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  • GOAT meets 02【特典付き】

    ¥2,200

    大反響の小学館の文芸誌「GOAT」より「GOAT meets」の第二号。 ★独立書店ネットワーク限定タブロイド紙つき 独立書店の書店員33名による33冊のブックセレクトと本誌に載せきれなかった金原ひとみさん、朝吹真理子さんのエッセイを収録した特典タブロイド紙が付きます。 ーーー (出版元による紹介) 第2号のテーマは「こことよそ」(here & there)です。世界を分かつのは線か、壁でしょうか。こっちとあっち、理解が及ぶ世界と及ばぬ世界……その境界に線を引くのも人間なら、橋をかけるのもまた人間です。作家の小川哲氏、パク・ソルメ氏、ピンク地底人3号氏ら小説家に加え、映画監督・三宅唱氏、劇作家・大石恵美氏ら多様な執筆陣が集結。「こことよそ」のあわいに立ち上がる物語を綴るほか、表紙を飾った俳優・のん氏もインタビューに応じています。 前号大反響だった金原ひとみ氏・朝吹真理子氏・イ・ラン氏による「韓国文学の旅」──今号では、お三方に加え、トラックメイカーの荘子it氏、映画監督の山中瑶子氏らを加え、那覇滞在企画「Today I am, in Okinawa」を実現しました。そのほか、沖縄出身のクリエイターである写真家・上原沙也加氏、三島賞作家・豊永浩平氏、芸人・小橋共作氏(ドンデコルテ)も参加し、沖縄の現在地を照らします。 そのほか、一挙200枚超の遠野遥氏の新作「適応」や、ノンフィクションライター・濱野ちひろ氏による韓国ルポルタージュなど、豪華企画満載です! ーーー B5 324ページ 送料:300円

  • 近藤聡乃 豆本シリーズ01〜03セット

    ¥2,310

    近藤聡乃さんの掌編3作品が、3冊の豆本になりました。 小袋封筒に、豆本1冊とシール2枚(カラーイラスト+手書き文字)を同梱。 豆本は横57mm×縦80mmの平綴じ冊子。1話収録+1行後書(モノクロ16ページ)。 ●豆本シリーズ01 「ランちゃん・ランちゃん」 ●豆本シリーズ02 「四谷三丁目のカッパ」 ●豆本シリーズ03 「彼女は雨の中」 著者:近藤聡乃 発売:2026年9月 定価:各700円+税 発行:ナナロク社 送料:300円

  • 原口祥絵さんハンカチ

    ¥1,089

    イラストレーター・原口祥絵さんデザインのハンカチです。3色ありますのでお好きな色をお選びください。薄手の生地で吸水性が良さそう。 綿100% サイズ:おおよそ54cm × 54cm 送料:300円 ★複数枚購入の場合送料は1枚分にこちらで変更します(購入後。ただしPay IDあと払いは金額変更できませんのでご注意ください)

  • AmpsのDJ講座アーカイブ動画

    ¥1,980

    2026年9月5日(土)に開催したAmpsのDJ講座「曲構造から考えるDJプレイとテクニック」のアーカイブ動画です。 ・当日プロジェクターに投影したPC画面と話しているAmps先生(小窓)の録画と音声です。 ・追加資料のPDFも含まれます。 ★購入完了後、動画URLを記載したPDFがダウンロードできるようになります。 ★重要:PDFのダウンロード期限が購入から7日間のため、ダウンロードだけ先にしておいてください。 【注意事項(必ずお読みください)】 ・動画URLとPDFの共有・転載・SNS投稿は禁止です(購入者のみ視聴可能です)。 ・デジタルコンテンツのため返品・キャンセルはできません。

