた秋峰善さんの日記。代表島田さん以外の目線で綴った夏葉社の日常という意味でも興味深いですし、なんというか、「弱さ」を肯定しつつよく生きることってできないのか?弱くて強いみたいなの、あるんじゃないか?という問いについて考えたりしました。読み始めたら止まらなかったです。文庫サイズのハードカバー、美しい装丁。 ーーー 出版社2社から「戦力外通告」を受けたぼくには行き場がなかった。藁にもすがる思いで、夏葉社に電話をかけ、手紙を書いた。幸運なことに、憧れのひとり出版社・夏葉社で約1年間、代表の島田潤一郎さんと働くことになる。そんな宝物の日々をここに綴る。第2の青春、再生の物語。 ーーー 文庫サイズ ハードカバー 200ページ ★「アルバイトの秋くん」というエッセイが掲載されている夏葉社・島田潤一郎さんの著書『長い読書』もおすすめです。 https://rebelbooks.theshop.jp/items/85412862
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山の上の家 庄野潤三の本
¥2,420
ーーー (出版元による紹介) 庄野潤三(1921〜2009)は山の上の一軒家で、家族のことを約50年間にわたって書き続けました。あたたかく誠実な文章とテーマは、多くの読者に愛され、いまも毎年のように作家の本が復刊されています。 本書はその作家の全キャリアを見渡す、初めての庄野潤三のブックガイドです。冒頭32ページにわたって作家が暮らした一軒家をカラーで紹介し、単行本未収録の傑作中編や、随筆、作家のデッサンを収録しています。 その他、佐伯一麦、岡崎武志、宇田智子、北條一浩らが、作家論を書いたり、生前に刊行した全67作品の詳らかな紹介をしたりと、全ページにわたって、庄野潤三の仕事を丁寧に紹介しています。 読後に残るのは、あたたかな気持ち。「陰惨なニュースを聞くたびに、私は『あーあ、庄野潤三を読めばいいのになあ』と思う」岡崎武志さんの気持ちは、ほんとうです。 ーーー A5変型 ハードカバー 240ページ
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東京の編集者 山高登さんに話を聞く
¥2,530
ーーー 新潮社で長く編集者をつとめた山高登(やまたか・のぼる)さんの談話をまとめた一冊。志賀直哉、内田百閒、尾崎一雄、上林曉。あの本も、この本も、みんな山高さん。秘蔵のモノクロ写真も多数収録。 ーーー A5変型 ハードカバー 148ページ
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ふたりっ子バンザイ | 石亀泰郎
¥2,200
成長していく兄弟の様子を撮影した、小さな写真集。写真家である父の眼ざしは、永遠とよびたくなるように、いつまでもみずみずしい。一九六五年にこども部屋社から刊行されていたものを復刊。 新書判 ハードカバー 120ページ 送料:300円
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第一藝文社をさがして | 早田リツ子
¥2,750
ーーー 映画と詩と生け花の本を刊行した、戦前のひとり出版社の評伝。 第一藝文社(1936-44)は主に京都で活躍した戦前の出版社です。社主は中塚道祐。彼のほかに社員はいませんでした。伊丹万作の最初の本(『影画雑記』、1937)や、アニメーション映画の評論の嚆矢ともいえる今村太平の『漫画映画論』(1941)、杉山平一の詩集『夜学生』(1943)などの名著を刊行した第一藝文社とはいったいどんな出版社だったのか? 著者は遺族に会いに行き、図書館と古書店をとおして、その秘密を時間をかけて、ひとつひとつ解き明かしていきます。 そこにはひとりの編集者と作家たちの出会いがあり、大きな戦争がありました。 地味で、無骨で、読み応えのある類書のない評伝。装幀は、なんとオールカラーの布装。小川哲さんの絵を布に印刷し、本に貼り付けます。さらにそこに半透明なカバーという凝った造本。きっと、美しい本です。 ーーー 四六判変型 ハードカバー 312ページ
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早く家へ帰りたい | 高階杞一
