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  • ケアする心 | キム・ユダム

    ¥2,420

    ーーー 育児や介護など家族のケアに時間と労力を捧げる人々が、ケアされない日常の中で静かに奮闘する心を描く、韓国発の注目の短篇小説集。 ーーー 四六判 ハードカバー 253ページ 送料:300円

  • 房思琪の初恋の楽園 | 林奕含

    ¥1,980

    ーーー (出版社による紹介) 高級マンションに住む13歳の文学好きな少女が、憧れの国語教師から性的虐待を受ける関係に陥り……。台湾の実話に基づく衝撃作。 ー 今の日本で読まれるべき、台湾の実話にもとづく不滅の傑作 ー 「記憶に傷がつくほどの衝撃を受けた。 汚泥のなかでも確かに在る芸術の光が、先へ先へと誘う。 読んでるだけで情緒がバリバリに砕け散る描写が数々出てくる反面、嫌になるほど叙情的で、詩的表現がキラキラ輝いていた。 ひとかけらの恋情の方が強姦という行為よりもよっぽど残酷で、心の無い非情な会話よりも、そんな言葉のどこかに必死で温もりを見出そうとするけなげさの方がやるせなかった。 著者が自分を傷つけてまで書いているのが、読んでいる側にも伝わってくる。 どこの国のどんな階級の人たちの問題というより、人と人とが交差する場所ではなぜか起きてしまう、弱い者にこそ強大な力で圧し掛かる歪みを描いているなと感じた。全部読んだあとに表題を噛みしめると、本当に恐い。」 ――綿矢りさ ー 芸能界における未成年者への性虐待、学習塾や学校の教員など、権力者や教育者による子どもへの性虐待の報道が後を絶たない。本書に綴られているような出来事が次々と明るみになり、大人はどのように子どもを守っていけばいいのか、社会の構造的な問題について、様々なところで議論されている今こそ必読の書としてUブックス版で緊急出版する。 文学好きな房思琪(ファン・スーチー)と劉怡婷は、台湾・高雄の高級マンションに暮らす幼なじみ。美しい房思琪は、13歳のとき、下の階に住む憧れの妻子ある五十代の国語教師に作文を見てあげると誘われ、部屋に行くと強姦される。異常な愛を強いられる関係から抜け出せなくなった房思琪の心身はしだいに壊れていく……。房思琪が記した日記を見つけた劉怡婷は、5年に及ぶ愛と苦しみの日々の全貌を知り、ある決意をする。 「性暴力被害で自分を責めてしまう仕組みを理解できる本」――小川たまか:解説 ーーー 新書版 330ページ 送料:300円

  • やんごとなき読者 | アラン・ベネット

    ¥1,430

    女王エリザベス2世が読書にハマる、王室読書おとぎ話。英国らしいウィットとユーモアに満ち、皮肉の効いた、なんとも楽しい小説。 軽やかなコメディタッチに笑っていると、ふと本質を鋭く捉えた言葉が出てきてハッとする。読書の喜びと楽しみを生き生きと描いた物語であり、この本自体がそれらを与えてくれる。 「女王は本を読みながら手を振るのがとても上手になった。本を馬車の窓より下に置き、沿道の群衆ではなく本に集中するのがコツである」とか思わず笑ったし、気持ちがよくわかる。私も本書を通勤途中に歩きながら読み続けました。 新書版 170ページ 送料:300円

  • 灯台守の話 | ジャネット・ウィンターソン著、岸本佐知子訳

    ¥1,870

    ーーー 「お話して、ピュー」。みなし児の少女シルバーは、盲目の灯台守ピューに引きとられ、百年前のある牧師の「愛の物語」に耳を傾ける……。大海の波のごとく、魂を震わす傑作長編! ーーー 新書版  送料:300円

  • 最後の物たちの国で | ポール・オースター著、柴田元幸訳

    ¥1,650

    ーーー 人々が住む場所を失い、食物を求めてさまよう悪夢のような国――鬼才オースターが極限状況下の人間の愛と死を描く20世紀の寓話。 ーーー 新書版 228ページ 送料:300円

  • ピンポン | パク・ミンギュ

    ¥2,090

    ーーー (出版元による紹介) 世界に「あちゃー」された男子中学生「釘」と「モアイ」は卓球に熱中し、人類存亡を賭けた試合に臨む。韓国の鬼才が猛打する長篇! “僕”は毎日、中学校でいじめられている。あだ名は「釘」。いじめっ子の「チス」が僕の頭を殴る様子が、まるで釘を打つように見えるからだ。スプーン曲げができる「モアイ」もいっしょにいじめられている。モアイと僕は原っぱの卓球台で卓球をするようになり、僕らの気持ちは軽くなる。ある日突然、空から巨大なピンポン球が下降してきて……。 いじめられている中学二年の男子が、人類の運命を決めるときが来た。釘とモアイは、人間と世界について思考することをやめない。『カステラ』(第一回翻訳大賞受賞)で熱い支持を獲得した韓国の鬼才が猛打する長篇、待望のUブックス化! 作家自筆の挿絵も収録。 「なんかぶっ飛んだ面白いもんないかなぁ、という方にオススメします。ぎゃっ!! です。」――光浦靖子さん ーーー 新書版 296ページ 送料:300円