  • クラブカルチャーの社会学 | 太田健二

    ¥2,420

    ーーー (出版元による紹介) 音楽シーンを中心にいまや日常に浸透しているクラブカルチャー。社会学やカルチュラル・スタディーズ、空間論の視点を整理し、ディスコブームや風営法の取り締まりなどの事例を挙げながら、クラブカルチャーの「グレー」から「健全」への変容を明らかにする。 【解説】 多種多様な人々が集い、音楽やダンスを楽しむ空間である「クラブ」。クラブからは様々な音楽やファッション、アートが発信されて、独特の文化を築いている。特に音楽シーンでは、DJのフェスへの出演、アニメソングやポピュラー音楽への影響など、クラブカルチャーが日常に浸透していることが見て取れる。 クラブカルチャーは日本でどのように変容してきたのか。クラブの誕生やイギリス・アメリカなどの海外の動向を押さえたうえで、日本を席巻した1970年代から80年代のディスコブーム、90年からの風営法による取り締まり、近年の新型コロナウイルス感染症による規制などのクラブと社会の交差をたどり、「グレー」から「健全」に変容してきたクラブカルチャーの内実を明らかにする。 自身もDJとして活動し、長年フィールドワークを続ける著者が、社会学やカルチュラル・スタディーズ、空間論の視点を手際よく整理し、事例を紹介しながら、「拡散し交差する嗜好の文化」としてのクラブカルチャーが生き残る方向を指し示す。 ーーー 四六判 ソフトカバー 180ページ 送料:300円

  • 音楽はどこに根づくのか? 21世紀のデジタル・カルチャーとローカルをめぐる旅 | ジェイス・クレイトン

    ¥3,740

    ーーー (出版社による紹介) MP3以後、音楽の「場所」はどう変わったのか。 DAW、ファイル共有、ストリーミング、オートチューン……音楽をめぐるさまざまなデジタル化は制作・流通・聴取のスタイルを根本的に変えてしまった。 しかし世界各地に根付いていたローカルな音楽は駆逐されてしまったのか?それとも、別のかたちで根を下ろしているのか? オートチューン入りのベルベル・ポップが売られているカサブランカの市場、マハラガナートを生んだカイロのストリート、クンビア・ソニデラのパーティが開かれるブルックリンの体育館、トリバルで踊る若者がひしめくモンテレイのクラブ、パレスチナ音楽を探しに足を踏み入れたベイルートの難民キャンプ── ジャジューカの伝統音楽からボストンのクラブ・ミュージックまで、世界を旅するDJが、21世紀以後の音楽文化を描き出す。 【言及されるアーティスト】 フガジ/マイナー・スレット/ボアダムス/M.I.A./スタッフ・ベンダ・ビリリ/コノノ・ナンバーワン/パブリック・エナミー/ウータン・クラン/ジェイ・Z/カニエ・ウェスト/ビヨンセ…など ー 【目次】 第1章 あるDJの告白 第2章 「オートチューンはあなたがたによりよい私をさずける」 第3章 音楽の旅路 第4章 ワールド・ミュージック2.0 第5章 レッドブル、翼を授ける 第6章 カット・アンド・ペースト 第7章 道具 第8章 ループ 第9章 保ち続けるためには 第10章 能動的聴取 訳者解説 ーーー A5 ソフトカバー 294ページ 送料:300円

  • 昔の会社員はどうやって仕事していたのか?Vol.2

    ¥1,760

    ーーー (出版社による紹介) ーーー サザエさんに登場するマスオさんの机には、パソコンがありません。電話と、メモ帳と、鉛筆だけ。 では、あの時代の会社員はどうやって仕事をしていたのでしょうか? ー 本書では、二人の「昔の会社員」のリアルな仕事体験を収録しています。 ■ ボブ(原田明)さん / 1974年・電通入社、広告営業 映画館の上映スケジュールを1館ずつ電話で確認し、亜鉛板に焼き付けた凸版を新聞社まで歩いて届けた日々。ワープロを自腹で購入したら「ミシンでも買ったのか」と揶揄された時代。「情報通信とは、恩に報いて信頼を伝えること」という言葉が印象的です。 ■ 古谷一郎さん / 1982年・大手電機メーカー入社、法人営業 月に数億個の電子部品を納入しながら、帳票の残高照合はすべてそろばんと電卓で手作業。OHPのシートはカッターと絵の具で自作。PowerPoint 95でカラフルな資料を初めて作ったら、上司に「お前は大道芸人か」と言われた。55歳で早期退職し、高校時代に誓った「世界中を旅する」夢を実現中。 ー さらに今号では、計算と仕事道具の歴史を漫画・図版多めで特集。 ネイピアの対数 → バベッジの解析機関 → パンチカードとIBMの誕生 → 日本語ワープロの開発競争 → Excelの登場まで、仕事を変えた技術の系譜をじっくり追います。 ー A5変形 72ページ リソグラフ印刷 送料:300円