¥1,760
ーーー (出版元による紹介) この詩集のなかに永遠にきざまれた、こどもの姿に、何度読んでも、胸がふるえるような、感動を覚えます。 詩人である父と、内蔵に障害をもった息子との4年弱の日々。 ふだん詩集などをあまり買わない読者の方に、ぜひ読んでいただきたいです。 もちろん、詩が大好きな読者の方にも。 ちなみに、「早く家へ帰りたい」というタイトルは、あのサーモン&ガーファンクルの名曲から来ています。 ※1995年に偕成社から刊行されていた書籍の復刊 ーーー 四六判 上製本 128ページ
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いちべついらい | 橋口幸子
¥1,870
ーーー (出版元による紹介) 田村隆一の妻であった「和子さん」と暮らした日々を、静かな筆致で振り返る。かわいらしくて、天真爛漫で、ときに人を深く傷つける、魅力的な女性のこと。いつまでも胸に残る、稲村ヶ崎の思い出。 デザイン:櫻井久、中川あゆみ 装丁写真:武田花 ーーー 四六判 上製本 160ページ
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良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ【サイン本】 | 白瀬世奈
¥1,760
ひとりの人間が長年抱いていた悩みや葛藤に書くことで向き合い、乗り越えるまでを読みやすくかつ勢いのある文章で綴った稀有な本。「良い子」だった人も、そうでない人も興味深く読めます。読む人によって刺さり方が違うけれど誰にでも何かしら刺さる、読書会してみたくなる一冊。 zine版が3500冊(!)売れたのちに加筆修正して書籍化されたもの。 ★サイン本です 四六判 180ページ 送料:300円
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はじめてのクリエイティブ 人に伝わる「表現力」を磨く8つのレッスン | 白戸翔:著、桑沢デザイン研究所:取材協力
¥2,090
編集者である著者がデザイン専門学校・桑沢デザイン研究所の基礎造形専攻に1年間通って書いた本。 桑沢の基礎造形専攻は週2回夜間の授業で「デザインの原点ともいえる3つの能力〈観察力・発想力・構成力〉を育む」コース。レベルブックス店主は夜間部プロダクトデザイン専攻に通っていたのですが、デザインや美術を何もやってこなかったので、その前に基礎造形に通っておけばよかった!と入ってから思いました。 桑沢での学びはデザインを直接仕事にしない人にも役立つと思います(僕自身めちゃめちゃ役立ってます)。気になる人はこの本をぜひ。 ーーー (出版元による紹介) 日本初のデザイン専門学校・桑沢デザイン研究所の1年間にわたる夜間講座を書籍化。 著者がいち生徒として率直な気づきを1冊にまとめる。長年本の編集者として携わったクリエイティブ業界の人々との経験も絡め、気づきや戸惑いを含めた素直で軽快な語り口が、読み手をぐんぐん引き込む。 クリエイティブの原動力となる4つの力を育む授業を読書体験で学べる。デザイン・クリエイティブへのリテラシーを高めたい全ての人へ。 【目次】 LESSON 0 4つの力 観察力・理解力・発想力・構成力 LESSON 01 2次元から3次元を作る ~粘土で息子を作る~ LESSON 02 制約と偶然性を味方につける ~紙や色と遊ぶ~ LESSON 03 三次元を二次元で表現する ~デッサンに苦戦する~ LESSON 04 発想を具体化する ~棒で形を探る~ 前半まとめ 私たちはクリエイティブである必要はあるか LESSON 05 神を細部に宿すには ~複雑なかたちのデッサンに挑む~ LESSON 06 ひらめきを呼び込む ~主観と偶然で描いてみる~ LESSON 07 クリエイティブ・ゾーンに入る ~無心で木を彫る~ LESSON 08 広がったものをまとめる ~色や形で感覚を表現する~ ーーー 四六判 ソフトカバー 272ページ
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デザイナーをデザイナーたらしめる5つの態度 | カミル・ミフレフスキ
¥3,850