  • ジーザス・サン | デニス・ジョンソン著、柴田元幸訳

    ¥2,420

    ーーー 緊急治療室でぶらぶらする俺、目にナイフが刺さった男。犯罪、麻薬、暴力……最果てでもがき、生きる、破滅的な人びと。悪夢なのか、覚めているのか? 乾いた語りが心を震わす短編。 「ものごとは記憶の順に起こる。感情だけがその順序をスキップさせる。だから、この短編集の内側にあるのは、全編ザラついた、「現実」の過剰摂取だ。なんてタフな作品なんだ。これはだから、あんたらのための一冊だ。」 古川日出男 ーーー 四六判 ハードカバー 176ページ 送料:300円

  • 10:04 | ベン・ラーナー

    ¥2,530

    ーーー ハリケーンの上陸が迫るニューヨーク、ブルックリン。詩人である語り手の〈僕〉は、前年に発表した小説デビュー作の長編で思いもよらぬ評価を受けていた。このほど『ニューヨーカー』誌に掲載された短編を組み込んで二作目の長編を書くと約束すれば、六桁強の原稿料が前払いでもらえるという。その一方で、〈僕〉の大動脈は解離の可能性があると診断され、また親友の女性、アレックスからは人工授精のために精子を提供してほしいと頼まれていた。ニューヨークの街を遊歩したり、テキサス州マーファで芸術家としてレジデンス生活を送ったりしながら長編の構想を練るなかで、〈僕〉は自分がかつて雑誌を編集していたときに著名な詩人たちとの間で交わしたやり取りを偽造して小説に取り込む可能性を探るのだが—―『ニューヨーク・タイムズ』紙が選ぶ二十一世紀のベスト百冊に選出された、ベン・ラーナーの飛躍作。 ーーー 新書版 324ページ 送料:300円

  • ダンシング・ガールズ マーガレット・アトウッド短編集 | マーガレット・アトウッド:著、岸本佐知子:訳

    ¥2,640

    『侍女の物語』のアトウッドによる初期短編集。ヒルマ・アフ・クリントの絵を用いたカバーデザインも良いですね。 ーーー 世界的作家アトウッドの初期短編集が待望の復刊。キャンパスで繰り広げられる奇妙な追跡劇(「火星から来た男」)、記者が陥る漂流の危機(「旅行記事」)、すれ違いから若い夫婦が深める孤独(「ケツァール」)、悩める医者の卵がある少女に向ける感情(「訓練」)、下宿屋で巻き起こる異文化をめぐる騒ぎ(「ダンシング・ガールズ」)など──アトウッドのぞくぞくするような「巧さ」が詰まった七編を収録。あからさまにではなく、ほんの少しだけ垣間見せるというやり方で、日常に潜む違和や世界の綻びが、複雑と混沌のままに示される。  「ことに「キッチン・ドア」で描かれる、形のない、だがはっきりと肌で感じる破滅の予兆は、のちの『侍女の物語』や〈マッドアダム〉三部作のディストピア世界の前日譚と見ることもでき、世界のあちこちで不穏な狼煙の上がる2025年に読むと、これを訳した当時よりずっと生々しい実感をともなって迫ってくる。およそ五十年前に書かれたにもかかわらず、これらの物語は少しも古びていない、どころか読むたびに「今」の物語として更新されつづける。そのことに何よりも驚きを感じる」(「復刊によせて」より) ーーー 四六判 ハードカバー 230ページ 送料:300円

  • サーミランドの宮沢賢治 | 管啓次郎、小島敬太

    ¥2,530

    宮沢賢治の朗読劇を共に行ってきた詩人・管啓次郎さんと音楽家・小島敬太(小島ケイタニーラブ)さんが、賢治は北の言葉で書いていたし、さらに北を目指したがっていたのではないか?という思いを胸に、北欧の北部、サーミランドへの旅に出る。 ーーー 『銀河鉄道の夜』起筆100年となる昨年2月、朗読劇『銀河鉄道の夜』の活動を東日本大震災後から続けてきた著者は、「北」へ憧れていた賢治の魂と言葉を、最北の地であるサーミランドに連れて行く旅を決行した。真冬には零下30度にもなる北極圏だ。本書は賢治の詩想を追い求めてきた二人が、北の果てで賢治と向き合った旅の記録である。 先住民のサーミの人々が住み、「サーミランド」と呼ぶ地は、「ラップランド」のことだが、サーミ人は「ラップランド」とは決して言わない。現地の目を通して初めて見えてくる差別意識は、賢治が抱いていた劣等感をも浮かび上がらせる。二人は、サンタクロースの町ロヴァニエミから北へ向かい、フィンランド最北の村に住むサーミの詩人イマさんの自宅を訪ねた。トナカイの肉をごちそうになりながら、生活や思想、文化を直接体験し、さらにサーミの聖地である湖の上で賢治の詩を朗読し、その声を土地に響かせた。近代文明に浸かって無意識的に生きている自らに批判的な眼差しを向け、自然観を大きく揺さぶられながら、生と死、〝ほんとうの幸い〟の意味を北の果てで問い続けた旅の終わりに最大の気づきと感動が読者を待ち受けている。 『銀河鉄道の夜』を次の100年に向けて走らせる渾身の書き下ろし! ーーー 四六判 270ページ 送料:300円