  • 昔の会社員はどうやって仕事していたのか? 平成編 | 平田提

    ¥1,760

    ーーー (出版社による紹介) 波平さんとマスオさんの机に、パソコンはなかった。 このZINEシリーズは、アニメ『サザエさん』を見ていて浮かんだ、そんな小さな疑問から始まっています。 昔と今で、会社員が何をしているか(What)はそこまで変わっていないかもしれません。でも、どうやって仕事をしているか(How)は大きく変わっている。そしてその分かれ目は、パソコンが一人一台配られはじめたころではないか——。 シリーズ3冊目となる本書では、日本のオフィスが一人一台パソコンを持つようになる、その直前の1990年代。平成を駆け抜けた3人の会社員の方々にお話を伺いました。 あわせて、「失われた30年」と就職氷河期世代の当事者として、この20年の仕事の変化も振り返っています。 『Vol.1』『Vol.2』を読んでいなくても意味が分かるように構成しています。 登場する「昔の会社員」 野村康さん(元NTT/N COFFEE FACTORY店主) 平成元年にNTTに入社し、平成31年に退社。ちょうど平成を丸ごと1社で過ごされた方です。入社式で言われた「私たちの会社は10円で成り立っている」という言葉。T型定規と製図台で図面を引いていた日々。データセンターの仕事。そして、通信インフラで見えない相手をつなぐ仕事から、一人ひとりと顔を合わせる仕事へ。 黒川信也さん(元ダイナウェア) 中学生のとき、CGアプリがないのでプログラムでベジェ曲線を生成してラムちゃんを描いたのが人生初のCG。総合ソフトウェアメーカー・ダイナウェアでDTP黎明期を過ごし、ネットスケープナビゲーターの日本語マニュアルを手がけた方です。「AIにできない仕事とは何か」という話が、本書の芯のひとつになっています。 小池晴子さん(元ベネッセコーポレーション/アドビ) 就職氷河期の第一世代。「たまねぎの皮をむくように」自己分析した先に見つけたもの。誰もやったことのない木製玩具・布製玩具の開発。名刺交換で「女の子の名刺は受け取れないな」と言われた時代のこと。そして、30年経ってもワクワクし続けていられる理由。 ーーー A6 118ページ 送料:300円

  • My Little New York Times いまアメリカで移民として生きるということ | 佐久間裕美子

    ¥2,420

    ★期間限定で今なら特典ステッカー付きます ーーー (出版元による紹介) トランプ2.0からマムダニ市長誕生までの、個人的で政治的な日記。 このホームを離れるべきか、それとも留まるべきか。自らも移民としてマイノリティの排除に怯えつつ、抗いながらも、乳がんの術後をこの街の人たちとともに生きていく。暗い時代にあっても、コミュニティと愛にこそ、希望はある。 ーーー 四六判変型 ソフトカバー 304ページ 送料:300円