ーーー (出版元による紹介) プロとしてデザイナーが備えるべきは、 ツールや手法よりも、 アティチュード──態度・姿勢・信念──である。 ー 本書は、デザインの本質的な価値を、ツールや手法ではなく、デザイナーの態度(アティチュード)や文化から解き明かした一冊です。 経営学者である著者のカミル・ミフレフスキ博士が、アップルやIDEOなどの現場へエスノグラフィー調査を行うことで、デザイナーたちが共有する思考と行動の核を言語化しました。本書が提示するのは、①不確実性と曖昧性を受け入れる、②深い共感をもって関わる、③五感の力を受け入れる、④遊び心をもって物事に命を吹き込む、⑤複雑性から新たな意味を生み出す、という5つの「デザイン態度」です。これらは単なるチェックリスト項目ではなく、人間ならではの創造性を発揮するための、信念と生き方そのものとも言えるものです。 「デザイン思考」が付箋や一連のプロセスといったツールキットへと形骸化し、デザインというものへの幻滅感が漂う現在、また、生成AIの台頭による環境の変化に直面し、自らの価値に不安を感じるデザイナーが増えている現在において、不変の指針と勇気が得られる内容となっています。現場で奮闘するデザイナーのみならず、組織イノベーションに悩むマネジメント層にもおすすめの一冊です。 ーーー 四六判 ソフトカバー 432ページ
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選ばれるデザイン ブランドイメージを見る目が変わる。6つの視点 | 奥野正次郎
¥2,640
ーーー (出版元による紹介) ブランディング/VI/CI/ロゴ—— デザインは、印象をつくり、ユーザーを動かすもの。何が機能し、何が伝わっていないのか。選ばれるデザインに必要な「見る目」を身につける。 ブランディングデザインの現場では、デザイナー、ディレクター、クライアントなど、立場によって「良いデザイン」の基準が異なり、判断が感覚や好みに流れてしまうことがあります。 本書では、そんなデザインイメージを「独自性/連想性/差別性/継続性/展開性/画一性」という6つの視点から捉え直します。 ブランドの「らしさ」は伝わっているか。ユーザーにどんなイメージを連想させるか。競合との違いは見えるか。これまでのブランドらしさを受け継いでいるか。媒体が変わっても機能するか。そして、さまざまな接点で一貫した印象を届けられているか。 実践的な考え方と実例を通して、デザインの問題を具体的に捉え、改善し、説明するための方法を解説します。 ブランディングデザインの新たな入門書といえる、デザイナー・クライアント問わず、デザインを見る目と、判断を言葉にする力が身につく一冊です。 ーーー A5 ソフトカバー 240ページ
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創作のためのフォント見本帳
¥2,420
ーーー (出版元による紹介) 同人誌・ZINE・動画など、個人で活動する創作者に向けたフォント見本帳です。 フォントのライセンスや収録文字などの基礎知識を学んだうえで(Chapter 1)、フォントのイメージに合わせたキーワード(Chapter 2)や使用シーン(Chapter 3)などから、目的に合ったフォントを探すことができます。 書体見本に加え、実際の使用事例や作例も豊富に掲載。フォントをどのように選び、使えば、より自分のイメージに近い表現ができるのかを知ることができます。 掲載書体は、Adobe Fonts、Google Fonts、Canva、フリーフォントを中心にセレクト。購入が必要な書体についても、比較的手に取りやすい価格のものを中心に紹介しています。 すぐに自分の創作に活かせる一冊です。 ーーー B5変型 ソフトカバー 168ページ
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ワスレモノ、サガシテマス【サイン本】 | 川内有緒:著、コバヤシエツコ:絵
¥2,420
川内有緒さんのエッセイ54編を、パリ在住の画家コバヤシエツコさんの絵と共に収録。見開きにエッセイと絵。絵もすごくよいです!造本も美しくて、持ちたくなる一冊。 ★お二人のサイン入りです A5変型 ハードカバー