  • 恐るべき緑 | ベンハミン・ラバトゥッツ

    ¥2,750

    ーーー 世界33か国で刊行、オランダ生まれのチリの新鋭による、科学史に着想を得た斬新なフィクション。 「プルシアン・ブルー」 第二次世界大戦末期、ナチの高官らが所持した青酸カリと、西欧近代における青色顔料をめぐる歴史、第一次世界大戦の塹壕戦で用いられた毒ガス兵器の開発者フリッツ・ハーバーの物語。 「シュヴァルツシルトの特異点」 科学史上初めてブラックホールの存在を示唆した天文学者シュヴァルツシルトの知られざる人生。 「核心中の核心」 不世出の数学者グロタンディークの数奇な生涯と、日本人数学者、望月新一の人生の交錯を空想する。 「私たちが世界を理解しなくなったとき」 黎明期の量子力学の発展に寄与した三人の理論物理学者、ハイゼンベルク、ド・ブロイ、シュレーディンガーと、それぞれに訪れた発見/啓示の瞬間。 「エピローグ 夜の庭師」 作者と思しきチリ人の語り手が、散歩の途中に出会った元数学者の庭師との会話や思索を綴る。 科学のなかに詩を見出し、宇宙の背後にある論理や数式が、天才たちの前におのずと姿を現わすかのような比喩が随所に光る。既存のジャンルを軽々と飛び越える国際的な話題作。 ーーー 四六判 196ページ 送料:300円

  • 酸っぱいブドウ/はりねずみ | ザカリーヤー・ターミル

    ¥2,530

    ーーー (出版社による紹介) 暴力と抑圧がはびこる架空の街区を舞台に、現代シリア文学の重鎮が描く短篇集と中篇の二作を収録。 ー 『酸っぱいブドウ』 「短剣に斃る」──強欲で乱暴で慎みを欠き、くせ者揃いの住民で知られるクワイク街区。そこに暮らす片耳の男ヒドゥル・アッルーンは、自分の伴侶のように大事にしていた短剣を警察に没収されてしまう。 「隘路の外衣」──クワイク街区を抜けて近道しようとしたムフスィン・ファーイルは、黒い外衣をまとった女に道を訊かれる。知らないと答えると、突然その女の兄を名乗る男が現われ、因縁をつけられる。 「ハッラーウの末路」──床屋のサイード・ハッラーウは店を閉め、謎の黄色い錠剤を売っている。錠剤には魔法のような効能があり、街区に住む男たちは次々と中毒に陥るが、その成分や製造方法は誰にもわからない。 「八時」──ハナーン・ムルキーは一時間刻みで約束をこなす。正午には公園、一時にはある家、二時にはカフェ、三時には映画館、五時には婦人服店、六時にはレストランへ……多忙な娘が八時に帰宅するまでの半日を追う。 ー 『はりねずみ』  両親と兄と暮らす六歳の「僕」。シリアの子どもの殺伐とした日常を、コミカルかつシニカルに語る。 ーーー [著者略歴] ザカリーヤー・ターミル 1931年ダマスカス生まれ。13歳から製鉄工として働くかたわら独学で学び、図書館の本を濫読する生活を送る。1950年代後半から執筆活動を開始し1960年に第一短篇集『白馬のいななき』を刊行。以来、短篇小説、児童書などさまざまなジャンルで健筆をふるい、一躍シリア文学界を牽引する存在となる。アラブ文学に短篇小説というジャンルを確立した功労者でもあり、2009年の「アラブ短篇小説のためのカイロ会合」賞、2015年の「マフムード・ダルウィーシュ自由と創造」賞など受賞多数。1981年より英オックスフォード在住。 2015年、中東文学を紹介する英国の文芸誌「バニパル」でターミルの特集が組まれ、『酸っぱいブドウ』の一部の英訳が掲載された。他の作品は英語、フランス語、ドイツ語、ヘブライ語、中国語等に訳されている。 ーーー 四六判 ハードカバー 218ページ 送料:300円

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