  • 雑誌「こんにちば」2号 特集:勝浦

    ¥1,980

    美しい勝浦の海の写真に心を掴まれること間違いなし、雑誌「こんにちば」の第2号は勝浦特集。海と朝市、最高です。A4変型の大判サイズで見る写真は、なかなか海(しかもこんなに綺麗な)に行けない海なし県民の心を癒します。 ーーー ■ Contents|目次 01 special KATSUURA 勝浦 旅は文化拠点から始まる。  04 Prologue プロローグ  14 cultural hub 1     SPAiCE COFFEE    |Coffee stand & Roastery & Shop     Interview      SPAiCE COFFEE代表 紺野雄平さん  28 cultural hub 2     勝浦朝市|Morning Market     Interview      かつうら朝市の会 会長 江澤修さん     秋葉梨園|Pear     鶴屋海産|Dried bonito fakes     朝いちらーめんのむふぅ|Ramen     興津のゆうちゃん|Oden     竹工房 せいみや|Bamboo crafts     佃煮近江|Tsukudani     加美(佐藤さん)    |Vegetables & Prepared food     勝浦養蜂園|Honey     六佐どん(塩田さん)|Greengrocer  37→46 & 63→72     Delicious Restaurant & Cafe Guide     割烹 中むら|Kappo     イタリア食堂 TOKUBEI|Italian restaurant     だいにんぐ 清|Okinawa-Soba     とき々堂 Tokidokido|Cafe & Gallery  50 BLUE SCENERY  60 干物と朝市と Dried fish shop at Katsuura morning market.  74 Epilogue エピローグ     Interview      割烹中むら 中村佳之さん 88 book & essay 北の喫茶室から 喫茶と読書 ひとつぶ|松戸市 91 book & essay 南の海町から 保田文庫& 0470-|保田/千倉 94 essay 田んぼの記録 草so|鴨川市 96 The narrative of the cafe #2 mado|我孫子市 ーーー 2026年4月27日発行 発行|暮ラシカルデザイン編集室 本文108p+表まわり(オールカラー) A4版変形 スクラム製本・ゴム紐綴じ ※編集室が裁断・折り加工を手掛けた独自製本です ーーー 送料:300円

  • あたらしいミード vol.1とvol.2のセット

    ¥2,500

    ハチミツを原料とする醸造酒「ミード」を愛好する人がにわかに増えつつあります。滋賀県のANTELOPE(アンテロープ)は日本初のミード専業醸造所で、そのアンテロープが作る季刊誌が『あたらしいミード』です。 ★アンテロープのミードは高崎だとクラフトビアバーBOCCAやPECO家で飲めます。BOCCAではボトルで買うこともできます。 ぜひこの冊子を読んで、ミードを飲んで、人生の楽しみを一個追加してください。 あたらしいミード vol.1 :1100円(税込) B5サイズ 26ページ あたらしいミード vol.2 :1400円(税込) 182mm - 242mm 36ページ 送料:300円

  • 本とねこと青い自転車 | 辻山良雄

    ¥2,200

    ーーー (出版社による紹介) 神戸で育った少年のころ、大学時代を過ごした早稲田近辺のこと、人生で出会ったさまざまな本、そして猫たち。さまざまな媒体へ寄せられた文章と新たな書き下ろしで編まれた手のひらサイズの小さな随筆集です。 たっぷり収録されたイラストレーター坂本千明さんの静謐な版画が文章と響き合います。 薄明の日々のなかで光を拾いあつめるように書かれた、東京・荻窪の〈本屋 Title〉店主辻山良雄の最新随筆集。 ーーー 四六判変型 ハードカバー 208ページ 送料:300円

  • アイヌ、現代の肖像 | 宇井眞紀子

    ¥3,960

    ーーー (出版社による紹介) 現代を力強く生きるアイヌの日常に寄り添い、ともに歩んできた写真家・宇井眞紀子。30年以上にわたる取材と交流のなかで出会った人々との記憶を、美しい写真とともに綴る、珠玉のフォトエッセイ。 長い歳月のなかで育まれた信頼と確かな距離感のもと撮影された写真には、祭礼や工芸、音楽や舞踊、言語の継承に携わる担い手をはじめ、伝統を礎としながら新たな表現に挑むアーティスト、先住民族としての権利を求めて声を上げる市民、未来を見据えながら自らのアイデンティティと向き合う若い世代など、多彩なアイヌの姿が収められ、その息遣いまでも繊細に映し出しています。 エッセイでは、1992年に北海道・二風谷を初めて訪れて以来の数々の出会いが、魅力的なエピソードとともに語られます。写真家自身が抱いていた先入観が揺らぎ、少しずつ変化していく過程も率直に記され、アイヌと写真家が紡いだ時間の積層が、一つの物語として立ち上がります。 現代アイヌ文化を知るための格好の入門書であると同時に、文化とは何か、継承とは何か、アイデンティティとは何かといった普遍的な問いを投げかけ、多くの発見と示唆を与えてくれる一冊です。 ーーー 菊判 ソフトカバー 288ページ 送料:300円