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しおり:12 fun bookmarks | Mami Sato
¥1,540
佐藤麻美さんによるしおり12枚セット。リソグラフ印刷。 同じデザインで紙が白かクリーム色を選べます。 【送料について】 しおりはまとめられる限りまとめてお送りします、よほど大量にならないかぎり300円でお送りできると思います。注文後にこちらで送料を引きます。 ★注意:Pay IDあと払いの場合金額が変更できません。 ★注意:限度額を設定していて限度間際のカードの場合や、ポイントでの支払いの場合金額が変更できません。
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しおり:Fruit Bookmark Set | Dan
¥1,800
▷Fruit Bookmark Set ・洋なし ・レモン ・ぶどう 1枚600円×3=1800円 【送料について】 しおりはまとめられる限りまとめてお送りします、よほど大量にならないかぎり300円でお送りできると思います。注文後にこちらで送料を引きます。 ★注意:Pay IDあと払いの場合金額が変更できません。 ★注意:限度額を設定していて限度間際のカードの場合や、ポイントでの支払いの場合金額が変更できません。
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AmpsのDJ講座アーカイブ動画
¥1,980
2026年9月5日(土)に開催したAmpsのDJ講座「曲構造から考えるDJプレイとテクニック」のアーカイブ動画です。 ・当日プロジェクターに投影したPC画面と話しているAmps先生(小窓)の録画と音声です。 ・追加資料のPDFも含まれます。 ★購入完了後、動画URLを記載したPDFがダウンロードできるようになります。 ★重要:PDFのダウンロード期限が購入から7日間のため、ダウンロードだけ先にしておいてください。 【注意事項(必ずお読みください)】 ・動画URLとPDFの共有・転載・SNS投稿は禁止です(購入者のみ視聴可能です)。 ・デジタルコンテンツのため返品・キャンセルはできません。
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新しい人生 小説、エッセイ、日記 | ルシア・ベルリン:著、岸本佐知子:訳
¥3,520
ーーー (出版元による紹介) 『掃除婦のための手引き書』『すべての月、すべての年』『楽園の夕べ』のルシア・ベルリンの小説邦訳、ここに完結! 作家の素顔を伝える小説、エッセイ、日記からなる作品集 ーーー 四六判 ソフトカバー 400ページ
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ジェニンの朝 | スーザン・アブルハワ
¥3,300
ーーー (出版元による紹介) 平穏な時代から1948年のナクバ(大災厄)、そして2002年のジェニン虐殺事件まで。 パレスチナに生きたアブルヘジャ一家、その三きょうだいーーレジスタンスに加わる長男ユーセフ、ナクバの混乱のなかユダヤ人にさらわれた次男イスマイル、アメリカに渡った長女アーマールーーを軸に、約60年間に渡る四世代の愛と苦難、悲痛な叫びを描いた傑作ファミリーサーガ。 30カ国以上で読み継がれ続けた世界的ベストセラー、待望の邦訳。 〈 編集者からのおすすめ情報 〉 本作は、パレスチナ難民の両親を持つ著者が2006年に発表した小説(2010年に『Mornings in Jenin』に改題)で、世界30カ国以上で読み継がれているベストセラーです。 当時米国に暮らしていた著者が9.11後にジェニン難民キャンプを訪れた経験が、本作の執筆に繋がったといいます。 2023年のガザ攻撃以降パレスチナ問題への関心は高まりつつも、よく理解出来ていないという方も多いと思います。本作はその歴史を知る一助となると共に、パレスチナの迫害の実態や悲痛な叫び、一方で美しい文化と暮らしがナラティブとして差し出されます。これまでぼんやりとしていた遠い国の悲劇が、きっと鮮明な光景として立ち現れることと思います。お手に取っていただければ幸いです。 ーーー 四六判 ソフトカバー 402ページ