  • 創作者のための読書術 読む力と書く力を養う10のレッスン | エリン・M・プッシュマン=著 中田勝猛=訳

    ¥2,970

    小説・詩・エッセイ、どんな文章を書く人も対象になる本だと思います。 ーーー 「読む」解像度が上がれば、「書ける」ようになる! 作家は他の作品をどう読んでいるのか?──プロの書き手の読み方を知ることで、小説やエッセイ、漫画からウェブメディア上での執筆まで、書く技術を向上させよう 優れた作家になるための第一歩は、優れた読書家になること。プロの書き手が行っている「分析的読み方」を学ぶことで、自分の作品を書き出す一歩が見つかり、さらに書き手としてのスキルを高めることができる──そんな「書く」ための学びとなる読書術を徹底伝授。ジャンル、ナラティブアーク、キャラクター造形、語りの視点など、執筆術の使われ方をひもときながら、現代の小説やノンフィクション、詩、SNS、ブログなどの豊富な引用例を繰り返し読むことで、創作に役立つ効果的な読み方=精読が自然と身につく一冊。 【本書のポイント】 ・すべての「書く」人に役立つ「読み方」がわかる ・創作理論が実際の作品にどう使われているかを学べる ・言葉にする力を育て、自作の文章に応用できる ・引用作品を多角的な視点から何度も読み込むことで、分析的読書の訓練ができる ・各章末に引用作品の考察のポイントと自作のための執筆のヒント付き ーーー A5判 ソフトカバー 416ページ 送料:300円

  • ファンク超大全 The Ultimate Guide to FUNK

    ¥2,970

    ーーー (出版社による紹介) ジェイムス・ブラウン、スライ・ストーン、ジョージ・クリントン/Pファンク、プリンスからディアンジェロ、ブルーノ・マーズ、ヴルフペックまで!限界突破1500点以上のアルバム・レヴューで辿るファンクの誕生、進化、未来。 ーーー A5 ソフトカバー 366ページ 送料:300円

  • ジャパニーズR&Bディスクガイド

    ¥2,970

    ーーー (出版社による紹介) 国内外で再評価が進むJ-R&Bの軌跡を423枚のアルバムとクリエイターの証言で総覧するガイドブック。90年代の黎明期、00年代のゴールデン・エラから10~20年代のオルタナティヴな新潮流まで日本固有の文脈の中で成熟してきた国産R&Bを体系化。 ーーー A5 ソフトカバー 224ページ 送料:300円

  • グスターボ・ドゥダメルと若き指揮者たち | 能地祐子:編

    ¥2,530

    ーーー (出版社による紹介) 世界が注目する指揮者ドゥダメルについてのはじめての本。大ヒット映画『ビバ・マエストロ!』の劇場用パンフレットも再録。ドゥダメル全作品ガイドや、朝日カルチャーセンター講義、各界専門家・識者のインタヴュー、評論・論説も掲載。クラウス・マケラほか、若手指揮者の〈現在地〉も解説。 ーーー A5 ソフトカバー 192ページ 送料:300円

  • 渋谷カルチャー考現学 稀代の編集家・橋本徹(SUBURBIA)ライフ・ヒストリー | 原知章:著、橋本徹:文・絵

    ¥2,970

    渋谷カフェ・アプレミディ店主、Suburbia Factory主宰である橋本徹さんのライフ・ヒストリー ーーー (出版元による紹介) 90年代より「渋谷系」~「Free Soul」シーンを牽引し、「東京カフェ・スタイル」のパイオニアとなった稀代の編集家・橋本徹(SUBURBIA)。 のべ30時間超のロング・インタヴューから、そのライフ・ヒストリーと美学に迫る! ーーー A5 ソフトカバー 264ページ 送料:300円

  • レコード店の文化史 グローバル・ヒストリー ―― コミュニティ、都市、文化が交差する場所

    ¥4,620

    ー (出版社による紹介) レコード店は「音楽を買う場所」を超え、共同体、記憶、文化が交錯する<社会空間>である。本書は、世界各地のレコード店をめぐりながら、そこに生まれる関係性や階級、ジェンダー、サブカルチャー、そして地域文化を多角的に分析。 デジタル時代における「場所」の意味を問い直す、社会学・文化研究の新しい視座を提供する一冊。 ー ロンドンのレゲエ店からナイジェリアのジャズホール、東京の輸入盤店、革命前後のイラン、 ポルトガルやスペインの観光地化するレコード店、 ナイジェリアやルーマニアの音楽インフラまで。 22章のケーススタディは、レコード店がどのように人びとの文化生活を支え、 文化の公共圏として機能してきたのかを明らかにする。 レコード店には、人びとの趣味が交差し、見知らぬ者どうしが語り合い、 都市の片隅から文化が立ち上がる瞬間が息づいている。 音楽研究・社会学・文化史・都市研究に携わる多国籍の研究者・批評家が、 ポピュラー音楽研究、レコード産業史、都市文化論、若者文化史、社会主義圏の文化政策、 ディアスポラ研究などを背景に、レコード店という“小さな場”を多角的に読み解いた一冊。 ーーー A5 ハードカバー 376ページ 送料:600円(レターパックプラス)

  • おうちでタコス!!: タコスはメキシコ版おにぎりだ! | minokamo

    ¥1,870

    トルティーヤを作って日本の家庭でも作りやすいものも含めてタコスを自由に楽しんじゃおうという本。 ーーー (出版社による紹介) Netflixのドキュメンタリー番組「タコスのすべて」から火がつき、世界的にブームとなっているタコス。 実はトルティーヤ(皮)は手軽に作れ、具材は何でもOK、サルサ(ソース)をかけてくるっと巻けば、バラエティ豊かなタコスが次々誕生! その懐の深さは、まさに「メキシコ版おにぎり」。野菜もたっぷり食べられて、実はヘルシーなタコス。彩り豊かで楽しく、食材の組み合わせは無限!! メキシコに思いをはせながら、日本のキッチンで生まれたタコスを 粉ものを得意とする料理家・minokamo(ミノカモ)さんがたっぷりご紹介します。 ーーー A5 ソフトカバー 112ページ 送料:300円

  • SPEAK 3巻【サイン本・特典付き】|夜なのに朝日

    ¥1,430

    各界でじわじわ話題の!?雑談系コミック第3巻! ★サイン本です ★特典ステッカー付きです A5判 ソフトカバー 192ページ 送料:300円 SPEAK1,2巻セットはこちら https://rebelbooks.theshop.jp/items/129268366

  • SPEAK 1,2巻セット 【特典付き】 | 夜なのに朝日

    ¥2,860

    友人との何気ない雑談に宿る面白さを漫画にした味わい深い作品で私はとても好きです。カメラアングルなど漫画表現の面白さも随所に感じられます。 ★各巻1430円 ★特典ステッカー付き 送料:300円 SPEAK 3巻はこちら https://rebelbooks.theshop.jp/items/155678836

  • 資本主義は私たちをなぜ幸せにしないのか | ナンシー・フレイザー

    ¥1,210

    濱口竜介監督が映画『急に具合が悪くなる』に影響を与えた書籍三選のひとつとして挙げていた本です。 ーーー (出版社による紹介) 資本主義は私たちの生存基盤を食い物にすることで肥大化する矛盾に満ちたシステムである。世界的政治学者がそのメカニズムを根源から批判する。(解説・白井聡) ーーー 新書判 ソフトカバー 320ページ 送料:300円

  • 文にあたる | 牟田都子

    ¥1,760

    --- 《本を愛するすべての人へ》 人気校正者が、書物への止まらない想い、言葉との向き合い方、仕事に取り組む意識について——思いのたけを綴った初めての本。 -------------------------------------- 〈本を読む仕事〉という天職に出会って10年と少し。 無類の本読みでもある校正者・牟田都子は、今日も校正ゲラをくり返し読み込み、書店や図書館をぐるぐる巡り、丹念に資料と向き合う。 1冊の本ができあがるまでに大きな役割を担う校正・校閲の仕事とは?  知られざる校正者の本の読み方、つきあい方。 -------------------------------------- 校正者にとっては百冊のうちの一冊でも、読者にとっては人生で唯一の一冊になるかもしれない。誰かにとっては無数の本の中の一冊に過ぎないとしても、べつの誰かにとっては、かけがえのない一冊なのだ。 -------------------------------------- 四六判 ソフトカバー 256ページ 送料:300円

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